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【財務省】私の「辞表届」を勝手に出した財務省の小指チンチン鈴木友康の悪徳行為

1992年10月(33歳)、私が「ダイエー労働組合」を辞めたとわかった途端、日本国の裏切り者の「財務省官僚の鈴木◯康」が、私の許可なく勝手に私の印鑑を作り、国のあらゆる国家公務員の「辞職届」を出したことを仲間の官僚から聞かされ驚きました。

落ち着いてからゆっくり国の仕事を務めた期間の給料を請求して、「国家公務員の年金」ももらえると思っていたのに、全てがパーになり、愕然としました。

勝手に辞表を出された役職は、「外務省の特別上級国家公務員」・「総務省の特別上級国家公務員」・「警視庁の特別捜査官」・「警察庁の特別捜査官」の4つを辞めたことになってしまったので、羽田孜首相から頂いた私の専用プライベートジェット機も使えなくなり、「財務省官僚の鈴木◯康」が勝手に乗り回しているとも報告があり、驚きました。

「各省庁にも防犯カメラがあるはずだから調べてみろ!」と伝えると、やはり、彼がトイレの中で自分で私の名前を書いている場面が写っていたので、これも「国訴の証拠書類」になるので、官僚の仲間に保管してもらいました。

 

国を動かす重要な仕事をしている人たちの実態をお教えします。

国家総合職(官僚)になったあと、いくつかの条件をクリアした人間だけが試験を受けて「キャリア官僚(上級国家公務員)」になれますが、特別に優れたものがある人以外は、「上司の推薦」があると早く昇進できるので全員が上司の顔色を伺いながら仕事をしている人たちばかりです。

一般の人たちが、国道や大きな橋の修理を国に申請しても、なかなか予算がつかない理由も教えましょう。

国の許可を得る書類を受け付けるフロアの担当は国家総合職(官僚)の人間ですので、多くは提出書類の内容の精査が仕事で、判断は全て上司の「キャリア官僚」が行うのでどこの省庁も申請してから予算がついて実施決定通知が来るまで1年以上はかかります。

国会の開催期間前の半年前には、次の国会の予算は決まっているので、それまでに申請書に課長と長官の印鑑なければ、国会で予算がつくことはありませんので長期的に考えて申請して下さい。

申請内容によっては、予算が大きすぎたり無理だと思われた案件は「キャリア官僚」のところで止めているので、いくら待っても「許可申請が降りない」と言う事態が多いので、地域住民が困った案件のほとんどの場合、地元出身の国会議員を使って「あの書類に印鑑を教えて早く予算をつけろ!」と政治家が怒鳴り込むわけです。

国会議員が怒鳴り込んでも難しい判断は、各省庁の「長官」が最後の責任者ですので、政治家が個人的に「長官」を接待して申請書に印鑑を押して国会で予算をつけることを約束してもらうことで、皆さんが住んでいる国道や国管理の橋や建物の補助金の補修費や「新規建設費」が出るのです。

しかし、政治家に物を頼む時は数億円単位の賄賂が必要ですし、政治家本人にとって功績として名前が残らない仕事はやりませんので、補修費用が出なくて都道府県か市町村の予算を使って直しているのが実態です。

つまり、市民運動でいくら署名を集めてわめいても、国の仕事をしている人たちは現場の問題は誰も知りませんので、痛くも痒くもないので、地元出身の国会議員がいない県の申請は、いつも最後の最後に回されてしまい、一般庶民の問題が解決される仕組みは今の日本にはないのが実態です。

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「キャリア官僚」がいるフロアより上の階は、国が高い給与を払って守っている人たちのフロアなので「個人情報を守ることは許されないルール」があり、携帯電話もスマホも音楽CDも持ち込めないうえに、家族からの電話も一切、繋いでもらえません。

 

国家総合職(一般官僚)の書類の保管は、全て「鉛筆書き」で上司に見せますが、一般官僚の上司は「キャリア官僚」ですので、目を通して誤りがなれば自分でボールペンで書き直して自分の印鑑を押して「課長」に提出し、「課長」はその資料を専用のスキャナーにかけると自動的に書類は細かく裁断されて、「極小のマイクロチップ」に保管するのが機密情報の管理方法です。

そのことを知っている鈴木◯康は、自分で「内閣官房」の内閣人事局へ行って、書類を書いて提出した証拠動画が記録されていたのを確認しましました。

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私の高校の同級生や家族や親族にも地方公務員も国家公務員もいますし、高校の同級生は国会議員の5期目ですが、内情を知れば知るほど私はやりたくない仕事だと思っていたのに、結局、「国防男」と呼ばれるほど日本国を守る活動を続けた人生なので、いつか、この国の仕組みを変えるチャンスがあれば、「今までにない新しい国家運営をしたい」と思っています。

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戦前の日本を知っている世界中の国王や首相たちに話を聞いてみると、庶民の問題はどの国も変わりありませんが、日本人のお偉い役職の人ほど、「人を裏切ることを何とも思わない国になったのはどうしてか?」と聞かれてとても困りました。

今のように「人と人の繋がり」が薄い国は世界にはないので、私たちのような戦中派の親を持つ子供達が死んだ後は、「日本民族」という概念も「国家の概念」もなくなると思いますし、アメリカの「日本植民地化100年計画」は成功してしまいます。

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それが嫌だからこそ、私は自分一人で知り合いの官僚たちの飛行機を借りて世界の交渉に飛び回った結果、世界の国王や首相たちと新しい国交条約を結び、日本で余ったお米や野菜を送っていたので、お礼に、世界の国王や首脳たちからもらった古いプライベートジェットの数は全部で26機もあったので、JALとANAに5機づつプレゼントして、使える機体は日本中の空港に待機させて会社の帳簿には載らないように、イラン・イラク・クエート・ドバイから、毎年100万ガロンの原油をプレゼントし、機体の補修費として150億円づつ、JALとANAにプレゼントして機体に会社のマークを入れて普通に使って下さいと伝えましたが、数年後の会計監査に引っかかって追徴税を支払い、収まりました。

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それにしても、「外務省官僚」にまでなった人間が頭に来ることをするガキだと思いましたが、それもこれも日本人の意識と行動次第だと思っています。

 

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