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個人のアカシックレコードを特別公開 その8

【動画】アカシックレコード公開

まず初めに、宇宙の創造主(マスター)からのメッセージ

「いつの日か何をしているのか解らない時があるが、そんな時は何もしないようにしていればいい。あなたが見つけたいものは見つかるときが必ずやって来る。そんな時がくるのを待っていなさい。」

金色の星にいた時にもあなたは何をしているのか解らない人だった。なぜ私がここにいるのか、わからないですごしていた。

アカシックレコードに封印された謎がある。時を結ぶために封印してあるが...プレアデスの時、これは二つの星、一つは平和、何もしない星。

もう一つは行動的に動く星、創造する役目の行動的に動く星にいたんだ。

武官 戦う男、騎馬隊長のような役目 プレアデスがもたされていた役目、 宇宙の調和を司る役目をもっていたが、宇宙の調和を守り導く役目の両方をもっていた。

そうではない星を沈静化したり、おさえたりする行動的役目の隊長であったから たいへんな役目だった。

 

あなたは何かをしでかした?! 何をした...???

あなたは、星を一つ消滅した・・・。

これはミスだね・・・。

あの時行った星は、兄妹星で小さな星と大きな星があって、本当は二つでセットでした。大きな星に問題の部族がいて、その部族を抑えるはずだったのだけど、間違って小さな星。

若い幼い魂の星に一気に入ってしまって、滅ぼしてしまった。

全く無抵抗だったため、ほとんど戦わずにいたから、全部消滅してしまった。そうすると結果的に親星というか、兄貴分の星のほうがその見返りというか・・・そこから、宇宙の混乱が始まった。

もともと宇宙の調和をとるための役目が、破壊に走ったことで、混乱が始まった。あなたは先導した指導者として、追われる立場であったし、敵対されるようになったのです。

すごく有名だったからこそ、他の星からもののしられ、調和に対してもふさわしくないと・・・。

 

星の自然消滅は、必ずあるけれども 人為的に消滅されたことは大きなあなたのミスからだった・・・。

この記憶に関しては、ある意味、宇宙のおおもとも責任を感じているために、記憶は、アカシックに閉ざしたのです。

何だかわからない苦しみまでは良かったが、その原因を紐解くと、一つは、あなたの責任もあるし、もう一つは、そこにいた兵隊達も責任を感じている。

そしてもう一つ、ただじっと動かずにいた”もう一つのプレアデス星”も同じ痛みを感じていた。

他の星たちも含めて、宇宙に不安が広がった・・・。

もともと成り立っていたものが、崩れた。

その記憶が、悲しみから物事を発想してしまうので、アクセスできないようにしていた。

 

20世紀末、プレアデス星の人が多くいたが、苦しい人が多かった。なぜだかわからなく重苦しいので、その記憶は封印させられた。

誰も開けないようにしていたので苦しみの理由はわからない・・。

あなたの魂のもとの記憶は閉ざされた。宇宙を守る役目から守るということに喜びを感じられない気持ちはあるけれど、それは内の方から湧いてこない理由、つまり痛みがあるから・・犠牲心がでてくる。不安からでてくる犠牲心。

他の星との調和をとるために、責任を押し付けるしかなかった。

愚かな行為だけどね。プレアデスもそんなに古くないですね。 

その前~...あー そうか、あなたの妹が、こっちにいた。

ツインソウルが、「調和の星」にいた。

 

平和の星に、ツインソウルがいた。

あなたが男で、むこうは妹。この迫害を受けた為に、ものすごく妹のことも気になるけれど、自分は何もできず、妹の苦しみもわかるからなおさら辛い。

何でプレアデスに入ったのか?~それも星を二つに分けたのか・・?

その前は”もともとひとつの星”。 ”ひとつ”のところから来ている。

この前いた星は・・ 透明な星・・。 

13星座のうちの1番目の星。

透明な星・・ 水の役割・・ ”純粋”が、1番最初の役の、分け御霊をもっている。

 

純粋なすべてのものを培養する役目と、それを守る星から来ている。

何もなかったといったほうがいい。プレアデスの星に入って、それぞれの役割をするようになった。

自分達の思いは、もともと何もなかった、ただその場所で生かしてもらっていることをすることしかなかったのだけれど、それで周りが喜んでくれることがすごく自分の喜び・・。でもその片割れが、逆に人を苦しめることになったので、それは辛いね~...。

水を汚した・・ 自分が汚れるというところ・・。 

自分が、周りが・・どっちにしても辛い。消しようがない事実だから。

 だから封印したんだって・・。ミスがあるということなんだよね、全てにおいて・・・。

 

宇宙が学ぶことがあるとすれば、分裂する前の存在は”もともとひとつ”。

では宇宙は、完全でしょうか? 

完全から分離した段階で、相対になる段階で、もうそこからは、ミスがあると思ったほうがいいです。

これが全部宇宙の学びなんだけど、完全なもののコピーは完全だと思いこんでいる。

それを期待して、全て物事を進めるのでミスを許さないの。

 

「絶対なもの」から離れる時、もうミスはあるんだということを学ばなければならない。

最大のテーマなんだよね、そのミスから学ぶことがあったり、知恵を学ぶ意味があるのだけれど、そのミスを許さなかった・・ 認めなかった。

 その記憶がすごく強い。

だから自分の中で、「ミスをしてはいけない」というのが強い。

ものすごく感情が強くそこへ動いてしまう。

人に対してもそうなんだろうな・・・。それは自分にとって1番許せない、自分が1番信じて大事にしてきた役割自体が、「水」だったから。

 

無色透明であるはずだった・・・。

このミスは、自分が1番許せない。学びとして宇宙全体の学び。

あなたの学びとしては、ミスはあるんだということを学ぶこと。

ミスがあるという前提で、学ぶことを次のステップで考えなければいけない。

 

ここまでで、何か質問ある?

Q.「その後、私はどうしたの?」

A.「追われた、追放された・・プレアデスから」

Q.「それからどうしたの?」

A.「宇宙の果ての誰もいない星に送られた、一人ぼっちで...全宇宙においても本意ではなかった。でも汚点だったから何かをしなければならなかった。周りも望んだんだ」

Q.「封印されたことが今の時点で開けたことになるの?」

A.「抵抗していたけど開けました。だから、すぐには入らせなかった。宇宙の苦しみを持っている人で、苦しみ、 失敗、 宇宙カルマを持っている人はたくさんいるんだけど、宇宙の中でも、大きな事件だったから。プレアデス星の人たちは「創造」を役割として地球にきているんだけど、その結果、この地球がバラバラになっているということで、創造メンバーとしては全体責任の役割で、きているんだけど、これは超個人的な汚点だよね。全宇宙3大要因くらいの・・・。だからここを経験してしまうと苦しすぎるの・・・この記憶が。」

ここに共振する人たちが、ものすごくたくさんいる・・・。

 

全宇宙の警護隊長・・・ 、私も全宇宙の警護隊長をやっていた記憶があるんだけど、 あなたは相当大きいところを守る役目だった

当時、プレアデス星は守るという全体の中での素晴らしい星だった。

光輝いて守る為の博愛主義と、行動するバランスが、「2つで1つ」のすごくいいバランスの星。 

その力でバランスを守っていたのに、本当に小さなミス・・・。

兄妹、同じように見える星だから...。

そのミスは、どこの意図でもない、ただのミスでしかない。

もともと、つぶしに行くというのではなく、強く反発するところを押さえ込んで、それもリーダーを抑えるとほとんどは納まる。相手が引けば、引く。

弟の星、 抵抗する者がいなかったから一気に消滅してしまったの。 

それが全くの予想外な出来事で、大きな結果になってしまった。

 

それが、人間全体のカルマ。肉体に転生したとしても、ズ~となんだか解らない苦しみの人間になっていく。

ある意味、ミスが辛かったからこそ絶対主義者になるのさ。完全をめざしたがる。「絶対主義 完全主義」。

そうじゃないと、自分の1番辛いところがここだから・・・。

そのあとも、1人で星にというのもあまりに辛いね。

そして、自分だけが辛いのではなくて、同じ魂の分け御霊の妹がどう感じているのかも感じている・・・。 

同じように2倍に苦しむ。・・・自分のことだけでは済まされない・・・。

この苦しみがいつも自分のしたことで人を苦しめるという二面性を感じているから許せないだろうね。

1番、自分を許せないその気持ちが、1番長かったから・・・。

 

Q.「ズーと、自分を責めていたのですか?」

A.「責めていたというよりは、奥そこから辛い、本当に辛い辛い、辛い時間が長すぎた。1人で星にいるということも、ものすごく長い時間だ...1600年間だって・・1人でいたのは。宇宙にはそれまで、犯罪の星はなかった。

「調和」をとる為にできたばかりの星、生命が存在していない星はあったけれど、宇宙の果てのまだできていないところにいた・・・。

死ねず、 生きれずという世界だった。魂は死ねないからね。

肉体はあったかどうか微妙だけど、意識体のほうで、この時期が長い・・・。 

あなたの深い苦しみ、 さみしさ・・・さびしい孤独をとおりこしているほど深いだろうね。」

 

Q.「どうなったの、その後は...」

A.「あなたは、消滅を望んだんだって・・・」

Q.「自分を?」

A.「自分の...。だからその時にアカシックの封印を同時にしなければならなかった。 

魂は自分で消滅できないから。 

意識の消滅をするには、もとにあるものをはずさなければならない。

だからプレアデスの人に何人も会ったけれど、混乱エネルギーがとても多いのに原因が解からない。 

これはみな、この記憶が閉じていたから・・。

これだけでっかい責任を背負わされているからね。

 

プレアデスの人に会って危険だなーと思うのは、宇宙を創造する為に、愛を語っているんだけど、苦しい創造しかでてこない。

どうしても自分達の苦しみを解消するために、力がでてきてしまう。それがおかしいと思っていた・・・。

あとから、「平和主義の星」があるとわかって、そうか、相対でバランスをとっていたのかと解かった。あなたが魂の記憶の中で今、聞いて学ぶ必要があることは、『全てのものにはミスがある』ということ。

そして、それを許すということ。あなたがたぶん自分の苦しみ、さびしい期間を見ると、1つは自分の原因であったけど、でも結果的にされたことが、あまりにも厳しかった。 

この両面を見て「誰にもミスがあるということ 許すということ。それを今しなければならないことだ」

 

Q.「今 しなければならない!?」

A.「今しなければ、今、解いた意味がない。これ以上、時間を放出させると開いた部分、 星、1族、部隊の意識が流れこんで来る。

意識の混乱が始まる。みんなが何故だかわかってくる。罪悪感がでてくる。 

責任感のある人は、まだいいにしても、兵隊達は責任感がなかったから余計に罪悪感がでてくる。 

責任感があるというのは、喜びもあったから・・・。兵隊達は、意味が理解できないで喜べますか?

あなた・・・あなたは、総隊長なんだから、それをどんな人にもミスがあるということと、人を許すということをしてあげないと、みんなの思いが一緒にあなたのところに回ってくるだろうね。

何回、生まれかわろうが、そのメンバーとどこかで関わっている。

妹、兵隊、自分を追い込んだ他の星の人たちにも出会っている。

 何故か解らないけれども許せないと思う人、その奥の方で、自分を迫害したリーダーの人達をあなたは知っているからね。

 

それは本来、 ”宇宙のおおもと”が望んだものではない。

だからいろいろな感情がここに封印されていた。 

でもそれはあなたの1番最初のミスから始まっているから全部の結果も含めて、いろいろあるけれど、それを許さないとエネルギー混乱が始まってくる。」

Q.「私が許すのは私を迫害した相手ですか? 自分ですか?」

A.両方なんだけど、全ての存在にミスがあるということなんだ。 

そしてそれを許す自分でいるということ。 

ミスがあるから成長するというのもある。 

ミスを全くなくして、完全調和はあり得ない。振動することで、増幅するようになっているから。でも苦しいことを生み出すことが目的ではない。

 その苦しい想いがあまりにも強すぎたので閉ざしている。」

 

Q.「閉ざしてその後、成長ができるのですか?」

A.「人間的なカルマの部分が肉体でしょ。もともとの魂の記憶はズーともっているから、あの苦しみから学ぶというのを作ったのも、人間て言っていいかな・・ 

昔は、もっと高い次元の状態で全体バランスの調和がとれていた。 

そんなに苦しいとか、欲とかはなかった。 

もともと「無」から始まっていた。 

だからそこには、感謝という言葉さえなかった。 

すべてが自然な流れとして生みだされていた。 

自然分裂をして、それぞれの役割を自分たちがやっていく・・ 。

だからそんなに激しい感情の動きはなかった。

「相対」が、たくさんでてきて変わってきた。

もともと宇宙の始まりの時から進化もしてきて、意識も知恵もでてきた。

その部分が、「欲」も生み出したし、その記憶を持って人間はマイナスから学ぼうとしているけれども、魂の本来からみれば、マイナスから学ぶとは、インプットされてはいない。

 

もとのコピーだけど、つながりを感じているから守りきれる。

みんな他の星たちも感じていた。分離意識が生まれたのは、苦しさからさ。 

幼い星は、幼い・・そういう想い。 行動にきびしい知恵者たちは、それをも受け入れる。

 

Q.「私にツインソウルの方がいると...」

A.「同じこと。普通に言えば、相対で生まれてるから男で生まれて 同じ記憶を持ち同じ経験をして同じ苦しみをもっている人が必ずいるんだ。

あなたと同じ感情、苦しみを持ちながらいる人がいる。ちょっとだけ彼が違うのは、あなたが主人公で向こうがコピーみたいなもの。

あなたが張本人だから・・。

あなたがむこうの人だったら、悲しみの意味もちょっと違ってくる。貴方は昔は、男でやったほうなのさ。

だから同じ苦しみを共有している。もともと大事な水を守る、純粋なものを守る役だったからこそ、すごく辛い。」

 

Q.「今の私に影響しているんですかね?」

A.「そうです」

Q.「すごく辛い?・・・」

A.[ズーとあなたがもっていたものでしょう? 

何だか解らない孤独感と、何だか解らないさびしさと、何だか解らない人を信じられないところもズーと持っていた。 

それは人間的な感覚ではなく、何かが落とせない、 腑に落ちない、 それがなんだか解らない、 なんで自分が存在しているのかも解らない・・・ 1番最初に言われたでしょ。 

 

金星の時にも同じことを考えていたでしょう。 

それは必ずいつか気づく時がくるからと、 最初に教えてくれたでしょ。

 わざわざ教えてくれるくらいその時間が長いから、なかなかこの記憶に行かせようとしなかった。

あなたと同じことを感じている人、 もうひとつの《魂》にも、この情報は流れている、このまま苦しみを置いておくと、向こうは、何か解らないけど苦しみが大きくなってくる。あなたが○=マルにできれば、むこうも○=マルになれる。 

当然まわりに人がいるから、つながりはズーと、元までつながっているからね。本当に辛かったと思うよ・・・。 

1600年というのは・・・。迷って・・・、自分は何の為に・・・と悩んでいる期間なんて目じゃないよ。

1番最初と言ってもいいんじゃないかな・・・宇宙で処刑といういいかたは。 

 

宇宙として1番最初の罪人という扱いをされた1人といってもいいかも知れない。 

だから、 本当に皆が知らない罪に追い込むという経験を初めてされた記憶というのは、ものすごく深いんだよ。

もっと宇宙というのは純粋であってほしかったというのは、今でもそうだけど、分離した段階からもうコピーなのに、不安感を持つせいなのか、その絶対じゃない分だけ、必ず何かの隙間がでるわけ。

親子の子離れと一緒だよね。

絶対的にもとの一つから始まったのに、大きくなると少しずつ離れる。 

それも不安か、安心かで全部の物の見方が違ってくる。それがこのことなのさ。

だから人間の経験したことには、すべてそのことがインプットされていて宇宙の全部が、そういうことになっている。 

だから1番大事なこと。 本質がわかって受け止めることができないと変わらない。 でもあまりにもハードな部分があったり、こういうこともある。私も初めてわかった・・。 

 

アカシックで封印なんてあるんだなと思った。普通、そこまで行く人もいないし、行ったとしても、アクセスできるキーもないので入れない。

入ったはとしても、アカシック全体の中での封印部分、 ここだけは・・・。

Q.「私はそこで見捨てられたわけではないのですか?」

A.「うん、見捨てられた」

Q.「エッ! でも何かまた戻ってきたでしょ?」

A.「自分を消滅してほしいといった時に、まずそれをする為にも起きたことは消せないけど、記憶を封印した。

分離した魂が戻るというのは、完全性にならない限り無理。記憶を消したと言ったほうがいい。 

 

記憶喪失にさせて、もう1回転生させているんだよね、それをちょっと見てみようか...。」

へ~ 、「13番目の民」、 何のことだか解る? ユダヤのことだ。 

13星座の1番最後のそこに行ったんだって、きびし~~・・。  

きびしいというよりは、人間的にみると、宇宙が作った13番目の1番進化した星。

あなたはもともと1番の星《水》、 1番最後の13番目の星。 

実は、この13番目の星が、12番目の星の情報を全部とって逃げたの。

この星自体がユダヤが・・・、 だからユダヤは、ずう~と追われているの。

 

あなたが本来、 水の星の段階でさえ消したい記憶なのに、あなたの本意ではなかったこの星の本意・・・。

ユダヤのボスがある意味、 「個」に走った。自分の宇宙の新しい創造をするために、それぞれ別に持たされていた知恵。

13番目が全部持っていた。 そしてもって進化にいくはずだったが、自分が分離をして作ろうとした。この13師団の1族が流れついたのが、地球でいうユダヤで、その残りの12部族がユダヤをつぶして消滅させてその知恵を消そうとした。 

だからあなたは、2回目も追われる人だった。

 

Q.「吉岡さんは以前に私のことを這い上がってきた人だね、といいました」

A.「そう きびしいなあ… すごく希望の星でもあったんだよ、 

13番目の1番進化形だから・・・。 

でも結局この為に、追われる立場になったんだな・・・ どうしたんだろうそのあと~・・・

ここからも離れたんだな・・・、 で、 宇宙を彷徨った。 

そこへ一筋の光のラインができて辿っていったところが、金星。

だから直接的に、ユダヤ1族として追われてはいない。

持って逃げる時にそこから離れたんだ。

だから持たされていないんだ、強い知恵を。

すごく強いから・・・ 

 

13師団は、天も地もあらゆる力を生み出す知恵を全部もっている。 

ユダヤのほうも苦しまなければならないけれども・・・・

何故?何故?何故?ということで・・・。

でも金星というのは本当にすごくいいところに置かれたんだよ。

知恵を伝承して進化させていって、13番目の最高の力をもたされていたんだから。そして、 そこをポンと飛び出した。

 ”光のライン”というのは、おおもとだろうね。金星も長い時間いたようだね。

自分が何のためにいたのか、わからずにいた時間が、金星もAさんも、多分、私もいたんだけど、さっき話してわかったのは、金星て土の中にいたみたいだね。

内部崩壊して星が消滅した・・ 電気エネルギーのバランスが壊れて・・・・そして、その意識体が地球にきた。

水星、 金星・・・2つ消滅した・・ 

 

火星からも地球には来ている。それを止めるために、来ている・・・。

少ないけれど、金星の人たちは地球を救うため。 自分達と同じようにならないためにきている。

あなたとしては3回、星を追われてでなければならなかった・・・。

Q.「これで私はこの地球にいるのは何のため?」

A.「地球は統合が目的。 

当初からではなくて、最初、宇宙の端にあった時に、 1番最初に 宇宙を守る水の星として存在した。今回、地球の核を開けたことで、宇宙の真ん中に入った。 

光の星、青の星になった。宇宙を照らす役目、中心になった。

ここにいろいろなデーターがあることは、皆、知ってる。

そこにアクセスできるのが人間だということも知っている。

その人間がどうするか、全宇宙がみている。

人間がそれをできないとわかったら、一気に責めてくる、その時に宇宙と人間のカルマの統合の為に来ている。

 

たくさんの経験をしているけれども、分離をさせた結果が争い・奪い合いではない。

全部の経験がプラスになるように、統合すればいいのだけど、分離している人間がお互いがそうしたくなるように、もともと共有意識をもっているくせに、「個」を優先したためにわからなくなって不安になっている。 

それではおかしい、まずいと気付きだしていって、その時にひっかかるのが、カルマ。 宇宙カルマ、 人間のカルマ、 苦しくなるのは、したほうがいいという思いと、したくないと思う葛藤が、心の1番奥で、その記憶がどうしても感情を押さえ込むの。

それを理解して、そこを学ばなければ...。

魂が地球へやってきたのは、「統合」のために来た。

それは、人間が肉体を持っている間にしかできない。

人間だけがこれを変えることができる。」

 

日本というのは多分、13番目の場所かな。 

世界の民族の意識の統合の結果、東を求めて渡り歩いて来て、最後に到着したのが日本でしょ。 

沖縄には、ユダヤも含めて、いろんな部族が入ってきて、本州にも渡って、いろいろな人と混じった。この全部の人が移り住んだのが北海道。

だからこの北海道には、全宇宙のカルマも記憶も持っている。

ここが全部の統合の場所になるところ。それが明確に解った。

ユダヤを何度も消滅しようとしたができなかった。

13番目とは、全て「創造・統合」できる星。

 強い・・・。あらゆる星が人を動かし、それをやめさせようとしたが、もともとは一つ。 もとを統合しなければ意味がない。

 

互いに言っていることは全部正しい。目的は「統合」。

だから、自分の許せない部分を認めるしかない。

Q.「私はミスを認めて許すでしたよね?」

A.「絶対的に...」

Q.「私の中で思えばいいことですか?」

A.「自分のミスを許すということ。 

他の人のミスも許すということ。 

辛かった自分の記憶はあるけれど、少なくともおおもとは、チャンスをいつも与えてくれている。

自分がどうするかを選択すれば、それを大きく変えることができる。1番いい場所においてくれている。地球の前は、金星だよ。

希望の星だったの。

 

何億時間・・・とんでもないたくさんの記憶があって 何度も挑戦して何度も失敗している。

本当に今回、この地球でできるかどうか・・・、できないとまた繰り返すしかない。本当に苦しいんだよ・・・。

今の人間は、ますます悪化してるけど、「個」の強い願望、 分離からの不安感・・・、それは、つながりを感じればいいだけ。 

すべての魂=人は、もともとは親子、 兄妹だったでしょう。 

なのに、それができない・・・。 

全員が同じものを持っている・・。それを認めあわないとできない。 

認めること・・・。」

Q.「そんな大変なことではないですか?」

A.「あなたがどこにででも、現実にでも、向かいあう全ての人に、私を含めてミスはあります。私はそれを許す度量はあります。

これから生きるうえでも、たくさんのミスをすることがあるでしょう。

誰かを傷つけることもあるでしょう。

でも私は自分も許して人も許します。過去の全てのミスも苦しみも許します。それができたら、何かが始まるんじゃないかな? 

プレアデスの人たち、兵隊の人たち、あまりに強いエネルギーで苦しんでいるから 、あなたが許すことで救われるよ。

遠からず、出会た人は、どこかの星で必ず関わっている。人に大きく影響しているから、あなたが自分のことを認めて許すことで、多くの人の魂が癒される。それだけは覚えておいて!

あなただけの問題ではないから。プレアデスの信頼を回復するのが大変だったのだから・・・。」

 

Q.「1600年の辛さは何も思わなくてもあるんですか?」

A.「必ず何故なのかわかる時がくるから、その時を待ちなさい。

それが全ての癒しです。このことを知ったことは願望ではなかったけれど、これを聞いたことで、自分の辛さを乗り越えるのが早くなるだろうし、本来の役目に喜びを持てる時が必ず来きます」   以上

 

※このアカシックレコードは、YJさんの了解を得て公開しています。

※このアカシックレコードの内容は、アクセスする際に、何度も、なぜ開ける必要なあるのかと、問われるほど、厳重に閉ざされていた内容ですが、公開した意味を自分のこととして、皆さんが学んで下さることを願って公開しています。どうぞ、宜しくお願いいたします。

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