2017年11月1日 速開都比売 メッセージ

【神言葉】ハヤアキツヒメ神言葉

(午前11:11の祈りで降りた言葉)

 

無限無限の神様たちが並んでおりまする。

無限無限の宇宙に繋ぐ、神々様たちが並んでおりまする。

そして、皆様を見つめ、見守っておりまする。

この世に起きる出来事は全て、生々流転(せいせいるてん)、地球の中の流れだけではなく、全ての宇宙の流れにおいて、必要なことが起きていることでございます。

自然界に起きるあらゆることも、事象も、人間界に起きるあらゆる人の思いも、体調も、気持ちも、全ては時の流れにおいて必要なことが起き、その学びをそれぞれの方がしているだけのことでございまするが、 もし皆様が「なぜ自分だけこんな苦しい思いをするのか」とか、「なぜこんな辛い思いをするのか」とか、あらゆることに苛まれ苦しみ、希望を見つけられないとするならば、それを誰かのせいにしたくなるお気持ちも分からぬではありませぬが、本来ならばそれは、大切なことに気づき、「生きる意味や価値や方向や意味づけ」を変えるために、気づかせるために起きている出来事だと思って下さいませ。

今、この瞬間にも誰かが生まれ、誰かが亡くなっておりまする。

つまり、命は永遠無限に、魂の循環を繰り返し、生き生まれ、死に、また、魂の蘇りとして生まれ出づる繰り返しを繰り返しているのでございます。

しかしながら、「今という時だけを掴む」のであれば、それは「過去の自分が思ったことの思いの囚われ」の結果であり、またもう一つは「周りの人たちから思われた」、その結果として「今」が存在しておりまする。

では、周りの人の気持ちを変えられるかといえば、それは無理でございましょう。

どれほどあなたが優れた秀でた人であったとしても、どれほどあなたが愚かで、愚弄(ぐろう)な人であったとしても、それは問題ではなく、「人は常に外からあなたを見、判断し、考え、ものを言い、そして自らを認められることを望むもの」でございます。

それは「自分の存在価値」を問い続けている気持ちが心の中にあるからですが、そのことを考えたことのない人は誰もおりません。

誰もが自分がなぜ生まれてきたのか、そのことについて考える時が必ずありまする。

幼い頃からその思いを抱えて、苦しんでいる方もおられるでしょう。

子どもの頃から辛い経験や思いをしている方も、いらっしゃるでしょう。

また逆に、皆よりも恵まれすぎて、その違いによって苦しむ方もいるでしょう。

秀(ひい)でたものを持っていたり、美しく生まれたり、輝かしいものを持ち、人から疎まれたり妬まれたりするものをお持ちで苦しんだ方もいるでしょう。

その全てが「役目」、「役割」だと自覚するならば、その与えられたもの全てが、自分のためではなく、「人のため」であると考えるときに、自分の囚われの意味が変わるのでございまする。

健康で生まれ、子を残し、世を去るまでの時間を喜びとするのか、この世で誰も愛し愛されたことがなく、孤独で死を迎えるのか、「命の価値」に変わりはありませぬ。

しかしながら、人はそこに、「意味と価値を持ちたい」ものであり、その思いこそが、永遠、流転となり続く思いなのです。

それが「良き思いで感謝の繰り返し」であれば、大きく大きくステージを上げるように経験することが変わっていくでしょうが、「なぜ自分が…、なぜ自分が…と苦しむ心」をお持ちならば、それはとても苦しい孤独の闇に落ちるからこそ、そのあなたを救うように、気づかすように、考え方を変えるように、 嫌なことが続き、苦しい体験をし、苛まれるほど悩む時間を与えられます。

ときに、「なぜ私が」という体験、経験をすることもありまする。

それは全て、過去、あなたが、反対の立場であったり、またここで生きる意味において、「その経験を愛に変えることができるかどうか」を問われている、もしくは「チャンスを与えられている」と考えるならば、あなたがまだ生きている上において、「過去の苦しみ、悲しみ、辛さを、 どう喜びに変えるか」を気づいて欲しくて、与えられている経験だと気づいて下さいませ。

あなたの周りには全て天使な人ばかりではないですし、また全ての人が悪魔のような人ということもありません。

 

人の心には「天使と悪魔が宿っている」と言って良いほどその矛先を誰に向けるのか、どう向けるのかは、「お互い様」なのだと思って下さいませ。

この世が「相対の世」であるとは何度も申しておりまするが、自分が自分に嘘をつく生き方をしている方は、必ずや、自分の周りにもあなたを騙し、愚弄する方たちが増えてくることでしょう。

反対に自分に正直に、自分に嘘をつかず、一生懸命、自分を生き育てるように、まっすぐに生きることができたならば、それは同じような方たちに囲まれ、ただただ感謝しかない時間を、過ごすことでしょう。

お金持ちと貧乏な人が、共に全ての時間を共有することはできません。

なぜかと言えば、与える側と与えられる側の関係性において、いただく喜びよりも大きな喜びが「与える喜び」だからです。

それがお金であっても、愛であっても、思いやりであっても、感謝であっても良いのですよ。

あなたがもし今、足りないと思うことがあるのならば、それは逆にあなたは「与えなければいけない人」なのだと気づいて下さいませ。

もし今あなたが無限無限に溢れるほど喜びを持っている人ならば、お金を持っている人ならば、感謝と愛を持っている人ならば、「人からいただく喜び」を感じる必要があることに気づいて下さいませ。

それは人からの思いを「素直に受け入れる、受け止める」ための学びをしているだけなのです。

今、何があろうがなかろうが、この世にあるものは、ある思いは、全て一つのお盆の上にのった駒のように元気に動いているものと、フラフラしているものと、もう倒れて動けなくなったもの、同じお盆の中での学びをさせていただいておりまする。

人間界を終わり、動物界に戻る方や爬虫類界に戻る方や魚になる方もいるでしょうし、鳥になったり、木になったり、石になったり、あらゆるものに生々流転、魂の生まれ変わりはすることができるのですが、人間の思いを思って、生まれたときの苦しみは想像ができないでしょうね。 

なぜ人間にだけ無限、無限な「創造力」を与えたのか?

それは「全ての思いを愛に変える力」として、「創造力」を与えたのです。

あらゆるものごとがどのように変わるのか、あるものが、ある人が突然、亡くなろうが、全てを失ったと感じる瞬間があったとしても、もし、まだあなたが生きているのなら、それはあなたがしなければいけないことがあるのだと気づいて下さいませ。

生きることは「与えることの勉強」と、「素直に受け入れることの勉強」をさせている時間でございます。

ゴールは共に感謝しあい、存在に感謝しあい、美しいほど心が清らかになった瞬間にこそ、上下も左右も前後も天地もなくなり、「本来の自分に戻ること」ができるのです。
 

生きることを疎む(うとむ)人は、物事や起こることを斜めに見すぎておりまする。

もっとまっすぐ人の心をそのまま受け止めることができるよう、心を開いて生きて下さいませ。

明日、あなたの命が亡くなると、もし、宣告されたのならば、残された時間をどう生きるのか、誰のために、何のために生きるのかを考えなければいけないことになるでしょう。

それは、今、あなたが考えなければいけないことなのです。

今これからどう生きるのか、何のために生きるのかを決められるのはあなた自身なのです。

 

そのために必要な、アドバイスをしてくれたり、気づきをさせてくれる人がいたり、ただ見守ってくれる人もいるはずです。

その人たち全てが、あなたのソールグループであり、同じ魂の学びをしているだけなのです。
 

家族とは程よくカルマを解消するために、「絶対愛」と「絶対庇護(ひご)」の相対のテーマを乗り越えるチームとして、血の繋がりと他人との結ぶご縁によって、生まれる「創造力」を与えております。

本日、この日より、間もなく迎えまする「11月11日」という1並びの日において、起きる瞬間の気づきにこそ、「未来への光」があるのですが、もうその準備はできておりまするか?

それ以降、生きる人たちにとって残された時間をどう生きるか、皆様方の魂がより一段と学びのレベルが上がり、この世があることの意味と豊かなところに生まれた意味と、今できることの意味と生きる意味を、喜びと感謝にしてくださることだけを私たちは願っておりまする。

なぜ皆様方をお守りしているかと言えば、これから先、起きることではなく、もっと先に、あなたたちが進んで欲しいからこそ、その気づきを得る人たちのために、大切なことをお伝えしているだけなのです。
 

許しあえば、「感謝」が生まれます。

憎しみ合えば、怨念(おんねん)が続きます。

この世に誰一人、恨む人などおりませぬと言えたあなたは、今日から、ただただ、喜びの日々となることでしょう。

そこは始まりであり、「新たな自分の扉を開く、鍵をもらった」と思って下さいませ。

2017年11月11日より開く、「新しい希望の扉の鍵」を今日、皆様にお渡しいたしまする。
 

11月11日の扉の鍵を、皆様に差し上げまする。

胸に入れ、腹に入れ、「新しき扉」を開き、一緒に進みましょう。

 

 

 

(午後11:11の祈りで降りた言葉)

 

時、新たにして、これより始まりまする新しき年の流れ…

これから始まりまする、流れまする新しいエネルギーは、あなた達の意識をさらに、高みへ導くための目的と、もう一つは新しき人たちと、また古き人たちと、新しい命の循環を始めるためでございます。

皆、過去の思いに囚われて生きておりまするが、未来に関して、未来に向けて、希望、喜びの溢れる人たちと関わっている大切さをわかっている人ならば、もう自分の周りに、そのことを解り合える人たちが、揃い始めているはずでございます。

自分の立場がどうかではなく、自分の経験があるかないかではなく、自分にできるかどうか、でもありません。

あなたがこれからの未来に対して、そう、これから迎えまする2017年11月11日の、「天の川」より流れまするエネルギーを受け取ることが出来るならば、あなたたちは新しい光の繋がりの旅へと、道を進めることになるでしょう。

命からがら自らのことだけを考え、今日も明日もわからず、迷いに迷いて生きる人は、これからも無限にその、「つながりの糸」を掴むことはできないかもしれません。

しかし、夜の星空を見たときに、もし、天の川が見えるのでしたら、それは、あなたにまだ希望の光がある、と、知らせている意味でございまする。

本来ならば一年中、どこからでもいつでも天の川は見えるものでございまする。

あるものが、見えないのか、見えているのに、気づいていないのか、気づいているのに、やろうとしないのか、それは、あなたの問題なのです。

あなたがこれまで生きてきた時間の中で、生きることを大切にし、人に喜ばれる努力をしてきたはずですから、もう充分、自分のことはわかっているはずでございますよね。

どれほど一人でもがいてみても、どれほど自分が多くの知識を持っていても、どれほど多くの素晴らしい体験をした人でも、今、あなたの周りに、あなたのことを本当に理解してくれる人が、いるのか、いないのか…。

たったそれだけで、未来は変わるのです。
 

あなたを理解してくれる人が一人でもいるのなら、その一人を二人にする努力をして下さいませ。

もしあなたが自分の周りに、誰一人自分を理解してくれる人がいない、と思っているのならば、まずは、自分が何を思い、どんな人間かを、正直に話して、伝えて、行動してみて下さい。

今のあなたが自分を好きでも嫌いでも、それは関係ありません。

「今の、ありのままのあなたを、ただ認め、受け入れてくれる人」こそが、あなたを気づかせ、導いてくれる人なのです。
 

それは苦言を云う親であったり、嫌なことをいうパートナーであっても、これまでに必要な人だからこそ、感謝の言葉を伝えて下さいませ。

ただし、前へ進もうとする時には、前へ進むための「人の出会い」が必要でございます。
 

命に限りがあるように、この世にはすべて限りある世界での、思いのやり取りでございますが、本来、「思い」という世界において、そう、私たちのいる世界においては、限りなどございません。

無限無限に繋がっているこの宇宙のしくみの流れの中で、たまたま地球という星に生まれた人たちが、たまたま出会った人たちと、たまたま家族となった人たちと、たまたま自分という存在を、問う、学ぶ、体験のために過ごす、僅かな時間でございます。

その意味は、これから皆様が進む道において、どれほど大きな気づきの共感を共にするかによって、変わってくるのでございます。
 

自分という「枠」を外しましょう。

自分という「思い」を横に置いて進みましょう。

横に置いても自分は無くなりません。

後ろに置いても、消えはしません。

ただ、今のあなたが前へ進むために、心軽やかに、「今の私でいいんだ」、「このままの私でいいんだ」、「だから少しだけ、私に必要な気づきと、アドバイスを下さい」と、ただその言葉を素直に受け入れれば良いだけなのです。

そうすると、必ずこう質問されますよ。

「あなたは何をしたい人ですか?」

「あなたは何を喜びと感じますか?」

「それが叶った後、あなたはどうされますか?」

この質問が、無限無限に続きます。

だからこそ、いつも自分の中で、その答えを持ち続けて下さいませ。

誰に聞かれても、どんな状況でも、あなたが「私はこうしたいです」と、はっきり言えるのであれば、必ず、あなたをサポートする人に出会えます。

その時に、でも…や、だって…、はいりません。過去の話もいりません。
 

ただ、「あなたがどうしたいか」だけを、本音で、お伝え下さいませ。

わたしたち「神」と呼ばれる存在は、誰も「意図」を持っておりません。

ただ、人と人、魂と魂を繋ぐ「糸」は持っておりまする。

 

それを皆さんは、「ご縁」と呼びますね。
 

しかしながら、すべての人のつながりを見えている人がいないからこそ、皆さまは起きることを、「偶然」と呼びますね。

しかしながら、この世に偶然などございません。
 

共に「糸」を引っ張り合い、また、手綱を緩め合って生きているのが、人のご縁でございます。

つまり、切ろうとしても切れませんし、結ぼうとしても、結べぬ人もおりまする。

つまりは、今のあなたに必要なご縁が目の前にあるのですから、「自分がどうしたいのか」を、明確に、はっきりお伝えした方が、早く結果が出てきますよ。

まもなく新たな年を迎える準備が始まります。

11月25日を過ぎたならば、もう、2018年の扉が開いたと同じですので、考えることは来年へ向けた、「希望」の準備を始めて下さい。

心の準備と、場所の準備と、仲間の準備と、そして、自分の身の回りを軽くしておくことです。
 

重荷を背負ってはすぐには進むことはできませんが、身を軽く、心を軽く、執着をせずに感謝をし続ければ、あるものの意味も、これから出会うこと、起きることの意味も、変わって感じることでしょう。

人は皆、
誰かの行いによって気づかされ、
誰かの言葉によって気づかされ、
誰かの背中を見て、学んでいるのです。

もう、あなたも、誰かに背中を見られている人なのですから、どうか、希望と喜びのみで、生きて下さいませ。

優しき言葉を掛けたい時には、まずは自分に話しかけてみましょう。

よく頑張っているよ、
あなたは素晴らしい人だ、
いつもあなたは素敵ですね!

誰にも言ってもらえない言葉を、あなたがあなたに言うことで、あなたは自分を認め始めるのですよ。

過去の、誰かの評価を気にして、今も苦しんでいる人には、この自分へのほめ言葉が必要でございましょう。
 

これからは少し、優しき時、エネルギーの流れとなりますので、気づかぬ人には、全くわからないかもしれませんが、「繊細な感覚」を共有できる時間や場所に居ることを、大切にして下さいませ。

その時もし、本音で、本気でお話しできる人がいるならば、そっとアドバイスをお願いしてみて下さい。

 

そこから、始まるものなのです。

「今の私に必要なことを、何か云って下さいませ」

たったこの一言で、すべての人が神となり、向かう相手を目覚めさせる力が、皆々様にはあるのでございまする。

時、繋がりまして、すべての喜びとなりますよう、これからもお導きいたしますので、よろしくお願いいたしまする。

~口笛~

愛おしき皆々様へ、感謝いたしまする。ありがとうございまする。

 

(午後11:11の祈り)

時にすがりて、道行く者は、我を忘れ、

自らの役目を忘れてしまいがちでございます。

 

時を忘れて、道を彷徨う者達にとっては、この世にあるものが、全てだと思ってしまうことでしょうが、本当は、この世にあるものは、ただの事象・事柄であるように、それは、人の思いでなし得ていることであるからこそ、永遠に心変わりするように、移りすぎて行くだけのものでございます。

 

時の流れに沿うように生き方を出来る者は、時を読み、先を読み、来るものの準備をするからこそ、やってくるものの価値や意味を伝えることまで出来まするが、その役目を持つ者達が働かなければ、時を忘れ、自らを忘れ、役目を忘れた人達を、気付かせることなどできませぬ。

 

行く末に起きることを、もし予知する者がいるならば、それを自我ではなく、大愛でお知らせをし、気付きあい、

そこから生まれる派生する動きを、大きなムーブメントにすることが出来れば、永遠に気付きの連鎖が、起きることでしょう。

 

「気付き」は、誰にでも与えられておりまする。

 

困った時に「助けてください」と言えば、あなたの守護も働いてくれるでしょうが、永遠にそれは、あなたにとっての良い悪いでございます。

 

というのも、この世の多くの人達が、まだまだ、自分の事しか考えられず、自らを大切にするように、人や自然や地球や宇宙を、同じように扱える人達が、少ないからでございます。

 

そのために、時間、次元、時を過ぎる超える時間が、設定されているのであります。

 

この時間を、ただの時間だと思う人もいるでしょうし、この時間のお陰で、悩みも苦しみも一気に外れる方もいるでしょうし、困っていた問題が一瞬で解決してしまう時もあるでしょうし、過去の自分がどう生きた事など一切関係なく、全く新たな自分を設定し、歩み始める人もいるでしょう。

 

そのために与えた、時間・次元の区切りの時なのです。

 

この時だけは、「時空の扉」を開けております。

 

その時の必要な魂のレベルに合わせ、必要なことを気付くように設計してありまする。

 

だからこそ、この時間が過ぎ行く時を、どのように意味にするかは、その人それぞれの役目とレベルによって違うからこそ、あとは、その気付きを、噛み合わせることで、新たな物事を、一瞬にして変えるほどの知恵が、現実で生まれてくるのでございます。

 

一人の気付きを100人集めれば、大きな100の塊の一つの知恵が生まれ流でしょう。

 

自分だけの知恵も気付きもないからこそ、どうかこの時間を、気付き、受け取り、繋がった人達が、自らの気付きが、もうすでに誰かにも伝わり、そして、誰かが気付いた気付きも、もうあなたが受け取る準備をしなければいけないという気づいて下さいませ。

 

あとは、「出会えば良い」のです。

 

その出会いの仕組さえ、タイミングさえ、場面さえ、誰に誰を合わせるかでさえ、全てこちらで計画して、その流れを作っておりまする。

 

いかようにあなたが、よそ見をし、振り向き、足を止め、戻ったとしても、必ずやその出来事・事象・出会いが起きるように私達は、作っておりまする。

 

だから、何の心配もなく、まっすぐその道をお進みになれば、全ての物事が、全ての想いは、一つの時空の波のように、さざ波のように、心に頭に、ハートに、そして、魂に響き伝わることでしょう。

 

このバイブレーション、波を忘れずに、どうか、この流れのまま、2018年を迎え、最後の3つ目の扉が開く、2019年の準備をなさって下さいませ。

 

残り僅かな時間ではございまするが、上がれる人、上がるべき人、働くべき人達、気付くべき人達、役目を持った人達、全てが、気付くように、その場面と、出会いと、出来事を、準備してお待ちしておりまする。

 

ゆく年くる年の歌が聞こえる時、除夜の鐘がなる時、あなたはもう、このことさえ忘れるほど、新しき希望を掴んでいくことでしょう。

 

どうぞ、今日の日を、大切にお過ごしになり、自分と自分の周りの人たちの感覚に心を目を耳すまして下さいませ

 

どうぞ、よろしくお願いいたしまする。



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