価値観崩壊・既得権崩壊

価値観崩壊・既得権崩壊

2020年の全人類の大きな共通の学びは、過去に経験して正しいと信じている「価値観と既得権の崩壊」です。

これからさらにそのスピードは増しますし、私はこういう時代が来ることを知っていたからこそ、子供達に残せる地球創生の活動趣旨を「共生と循環社会の実現」を目指して20年間、取り組んでいます。

現実世界で辛い経験をしてい人も増えているはずですが、乗り越え方がわからない人が多いので、乗り越えるために必要な「学びのキーワード」をいくつかお伝えしますのでご自分でよく考えてみて下さい。

※この内容は、全て神々から基本的なことの大切さに気づくサポートメッセージです。

 

いただきます」の本当の意味

食べ物をたべる

◎生命を頂きます

つまり、地球の生命エネルギーを頂いていることへの感謝の言葉なのです。

 

ガンもアトピーもタンパク質が破壊した結果

・正常=清浄な体を壊す化学物質

・環境ホルモン=性を破壊する化学物質、LGBT(同性愛者)

・一代限りの種=無精子病の食品

・免疫の暴走、反逆

・自分が自分を破壊した思考の結果が、ガン!

 

「与えられて、与える仕組み」

神に、肉体を与えられ、

親に食べ物と環境を与えられ、

親と周りの人たちから生き方を教わる。

その、「恩返し」は?

まだ、あなたは”奪いっぱなし”の人間なのです。

 

めんどくさいの学び

”めんどくさい”と思う時は、全てのゴールが喜びになることをイメージできていない状態であり、自分が変わるための経験させて頂いている途中という意味なので、全てに「ありがとうございます」と言い続けて笑顔で取り組んで下さい。

焦らずに、一歩一歩前へ進めば、必ず、笑顔のゴールがあることを信じて進んで下さい。

 

結婚できない女性や離婚後、再婚できない女性に共通すること

自分が気に入れば、素直にsexを受け入れるわりに、必ず、男のやる気をなくす言動を吐き、信頼を壊すような行動をとる自分。

その理由は、本人にとっては正当なものだが、”同じ過ち”を繰り返していることに本人は気づいていない。

共通点は、とても従順すぎるほど「男を立てる一面」と、真反対に「我慢していた思いを一気にぶつける一面」がある。

そのどちらも、本心なのだが、大人になっても自分で自分の感情をコントロールできないことが、もっとも大きな要因。

さらに、親からの抑圧や友人との環境の違いは焦りを増し、恋愛に対しても失敗しないようにと慎重になるため、なおさら、社会的にも経済的にも生き方も孤立しがち。

仕事に生きるか、親に甘えるか、お金だけ信じて生きるかを悩んでいる間に、親の介護の役まで回ってくる始末。

そういう大人たちを見ている子供の心は、同じように価値観崩壊し、病んでしまう。

 

《原因と対策ポイント》

1.常に、一生懸命相手に尽くすことが良いと勘違いしている自分を見直し、上手な”手抜き”を覚えること。

2.”本音を相手に伝える”という感情の表現や、言葉のキャッチボールのタイミングを多くの人と話し合いながら学ぶこと

3.子供の頃から母親とのメンタル不和の親子関係が多いため、信頼したい人に素直に甘えられなかった”裏返し”を望んでいる自分を認め、自分を癒すこと。

4.「性」に対するコンプレックスが強いため、強い性衝動にかられるか、反対に、”好きにならなければしない”という条件付けのSEX呪縛があるので、もっとSEXをコミニュケーションのひとつと捉えてフランクに生きること。

5.子供の頃から”自己存在”を抑圧されたり、性的被害を受けたケースの人もいるので、まずは、今の自分をそのまま認めてくれる仲間を大切にすること。

6.同じ苦しみを乗り越えた人の話を聞くこと。

 

2021年は、社会性における「自己確立」が女性性のテーマ

自己確立とは、どういう意味か?

・自らを全て認めること

・他者を全て受け入れること

・自らの内なる意思に気づくこと

 そして、社会性を持つこと

 

●「内観意識」とは、 地球と繋がること

「外観意識」とは、全ては ひとつ、神と一体になること。

「現実意識」とは、男と女、人間全てと一体になること

 

●「人生を思い通りにする方法」

まず、「この人生は、私の思い通りになる!」と決めること。

だからこそ、「自分はどんどん変わることに素直になる」と決めること!

「自分も周りの人も、喜びと感謝に溢れることばかりになる」と決めること。

だから、どんな体験をしても”ありがとうございます”を笑って唱える人になること。

これができるようになると、必ず、”予想外”の良い事が起き続けます。

過去のような自分勝手な判断をせず、与えられる全てを体験しながら相手を評価せずに流れに身を任せて生きることがコツ。

しかし、やると決めたことは、必ず、最後までやりぬくこと。(最低3年間)

それまでの”自己ルール”は、常に変更し続け、心地よい方向に常に修正し続けること。

囚われ、思い込み、自己防衛ルールを手放すこと。

日本人は、不便・不自由を前提に”我慢教育”をしてきた民族だからこそ、欧米諸国のように本当の”自由と責任”の意味を正しく学んでいません。

子供に教えられる”新しい価値観”は、学校ではなく、親が変化対応し続けていく中で、子供自身が自分で見つけ出すもの。

だからこそ、大人たちは希望を持って変わらなくてはいけない時代になったのです。

●あなた自身が、自分の善悪価値観や好き嫌いを乗り越えた選択で行動することで、新しい未来は開けます。それが、2021年のテーマなのです。

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