地球を守る神々の思いを受け取る 「房総 安房国 大巫女感謝祈り」

地球を守る神々の思いを受け取る 「房総 安房国 大巫女感謝祈り」

    <strong>6000年前にこの日本にやって来た大巫女達は、何の目的で、そしてどんな思いでこの地へやって来たのか?この真実と繋がることは、私達がこの地球に来た目的を思い出し、魂が目覚めるきっかけとなります。</strong>

2年後に差し迫った、啓示「2023年は審判の年」までに私たちが出来ることを、神々や大巫女の力を借りながら、行動を始めなければいけません。

時代は、2000年ごとに大きな周期を迎えます。
大巫女達は、時代を超え、2000年毎に動かされるように、この東の地を目指して日本にやってきました。

なぜ、命をかけてまでも、「東の地 日本」を目指したのでしょうか?
それは、「地球の循環エネルギーを繋ぎ守り、宇宙の大きな仕組みを動かす」為でした。

そして、今まさに、新しい2000年期を迎えています。

3月の香取・鹿嶋に引き続き、今回は、千葉県の房総半島に6000年前に入ってきたといわれている「安房族(あわぞく)」の大巫女達が入って来た、縁の場所を巡ります。

「安房族」は、西の大陸から船で南方諸国を経由し、沖縄から四国、そしてさらに、宇宙の大元と繋がる東を目指し、この房総に定住した大巫女の一団です。

安房の大巫女達は、この地の先住民に、作物の種を授け、育て方を教え、神と繋がる祈りと文化を伝えてきたといいます。

安房族達が入った地域は、千葉県の安房、徳島県の阿波、兵庫県の淡路島など、同じ音の名を残し、そのルーツを垣間見る事ができます。

房総半島の安房の大巫女達のルーツと目的と思いを感じながら、これからの時代に意識を繋ぐ旅。

太古の魂記憶を持つ方達は、きっと魂が震える体験となることでしょう。
大巫女達の思いを引き継ぎ、目覚める時は、もう始まっています。

🔴参考資料
▶︎関東総社繋ぎ 安房国(あわのくに)
▶︎玉前神社が守っていたクロス丸十字(千葉県)
▶︎関東「南」神事 野島崎(千葉県)

▶︎3月3日新しい始まりのメッセージ 1 
▶︎3月3日新しい始まりのメッセージ 2 
▶︎3月3日新しい始まりのメッセージ 3 

🔴▶︎書籍「日本の神々と天皇家のルーツと役割」

【スケジュール】

▶︎安房の大巫女と繋がる 内房から巡る“1泊コース”

¥33,000

▶︎館山より安房の大巫女のルートを辿る 外房を巡る“日帰りコース”

¥16,500

どちらでもご参加できます。

※参加費の他に、宿泊代・食事代・レンタカー代が別途かかります。

詳細&お申込みは各コースをクリックしてご覧下さい。

Hatsuno Yumi

地球創生運営スタッフ

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