5/21-22 地球を守る神々の思いを受け取る 「房総 安房国 大巫女感謝祈り」

5/21-22 地球を守る神々の思いを受け取る 「房総 安房国 大巫女感謝祈り」

日本を裏で守り支えた大巫女の思いを、次の時代に繋げる祈り。

香取、鹿嶋に引き続き、今回は千葉県房総のあ「安房族」と呼ばれる方々が入ってきたルートを辿ります。

前日からのコースは締め切りましたが、当日からのご参加はまだ可能ですので、お心のある方は、是非ご参加下さい。

 

6000年前にこの日本にやって来た大巫女達は、何の目的で、そしてどんな思いでこの地へやって来たのか?この真実と繋がることは、私達がこの地球に来た目的を思い出し、魂が目覚めるきっかけとなります。

2年後に差し迫った、啓示「2023年は審判の年」までに私たちが出来ることを、神々や大巫女の力を借りながら、行動を始めなければいけません。

時代は、2000年ごとに大きな周期を迎えます。
大巫女達は、時代を超え、2000年毎に動かされるように、この東の地を目指して日本にやってきました。

なぜ、命をかけてまでも、「東の地 日本」を目指したのでしょうか?
それは、「地球の循環エネルギーを繋ぎ守り、宇宙の大きな仕組みを動かす」為でした。

そして、今まさに、新しい2000年期を迎えています。

3月の香取・鹿嶋に引き続き、今回は、千葉県の房総半島に6000年前に入ってきたといわれている「安房族(あわぞく)」の大巫女達が入って来た、縁の場所を巡ります

「安房族」は、西の大陸から船で南方諸国を経由し、沖縄から四国、そしてさらに、宇宙の大元と繋がる東を目指し、この房総に定住した大巫女の一団です。

安房の大巫女達は、この地の先住民に、作物の種を授け、育て方を教え、神と繋がる祈りと文化を伝えてきたといいます。

安房族達が入った地域は、千葉県の安房、徳島県の阿波、兵庫県の淡路島など、同じ音の名を残し、そのルーツを垣間見る事ができます。

房総半島の安房の大巫女達のルーツと目的と思いを感じながら、これからの時代に意識を繋ぐ旅。

太古の魂記憶を持つ方達は、きっと魂が震える体験となることでしょう。
大巫女達の思いを引き継ぎ、目覚める時は、もう始まっています。

 

◉日程 5月21日(金)〜22日(土) 
▶︎5/22 館山より安房の大巫女のルートを辿る 外房を巡る“日帰りコース”

日帰り神事参加費 16,500円(税込)

その他、以下の料金は個人負担となります。
・レンタカーとガソリン代等(人数で頭割りになります。)約5,500円
・昼食代

<5月22日(土)スケジュール>

9:30 🔵JR館山駅集合

10:00 安房國一之宮 洲崎神社 

11:00 🔴安房國一之宮 安房神社 下の宮 上の宮 忌部塚

14:00 東浪見海岸 鳥居

15:00 上總國一之宮 玉前神社 

16:30 JR茂原駅 解散予定

▶︎お申込みはWEB SHOPよりお願いします。

Hatsuno Yumi

地球創生運営スタッフ

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