屋久島の龍神杉の龍を関東につなぐ!

2021年8月10日の「屋久島 龍神杉祈り」の登山の時、同じ時刻に、鹿児島県の開門岳頂上に女性スタッフと関東の仲間が同時刻に登って「つなぎ祈り」をしてくれました。

翌月、女性スタッフに会うと、急に、嘔吐と下痢を繰り返していたのでその原因を読み取ると、龍神杉の「龍のエネルギー」を関東の地につながなければいけないことが判明しました。

これまでにも多くの人たちと神事をしましたが、「自分の神役目」が与えられている人は、自分の神役目を果たさなければ神に問われる経験をよくします。

その症状としては、下痢や嘔吐が最終的なもので、強烈な神がかりの状態でした。



「神役目」とは、自分の魂に記憶されている役目を思い出すキッカケの場合もあれば、私と神事をする中で向き合った自然神や宇宙神から神役目が与えられる場合もありますが、自分の認識が甘い人は、少しづつ、「夢知らせ」や他人の声を借りて、諭してくれる場合もありますが、自分の責任ですので私からはあまり言いません。

人間を見守るための大事な「神役目」を与えられた人は、自分の意思とは関係なく、やらなければいけないことやいかなければいけない場所がありますので、自分勝手な判断ではなく、人間を見守る神の思いに寄り添って生きるようにして下さい。

 

今回の屋久島神事は、屋久島の「龍神杉」から頼まれて宇宙から新しいエネルギーを降ろした神事ですので、奄美諸島、九州、本州へ新しい「宇宙の龍エネルギー」をつなぐ必要があったのです。

自分が生まれた土地や、今住んでいるいる土地の神を大事にしている人ほど、こういう気づきができないと理由もわからず体調が崩れたり、不思議な夢を毎日、見させられる体験をします。

 

翌日、開門岳に登った女性も来てくれたので、私と一緒に、希望を発信する東の土地へ「屋久島 龍神杉つなぎ」を行いました。

今回の神事で、今後もつなぐ場所が、まだあることに気づきましたので、関東の仲間たちはぜひ、地球創生スタッフと一緒に繋ぎ祈りを行って下さい。

一緒に関東の重要な場所に「屋久島 龍神杉つなぎ」をしたい人は、関東の弁天巫女に任命されたスタッフ初野さんへ連絡して下さい。

 

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