「魂の封印」を完全に解き放つ!!

地球を救う「微生物」のお話

◯命を育てよう!

この地球ができた頃、一番最初に活性化したのは、鉱物に付着していた「菌類」なのです。

私は菌類もウイルスも全ての極小細菌を総称して「微生物」と呼んでいます。

地球という星の中には、まだ発見されていない鉱物もたくさんありますが、それを掘り出すよりも、地球にある貴重な微生物の周波数を理解して意識共鳴できれば、この地球上の微生物も活性化させることができるのです。

それには、まず、菌類やウイルスなど極小微生物全てに、「意識がある」ことを理解して下さい。

微生物の意識は、個人の意識ではなく「集合意識」なので、ひとつの微生物にアクセスできれば、全ての微生物の意識にアクセスすることができます。

この微生物へのアクセスは、「微生物に意識がある」と信じられるかどうかが勝負です。

菌類を活性化させると土壌は豊かになり、栄養価の高い作物を作ることができます。

地球創生WEBSHOPで扱っている「万能洗剤 puresoup EMINA」も北海道の山の中の川の微生物の働きですし、沖縄のEM菌も土壌中の微生物から見つかっています。

これまでの私の体験からすると、「EM菌」は効果を信じられない人の場合、結果が出づらいですが、「万能洗剤 puresoup EMINA」は信じる信じないに関係なく、結果はすぐに出ます。

私は子供の頃、無農薬農家だったため、家の周りにも学校へ行く道にいるあらゆる昆虫や微生物たちに囲まれて生活していました。

道路が舗装された時、掘り出した道の下にたくさんの鉱物が見つかったり、水路が見つかって、突然、水が噴き出している様子を見て驚きました。

場所が北海道の中央部なので、三つのプレートがぶつかっているからこそ、どこを掘っても水路だらけの水が豊かな土壌だとあとでわかりました。

私たち人間が住む前からたくさんの生物が生きていたからこそ、今、飲める地下水があることにに感謝しました。

つまり、私たちは土中の中を全く知らずに、勝手に、道路を広げてしまうのですが、勝手に掘り出せば「土中の微生物」も太陽に当たり死滅しますし、川に流れ出して水を浄化する優秀な微生物たちもいなくなるのです。

さらに、大量の農薬で虫を殺し、大量の除草剤を撒き、根こそぎ虫たちが生きられない状態を作って大量の化学肥料を入れて、大量の作物を作ることを国も奨励した結果、今の日本で「無農薬の畑や田んぼ」はとても少ないのです。

戦後の食糧不足の時代ならまだしも、戦後70年経った今、海外からの輸入も増えているからこそ、今、やるべき農業は、50年前の無農薬農業を拡大することで、利益が取れる生産者も増え、食べた人も健康になるので大量生産、大量消費には進むべきではないのです。

北海道の田舎で「拡大農業」が加速している理由は、生産者が高齢になったため、食べ物を作る人口が急激に減り、若い世代が他の家の田畑を借りて拡大農業をしなければ、機械や肥料の価格が上がり、食べていけないほど厳しい状況に農家たちも来ているのです。

一人当たり、世界で一番、食べ物を捨てているのは日本ですし、さらに、最も多い廃棄は、コンビニではなく、あなたの家の中から捨てている全ての食べ物なのです。

廃棄する野菜を自分の家の周りの土に埋めるのならまだ良いですが、都会は掘れる土さえありませんし、腐った匂いがするとすぐに近所からクレームが入ります。

だから、コンポストを使って有機肥料を作り、畑を借りて、畑の肥料にコンポストの有機肥料を使うことで、微生物の循環が始まるのです。

20年前に、自然から生まれた「EM菌」や「抗酸化洗剤えみな」を土に混ぜると、きつい匂いも無くなり、微生物が活性化するので収穫は一気に改善することを体験者たちは知っています。

畑にも撒けるし、家の中でもいろんな場面で使える「万能洗剤 puresoup EMINA」をまず、お試し下さい。

「万能洗剤 puresoup EMINA」は自然界の中から見つかった微生物と菌の集合体ですので、自然循環を自分で始めるため、田畑に撒くだけで微生物活性が始まります。

もう、化学や科学の世界ではできないことがどんどん増えている時代だからこそ、本来の地球の微生物を有効に増やし続けながら自然界と共生できる生き方に変えて下さい。

20年以上前から無農薬野菜を作っている人たちと、その野菜を買えた人はお金持ちだけでしたが、自分の畑で作れば最も安くて安全で美味しい野菜を子供たちに食べさせることができます。

30代、40代の子育て世代が、田舎に移住して農業をはじめながらお仕事に通っている人たちにも話を聞きましたが、収入が1/3になっても暮らしていける自信がついたと皆さん、言います。

あとは、都会で普通だと思っている欲望や価値観を田舎に持ち込まないことだけですので、子供たちのワガママを制する親でなければ田舎暮らしは無理だと思います。

人間を含めた地球の生物を存続させるためには、自然な菌や微生物を殺してはいけないのです。

味噌、醤油、男の菌、女の菌、家の菌、土地の菌・・・大根で言えば、最も美味しいのは、葉っぱなのですが、その理由は、土中の菌が地上に上がって空気中の菌と混じり合って、進化しているから美味しいのです。

50年間で、日本人の食生活は確実に退化したものを食べていますので、栄養価は半分以下になり、健康被害もたくさん出ていますので、まずは、有機農法の野菜を購入して食べるか、自分の小さい畑で野菜を育てて下さい。

考えるよりも行動している人が増えたせいか、今年の「レンタル畑」の契約者が急増し、札幌近郊の畑ももうキャンセル待ちになっている状況です。

土地付き一軒家の人は、木や花を育てるよりも、土の部分で野菜を育てて下さい。購入した野菜より、抜群に美味しい味は誰でもすぐにわかりますよ!

ご案内)天無神人オンデマンドページ

 

コメント

  1. 河西伴法(かわにしとものり) より:

    EM菌とEMINAが野菜を育てるのに有効だとは、、!

    ほんとうになんでもありな超有能菌類達ですね!

    僕はこれから田舎へ行、農業を始めますので、この情報をいつか活用する日が来ると思います。^ ^

    いつもいつも、ありがとう御座います。

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