「魂の封印」を完全に解き放つ!!

【神言葉】人類を導く母の目覚め〜7月1日「速開都比売(はやあきつひめ)様の大祓祈り」

【動画】ハヤアキツヒメ神言葉

2022年7月1日【祈りの神言葉の書き起こし】

この年に、この星、生まれた魂、全てにお伝え致しまする。

この日をもって、今日のこの日をもって、新たな始まりのエネルギーが動くからこそ、もう、動いているからこそ、今、皆様の感覚と、そしてエネルギーと、そしてその受け取る肉体と関係性は、少しづつ変わっていきます。

この時を迎える迄に、幾つもの段階がありますからこそ、この男、天無神人を通し、又、日本中に居る日本に生まれた、世界中の方々を通して、様々な気付きとメッセージを与え続けてきましたが、これからがやっと本番でございまする。

意識と肉体の関係性については、医学では、到底その根拠を発見する事は出来ぬ程、肉体ありきから始まりて物事を考える方達と、意識が先にありて物事を考え始める方達の違いは、永遠なる違いがありまする。

では、その意識というものが何処から生まれているのか?

あなたが思った事なのか?
あなたの先祖達が思い続けた事なのか?
それともあなたの魂という存在が思っている事なのか?
はたまた、あなた以外の方々が思っている事なのか?

様々な視点、チャンネルがあるでしょうが、どれも全てが、一つの事に対して、様々な情報がアクセスされています。

今、私のこの言葉を通して、皆様の魂にアクセスしておりまするが、この言葉を意識だけで聞く人と、肉体を通して感じる事で思う方と、はたまた、私自身を感じる方と、私の思いを代わりに伝える天無神人の事を感じる人、それも様々でございましょう。

しかしながらこの世は全て、又、この星も全て、この宇宙も全て、始まりは「意識」でございまする。

但し、意識する前に、無の世界の「無意識」がありまする。
その事を私達は、「意志」と呼んでおりまする。

「意志」この言葉をただ分かりやすく言えば、ふと思った事になりましょうか?
もしくは、強く決断した事、という意味にもなりましょうか?

意識は、意志があってこそ、生まれるものなのでございまする。

では、そのあなたが最初に思った、ふと思った事、よし、これをやろうと思った事、
その意志は、何故、生まれたのでしょうか?

あなたがこの世に肉体を持って生まれる時の選択も同じ様に、意志を持って、生まれておりまする。

その事を忘れて、この様な肉体を経験した最後、亡くなる時には、
この肉体の思いを全て外れ、また、意志の世界に戻ります。

この肉体がある時間は、皆さんが日々思う事、そう意識する事の連続で、生まれ変わり続けているからこそ、意識する事を変えるか、変える事によって、この現実を変える事は、ある程度は出来ます。

しかしながら、もうぼつぼつ、根幹的な「意志」というものについて、考えてみては如何でしょうか?

あなたが思う、あなたがふと思った、あなたが何かをやろうと思った、その意志は、

何処から生まれたのか?

何故、生まれたのか?

さあ、ここが一番大事なのでございます。

初めから申しておりまするが、創造主マスターには、この意志さえありませんでした。

つまり、始まりは「無」だった訳です。

では、何故皆さんは、その意志を持つ様になったのか?
その事をゆっくり考えてみては、如何でしょうか?

この世に肉体を持って、移り世の世界を経験し、
辛く苦しいのか?
喜び溢るるのか?
財を成すのか財を失うのか?
感謝されるのか?
恨まれるのか?
どんな経験をしたとしても。必ずや肉体を離れる時はやって参ります。

その、肉体を離れた後に、自分が何を思うのか、今から気づけと言うのは、難しいでしょうかね?

この短い肉体がある期間に、何をしに来たのか、まだ分かりませぬか?

これまで多くのメッセージを通して、又、地球創生神事を通して、私達の思いや意図は、沢山お伝えしてきておりまする。

その中であなたが、はっと思ったり、これだと思ったり、自分が求めてる元の答えが有ったり。
又、自分が進むべき道を見つけたりする事も、沢山有ったはずでしょう。

なのに、何故今、道を見失っているのですか?

今地球は、全体は、全人類は、何を思っているか、分かりますか?

そう、あなたと、あなたの周りの人達と、同じなのです。

このままでよいだろうか?
私達はどうすればよいだろうか?

この先の事を考え、子供達の為に、未来の子供達の為に、自分の子だけではない、全ての未来に生まれて来る子供達の為、今我々は、何をすべきなのか?

何をしてあげなければいけないのか?

その事を考える大人達が、増えているはずでございます。

国を守る事は、国の仕事でございましょう。
自分の家を守る事も、自分の家の方々の責任でございましょう。

では、誰がこの地球を守るのでしょうか?

この地球に住みながら、この地球の全ての生き物を食べ尽くしながら、鉱物、植物、空気、水、あらゆるものを奪い続けながら、誰がこの地球を守るのでしょうか?

私達はただその事を、気付いて欲しくて、大昔から世界中の方達にお伝えしております。

しかしながら、誰も受け取り、行動しようとしないからこそ、今起きている事が起きるべくして、起きております。

このまま行けばどうなるかのかは、皆さんでも分かるはず。
多分、赤子でも分かるかもしれません。

食べ物が無くなる
お金が無くなる
命の繋がりが無くなる

どうやって、僕達は生きたらよいの?
私達は、何をすればよいの?
そう聞かれている親子さん達もいる事でしょう。

その子供達の質問に答えられる親でなければ、親としての資格はございません。
それは、他人でもできまする。

親という存在の意味は、命の責任を取る生き方を教える方のはず。

だから尊い、尊い方としての「親」という字を、日本人は当てはめました。

尊い存在が親なのです。

そして親になる為には、母にならなければいけません。

父は、子が産まれれば、親になれますが、ただ、それだけです。
何人の父にもなれるでしょう。

しかし母は、たった一人、たった一人自分の子を産む事で、初めて母となれるのです。

その子が一人で生きて行ける様に、全ての事を導きサポートし、自分の命を分け合うかの様に、おっぱいを飲ませ、おしめを取り、心と生き方と考え方を教え続ける母がいなければ、今の皆様は、おりますぬ。

日本は、「母が強し」という言葉で、最も尊い教えを全て、母を通して伝えて来た文化がございます。

だからこそ、日本男児の強さは、その強い男を育てた、母の力だと言えるでしょう。

それをたった一度の戦争の敗戦で、何故こんなに愚かな程、母なる母の教えを、忘れてしまったのでしょうか?

尊い、尊い母の教えを導きたもうて、子、孫、周りの子供達に教えられる母が目覚めなければ、この日本だけでなく、世界の母が、世界の命の繋がりが、薄れてしまいまする。

一番最初に薄れる経験をする国として、何故か日本が、これからもの凄い勢いで少子化となり、沢山の命が亡くなり、その子供達の数少ない命が、この国を守る事を出来なければ、すぐに消えてしまう様な小さな国でございます。

知恵者たる父が、知恵者たる母が、今立ち上がり、日本の未来を考えた導き行動を始めなければ、誰が、子や孫やひ孫の先に、未来を創るのでしょうか?

先祖代々大事にしてきた事、子を守る為に教えてきた教え、命を守り合う近所の人との繋がり。

その、世界で最も尊い、和の文化を持つこの日本の国に、何故女性達は、その心を学び、実践しようとしないのでしょうか?

今だけよければよい。
今だけ楽しければよい。
過去にそんな事を思った日本人の母は、おりませぬ。

日本人の母は、日本以外の世界の国の母の、見本となるべき母であったからこそ、先住民達も、日本の母には感謝をしております。

命が繋がり命を守る事を、食べ物の知恵を教え導ける事を、お金が有ろうが無かろうが、子を育む知恵を誰もが持っていたからこそ、その繋がり、教えを乞う事が出来る存在を、大事にしておりました。

今皆さんが大事にしている事は、何なんですか?

これから先、百年、千年、一万年続くもの、なのでしょうか?
その事を考えた事は、あるのでしょうか?

何故あなたは、今世、今ここに、そして今日、生きているのですか?

その事を考えねば、この国だけではなく、この星自体の生命の存続が終わります。

確実に、確実に「消滅」します。

それはつまり、この地球の崩壊が、この宇宙の崩壊に繋がっているからこそ、あらゆる星の存在達が、心配をしてやって来ております。

天無神人は20年か前に、全宇宙の宇宙船達に、撤退命令を出しております。

しかしながら、もし人間が目覚めなければ、どんな形であれ、人間を目覚めさせる事をしても良いという命令も、途中で出しました。

それは争いではなく、人間が、そして世界の人類を導く日本人が、そして、そのキーワードを持っている母達の、目覚めがまず第一なのでございます。

その為には、これから様々な事が起きると覚悟して下さいませ。

慌てふためく者達は、ただ、無知なだけでございますので、構っている暇はありません。

前へ進む為に、今何を、自分は何を目覚めればよいのか?
何を気付けばよいのか?
何をすればよいのか?
を分かっていない者など、赤子と同じでございます。

命一人産んだのならば、その子の命の責任を問うがごとく、母は、産んだ責任、育てる責任がありまする。

そして、それを支える責任が、夫にもございます。

そうして繋いだ命の、ご先祖達の思いを、何故分かりませぬか?

一度たりとて先祖に挨拶をせぬ者、感謝をせぬ者、親の文句しか言わぬ者も、まだおると聞いておりまするが、愚かでございます。

自分が出来ぬ事をしている者達になった時、崇敬の念を持って感謝出来なければ、それは、最低の人間でございまする。

先ずは、足りない自分の詫びから始めて下さいませ。

そして、その自分の意志が明確になった方は、自らの意志を通して、祈りを通して、神仏、先祖全てを通して、自分がこの世で何をするかを宣言をし、そして日々、毎日の行動を心がけて、発言も意識して生活をして下さいませ。

そうでなければ、ここまでの時間、この男を使って伝えた事の意味がありません。

何故にこの日本という国に生まれたのか?
何故に日本人はここまで、知性と教養があるのか?
何故に和合の文化の和を、持つ国となったのか?

戦争で負けた国に擁護補助を施す国など、世界にはありませぬ。
この国の教育は、どんな事があっても、助け合うという教育が母からなされたからこそ、ここまで強く続いて来たのです。

今その事を思い出し、家族の教育、学校の教育、社会の教育を見直しながら、自らの心を立て直し変えなければ、大変な事になりまするよ。

私はその事を伝えたくとも、言葉が、口が、身体が、有りません。

だからこうして、天無神人の肉体を通して、伝えさせてもらっておりまする。

どうかその事で、気付く方々が、互いに力を合わせ手を組み、その為に何をするべきかを、力を合わせる行動を始めて下さい。

一人では、何も出来ませぬ。
いくら思っても、一人では、何も出来ませぬ。

だから、各世代の、各、各々の男女の年代の方々に、知恵や力を借りる素直さを、お持ち下さいませ。

決して愚かに、自分の思いを先に言い張る様な事は、しないで下さい。

日本人が最も恥ずかしいとした教育は、その事でございます。

「足を知れ」と、子供の頃から教わったその教育には、いずれ経験を積んで知った時には、「今度は与える役目になりなさいよ」という、熱い母の思いがございます。

皆さんもそうして育てられたはずでございます。

それなのに、まだその恩返しもせぬうちに、自らの思いだけを言い続けるのでしょうか?

今日はどうか、その足りない自分を辞めて、新たな自分として、母なる神として、人を導く素晴らしい母なる女性としての行動を、お願い致しまする。

男達、子供達、年長者達は、強き賢こき母の思いを、神の思いとして聞き、導きされませ。

母なる神を拝みまとう事。

これ、テンスメラ神も同様に、アマテラス御神と名を変え、我が身御たてまえ祀りまして、母なる神に拝み差し上げ申しあげますると、テンスメラ神も祈りを捧げておりまする。

そうして強くなったこの国を、どうか、どうか存続させて下さいませ。

全ては、皆々様、母神様達の、志一つでございまする。

どうか、宜しく御願い致しまする。

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