「魂の封印」を完全に解き放つ!!

<ご注意!>一般人をシャブ漬けにする手口

◯労働組合中央執行委員

30年前の「労働組合中央執行委員」の時は、警察、官僚、政治家、銀行家、経営者、筋モノ(ヤクザ)の人たちと出会う機会が多かったので、いろんな情報が入ってきました。

その中でも、一般人を心と体を依存させて破壊するるシャブ(覚醒剤)に「はめる手口」の情報も入ってきたので、皆様の子供たちを守るためにお伝えておきます。

(実例1)受験生を抱える「主婦」から広める手口

「学生塾」に通う中学、高校の子供たちを付け狙い、どこの家に住んでいるかを確認し、奥様が昼間の空いてる時間を見つけて、「保険のセールス」のように自宅を訪問するか、「塾通いの奥様の紹介です」と言って自宅か、スーパーの買い物中に声をかけます。

受験生を抱える神経質なお母さんたちは、子供の夜食を作ったり、飲み物を定期的に運ぶため、ゆっくり睡眠も取れず、心と体が弱り、うつろな精神状態なので、「子供の眠気防止・お母さんの眠気防止」として「白い錠剤を無料サンプル」をご紹介してくれた人のお礼と言って渡します。

半信半疑でもらった錠剤を持っていたお母さんは、自分の生理のだるさと重なり、気分が重く、眠気と戦う毎日なので、つい、「無料」だからともらった「白い粉の薬」を飲んでみると、体もスッキリ眠気も痛みも感じないので、すぐに薬の効果を実感し、子供にも勧めます。

薬の効果は、24時間で切れますので、もらった名刺に電話して、一袋3000円前後で数回、購入します。

生理の痛みも無くなり、体がスッキリするため、「来月分もお願いします」と電話すると、「人気で手に入らなくなった」と言われ、料金がどんどん上がりします。

「依存性が高い」ので、毎日、1錠、飲まないと禁断症状が出るため、どんどん薬を飲む回数が増え、家族の預金に手をつけるか、自分の体を売ってでも「薬」を買う主婦が増えますし、「お友達に紹介すると半額」と言われるので、簡単に主婦の間に広まりました。

まさか、市販で売っている「眠気防止の薬」と思ったものが、シャブ(覚醒剤)とは知らず、家庭崩壊になった家の実例もたくさんあります。(警察情報)

(実例2)夜中に遊ぶ女の子をはめるケース

夜遅くに家を抜け出し、「お友達のところ」で遊んでいる子供たちは、夜中まで遊ぶ習慣になるので、遊びたい、お金も欲しい、楽しくなりたいので、もっとも多い「クラブ」で仲良くなった友達から「常習性が無い大麻」と言われて「白い粉」を渡され、眠気がスッキリして遊び続けて、親の金を盗むか、お金を稼ぐために体を売るか、友達を「シャブ仲間」にしてお金を稼ぎます。

常習者になると、常時、シャブを持って歩き、風邪薬の瓶に入れたり、化粧道具の中に隠して持ち歩いています。

「手首やヒジに絆創膏を貼っている女性」は、確実に、注射器でシャブを打っている相当ひどい「常習者」ですので、ご注意下さい。

現在、この対象が中学生から小学生に下がってきたことが、学校でも問題になっていますが、「自分の子供のことしか考えない母親たち」は、この問題を話題にすることを許しません。

自分の子供の進学に影響するからと、母親たちで「無いこと」にして、お金で処理する有名小中学校が増えています。

「人と人のつながり」が無くなった今の時代だからこそ、確実に、「白い粉の危険」は広まっています。

「依存性が無い」という言葉を売りにしている常習大麻利用者から広まるケースも年々、増えています。(警察情報)

(実例3)「はめ殺し女」のパターン

20代で体を売り、「シャブ漬け」になった女性が若い男を誘い、セックスして「白い粉で飛ぼう!」と誘うか、液体に溶かし自分の膣に入れて、皮膚吸収させながら依存させる若い依存性の女も増えています。

若い時に、女性と付き合いをしていない「無垢な男性」を狙うケースか、セックス好きの男を見つけて、素人のふりをして上手にはめる手口も普通にあります。

海の家や、日焼けサロン、沖縄の浜辺などで遊んでいる若い女性と男たちを狙う「女性と男性のプロ集団」も増えていますので、どうぞ、お気をつけて下さい。

「海外マフィア」の海外ルートのお金で動いている日本の若者たちも多いので、都会の繁華街は、特にご注意下さい。(ヤクザ情報)

(実例4)「はめ殺し男」のパターン

見た目がいい男で、モテそうなタイプの若い男を捕まえて「お金がすぐ稼げるし、女も酒もやりたい放題」と軽い誘い文句で仲良くなって飲みに連れて行き、知らない間に飲み物に「液体シャブ」を入れられたり、ウトウトしている時に薄めたシャブを打たれ、軽い禁断症状にしてから、また飲みに誘います。

少しづつ飲ませる量を増やすと知らない間に「依存症」になり、禁断症状が出るので、自分で薬を売るか、若い女を同じ手口で禁断症状にして体を売り飛ばす手口が増えています。

特に、この年末年始、春休み、夏休みは子供たちが遊びたいので、親御さんはご注意下さい。(やくざ情報)

(実例5)海の家で体験した経験談

10年前、ヤクザが出資して作らせた北海道小樽市の「海の家」がありました。

白木で見た目も綺麗なので軽く飲みに行った時に、刺青が入った30代の女が、20代の若い女の子2名と仲良く話していました。

お友達かと思っていると、「このお姉さんがご馳走してくれたので」と言って若い素人の娘二人と楽しそうに飲んでいました。

ふと車が止まる音がしたので、「海の家」の後ろを見ると、黒塗りの車が2台到着して、黒服の男たちが8名降りてきたので、これは「筋もの」だとわかりました。

「トイレはどこ?」とその刺青女に聞くと、「奥です」と言ったあと、案内してくれるのかと思うと突然、部屋に押し込まれ、あそこを咥えられました。

何をしたいのかわからず、なすままにしていると、ドタドタと数名の男の足音が聞こえた時、刺青女は「早く走って逃げて!」と私を追い出し、海の家の外に押し出しました。

二人の20代の若い女の子は、何が起きているかもわからず、そのまま立ったまま飲んでいると、あっという間に黒服の男たち数名に奥に連れて行かれ、奥に消えました。

走って逃げながら振り返りざまに「白木の海の家」を見ていると、「ギャーーーー!」という若い女の声の後、「助けてーーー!!!!」と声が聞こえましたが、もうダメだとわかりました。

黒服男たちの「強姦ショー」の始まりです。

この素人強姦ショーは、動画に撮られて闇で高値で販売されて、ヤクザルートの資金源になっています。

実際に40年前に岡山県のオーディオ機材のプロショップで働いている時、店長が、「これは極秘のバイトなので、誰にもみられないように高級機材のビデオを2台接続して、絶対に中身を見るなよ」と言われたので、隠れて見てみると、強姦ショーのリアル映像でした。

普通に生活しているセーラー服の女の子を捕まえで、車座になった男たちの目のまで無理やり犯す動画が何本もコピーし、謝礼をもらっている店長のアルバイトのお手伝いの経験でした。

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こういうことはあり得ないと思っている平日の昼間の出来事ですが、これが日常で起きていることなので、無知な人は命を失うか、地獄まで落ちていく世界が、みなさんの日常のすぐ隣で起きているのが現実なのです。

こういう形で犯された女の子たちは、徹底的に強姦されて、シャブづけにされたあと、ソープランドで働くか、中国、フィリピン、マレーシアルートに送られて、家族の願いも虚しく消息不明になるのが普通です。

もし家族に電話が来た時は、脅しで数千万円を払うかどうかの脅しが来るので、平和ボケした日本人には信じられない現実を体験することになります。

中国やフィリピン、マレーシアルートに送られた場合は、もう二度と会えないことは決定的ですので、一人でアジアに旅行した若い娘たちも一定の割合で、帰ってこない消息不明の子供たちがたくさんいます。

「海外で良い男を見つけたので、結婚して暮らすから探さないで」と最後の電話が来たことも体験したご家族から聞きました。

「私は大丈夫!」と思っている娘のご家族にお伝えしていますが、今の日本の歓楽街の多くは「中国マフィア」が仕切っているので、ヤクザも警察も手を出せないほど、ヤバい状況になっている事実を知って下さい。

数日前に、札幌ススキノの70歳のママさんに聞いた話では、もうススキノは「中国マフィア」に仕切られているそうで、問題が起きても警察すら入れないと教わり驚きました。

「中国マフィア」のヤバいところは、お客と揉めたり、隣のお店と揉めた場合、否応なしに刃物で刺されるか、拳銃で撃たれて殺されますし、その死体は、一切、見つからないように密航船が日本の港のあちこちに手配されているのが現状です。

「揉め事」を解決しようと乗り込んだ正義の味方の警察やまともな人たちも、アッという間に殺されて、「中国ミンチ送り」になりますので、一切、消息で、足取りさえ追うことさえできません。

日本の平和ボケした親御さんたちは、「お金さえあればなんとかなる」と思っていますが、「中国シンジケート」は、日本の法律もマナーも全く気にしていないので、お金の交渉すらできないからこそ、警察も入れない無法地帯になっているのが今の日本の現状です。

「中国人が北海道の土地を買うこと」を文句言う人がいますが、もう、とっくに土地は儲からないとわかったので出ていく中国人が増える一方で、お金になることならどんなヤバいことでもするのが「中国マフィア」ですので、あなたの子供たちがどんな場所で誰と遊んでいるかを知らない親御さんたちは覚悟して下さい。

お酒を飲んで楽しく好き勝手にしたい若者たちは30年前も同じですが、今の時代は周りの人が「誰も助けてくれない時代」なので、ヤクザも手を出せず、警察も手を出せない場所が今の日本のあちこちにあるのが現状です。

みなさん、これがほんの一部の出来事だと思っているでしょうが、こういう事実は一切、テレビでもラジオでも報道されない事実だからこそ、どうか、子供たちの安全を守るのは「大人の役目」だと思って、あなたの親族にいるバカな子供たちに遊び方を上手に教えてあげて下さい。

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薬でラリっている異常な発言や行動の子供見つけた時は、すぐに警察に通報し、医者へ行って「血液検査と尿検査」をすれば「結果」は出ますし、軽い時期なら治療方法もあります。

心が弱い鬱や引きこもりの若者たちを抱えたお母さんたちの心配は絶えないからこそ、心療内科に通って薬をもらう人たちを狙った同様の犯罪も増えていますのでご注意下さい。

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私は20代、30代の時に、ヤクザの組長や人を騙す男女のプロたちからお誘いを何度も受けた経験があるので、必ず、「ひじの内側や膝の裏側にキズバンが貼ってある人間」は信用しません。

全ては「自己責任」の時代ですので、自分と自分の大事な人を守る知恵を学んで欲しくて、プロから教わった手口をご紹介しました。

具体的な方法を警察が公開しない理由は、真似をする人間が増えることを恐れた結果ですが、どんな問題でも「解決の糸口」はありますので、一人で悩まず、信頼がおける人に相談して下さい。

過去にこういう経験をしたのに、そこから這い上がって普通の生活に戻った人たちにも会いましたが、一人では決して立ち直れないことなので、自分や自分の家族を守ってくれる「本気の仲間」を自分で見つけて下さい。

「地球創生」の活動は、未来を作る子供たちのために活動しています。

 

 

 

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