1. HOME
  2. ブログ
  3. 1990年〜バブル崩壊を阻止・日本銀行三重野泰総裁・社長会「銀座の先生」・特許3万件以上
  4. 三井住友Oliveカードのフィッシングメールが届きましたのでご注意下さい。

三井住友Oliveカードのフィッシングメールが届きましたのでご注意下さい。

2024年6月9日、23:59:59に、三井住友カード会社のアドレスでメールが届きました。

 

変だと思ったのは、利用先が「docomo」ではなく、「利用先 :DOKOMOKETUSAISA-BISUTOU」と表示されているのでネット上で調べるとたくさん出ていますが個人では対策できないようです。

 

こんなレベルのフィッシングをするのは、頭が悪い「中国ネット犯罪グループ」ですのでご注意下さい。

 

 

「三井住銀行クレジット」の発行の「Oliveカード」で業務管理は「オリーブデスク」ですが、今回は「カード番号」を変更してもらうために、三井住友銀行の店舗で再発行手続きをしました。

 

三井住友銀行コールセンター 0120-56-3143

三井住友銀行オリーブデスク 0120-28-6079

 

現在、あらゆるカード会社やクレジット会社の「フィッシング詐欺メールや電話」が増えている理由は、何度も伝えてるとおり、

 

「LINE」や「Facebook」や「Twitter」や「Instagram」などの社員やアルバイトが「個人情報」を抜き取って売っているので、定期的に「情報漏洩メール」が来るのです。

 

届くメールは、本物と同じアドレスと、同じ文面の「フィッシングメール」を送ってきますので、すぐに対応しないと「莫大な金額の請求」がきますのですぐに対応して下さい。

 

・・・・・・・

先日、「三菱UFJ銀行」も「リコーリース」の件で私は解約しましたが、やはり、「三菱UFJ銀行の行政処分の勧告」が出ています。これは、今の波に乗って売上を上げたい銀行マンがやっていはいけない「禁じ手」を使った証拠ですが、「監視委員会の勧告」は最も程度が弱いので「注意して下さい」のみだから、またやりますよ!

 

▶️三菱UFJ銀行などに行政処分行うよう 監視委が金融庁へ勧告検討

 

どこの銀行も同じですので、皆さんももっとフィッシング詐欺のことを勉強して対策して下さい。

勉強できない人は、現金だけで生活すること。通帳と印鑑と銀行カードだけにして下さい。

 

今回、私に送られたきたメールを添付しておきます。

アーカイブ