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有事(戦争)になった時、つながる携帯電話は「docomo」だけですので早めに変更して下さい。

これから起きる問題だけお伝えしておきます。

家にパソコンがない人も増えているし、若い世代ほど全て「スマホ」で済ませていますが、キャリア(docomo、AU,ソフトバンク、楽天)のうち、

大地震や戦争が起きて、最後に残る会社は「docomo」だけです。

 

理由は、NTTのハードプログラムも、docomoのハードプログラムも、防衛省のハードプログラムも私が一人で作りましたし、全て違う私独自のプログラム言語を作ったので誰も壊せないほど安全だからです。

さらに、「docomoのメインサーバー」が壊れても、自動的に「防衛省の人工衛星スターリンク」にバックアップするようにしたので、最後に通信できるスマホは「docomoしかない」ので今のうちにスマホを「ドコモ」に買い替えることをお勧めします。

注)私はN TTからもdocomoから一円ももらわずにやった仕事なので、全ては自己責任で対応して下さい。

 

NTTは4兆円でなぜドコモを完全子会社化するのか

2023年7月01日更新

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1977年(18歳)で岡山理科大学の数学科に入学し、最終的に「情報処理課程」と「数学課程」の大学院卒の資格である「修士」という学位をもらった理由は、1980年当時の「数学会の最高権威者に認定」れたことと、「世界のコンピュータの情報処理学会の最高権威者に認定」されたからです。

きっかけは、「数学科の教授の部屋」にあった本を読んでみると、そう考えても理論がおかしいので、「数学界の常識とされていたカントルの集合論は間違っています」と私が数学の教授に教えた数年後に、4年間悩んた教授が学会で発表した結果、「世界の数学の理論の基礎」となる考え方が大きく変わり、世界の数学学会と情報処理学会の人たちは、私が卒業後にスーパーの店員になるとわかった時には「ジーザス!クレージー!」と世界からたくさんのFAXが届きながらも祝福してくれました。

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古典集合論の崩壊とは?

19世紀の終りにカントルは「集合論」を発表し、「無限集合」などの概念を考えました。 「集合論」は数学の基礎を築くことのできる重要な理論でしが、この「カントルの集合論」から「矛盾」が導けてしまうことに気づいたのですが、特に有名な「ラッセルの逆理」を使って説明しました

 

自分自身を含まない集合を要素に持つような集合を x とする。

すると、集合 x が集合 x に含まれるか含まれないか を判定できない。

つまり次の集合 xを考える。

x=y|y∉y

すると x∉x も x∈x もどちらも成り立たないということ。

 

数学会において「集合論」は非常に重要でしたので、この矛盾のために集合論そのものを捨てるこ とはできませんでした。 そこで、「ヒルベルト」は数学の無矛盾性を数学で解決しようと活動を始めました。

ヒルベルトの手法は、「数学を公理と論理的なルールからなるゲーム」としてとらえ、そのゲームに矛盾が生じないことを示そうと言うものでした。これを「形式主義」と言います。

一方で、「集合論の矛盾」の発生原因は背理法のような非構成的な主張(存在しないと仮定すると矛盾するから存在する)を認めていることにあるという立場から、二重否定を肯定と認めない直観主義という論理が「ブラウア」などにより発案されました。

「直観主義論理」により構成された数学は、従来の数学(古典論理)に比べて証明の手間がかかり、また証明できることも減るので、ヒルベルトとは相互に激しい論争が起きてました。

当時雑誌の編集を担当していたアインシュタインは「蛙と鼠の戦争」と揶揄しました。二十世紀が始まって 30 年、数学の基礎に関する様々な議論が行われ、数学基 礎論という一つの分野が生まれました。 そして、ヒルベルトが引退しようとする 1930 年、なんと一人の大学院生によっ て、形式主義の目標が否定的に解決されてしまいました。

この「大学院生のゲーデル」は、自然数などを含むような数学の体系では証明不可 能な命題が存在することを示し、さらに、数学の体系でその体系が無矛盾であることを示すことが証明不能であることを示してしまいました。 これを「ゲーデルの不完全性定理」と言います。

 

当時の状況は「第 2 回 インターネットの歴史」をお読み下さい。東京電機大学工学部情報通信工学科 坂本直志

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1977年当時の日本は「NECがコンピューターは作っていた」のに、「日米交渉でアメリカ製のIBM社と30年契約」をした「金丸信防衛庁長官と外務省官僚」が多額の賄賂をもらって「裏条約」を結んでいたので、防衛省の人間は誰もコンピューターを理解できる人間がいない状況でした。

金丸信改造内閣 1977年(昭和52年)11月28日 – 1978年(昭和53年)12月7日

 

当時の私の担当だった「防衛省の栗栖弘臣統合幕僚議長」にもそのことを伝えると、熱く金丸信防衛庁長官とぶつかって問題定義をしたため、栗栖弘臣陸将は更迭されて、在日米軍に「思いやり予算」を考案し裏金をもらった「張本人」だと金丸信防衛庁長官にはめられたので自己退職されました。ご本人は、「これも俺の実力さ」と言いながら泣いてました。

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父にも「金丸という苗字の人間」は、金のためなら嘘をついてでも人を丸め込む人間だし、人を陥れる人間なので気をつけろよ!

と言われていたのを忘れていたので、撮影編集スタッフにテレビ番組のディレクターを20年していた「金丸」という苗字の独身女性を雇いましたが、嘘はつくし自分で体は売っているし、「男を騙してお金をせびる天才」でしたので辞めて頂きました。

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1977年当時の防衛省は、英語の説明書しかない時代だったので誰もコンピューターを使えず、防衛省の仕事は昔のまま「紙で指示命令書」をやりとりしていた時代でした。

そんな時代に、英語で書いた説明書を読める人間もいないし、コンピューターに表示されている画面の意味もわからずただ遊んでいる人たちがたくさんいたので、「陸将補」の資格を持っていることを伝えて辞めて頂きました。

 

防衛年表

インターネットの歴史

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当時の通信回線は、防衛省も「NTTの電話回線」を使っていた通信方法だったので、まさか、あいつらは「国の情報」は見ていないだろうと思ってパソコンのいろんなボタンを押して誰がどの画面を見ていたかがわかる「大元の記録」を調べると、防衛省のコンピュータ室にいた人間が自宅のパソコンで防衛省のデータをコピーしていた記録を見つけたので、「これはスパイ行為」だと当時の栗栖統合幕僚議長に伝えてクビにしてもらいました。そうじゃないと「国家反逆罪で即死刑の重罪」なのでクビは思いやりでした。

栗栖統合幕僚議長からは「お恥ずかしいですがこれが今の現状なので、全て吉岡さんにお任せしますの新しいソフトでもハードでも作り直して下さい。お金はいくらかかってもいいです。」と言われたので本気になりました。

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「インターネット回線の仕組み」は、皆さんの家の「水道管の上水と下水の仕組み」によく似ていますので説明します。

まず、出口と入り口があり、流した水(データ)は途中でいろんなパソコンで見れますし、途中で加工したり変更することもできて、最終的に大元の「メインサーバー(出入口)」に情報が流れて記録されます。

こんなとても単純な仕組みの「通信回線」が時々、止まってフリーズしたり、時には熱を持って爆発するパソコンもあったのでその原因を調べてみました。

原因は、簡単にいうと「ビット数」という「一定時間に処理する能力」がまだ低かったので、水道管の途中で汚物が詰まった状態だと思って下さい。

対応策は、バイパス(回り道)のケーブルを通して、「新しい太い配管」に取り替えたいのですが、「日本IBM」には部品がなかったので、ハード面の保守契約をしていた「NEC」に電話して部品を揃えてもらいました。

さすが、NECです。自社でPC98シリーズのパソコンを作れるほどの頭のいい研究者がいるのでとても話しやすかったのですが、問題はNTTの通信担当がバカ」だったので問題を説明するだけで大変でした。

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吉岡)だからね、パソコンに一気に情報が流れて排水管が詰まってフリーズして熱を持って爆発するのを止める方法はないかを聞いているだけなのに、なんであなたは怒るんですか?対策は思い浮かばないのですか?

 

NTT)パソコンが熱くなるなら水をぶっかけるか、濡れた雑巾でもかけておけば大丈夫さ。お前みたいな若造が知ったかぶりして俺にものを言うのは100年早いわ!!

 

ブチブチ!!!

 

吉岡)お兄さん、よく言いましたね。もう俺、無理ですわ。あなたの会社の社長に言って、あなたを首にします。私にはその権限があるのですよ!!だって、防衛省の上から三つ目の「陸将補」という職位を持っているコンピューター室のトップなので、「NTTの社長に使い物にならないのでクビにして下さい」と言えば1発でクビです!

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多少喧嘩をしましたが、結果的には、やめてもらいました。

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大きな会社ほど「大企業病」と呼ばれる指示命令系統が多かったので、「NTTの通信部門も細かくバラバラだったので、ハードプログラムについてその辞めたバカ以外にわかる人間がいなかったので、結局、NTTの社長とNTTコミュニケーションズの社長から頼まれて、「両方のメインサーバーを見に行って問題を解決して下さい」と言われてしまいました。

自分一人で原因を調べると、「二つの会社が使っているコンピュータのビット数」が違うことが原因で加熱していたので、部品を取り替えると加熱問題はなくなりました。

 

 

しかし、今度は「通信スピードが不安定でまともな操作ができない問題」が発生したので、また、NTTの社長とNTTコミュニケーションズの社長に呼ばれたので問題を解決しに行きました。

原因は、二つの会社が使っている「パソコンのメーカー」が違うし、使っている部品も全く違うので、二つの会社の社長室のパソコンが一番高いものだったので、社長室の二つのパソコンを会議室に持ち込んでバラバラにして「使っている部品のメーカーと型番」を一つ一つ比べて優秀なものだけを使って新しくパソコンを1台組み直しました。

 

つまり既製品ではなく、「オリジナルのコンピューター」がこの瞬間に完成したわけです。

 

二つの会社の社長たちは私のことを知り合いの「通信事業者」に自慢したらしく、幾つもの通信関係の社長たちも同じことを依頼されて改善しに行きました。

お礼は、「食事とお酒と女」だけでしたが、まともに請求すれば1社数十億円はする作業です。

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パソコンに使っている「日本の全てのケーブルの種類」も調べて、最も熱を持たず「通電効率」が良いものだけに絞り込み、ケーブルを作っている会社の社長と原価交渉もしました。

さらに問題は、コンピューター同士を繋ぐ「コネクター」もバラバラだったので、ひとつづつコネクターの「通信スピード」を測定して、最もロスがなく壊れない部品メーカーと契約し直しました。

ここまでの作業を全て自分一人でやったので「誰もわからない」と言うので、自分で記録したメモを整理して「トラブル解決手順マニュアル」も作りました。

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こんな体験をした私なので、Apple社のスティーブ・ジョブスや、マイクロソフト社のビル・ゲイツに説明してもタジタジとなるのは当然だからこそ、「私が開発したUSB-Cの特許」を両社に使わせることができたのです。

 

コンピューターの世界を牽引したのは「IntelのCPU(中央演算処理装置)」が、Intelが新しいものを開発するたびにパソコンメーカーは新しいCPUに対応するパソコンを作らなくてはいけない理由は、通信速度が増えるとユーザーは音楽や動画をインターネットを通してアップロードしますので、その情報量に対応できるパソコンにするためには、大量のデータを一定にする「変圧器」と、一定にしたデータを安定的に送る「安定器」の開発が必要だったので、Apple社のスティーブ・ジョブスや、マイクロソフト社のビル・ゲイツからIntelが新しいものを開発するたびに電話がきて新しい「変圧器と安定器」を無償で作ってあげました。

 

だから、Apple社のスティーブ・ジョブスや、マイクロソフト社のビル・ゲイツの二人から「年俸100億円で雇いたい」と言われましたが「断った人間」ですので二人の電話番号を「着信拒否」にした男です。

1977年から私は世界で一番、「通信関連分野」と「コンピューター分野」に詳しい人間だと世界のコンピュータのプロたちは知っていますので、もう二度と誘わないで下さいね。

 

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ここからが「通信分野の最も難しいところ」ですが、簡単に説明します。

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今、みなさんが契約している携帯電話の会社を「キャリア」と呼びますが、そのキャリアは、自分の会社で一から線を引いているわけではなくて、昔は「NTTの電話の回線」を使って、インターネットを繋いでいました。

それが今は「光ケーブル」になっているので、「AU」も「ソフトバンク」も多額のお金をかけて「自社の光ケーブル」を引いていますが、「どこのキャリアも全てのメインサーバーが関東にある」ので、警告したのですが、バックアップサーバーはあちこちに作りましたが、メインサーバーは関東に置いたままですので、いずれ問題が起きることはわかっていました。

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1977年当時は、電話回線の線に「分配器」を買って2本に分けて「インターネットの線」を指すと、あの「ピーガーゴー」とう音のあとにインターネットにつながっていましたが、このことを専門的に研究していたのはアメリカなので、防衛省の「通訳」を使って直接電話して解決方法を探りました。

 

▶️すべてはここから始まった(日経X TECH)

▶️インターネット歴史年表

▶️私の技術をパクった会社(鈴木社長)

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2024年現在のスマホ料金は、誰が考えても通信回線の種類と価格が煩わしいほど複雑に分かれているし、そんな難しい説明が女性や老人にわかるはずもないので「こちらのほうが得ですよ」と言われたままの契約になっている人がほとんどのはずです。

毎月引かれる料金表さえチェックしない主婦もたくさんいるし、貯金もせずに好きな洋服や食事にお金を使って「年金を払っていない若者」たちのスマホが急に使えなくなった時のパニックはものすごいと思います。

食べることしか考えない女の人が多いからこそ、「自分の家族の食べ物くらい自分で育てて下さい」と言い続けてきたのです。

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有事(戦争)は必ず、起きます。

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今の国際的な政治状況や、「戦争の武器」が裏サイトで爆発的に売れている現状を考えると、「世界のインターネット関連の投資額」=「軍事産業」だと誰でもわかるはずなのに、誰もそこまで考えていないので、私が1977年から全て自分一人で作ったもの全ては「日本を守るため」ですので、今日のブログでまずいと思った人から「スマホはdocomo」にして下さい。

 

ちなみに、家にある「光電話」や「光通信のインターネット」も「有事(戦争」が起きれば全てシャットダウンしますので、「人工衛星スターリンク」をお勧めしていたわけです。

ただし、「AUのスターリンク」で申し込んだ人たちの個人情報は全て売買されますので、直接、「スターリンク」からお申し込み下さい。「スターリンク」の命名は、私です。

 

STAR KINK https://www.starlink.com/jp

 

スマホは、docomo!

インターネットは、「スターリンク」!(マンションは難しいと思います)

 

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