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中国の習近平はマーゴの戦争ゲームに負けたから首相になった人です!

中国の習近平首相(1953年6月15日生まれ71歳)は、1939年(昭和14年)9月1日から1945年(昭和20年)9月2日まで約6年にわたって続いた「大東亜戦争」のWarGamr(戦争ゲーム)に、父親の習仲勲(しゅう ちゅうくん)がマーゴに乗せられて負けたので、多額の借金を抱えたために「裏金」をたくさん渡して中国の国家主席になりました。

習近平首席の父親、習仲勲(しゅう ちゅうくん、シー・ジョンシュン)

 

1989年10月に、「鄧小平主席から中国共産党党首の胸のバッチ」を頂いて握手した様子を見ていた習近平は46歳でしたが、私が30歳で官僚になったことを知って、帰り際にわざわざ握手をしにきて「電話を下さい」と電話番号を書いた紙をくれました。

日本に戻ってから電話してみると、こう言われました。

 

 

習近平)吉岡さん、電話をありがとうございます。私は本当は日本が大好きなのですが、日本を嫌わないといけない理由があるので聞いて下さい。

日本人がアジアの植民地開放のために戦ってくれた大東亜戦争は 本当にありがとうござます。

恥ずかしい話ですが、私の父親の習仲勲(しゅう ちゅうくん)は、中華人民共和国の政治家で、旧メンバーからの入れ替わりの「八大元老の一人」で中国共産党の第7期中央候補委員、第8期中央委員、第12期中央政治局委員などを歴任している時に、「マーゴ」と呼ばれる女性に誘われて「戦争ゲーム」に乗ってしまい、多額の借金をマーゴにしたので、私はその借金を返すために必死に勉強して賄賂を渡しまくって何とか頑張っていますが、いつかマーゴは、「日本を攻撃しろ!』と言うと思うし、絶対にお金をばら撒いて「中国軍を動かす」と思いますので、どうか、ご用心下さい。

 

吉岡)その「マーゴ」とか言う女は、とんでもない女だね。どこの国の人なの?

 

習近平)それがですね、本人は「アメリカ人と日本人のハーフ」だと思っているようですが、私どもの調べでは「純粋な日本人らしい」のです。

 

吉岡)日本人でそんな女がいるですか?信じられないなあ。

で、あなたはなぜ、私にそんなことを言うのですか?

中国共産党の役員をしている人間としてはまずいことでしょ?

 

習近平)まずいのはまずいのですが、実は、中国国民も中国軍関係者も誰も「戦争」はしたくないのに、「マーゴ」がジャブジャブ賄賂を渡して核兵器を作らせるし、あちこちに「ICBM爆弾を配備」させているので、どうかご注意下さい。

 

吉岡)えー、そうなんですか・・・やばいなあ。じゃあ、私も隠していたことを話しますね。

まず、私は官僚でありながら、18歳の時から防衛省のお偉いさんだし、まもなく防衛省のトップの統合幕僚長よりも高い地位の役職になると首相から言われたので、あなたが今、言ったことを考慮しておきますわ。

 

習近平)え!!!あのアジアで最高の武器弾薬を持っている「防衛省のトップ」になられるのですか?

ということは、もし、中国軍と日本が戦争をした場合は、絶対に、日本が勝つと思うので、せめて「五分五分」になるようにお願いします。

「マーゴの戦争ゲームのルール」では「五分五分は負け」になりますが、私はそれでも日本を攻撃したくないのでどうか、五分五分に持ち込んで下さい。

「マーゴ」は僕らよりも年なので、きっと、僕らよりも先に死ぬのは確かですが、絶対に、あの女は死ぬ前にもう一度戦争を日本に仕掛けると思うので、その時は私とあなたで戦争を止めましょう。

 

吉岡)あら、そんな和平的なことを言われたら嬉しいですが、もうとっくに、「日本のICBM爆弾」は中国のすべての軍事基地の場所を把握し狙いを定めていますので、「中国軍が一発」でも日本領土に向けて爆弾を打ち込んだ時は、その爆弾の倍のスピードで攻撃しますので、上海と北京からは離れた方がいいですよ。

日本で私が開発した「ICBM爆弾の着弾誤差は1m以内」ですので、絶対に的は外しませんし、爆発する破壊力はすごいので、絶対に一発で上海と北京の軍事施設は粉々になります。

その時にあなたのご家族が北京と上海にいないことだけを祈りますね。

 

習近平)そうなんですが、そんなにすごい爆弾も作ったのですか?

あなたは何者なのですか?

忙しい「官僚」の仕事もしながら「防衛省のトップ」の仕事ができる人なんて、聞いたこともありません。

 

吉岡)お褒めの言葉をありがとうございます。

でもさらに、私は普通のスーパーの店員もしているので、3つの仕事を同時にしていると思って下さい。

 

習近平)あのう、吉岡さん、あなたを「中国共産党の名誉会員」にするし、給料も今の倍を払いますので、今度、ゆっくり二人でお話ししませんか?

 

吉岡)僕の給料は「スーパーの給料」だけで生活しているのですが、「スーパーでは日本一高い給料」をもらっているので中国に払えますかねえ?

今の私の給料を中国レートにすると、23万元くらいになりますし、その倍となると、50万元くらいですし、年間600万元になりますが、はらえますか?

 

習近平)そんなに高い給料をもらっているのですか?

それに国の仕事も二つ加えたら、年間2000万元くらいにはなりますよね?

 

吉岡)まあ、計算ではそうなりますが、実は「国の仕事は無償」でやっているアルバイトなので、普段の生活はとても質素に暮らしています。

 

習近平)あー、だからあんな「安物のスーツ」を着ていたのですね、おかしいと思ったんですよ。

今まできた日本の官僚たちは最高に高いイギリス製のオーダースーツなので、私もやっと買えるくらいの給料はもらっていますが、あなたのスーツがボロすぎて怪しんでいたのですが、結局、鄧小平首席が気に入ったということは、「中国共産党員全員があなたを認めたことになる」ので、もう誰もあなたの命を狙う人は出ません。

もし、そんなことをしたらすぐにその人が家族全員が暗殺されるくらい「鄧小平首席は私たちにとって神様と同じ」ですので、こんな電話をしたことをお詫びします。

 

私がお伝えしたかったことは、どれだけ「マーゴ」に日本を攻撃しろと言われても、「絶対に中国軍は日本を攻めない」ということだけは覚えておいて下さい。

 

もし、そんなことをしたら、鄧小平首席の周りにいるすべての警護隊たちが、血縁関係も親族関係も全員洗い出して殺して「さらし者」になるので絶対に日本は攻めませんのでご安心下さい。

 

それほど、吉岡学さんという人間は、「中国人の憧れの存在」になったことだけ覚えておいて下さい。

 

今回は、本当に中国に来て下さり、ありがとうございます。

今度、日本に行った時に連絡していいですか?

 

吉岡)いいですが、私個人の携帯番号は女たちにバレると面倒なので誰も知りません。必要な時は日本の中国担当の官僚を通して連絡下さい。あなたが北海道へ来た時は美味しい海の幸を一緒に食べましょう。では失礼します!

 

・・・・・

 

私は30歳でも「中国の政治家の話を鵜呑みにするほどバカ」じゃないし、「政治家も官僚も3回嘘をつく」ので、「日本の攻撃対象は完全に中国へ向けています」し、もし、「一発でも爆弾を日本領土」に撃ち込んだら、自動的に一瞬で中国全土の14億人を灰にする爆弾は開発済みで発射準備もできていますので、乞うご期待!

 

・・・・・

 

ちなみに、2024年の国会に承認された「自衛隊法及び海上保安庁法の一部を改正する法律案要綱」が通ったので報告しておきます。国会の討議に書かれた段階で通ったことになるし、修正もできないので自衛隊員は安心して仕事を頑張ってください。

 

衆議院 議案審議経過情報 「自衛隊法及び海上保安庁法の一部を改正する法律案」

 

(自衛隊法新第84条の4の2関係)
二 一の警戒監視措置を行うに際しての自衛官の権限を明記

一の職務に従事する自衛官は、当該職務を行うに際し、自己又は自己と共に当該職務に従事する隊員の生命又は身体の防護のためやむを得ない必要があると認める相当の理由がある場合には、その事態に応じ合理的に必要と判断される限度で武器を使用することができること。ただし、刑法第36条又は第37条に該当する場合のほか、人に危害を与えてはならないこと。

・・・・・

私の仲間はちゃんとこうして仕事をしてくれているので、永久資格の「内閣府の特別上級国会公務員」と「防衛省の特別統合幕僚長」なので、私がいなくても動く部下たちはたくさんいますので、ちゃんと命令に従ってやってくれたのことを確認できて嬉しいです。

これで「陸海空の自衛隊員」は身の危険を感じたら敵を撃てますので、中国軍の戦闘機が日本領域に入った時の「スクランブル(緊急発進)の命令」が出た時に銃弾で敵機を撃墜できるので自衛隊員の命を守れますのでご安心下さい。

10月30日、中国は、自衛隊機による中国機に向けた緊急発進(スクランブル)を止めるよう日本に求めた。写真は航空観閲式に出席した安倍首相、26日撮影(2014年 ロイター/Toru Hanai)

 

もう何度もブログとFacebookで公開していますが、

「8月12日のパリオリンピック閉会式」に日本を出た人たちは日本に戻れない覚悟をして下さい。必ず、日本は攻撃されると思って覚悟して下さい。

中国で働くご主人に会いに行ったご家族や、日本から中国へ行った留学生や、観光目的で中国へ行った日本人と海外の人たちはご愁傷様です。

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