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20年ぶりに新紙幣が発行されましたが、焦って交換なくても大丈夫です!預金をおろして「現金」をタンス預金して下さい。

2024年7月4日発行の新紙幣は、「全て私の特許技術」が入ってるので絶対にコピーできないようになっています。

平成16年(2004)発売の紙幣は、今まで皆さんが使っていた紙幣ですが、すぐに交換しなくてもいつでも同じ価値で交換してくれますし、「多額の現金」を持って銀行に行くと「マネーロンダリング」を疑われて警察を呼ばれたり、国税捜査官が相続と贈与を疑うので「預金している金額」を下ろして金庫を買って「タンス預金」にして下さい。

 

なぜ、「2024年に新紙幣」が出たのか、どうして20年も間が空いたのかを説明します。

私は1989年から「札幌の社長会」にやってきた「日銀の三重野泰総裁とお友達」だと公開していますが、「バブル崩壊を止めたお礼」に官僚でも首相でも日銀総裁の親族でも誰も入れない「日銀総裁の部屋」に入れてもらいましたし、「日銀の大金庫」にも入ったことがあります。

 

「日銀の大金庫」には、日銀総裁と副総裁しか入れない規則があるので、ものすごくたくさんのセキュリティなので金属に触れてもダメ、積み上げた紙幣の山も触れてもダメ、世界中の「金の延べ棒の山」も触れると大きな警報が鳴って拳銃を持った警備員が走ってきます。私も間違って触ってしまい、一度だけ警備員に撃たれそうになりました。

「大金庫のセキュリティレベル」を聞いてみると、「世界で一番有名な企業」が作ったものだと自慢したので、もし大金庫の設計図を盗まれたら盗難の危険性があるので、「大金庫を設計した企業」へ私が行って、「日銀独自のセキュリティ特許」をいくつも開発して加えたので、現在は世界でひとつしかない強固なセキュリティの大金庫になっています。

三重野泰さんがアメリカFRBに自慢したので、私がアメリカまで行ってFRBの大金庫の設計を変更することまで依頼されてしまいましたので、FRBの大金庫の仕組みも私の特許だらけですが、お礼も賄賂も一切、もらっていません。

 

 

「日銀の大金庫に入った理由」は、さらに奥に「大きな金庫」があり、そこに「吉岡一門の資産」が入っていたので自分の目で確認しに行ったのです。

 

今はもう、そこにはありません。

 

「吉岡一門を裏切って金儲けに走った長州藩の武士」と手を組んだ「先祖が第三国人の小指チンチン鈴木友康」が警備員数名に「賄賂」を渡した証拠ビデオがあったので、吉岡一門の資産は「別な場所」に移動しました。

「吉岡一門の何が日本の資産」になっているのかを自分の目で確認したあと日銀総裁の部屋に戻り、今後の日本の経済対策を二人で練りました。(1993年ダイエーバイヤー時代)

 

必ず、「次のバブルが30年後」に起きることを私が未来を霊視してわかったからです。

日本銀行総裁室の第26代三重野泰総裁(1924ー2012)

 

 

1945年(終戦)のあとの日本経済のバブル

⚫️「岩戸景気(いわとけいき)」は、日本の経済史上で1958年(昭和33年)7月~1961年(昭和36年)12月まで42か月間続いた高度経済成長時代の好景気の通称である。

⚫️「バブル景気(バブルけいき)」は、日本だけにおける好景気の通称で内閣府の景気動向指数(CI)上は、1986年(昭和61年)12月から1991年(平成3年)2月までの51か月間に、日本で起こった資産価格の上昇と好景気、およびそれに付随して起こった社会現象とされる。

 

この二つの大きな景気動向に因果関係があると思った私はこういう計算をしてみました。

異常な好景気が始まった年の差は、1986年ー1958年=「28年」ですので、マーゴが25歳の時に「岩戸景気」を仕掛け、「マーゴ」が53歳の時に「バブル景気」を仕掛けたことがわかります。

 

1958年には、1万円札」だけ新紙幣が発売されました。

1984年には、新紙幣3種類が出ました。

平成16年(2004)発売の紙幣

 

「日銀が新紙幣を出すタイミング」を三重野泰総裁に聞いてみると、日本経済が不安定になった時の「経済奮起剤として新紙幣を発行します」と教えてくれたので、1990年代後半から物価が下がり、約30年間にわたって「デフレ経済」が続きましたが、「新紙幣の発行」による経済誘導はやめてもらいました。

 

本来なら「デフレで落ちた日本経済が実力」なのですが、国民は「バブルをもう一度」と願うし、株式投資家が「外国債権」」をたくさん買うので、経済誘導をしないと「日本円」が世界に負けてしまうので、マーゴがバブルを仕掛ける可能性が高い時期を「霊視」して作戦を立てました。

 

 

霊視の結果、次のバブルは「準備に3年」かけた「2024年に一気にバブルに持ち込む」とわかったので、2024年までに「日本の防衛上の対策」を私が計画し、「金融対策」を三重野泰総裁と二人で決めました。

 

「ベテランの不動産関係」の人なら誰でも知っていますが、2021年からデフレで止まっていた「不動産」が動き出したし、中堅都市の土地だけが値上がりしたので、その影響で「東京と大阪」が一気に高値相場になりましたよね?

 

「東京と大阪の土地相場を高値に持っていく方法」はとても簡単で、海外の投資家たちに東京と大阪のマンションをたくさん買わせることで、「日本の土地成金」がこれは儲かるぞと売り買いを始めた結果、通常の1.3倍から1.5倍まで不動産価格は上がりましたのでボツボツ、頭打ちです。

 

これは、1986年から始まった「バブル」と同じやり方なので、一度、旨味を知った人間は失敗するまで同じことを続ける「パチンコ狂いや博打好き」と同じように、年間に博打に使うお金を止めれば絶対に「家の1軒」くらいは買えるのに「借金」で家や車を買う人が多い結果、バブル崩壊で「債権不履行者の自己破産」が増えたのです。(自業自得)

 

「2024年」と言うことは「マーゴは91歳」になるし、次の10年後には生きていない可能性が高いので、必ず、2014年以降にバブルを起こすとわかったので、「新紙幣の発売」を三重野泰総裁の判断で遅らせてもらい確実な対策を練りました。

 

新紙幣発行を遅らせた理由は「もうひとつ」あります。

それは、紙幣を作る「造幣局」で作られてる新紙幣は実は、日本銀行が発行する「証券」なので、国債の証券や株の証券と同じ扱いなのです。

 

日本国内では1万円札は「10,000円」の価値しかありませんが、為替レートで常に変動するので、世界各国の紙幣の価値は「別の基準」で価値を決められています。

さらに、日銀が新紙幣を発行する年は「閏年の前後3年」と決まっていたので、「マーゴとの戦い」に勝つためには20年間も「新紙幣発行」を伸ばす必要があったのです。

それと「極秘」ですが、「閏年の4月1日」に世界の中央銀行の副頭取たちが太平洋上のある島に集まる会議があり、アメリカのFRB(連邦準備制度)、イギリスのBOE (ビーオーイー)、フランスの中央銀行、ドイツの連邦銀行、イタリア銀行、インド準備銀行、中国人民銀行、韓国銀行、朝鮮民主主義人民共和国中央銀行、オーストラリア準備銀行など世界の全ての銀行が集まり、その場で「次に出す紙幣の検査」を世界の銀行家たちが値踏みしてランキングをつける話し合いがあります。

 

この会議で第1位になっていた日本は、1万円の価値が15600円まで高くなったので、今まで「日本円の紙幣(証券価値)」は世界で一番高かったからこそ、世界は日本の貨幣価値を落とすために「外債」に誘導する「ビットコイン」や「NISA」や「FX」や「先物取引」を日本に売るのです。

 

だから、「2024年に出す新紙幣」は絶対に勝たないと「マーゴ」にやられるので、私が「造幣局」に通ってあらゆる「3次元印刷特許」や「プレプリント特許」など60種類以上の特許を無償であげて、和紙職人から技術を学び訓練した結果、過去に誰もできなかった「和紙を5枚重ねる技術」が成功して「2024年の新紙幣」になりました。

 

多分、今の新紙幣の1万円札は、18,000円から23,000円の価値まで上がったはずなので、「世界で一番高い証券」が刷られて皆さんの手元に「現金」としてあるのです。

 

だから、「家に現金を置いて下さい」と言い続けているし、「銀行にある預金通帳の金額は1000万円まで保証」されますが、「日本の貨幣価値」を落とされると戦後の日本と同じように「全ての紙幣が紙屑」になってしまいます。

 

かつて日本政府は借金帳消しのために円を紙くずに変えた…世界最悪の借金大国・日本の避けられない末路

だから、お爺ちゃんやお婆ちゃんたちは銀行を信じないし、必ず、「現金」を隠して持っているのです。

戦後すぐの日本は「全ての紙幣価値が無くなったを体験」をしたからこそ、田中角栄首相が「日本列島改造論」をぶち上げて東京と大阪の土地の値段を引き上げて、海外の投資家たちに売ったからこそ、今の日本経済は動き出したのです。

つまり、田中角栄首相がいなかったら「日本は植民地」になってたのです。

ハマコーさんに連れられて「田中角栄首相ご本人」に会った時、「日本列島改造論」をどうやって書いたのかを聞いてみると、

「突然、夢の中で女神様が降りてきて、日本の都会の土地の価値をあげなさい。それがあなたの役目です。」

と言われたことを教えて下さいました。やはり、人を導く人は「神様が選ぶ」のだとわかりました。

 

・・・・

 

ここまでの事実を公開できる時期が来るまでに、「31年間も記憶を消す必要があった」こともご理解ください。

 

三重野泰総裁には、「だから、吉岡さんに日本銀行の総裁を年収10億円でお願いしたいと言ったのに断られたのが悔しいです。」と言ったあと、こう言われました。

 

実は、次の新紙幣の発行は「吉岡学さんの顔が出ます」のでご勘弁下さい。

 

造幣局で「テストです」と言って写した写真があったでしょ。あれを使わせてもらいますし、吉岡さんから頂いた特許技術で若くていい男にしましたよ!

もう、「吉岡一門の最後の頭領」だということも表に出す時期だし、あなたが居なくなったら日本全体の価値が下がりますので、死なないとは聞いていますが、年を重ねても今のまま自由に生きて人生を楽しんで下さいね。

「日本造幣局」は日銀総裁の持ち物だし、誰を紙幣の肖像にするかも「日銀総裁」が決めれます。

私はその頃にはきっと生きていないと思いますが、絶対にこの計画を実行すれば日本は勝てますので、私の責任で、もう印刷も始めていますので、怒っても無理ですよ!!(^^)

 

吉岡)でも、こんなエロで女好きで、世界にたくさん子供がいる男の顔なんて出たら「紙幣の価値」が下がりますよ!

 

三重野総裁)私は逆だと思います。

だって、世界の銀行家たちに吉岡学さんがどういう人かを教えようと思ったら、世界中の銀行家たちは全員知ってました。

吉岡学という人間は、計り知れない知恵と知識と人脈を持っている人なので「紙幣になるのは当然だ」と世界の銀行家たちも言ったし、誰も日本の価値を下げるなんて言わなかったし、逆に上げようとまで言ったので、本当に吉岡学さんの見えない実力には脱帽しました。

どこまで吉岡学という人間がすごいかを逆に教えてくれた人たちがたくさんいたので、私が恥ずかしくなりました。

 

吉岡)これまでたくさん人を殺したりし、ヤクザやマフィアとの繋がりも深いですので、やっぱりまずいんじゃないですか?

 

世界の銀行家たちなら、そんなことは「普通だ」と言いますよ。

私以外の人たちは、問題があればすぐにヤクザみたいな人たちを使って敵を始末するくらい銀行家のトップは覚悟がいる仕事なんです。

もし、「吉岡学さんの肖像の紙幣」が世の中に出たら、「日銀の総裁」になって下さいね。これは最後のお願いであり、私が最後に吉岡さんにできる「恩返し」ですので、どうか、日本をよろしくお願いします。

これまで本当に世界経済の安定と平和維持のためにいろんな特許をと知恵を無償で下さり、ありがとうございます。

 

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世界経済のこともお金の勉強もしていない人間が、「金を増えますので投資して下さい」と言う銀行家や小銭を儲けて威張っている貧乏人の話の口車に乗ってはいけません。

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ここまでやらないと、「株価操作」と「為替相場」で日本を貧乏にしてから、「食糧供給」を止めて戦争を仕掛ける「マーゴ」に勝つ方法はなかったのです。

 

マーゴは全てお金でどんな人でも勝手に動かせる人なので、どんなに嫌われても嘘つきと思われても、日本を守るためには「円の紙幣」を世界一にする必要があったのです。

 

若い人たちは「クレジットカード」や「スマホの決済アプリ」を使っていますが、「電気が止まる」だけで「預金」は一切下ろせなくなるし、戦争や大災害になれば一気に日本の資産(皆さんの預金)を守るために、銀行業務は停止、ネット決済も停止、振り込みも引き出しもできなくなります。

それにこの1年間だけでネット詐欺は145億円もあるほど、「フィッシング詐欺」や「ショートメール詐欺」や「電話でコンピュータが本人を確認する詐欺」や、銀行のメールと全く同じ内容で送られてくる詐欺の頻度が異常に増えているのも、皆さんのご家族のお金を抜き取るプロ集団が動いている証拠です。

 

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東日本大地震の時も東北の全ての「銀行は停止」したので、「国の支援金」は日銀のエリートたちが「現金」を抱えて自衛隊に守られて現地の皆さんに「現金支給」をしに行ったのに、河野克俊統合幕僚長の指示で、テレビに映らないように山道を登って運べと言われたくらい政府に都合が悪いものは世間に流れません。

 

それに、2023年4月6日に宮古島の陸自のヘリが中国の潜水艦に撃ち落とされて亡くなった第8師団長の坂本雄一陸将(55)は北海道旭川市出身だったので、私が「日本国のために死ぬ覚悟はあるか?」と聞くと、「私はモテないので独身ですし、日本のために死ぬ覚悟で自衛隊に入った」と言ったので、私が「自衛隊内部のスパイ摘発」を指示した部下でしたが、自衛隊ヘリを撃ち落としたのは「自衛隊内部の左翼思想のスパイ」が中国に情報を流した結果だとすぐにわかりました。坂本雄一陸将(55)のご冥福を祈ります。

 

平和ボケした日本国民の皆様は、残された時間の37日間に何をするのかよく考えて行動して下さい。最後に敵を殺せる人間がいないと全員が殺されることまで考えて下さい。

 

2012年4月15日に88歳で亡くなられた「第26代三重野 康(みえの やすし)総裁は、最後まで私と決めたことを家族にも話さず、「日銀総裁の引き継ぎ書」の中に書いただけだからこそ、日銀総裁の引き継ぎ書にフルネームで名前を書いて印鑑を押して「2024年まで封印」したのです。

日銀の植田和夫総裁は三重野泰さんの「懐刀」ですので、紹介して下さり、お互いに日本のために命をかける硬い握手をしたので最後までやり切ってくれることでしょう。

あとは、国民の皆さまは「誤った情報」に惑わされないよう、自分の身を守る「現金」をしっかり家に保管して、お金を増やそうとしないで3ヶ月間は生き残れるように「食糧の備蓄」をして下さい。

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