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2009年11月1日 F1 最終戦アブダビGPで第3位になりました!

「マーゴの孫」は私の息子ですが、イギリスの貴族の第7代ウェストミンスター公爵ヒュー・リチャード・ルイ・グローヴナー( 1991年1月29日生まれ)なので、息子が18歳になるまではマーゴの夫の「イングランド銀行の総資産」が手に入らないので、それまでマーゴは優しく「世界の名所」に連れ出してくれました。

日本にいると「命を狙われることが多い」ので気持ちが休まる時間がないので良い気分転換になりました。

 

しかし、2009年1月29日の息子の18歳の誕生日にマーゴから電話が来て「これが最後の電話です」と言われたので、次からは私がマーゴに「お願い」する立場になりました。

私がお願いした理由は、マーゴはただの「お金儲け」が目的ではなくて、「本気で第三次世界戦争を始めて日本を攻撃する」と言ったので、その「国防対策」をするためにもっと細かい情報を聞き出す必要があったのでマーゴの言うとおりにするしかありませんでした。

 

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マーゴ)じゃあ、これからは「マーゴと吉岡学さんの賭け」をしてあなたが勝ったら好きな質問に正直に答えてあげるわ!

吉岡学さんにとっては「絶対に負けてはいけない勝負」なので、あなたの得意分野の「車のレース」で勝負しましょう。

 

吉岡)「自動車レース」なら私は昔、本田宗一郎さんの「F1レースの車」で本田宗一郎さんに勝ったことがあるので、どうせなら早い車のレースがいいなあ。

 

▶️【日本銀行】日本の「バブル崩壊」を止めたのは、私と日銀 三重野康総裁です。

 

マーゴ)わかったわ。じゃあ、「本物のF1レース」で勝負して、絶対に3位に入ってね!!

2009年11月1日に、アラブ首長国連邦 アブダビ ヤス島で開催される「王様たちのF1レース」があるし、私の「レッドブルチーム」も車2台とレースチームが出ているので、他のチームのあなたが好きな選手を選んでお金で交代してもらうから絶対に勝ってね!!

私もこのレースはガッチリかけるから絶対に負けちゃあ、ダメよ!

 

全ての出場選手の個人情報を聞いた時、ジェンソン・バトン選手(イギリス)当時29歳は「カド番」で、今回、3位以内に入らない場合は「チームから契約解除」になる選手だったので、本人に会って話すと「今回は勝てる自信がないので代わりに乗ってくれ!」と言ったのでマーゴに交渉してもらい、「内緒で代理出場」することになりました。

当時の私は50歳でしたのでレーサーとしては年寄りに入ります。

 

正式にはいろんな手続きや他のレースの結果を出していないと「F1マシン」には乗れないのですが、「アブダビレース」の主催はマーゴなので、全てお金で解決してくれて無事にレースに出場することができました。

「スタート順位は5番」だったのでまあまあだと思い、上手な選手の走りを後ろから真似ていけば「勝つチャンスはある」と思って真剣に走りました。

自分の売りは、小学生の時から猟銃で獣を撃っていたので「動体視力が抜群に良い」のと、20代の頃から休みの日には自分の車で山に行って「カーブを徹底的に攻めて車体を斜めにしないでスピードを落とさない練習」をしていたので最高に興奮しながらF1レースを楽しみました。

さすが「F1のチームには世界最高レベルのスタッフ」が揃っているので、走っている間の車のエンジン状態や電気系統の問題や燃料の噴射状態は瞬時にスタッフの画面に無線で出るので、「プロのアドバイス」を素直に聞けばあとは「死ぬ気の覚悟と根性」だけだと思いましたが、マーゴが「頑張れ!負けろ!!」と訳がわからないうるさく叫ぶので「無線チャンネル」の周波数を内緒で変えてもらいました。

55週も高速で走っていると、「燃料」が少なくなるとハンドルが軽くなる分、スピードは出やすいですが、「カーブのグリップ力」が弱くなり「ハンドル捌き」が難しいので、加速と減速を繰り返しながら「燃費」を聞きながら、給油と燃料補充のタイミングを頭の中で計算し、自分でチームに指示を出せるようにもなりました。

実際には、長時間猛烈なスピードでカービに突っ込むので「視点」をずらさないように首を固定するのが難しく、レース後は首がヘロヘロになりましたが、無事に第3位でチェッカーフラッグを受けたので「ジェンソン・バトン選手」は喜んで表彰台に上がりました。

その間に更衣室でシャワーを浴びていると、日本で有名な新人の小林可夢偉(カムイ)選手(23)が挨拶に来たので、「日本人だけど内緒にしておいてな!」と頼みました。

いつものジェンソン・バトン選手の走りと違う「本気の走り」だったので自分も燃えたお礼をしに来ただけなのに、「ど素人」に負けた自分が悔しいですと、泣いていました。

そのあと他のチームにいた「シューマッハ」が来たり、解説をしていた「鈴木亜久里」が来たり、いろんなチームから私を次のレースに誘われましたが、「素人」だと言うと、「アンビリーバブル!!!」と笑いながら握手して日本に戻りました。

 

驚いたのは、マーゴは私が3位に入らないほうに賭けていたので大損したようですが、ジェンソン・バトン選手(イギリス)だけは私が勝つほうに賭けたおかげで10億ドルも貰ったそうです。

「次のレースで絶対に巻き返すわ!」とマーゴは言うので次のレースの連絡を待ちました。

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ドバイ アブダビグランプリをYOUTUBEでご覧下さい。

最初のレースの賭けに勝ったので、そのあといろんな車のレースに出されて勝ちましたが、マーゴは途中から何度も私を殺そうと邪魔をしてきました。

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ドアを跳ね飛ばした車が突っ込むシーン

https://www.facebook.com/reel/1215325752699817

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ボディを補強する部品メーカーの売上を上げるために車で木にぶつけたシーンと、ヘルメットを売るために激突してきた攻撃シーン

https://www.facebook.com/reel/283599691510592

 

わざと給油を邪魔してタイムを落とされたシーン

https://www.facebook.com/reel/1833590100457434

 

タイヤに爆弾を仕込まれてバーストしたけど、きちんとピットに戻ったシーン

https://www.facebook.com/reel/4038593889800085

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Facebookのリール動画の車やバイクのレースシーンや危険なレースは「全て私の運転」でマーゴチームが撮影したものですが、私の大親友のトム・クルーズが「ミッション・インポッシブル」の映画の中で「写真で顔を作る装置」で違う人間になる顔を貼って運転したので、誰も私とは分かりませんでした。

Screenshot

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