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【防衛省】自衛隊トップの「統合幕僚長」と本気対決!

30年前の労働組合中央執行委員の時に、自衛隊の陸海空のそれぞれのトップである幕僚長3名と対話したことがあります。

いろんな話をしましたが、あまりに「機密事項」が多すぎて話がややこしくなったので、「誰か皆さんをまとめる人はいないのですか?」と聞くと、3名が顔を見合わせて、「あの人を呼ぶしかないな。」と言って、電話をかけてくれて、一人の男性がやってきました。

 

陸海空の自衛隊員を全てまとめる「統合幕僚長」とは?

 

統合幕僚長(とうごうばくりょうちょう、英: Chief of Staff, Joint Staff)は、統合幕僚監部の長であり、自衛官の最高位者。階級は陸将、海将または空将のいずれかで、陸上幕僚長、海上幕僚長または航空幕僚長の中から持ち回りで選出されるが、元の陸上幕僚長・海上幕僚長・航空幕僚長とは兼任せず、それらの職の後職として任命される。警察庁長官及び各省事務次官と同等の政令指定職8号。

もし、日本が戦争に巻き込まれるとしたら、まず、ロシアが北海道に上陸する可能性が一番高いですし、中国は、日本海側と沖縄から攻めてくるはずなので、その対策を教えて下さい。

 

私の母の父親である祖父は二度、戦争に行った「岩渕安治」という傷痍軍人で、右足を「第一次大戦」で失ったのに、2度目の戦争の「大東亜戦争」にも出兵して生き残ったので、天皇陛下位にも二度、お会いして表彰されて「純金の金杯」と、「表菊花紋」が彫られた日本刀と「裏菊花紋」が彫られた日本刀の2本を、天皇様から直接、頂いた人間です。

また、私の苗字の「吉岡家」は、富山県から北海道に移住して農業を始めましたが、吉岡一族の父の兄弟も2名が「大東亜戦争」で戦死していますし、吉岡家の親戚を全て含めると、相当な数の戦死者が出ている一族です。

 

北海道は、もともと他県より多くの軍人が出兵した理由は、本州の「次男・三男以降の人たち」が、北海道に移住したので仕方ないといえば仕方ないですが、やはり、理不尽だと思っています。

 

もともとは「吉岡家」は、富山県で「後醍醐天皇を守る武士の頭領」であり、剣術の「吉岡道場」のトップが、わが一族の血筋であり、天皇家の血筋も入っている一族です。

 

私があなたに質問したことは、「国防上の機密事項」だと分かっていますが、北海道に住む人たちは、常に、「どこからロシアが攻めてくるのか?」を不安に思って生活していますので、私の父は、常に、納屋に刀を数本隠して、石狩方面と空知方面の全ての農家をまとめる「武士の頭領」なので、父が命令すれば北海道の石狩方面と空知方面の全ての「元武士」が命をかけて戦ってくれるほどの人間です。

 

そして、私は、北海道の吉岡家の総本家の次の家長と真剣で戦い、長男と次男に勝った人間ですので、「父の後見人」として、「吉岡一族」と、北海道の全ての武士を束ねまとめる役目をもらっている男です。

 

だから、どんなことをしても、日本を守らなければ、私は日本人に生まれた意味がありません。

 

自分の命を落としてまで守った家族たちの生き残りが私たちだからこそ、どうか、本気で私の質問に答えて下さい。

 

おなたのお立場上、言えないことが多いのは、十分、承知で申しております。

だからこそ、大変失礼とは思いますが、こんな質問をさせて頂きました。

答えられる範囲で結構ですので、少しだけでも情報を教えて下さい。

 

今、北海道は「北方領土返還」を真剣に考えて戦っているのに、本州や沖縄の人たちにとっては関係ないらしく、盛り上がりにかけているので、「ロシア対日本の立場」が良くないと官僚から聞いていますので、どうぞ、よろしくお願いします。

※私は武士としての「正式な礼」をさせて頂きました。

・・・・・・・・・

私の話を聞いて、「統合幕僚長」が、その場で私に「土下座」してくれました。

・・・・・・・・・

なぜ、私に土下座するのか聞いてみると、私の祖父の「岩渕安治」の活躍によって、どれくらい多くの日本軍人が救われたのかを話して下さり、天皇陛下からも個人的に感謝の言葉と勲章を二度、授けようとしたのに、「一度、もらったからいりません」と、「断った人間」として昭和天皇も「参った」と言っていたそうです。

そのあと、統合幕僚長は腹を括り、

本気の話をする前に、日本酒を一杯、飲ませて頂けますか?

と聞かれたので、一番、美味しい日本酒をコップに注いで差し出すと、

 

吉岡さんを通して、お爺さんと乾杯したいので、どうか、あなたも飲んで下さい。

と言ったので、後ろに座っていた幕僚長3名にも盃を渡し、

お前たちの先輩たちの命を救ったのは、この吉岡さんのお爺さんだからこそ、心から礼を尽くして、乾杯させてもらいなさい。

と言ってくれました。

・・・・・・・・・

私一人に、統合幕僚長とその後ろの3名の幕僚長たちが、改めて、土下座してから乾杯をさせていただきました。

お互いに相手を敬いながら本気の口上を述べていると、安い日本酒をトックリとガラスコップで乾杯していたので、私の後ろにいた「財務省官僚の鈴木◯康」がこう言いました。

吉岡さん、これは「正式な男同士の盃」ですので、こんな安っぽい器じゃ、相手に失礼ですので、今、私が揃えますので、少しだけ待っていて下さい。

・・・・・・・・・・・・

15分ほど待たされたので、喉が渇いた全員が、「ビールを先に飲んでもいいでしょうか?」と聞くので、「私も飲みたいので、飲みしょう!」と、ビールで先に乾杯して飲んでいました。

・・・・・・・・・

慌てて部屋に入ってきた「財務省官僚の鈴木◯康」は、その様子をみて、

「ズルイ!僕も我慢していたのに・・・。」

と泣きそうになったので、まずは、1杯ビールを飲ませてから大きな箱を開けて準備をしてくれました。

今、官庁までダッシュで行って探してきましたが、今、あるのは、これだけですので、吉岡さん、どうか、ご勘弁下さい。

おいおい、この「赤の漆器」は、結婚式用のものだぞ!

お前、黒とか、他の色の漆器はなかったのか?

 

黒い漆器に金箔が付いたものがありましたが、それは「葬式用」だと思ったので、持ってきませんでした。

ほんと、官僚って、いろんな国の言葉は話せるくせに、「日本人の常識」を知らないというか、非常識な人間ばかりだよな!

ほんと、お前たち官僚は、先に、「日本人としての所作」を学ぶために池坊や武道を学ぶべきじゃないのか?

官僚たちを教育する人間に、言っておけよ!

 

はい、わかりました。厳しく私から行っておきます。

官僚を指導する人間は、私の元部下だった奴なので、俺の言うことなら何でも聞きますので、ご安心下さい。

それと、まだ後輩が官庁にいたので、今、電話で「黒い漆器セット」と最高級の日本酒を持ってくるよう言いますね。

だからそれまで、もう少し、お待ち下さい。

い!や!だ!よ!!

もう、いいだけ美味しい日本酒を我慢して、安酒で我慢しているのに、これ以上、待てるわけないじゃないか!

もう、幕僚長たちも早く飲みたがっているし、俺が一番、大好きな日本酒を早く飲みたいので、これ以上、待てるかい!!!

お前たちのプライベートジェットの中には、最高級の酒があるはずなので、それを急いでもってこいよ!!!

 

また、そうやって僕をいじめるんですか・・・。

本当に、吉岡さんて、いつも、私をいじめて楽しんでいるでしょ!!

一応、これでも私、「キャリア官僚たちのトップ」なんですよ!

もう少し、大事に扱ってもらえませんか?

 

ほう、お前はいつから、俺に楯突く人間になったんだ?

偉くなったなあ・・・。

 

じゃあよ、俺から奪った「中国国家主席のバッチ」と、「アメリカの大統領補佐官がくれた印」の物を、全て俺に返せよ!

 

あれがあれば、国防上の交渉の切り札になるものだから、お前には使わせてやらないぞ!!!へへへ!

 

また、そうやって僕をイジメる・・・。

・・・・・・・

僕、泣いちゃいますよ!!!(^~^;

 

あのう、吉岡さん、今の話は本当ですか?

あなたは、あの「中国国家首席」や「アメリカ大統領補佐官」と、知り合いなんですか?

ほら、お前が余計ないことを言わせるから、統合幕僚長に気を使わせてしまったじゃないか!

馬鹿野郎!!!!

 

・・・・

 

あのう、統合幕僚長、僕は嘘を言えない人間ですので正直に言いますが、先ほどの話は「事実」ですが、何かそちらにメリットはありますか?

 

メリットがあるも何も、相当、大アリですよ!吉岡さん!!

今、私は「日本の自衛官のトップ」ですので、当然、アメリカや中国のトップの人たちと会食したり、交渉することもありますので、その場でこの話を知っていれば、軍事交渉の「最後の切り札」になるじゃないですか!

もう、大有りですって!!

私たちが守る国防の上の軍備施設よりも重要なお話ですので、もっと、詳しく教えて下さい!

でもその前に、やっぱり美味しい日本酒で乾杯をしてからにしましょう!

やっぱり、日本人は、「日本酒で乾杯」しないと、ケジメがつかないというが、アワアワのビールじゃ、覚悟が決まりません。

昔の武士は腹を切る前に、「日本酒を一気飲みした」と聞いていますが、それは本当ですか?

はい、私が子供の頃にお世話になった幼稚園の園長さんも「元武士」で、人を殺めたせいで、北海道まで逃げてきて、坊主になった人ですが、最後は、お寺の本堂の前で自分で腹を切って自殺しました。

白装束に身を纏って、木製の三宝に短刀を置いて、横に一升瓶とコップがあり、日本酒が半分くらい無くなっていたので、父と腹切りの現場を見に行ったとき、やはり、「腹を切る覚悟はすぐにできない」ので、「酒を飲んで勢いで腹を切るまで、相当、苦しんだんだな」と、父と話しました。

だから、武士が腹を切る前に、日本酒を飲むと言うのは、正しいと思います。

 

テレビじゃそういう場面はやりませんし、いつも、父は、「違う!、それは違う!!!」と時代劇の殿様の腹切りのテレビを見て怒っていました。

 

武士の最後は、「死に際の所作」がきちんとできたかどうかで決まりますので、もし、最後の死に様がみっともない場合、与えられた石高(こくだか)の没収され、家族が路頭に迷うからこそ、父は「武士の頭領」として、そのことをいつも厳しく私に教えてくていました。

 

え!吉岡さんのお父さんは、あの「吉岡道場の本家スジの頭領」なんですか?

南朝と北朝の武士を唯一、束ねられる人間は、「吉岡道場の本家スジの人間」だと、私が習った剣道の師範が言っていました。

 

私が習った剣道の流派も、その「吉岡道場」の流れですし、私はそこの6段をもらっています。

吉岡さんは、「剣道」はされたことはあるのですか?

もしよければ、何段かを教えて下さい。

 

剣術を学んだ人間は、まず、相手が段持ちの場合、年齢よりも、その段数が上座にくるので、座る席も、酒を注ぐ順番も決まりますので、どうか、教えて下さい。

 

あのう、すいません。

僕は、一度も「剣道」を習ったこともないし、道場へ行ったこともありませんので、「段持ち」ではありません。

でも、家にはたくさん刀があって「僕の刀」もありましたので、毎日、小学校へ行かせてもらえなかったので、「本物の真剣」で、毎日、物を切る練習をしていました。

兄が「元服」する12歳の時に、「分家」である我が家が、次の家督をかけて戦う本家に「果し合い」に行った際、本家の次の家長になる従兄弟二人に、8歳の私が勝ったので、正式には「吉岡家の頭領」が私になるそうです。

でも、まだ元服の12歳を迎えていなかったので、お預けになりましたし、刀は全部、没収されましたが・・・(^^)

・・・・・・・

ちなみに、聞きますが、お父様の刀は何本、持っていましたか?

武士の最高ランクの人間だけは、「刀を3本」、腰に刺して歩き、馬に乗って切る「大太刀」と、地面に降りて切る「中太刀」と、最後は自分の腹を切る「小太刀」があるはずですが、お父様は、何本、お持ちでしたか?

 

私の父も、本家の兄も、「刀は3本」、持っていますよ!

でも実際の「家督争い」の果し合いは、息子たちが行うので、私の相手は6つ上の従兄弟の刀3本と、2つ上の従兄弟も3本の刀を持っていましたが、私の兄は、3本の刀を振り回してすぐに負けたので、私が1本の刀で、従兄弟二人の刀を一気に、「一太刀」で地面に落としました。

 

だから6本の刀を1本の刀で勝ったので、本家のお婆さんが、ご主人の家督長で頭領のお爺さんがくれた祖母の刀を頂きました。

その刀で、祖母が亡くなる時に、手首を私が切ったので、私は「祖母の解釈人」となり、父は、「自分の次の家督長はお前だ!」と言い、兄はいじけていました。

・・・・・・・・

私の話しを聞いていた統合幕僚長は、飲もうとしていた自分の日本酒のコップを床に置き、正座のまま、後ろにずりずり下がり、3メートルほど私の前から下がってから、改めて頭を床にこすりつける土下座をしました。

その正座の形は、「首を切って下さい」の形だったので、思いっきり怒りました。

・・・・・・・・・・・

統合幕僚長!やめて下さいよ!!

あなたともあろう人が、部下の前でそんな「下郎みたいな所作」をすると、自衛隊のメンツと、部下に「示し」がつかないじゃないですか!!

さあ、すぐに顔をあげて、「今のは間違い!ごめん!」と言って頭を少しだけあげて下さい。

そうじゃないと、私はあなたを殺さないといけなくなります。

 

私はどんな手段を使っても、「礼儀を破る人間」を許しません!

 

それは、母でも父でも同じだし、他人なら何も考えずに殺しますよ!

さあ、早く顔を上げて下さい!

 

じゃないと、本気であなたを殺しますよ!!!

 

ここまで言ったのに、統合幕僚長は顔を上げようとしませんでした。

それに、床に顔をつけながら、声を出して泣いていました。

・・・・・・・・・・・

しばらくして、「財務省官僚の鈴木◯康」が「黒い漆器」と美味しい日本酒を揃えたので、正式な挨拶ができる準備が整いました。

でも、まだ、統合幕僚長が頭を上げません。

 

ねえ、統合幕僚長・・・。

私は、どうすればいいんですか?

あなたがそうやっていると、誰も酒を飲めないし、後ろの幕僚長たちも困っていますよ!

それに、俺も困っています。

 

もう、私はあなたを殺すほど怒ってはいないので、もう、やめましょうよ!

もし、「許しを乞いたいこと」があるなら「許します」ので、早く顔を上げて飲みましょうよ!

 

どうか、許して下さい・・・・

あー、いいですよ。許しますよ。

 

今、「許す」と言葉にして下さいましたか?

それは、本当ですか?

本当に許されたと思っていいのですか?

もし、あとで「撤回する」とか言いませんよね?

どうか、もう一回、大きな声で「許す!」言って下さい。

 

そうじゃないと、私は「統合幕僚長」の座を降りないといけません。

それほど、大きな罪を犯していることに気づきました。

どうか、大きな声で、「許す!」と、お願いします!

 

さらに、床に頭をこすりつけたので、本気で頭に来ましたが、大きな声で「許す!」と言って、やっと、場が収まりました。

しかし、あまりに私と統合幕僚長の空気がすごかったので、後ろの3名の幕僚長たちも、「財務省官僚の鈴木◯康」も言葉を話せませんでした。

やっと、心を落ち着いた「統合幕僚長」が口を開きました。

 

吉岡さん、本当に申し訳ありません!

実は、私の血筋は、「北朝」で、天皇家を守る武士の一族だったので、こうして「統合幕僚長」に任命されることができました。

・・・・・・・・

今まで、日本国を守る自衛隊のトップの統合幕僚長は、北朝と南朝が交代交代でしたが、その理由を調べた時に、「北朝」が天皇家交代の約束を破ったほうで、「南朝が正当な順番だった」ことがわかりました。

 

でも、私の父も祖父も自衛官でしたし、歴代の統合幕僚長を経験をした人間ですが、私が調べた話は「知らない」と一点張りで、今日まで私の一族のお詫びをする機会がなかったので、こうしてあなたが「許す!」と言ってくれたおかげ、正式なお詫びができます。

 

本当に、今日はお会いできて、ありがたいことです。

どうか、今後とも、よろしくお願いいします。

・・・・・・・・・・・

このあと、正式に黒の漆器で、「天皇家の分け御霊の統合盃」をしてから国防の話をしました。

・・・・・・・・・・

陸海空の緊急時の無線周波数帯のことや、アメリカにも傍受されない無線があることや、レーダー配置の場所の話になりましたが、その無線の周波数帯は、私が岡山理科大学の数学のプロたちと科学者たちと、コンピューターのプロたちに開発させた「周波数」だとわかり、驚いていました。

「ISDN回線の原理」を応用して、無線に使う時にも、同じように送信と受信の行き来ができる周波数を開発して特許を取らせたので、世界は誰も知らない周波数帯だからこそ、日本の極秘周波数帯のお話で、私の「特許権利分」もあるはずですが、「まだ、振り込みの連絡は来ていない」と言っておきました。

 

統合幕僚長の彼が最後に教えてくれたことの中で、もっとも重要なことは、今は「警察の管理下」ですが、全ての訓練は自衛隊で行なっている「特殊部隊「SAT(サット)」のことを教えてくれました。

北海道の警備手順や、沖縄の警備手順も細かく確認し、陸海空が全力で協力しあっていることを教えてくれたので、防衛省にちょうどいた「専門部隊SATの皆さん」を呼んで、一緒にお酒をご馳走させてもらいました。(※これも国防費?)

特殊急襲部隊(とくしゅきゅうしゅうぶたい、英語Special Assault Team, SAT)は、日本の警察警備部に編成されている特殊部隊対テロ作戦を担当しており、ハイジャック重要施設占拠等の重大テロ事件組織的な犯行や強力な武器が使用されている事件において、被害者等の安全を確保しつつ事態を鎮圧し、被疑者検挙することをその主たる任務としている[2]。また、刑事部特殊事件捜査係だけでは対処できない凶悪事件にも出動する。

なお、特殊急襲部隊という名称は「Special Assault Team」を日本語に直訳したもので、正式な部隊名ではない。日本警察においてSATの正式な部隊名は特殊部隊であり[3]、さらに所属する都道府県警察名を付けるため、警視庁特殊部隊、千葉県警察特殊部隊などと表記されている[4][注 1]

 

さあ、志ある日本人の皆様、命をかけて国防のために戦っている人たちのためにも、「日本国旗」を外に掲げましょう!

 

 

 

 

 

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