個人のアカシックレコードを特別公開 その1 

まずは金星ですね。金星の前にものすごく大きな星。金星の時には戦士のような働きをしていた時があります。その仲間には、あなたの子供の頃の仲間が一緒にいました。その仲間達と一緒になってあなたは「あること・あるもの」を守るために戦い続けていました。

そのあるものとは金星の王が守る星の意思(石)なのです。その星の意思(石)、つまり使命を守り続けていたのですが、反乱軍というか、その妨害をするべき存在達からの攻撃に遭いあなたは命を、肉体を失いました。そのあと、この地球へ来ることになったのですがそのもっと前の大きな星の出来事が沢山あります。

その大きな星の中にはもうひとつの星がありました。その中にある大事なものとは、あるものが隠されて守っていたのですが、あなたはその時、沢山の仲間と一緒になってその星のひとつの役目を守ることを一緒にしていました。その時の仲間達はいつまでも永遠に離れることがなく、互いを助け合うために見捨てることなく命を差し出し合う仲間として同じ母となりし星からやって来たのです。

その母星となっている星から与えられた役割となっているものは、今のあなたの中にあるものです。その母星が大きな星を守る役目となった理由「証し」は大きな流星群となっていた時のことなのです。大きな流星群となって、いくつもの星と一緒に流れ星となっていた時のことなのです。その時のことを思い出さなくてはならないでしょう。

流れ星となっていた星達は、ちりぢりとなっていきましたが、その星の中にあるひとつの使命を持った星達を守る役目として、あなたの母星が働いていたのです。その流れ星となっていたのは大戦争が始まったことが原因です。「宇宙大戦争」になった時、そこから離れようとした星達がちりぢりになって分散し始めたのですが、その中のひとつの星としてあなたが大切なものを守る役目を持っていたのです。

だからあなたは何をおいても「始まり」がありません。あなたが「終わり」なのです。あなたが守るべきもの、それは子供でもなく、親でもなく「守るべきそのもの」なのです。

その役目を全うすることが分散した目的なのです。あなたの中にあるその書物というか、データというか記憶に残っているものが大切なものなのです。だから誰も信じることが出来ないのです。だからこそあなたはしっかりそれを受け止め守りぬいてきたのですが、誰もそのことをわかってくれないことが唯一、自分の混乱の原因でもあります。そのことを理解しようとしているつもりがなくても自分が大事にしようとしているものが理解してもらえないということばかりだったはずです。

それはあなたが持っているものの「証し」なのです。それは誰も理解することが出来ないはずです。だってあえてその大切なものを粉々にしてひとつのカケラとして持たせているのですから。「証し」がその断片、チップなのです。あなたの記憶の中にあるアカシックとつながる時があなたの中にあるその情報を引き出す時なのでしょう。

ところがその「証し」を見せてくれるのはあなたが一番大切にしたいものを持っていることを知っている人だけなのです。それが「証し」なのです。あなたが守っているものは皆が必要としているものではなく「大切なもの」なのです。それは古えの断片となっている記憶のカケラのようなものなのですが、そのチップがなければ記憶の断片データをつなぎ合わせることが出来なくなるのです。その組み合わせをブロックしている存在達がいますが、それを阻むことをしなくても、もういい時期になりました。

しかし宇宙という大きな存在の中であなたのような役目を持っていれば狙われることもあるでしょうが、それはたった一人ではなく、地球のあちこちにその意識データをチップを持っている人達がいるのです。だからそのアカシックのアクセスの時にそのチップを手放しなさい。

時が解決するならばいくつもの幾通りものやり方があるでしょうが、その時を知らずに過ごすならば、あなたが持っているチップのカケラの意味さえなくなります。古えのチップ、記憶、データをつなぎ止めるつなぎ合わせる時がありましたならば、その時のことを全て明かしなさい。その時のことを全て明かさなければあなたの物事、人間として、家族として、命として、魂として大切にしたいものとしての役目の意味がなくなるでしょう。その情報は公開しなくてはならないのです。

あなたは誰も頼りにせずに信頼し続けるためだけに確認しようとして生きてきたのですが、母よりも父の方がもっと大きな大切なものを守り持っていることを知っているからこそ、誰にも明かせないことばかりだったのです。あなたがつなぎ止めなければいけないその断片チップのつながりを持つ人々はいつもそのことを気に掛けていました。

あなたがいくつものチップのいくつかをどこに納めるのかを知っているからです。どこにあるのかをさえ知らなければその納める場所すら知らないのですが、あなたはその宇宙大戦争の時の記憶の中で隠してしまおうとしなければいけない一瞬があった時、ある場所のことを思いついたのです。

その星さえもうなくなりましたが、その星のエネルギーはいつもあなたの背中の真ん中辺りで回っていました。いつもそのエネルギーに悩まされていましたが、あなたが混乱しすぎる理由がいくつもあげられると思いますが、実は、そのエネルギーがあなたのもともと持っている魂のチップ、断片とつながっているのでそのつながりの「証し」としてその背中辺りのエネルギーが回っているのです。もうその時が来たとしたらあなたが手放さなくてはいけないものがあります。もう準備しなくてはいけません。その時がまもなく訪れますので、その時のことを知らなくてはいけません。

その時とは、11月17日の時のことですからね。その時のことを忘れないで下さい。あなたが忘れることがなければその時のことを思い出す人達が増えることでしょう。それはあなたが持っている断片チップと同じものを同じ母星から生まれた者達も持っているからなのです。その時のことを伝えて下さい。その断片チップをつなぎ合わせてひとつのまあるい星の盤のようなものを作り合わせることが出来るのです。それで宇宙の時空を…時軸を動かしてくれれば、みんなが本来望む宇宙が生まれます。

あなたが持たされているチップのようなもの断片チップそのものは、もうあなたの魂の中にはありません。あなたの頭の中にある断片チップの隣りあります。その記憶チップをつなぎ合わせて下さい。「ひとつとしてひとつとなって働く」そのチップの働きはもっと大きな力を動かし、愛と希望を生み出し地球の流れを変え、宇宙の時の流れを動かしますが、その時のことをもっとしっかり理解しなくてはいけません。あなたはもっと知るべきかどうかを気付いていませんね?

だからあなたをサポートしている方達からそのメッセージをいただきなさい。あなたが必要としているものはいつもありませんが、それはその人達に何も記憶がないからなのですが、その時が来て、その時が始まるのですからどうぞ楽しみにしていて下さい。「あの時」と「その時」をつなぐ時軸となります。

その地盤、円盤、丸い盤の隣りに大きな星の大きな石を持っている女性があらわれることでしょう。その女性としてあらわれる時があなたの使命が終わる時なのです。宇宙の始まりのことですら何も知らされていないあなたが、何を持って来ているのかを知っていなければ理解出来ないでしょうね。その時のことをもっと詳しく調べることもありますが、「あの時その時」も、もう間もなくですからそれまでにあなたがしっかりその断片チップの出来事の心を受け止めなくてはいけません。

あなたが生まれた星の隣りに兄弟星としていくつかあった星がありましたがその星達、プレアデス星はある出来事がなければもっと長く生き続けられたでしょう。その時のことが永遠になる程、いくつもの記憶を持ちながらそれぞれ全宇宙へ散り、その記憶エネルギーをつないでいっているのですが、あなたはそのことさえ、記憶の中から消し去ってしまっているようですね。

そしてあなたは苦しみながらではなく、情愛からではなく、愛というそのもの自体が信じられないという感情的な人間としての生き方をしている間はその短いつながりの線をたぐることが出来ないでしょうが、しばらく待っているとそのつながりの線は太く大きくなり、宇宙と直接つながることが出来るでしょう。

あなたが持って来ているその断片よりも、もっと小さいものがあなたの子供達の中にもありますがそのことを知る人はいません。あなたが産みつないだ命がつながる意識を調べればあなたがどこの星からどう転生してきたのかを調べることは簡単なことですが、それをするよりもあなたが自らの役目を知ることの方がもっと重要なことなのですから、どうぞしっかり覚えておいて下さい。

あなたが守るべき、調べるべき、プレアデス星という星の流れがありますがそのことも詳しく調べるよりももっと大きな「宇宙戦争」のことを理解しなくてはならないでしょう。ところがその時の記憶を大きな優しさと愛で消し去ったためにほとんどの人達の記憶の中にはありません。だからその時のことをはっきりさせなければいけませんが、「あの時その時」という時間、時空のつながりを守る祈りについては私に聞いて下さい。

あなたは調べたいものがあるはずですが何も調べられないくらいに混乱していますね。その時のことを調べることはとても難しいことなのですが、もっと昔よりさらに昔をイメージしてみて下さい。あなたは、みんなが守っていたルールや掟を破るより、みんなが規律正しく生きなくてはならないことを大切にしょうとしていることが、その時の記憶の断片なのです。だからその時のことを思い出してみて下さい。

小学校の時の子供のようにあなたはその時のことを思い出し始めるでしょう。いつもあなたは誰かに見られているような気がしていましたね。それが私達であることを誰も知りません。私達は宇宙の離れた星からやってきた意識体なのですが、その星のつながりのことを明かすことは出来ませんが、あなたが本来の役目をしなくてはならない時期に来てしまったので、そのサポートをしようとしていたのです。

しばらく経つともっと大きな出来事が起こりますが、そのもっと大きな出来事さえもあなたが記憶の中では消し去られてしまっているので理解出来ないかもしれません。その記憶の断片をつなぎ合わせていくことがあなたが持っている断片チップの本来の意味をやり遂げる意味となるでしょう。まだもう少しありますがその時はこちらにお入り下さい。しっかりつないでいてほしいと願います。

あなたが欲しくなくてもあなたのつながりがある限りあなたが守るべきものをしっかりこちらも受け止めるべきだと感じていますので、あなたもその時のことを思い出して下さい。私たちがサポート致しますからよろしくお願い致します。

※このアカシックレコードは、SKさんの了解を得て公開しています

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