自分の愚かさに気づく学び

11月20日、自分の愚かさに気づく学びの言葉を公開いたします。

他人を問う心を神の心と思うなかれ。それ、全て自分の学び心。愛と感謝を愛でる為の学びと早く気づきなさい。
良かれと想いすることも、良かれと想い言うことも、全ての全てが己の学び。他人の道を問やかく言うほど生きた証を立ててから言いなさい。
(霊)懸かりを神と間違い他人を問うならば、それ全て、御仏の、御先祖の問いだと、自らを正しなさい。
幾千年、生きた魂でも、心愚かに気づけなければ、いくら人を変えても結果は同じ。
愚かさを恥じる心より、もっとも大切な心は、「信じる心」です。
やさしと甘えを間違えないこと。他人を信じる時に、もっとも大切なことです。
一歩、踏み出す勇気がない人ほど、他人を責めます。責める心は、もっとも愚かで、弱い心なのです。謝りなさい。
あなたが信じた道は、いつも正しいのです。だからこそ、一切、他人を責めない心で、前に進みなさい。自分を信じることです。
生きる。弱いからこそ、寄りそって、生きるのです。

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