目覚めよ!ヴィーナスたち!負の無限ループから抜け出そう!」セミナー

5月兵庫神事 3 瀬織津姫のもっとも重要な神サニワ

●啓示・神事・先祖祈り

◎生田神社 (神戸市中央区下山手通1丁目2-1)

御創建:神功皇后(じんぐうこうごう)元年(西暦201年)

御祭神:稚日女尊(わかひるめのみこと)・・・・我国における最高神太陽神と崇められ伊勢神宮内宮にお祀りされる天照大神(あまてらすおおみかみ)の和魂(にぎみたま)あるいは妹神と伝えられ、稚くみずみずしい日の女神様であり、物を生み育て万物の成長を御加護する神様です。

駐車場に着くと、大海神社の前で地酒の試飲会をやっていたので、仲間と美味しくお神酒を頂きました。(^^)

○大海神社

手を広げて大きな心で受け止めて育んでくれよ

○市杵島神社天社

水とか、土とか、自然界の方の生気をこの神が守っている

○諏訪神社
こんな世に、姿を隠したものがおります。

※封印要おさめってとこかな?諏訪の力で。

○蛭子社

こんな世になるまで多くの者が血を流しましたが、それは今までのことであり、あなた達がその思いをどうするかですのでよろしくお願いします。

○稲荷社

主給え 国給え 奉り神申す。この地おわしまするは 神の元地。繋ぎまするは神玉の、お守りいたしまするが先人の魂なれど、それ思いはかばかしくなく、子供たちに伝わらず、たどたどしく思われ、そのこと大切にされず、この扱いになりにけり。どうか、そのことおわかり下さいませ。よろしくお願いたしまする。

(吉岡の解説)
ここは、秦氏達の御霊、先人達の御霊を守っています。だから、ちょっと他と扱いが違うんだね。多分、これ神主達も大事にしていない訳だわ。神社なんだけど、御霊としての扱いをしているからね。
確かに多かったんだよ、関西の地で秦氏の人たちは最終的に奴隷とかエタ非人と同等の扱いにされてしまっているでしょ。その一族の子孫の人達が、やっぱりここにお参りに来るでしょ。
それもあってお金持ち系の後から来た渡来系の人達は、本殿には行くけど、ここの人達に対してはあまり大事にしたいという思いが出ていませんが、人間としては、本来、先人に感謝するべきなのに同格に扱ってないってことだよね。そのことが、一番はっきり現実に出てるよね。
手前の社までは、あんな立派にきれいにしていて、ここに来ると「何これ?!」って感じだよね。しんき臭~くなってるしね。色も塗り替えられず・・・古いままだよね。全くお金出してないよ、この社には。

でも、大丈夫ですよ!関西の仲間達は、秦氏の人たちの気持ちは十分わかってますからね、!

○神宮皇后(生田の森)
国玉の、奉りなおすは、この地の神。
奉り申す、国たて直すは、この国守りし、心のおきなの一重(ひとえ)の神と同じく、この葉と同じく、己を掴まず、わしめのごとく、その筋たがえず、共に唱えし神の元地は木の根に繋がり、土の恵みと水の恵み与えられしは、天の恵み守り支えし与えられし、身分処遇を全て受け入れたもうれ。
お祀りいたしまする神のものたちの、変わりにおこし下さいました事を感謝申し上げ奉ります。

この地は私達が守りまするがゆえに、どうぞ、国を守り、土地を守り、人を守り、神の思いをあわせ、どうか、一重にあわせて神と一体になって下さいませ。ありがとうございます。

(解説)
みなさん一人一人が、葉っぱの1本の茎みたいなものだって教えてくれています。
自分が一人で何かをしようとするのではなく、みんなが集まり、それぞれ与えられた役目を果たすことで一つの神の心の1枚の葉のように合わせて働きなさいという意味です。
その思いは、木の根に繋がり、大地に繋がり、天にも繋がっております。それを守っているのは、神でございます。
どうぞ、その心に合わせて、皆、神心を一重に神の働きをなさって下さいという思いで話して下さいました。
枝葉のほんの1部の思いを掴んで、物事を判断するんじゃないですよ!という意味です。
木を見て、根を見て、大海を見て、天空を見て、全ての繋がりを感じなさいという素晴らしい教えです。
※ここで全員が「生田の森」を守る守護樹をカメラに撮った写真を比べ合い、神様と魂が同調すると、人に寄って違う光や色が入る意味を説明しました。
円の内側が全て神の領域なので、赤やピンク系は神の神光として写り、神がいるよ、あなたを守護しているよって教えてくれています。
きれいに球体になってるのが一番良いバランスで、これが歪んで写ると、自分自身の魂の歪みも出ているという意味です。くっきり写るのは、神の強い意志なのでしっかり感じて下さい。
素晴らしいレインボーの光のシャワーのようなラインが写る人は、すごい御神光があなたを守護してるという意味です。
色がきれいに出た場合ですが、青は自分の喉のチャクラだから情報、コミュニケーションのチャクラなので、情報を皆さんに正しく伝えなさいよという意味。
オレンジは自分の丹田力のチャクラなので、あなたの魂と同調していますよという意味です。
光の七色が写り始めると 完全な御神光の祝福なので、色を沢山見せることで、多くの神があなたを守護していますという意味があります。
単色で出た場合は、神の意思だからこそ、よく色の意味を読み取って下さいね。
色のない世界に行くと、真っ白い「かすみ」がかかったようになったり、もっとひどい場合は煙のようにモア~っと白く写る場合がありますが、あれは、霊気であり神気なんです。

人間を写した時に出る場合もあるし、石や植物からも出る場合がありますが、単に自分の祈りだけでは出ません。この神宮皇后のお宮は小さいけれど、ものすごく大きな調和度のある空間です。

※稲荷社の話しに戻します。
秦氏が、あまりにもかわいそうすぎるでしょ、狐までこわされていて・・あそこに門があるからすごい人が通るけど、誰も全然振り返らずに行くでしょ。
多分、ここの神主の管理が低いから、若者たちが遊んだり壊したりしてると思うんだよね。でもそうじゃなくても、お宮自体大切にしてないものね。
この生田神社には、相当お金が落ちてると思うよ、お賽銭で。なのに、おかしいじゃんね。
神主達が、おかしいんだよ。今の神主は、金商売に走ってしまってるからね。金、金、金だもん。

もうひとつは、氏子総代の問題もあると思いますが、お金を出してるからと言って、口を出しすぎだと思いますよ。神社がもめてるのは、いつも、お金を出している人たちとの話しです。

◎このあとの吉岡の説明
本殿の神が、「こんなはずじゃなかったと言う思いが色々ありまするが、後はよろしくお願いします」って言ってました。
この場所に、住吉と八幡の民族が来て祀った当時の目的と、相当、変えられたみたいだね。
やっぱり、それは平清盛とか、そういういざこざが多かったんじゃないかな?
色々、無理やりここに遷宮しようとしたりして、色んな事やろうと力を使って、神の意志ではない人の思いが上だった為に、ややこしくなって、さらに争いも起きたでしょ。
そんな地にする目的ではなかったんだけど、本来の純粋な元の思いは・・・
後ろには、神宮皇后がいらっしゃるけども・・・なかなかその思いは正しくは伝わらないのかもね。
本来の社の意味や歴史があって、すごく大事なものをここに運んだ神の思いが正しく伝わる社にはなってないと言っているんですよ。
これも、周りの人たちの問題ではなくて、やっぱり神主、特に、宮司の問題ですね。

入り口に、「源平の戦」の看板を大きく張り出してるけど、ここの神様の由緒由縁とか思いとかのほうが本当はすごく大事なのに、そこからしてもう違うでしょ。それが、神々としてはちょっと、だよね・・・

ところで、ここの御祭神は何?
巫女:稚日女尊(わかひるめのみこと)です。
そこまでしてでも守らせる「ワカヒルメさん」って何?
ワカヒルメさんが知っている本当のことは、言えないのかな?

巫女:前に一緒に行った烏神社でも、ワカヒルメは何も言えなかったじゃないですか、西京都神事の三重のあやしいところ・・・、私がわめいてたところですよ。最後に、海に御霊を繋げたやつです。御霊上げしたました、海岸まで行って。

あー、手前のところで、巫女が埋められてた所?あそこが、ワカヒルメか・・・。
巫女:そうそう!あれ!アマテラスの妹で調べて行ったところですよ。あの時に、生田神社と関係あるのかな?って調べて行ってたんですよ。
言えないけど、何かを守らせてるんだな・・・。あんまり、さわりたくないんだけど、これから行う淡路島神事に必要なのかな?って悩んでるところです。
ここに引っ張ったのは、あなた(巫女)だよね。祇園神社も封印掛けだから、三石神社に何かあるのはわかってるんだけど・・・何かを守らせてるんだろなぁ。

アマテラスが表神で、その裏神として本来のものして「ワカヒルメ」と名前を貰ってる。でも、その実態は、わからない・・・。

巫女:祇園神社のイチキシマも、違うって言われた。弁天じゃないって言ってた。前、元住吉、行っても何も思わなかったけど、元住吉の末社、一番端って何やったっけ?あそこがちょっと引っかかったけど・・・。
住吉の民族は、百済か新羅かって話をしてて、時代的に考えたら、一番最初に運んだのは新羅なのに、あとで百済って主張すると思うけど、本来は新羅だと思うんだ。
住吉は、九州だから、最後に来てる民族なんです。九州を統一した後に、住吉が来て、安曇族の力も使って、一緒に船に乗って関西まで来ています。
その人たちが天皇家の魂力を運びながら、海の航海を安全にして入ってきています。

元住吉と、住吉神社のどっちかにあなたは関係していると思うけど、あなたはどっちに関わっていたと思う?

巫女:え?私・・・、正直言うと、住吉自体、あんまり好きじゃないんです。
ただ、大阪の住吉は、多分、お宮も作ったぐらい、あそこで何かを固定させたんだろうけども、神霊の何かをこっちに運んだ可能性があるね。
こっちにはお宮を作らず、治めるのは向こうにしたけども、その神霊を運んだ何かを守らせてる可能性があるなあ。
だから、最初ここに着いたから「元住吉」と言われてるのと同じだと思う。

住吉は、純粋に住吉一族だけじゃなくて、いろいろな他の民族も入って協力してやってきました。それだけ、でっかいものを運んでいたということです。

巫女:あれ、四の宮やったっけ?四の宮のイチキシマも弁天やったよね?あそこの八幡で、私たちは、運んで来ただけの人やのに、八幡っていう神の名前で祀られてるって言われたんですよ。
稲荷は結構、力があったような感じやったよね?
あそこの本殿で、子種をいっぱい潰してきたから、それを上げてくれみたいな事を言われたのよ、確か。

稲荷では、おいなりさんもらったんやな。子供育てるのに、命を繋げるのに食べ物とかが無いと命繋げられへんからって言って、他の巫女に食べ物の種みたいな稲穂か、おいなりさんみたいなのを渡されました。

陰陽師に聞くかなぁ。(^^)それっきゃねーだろー。どこも、しゃべらんだろうし、きっと。言えなくしてるんだろうから簡単には出ないね。術を掛けた奴に聞くしかないだろ。
巫女:神功皇后の時代に陰陽師みたいな人っていたんですか?
もっと、昔からいるよ。中国系だからね。元々は、中国系=修験系の人達も入ってるし、要は、霊力をものすごく使える人がいて、さらに中国の陰陽五行を使いながら、いろいろ足していったんです。だから、何種類もの技を使うのさ。
人によっては宇宙チャンネルを使う人もいれば、自然界を動かす人もいれば、念掛けをする人もいれば、人柱を入れる人もいれば…全部、陰陽師はやります。生気の転換だからね、人柱って。生気を固定するために生きている人間の魂を固定するのさ。
巫女:それって、藤原京の生きた巫女に火を付けたのと一緒ですか?
一緒一緒!やり方は、燃やすとか埋めるとかいろいろあるけど、人の御霊を、生きている状態でやるの。
殺してやる場合は、命の引き換えをする訳。神と違う世界とね。駆け引きをするんだな。その陰の世界や死の世界と、生きている世界をやり取りするのが陰陽師。危ないやつらなんだ。
霊界から神の世界まで動かすけど、本当に出来る人は少ないよ。修行して、みんな力を合わせてやるんだけど、仏教の坊主たちも、実はやってたけど、やっぱり、陰陽師が強かったなあ。
仏教は、お経に念が入ってるんだよ。お経の念の力を人の思いでやるんだけど、陰陽師たちは、技なんだ。
胎蔵曼荼羅、金剛界曼荼羅の世界のバランスを知ってる陰陽五行。そこから進化させたものもいろいろある。さらに、日本で進化させたからあらゆる技を持ってるよ。
これは、ごちゃごちゃ言ってるより祇園神社で聞いた方が早いな。
祇園神社は、絶対に陰陽師の技だよ。護り番としているんだと思うよ。掛けたやつらが、しゃべらせないように頑張らせて、そこにドンとおいている。絶対邪魔させないように。
だから、陰陽師の力を借りれればいいんだ。壊すんじゃないからね。それを使って、いずれ最後にまた使うと思う。
でも、やり方をわかってないと使えないんだ。
五次元まで触れるのが、一般的な陰陽師。六次元まで触れたのが、安倍晴明くらい。
安倍晴明だけじゃなく他にもいるけど、出来る人は少ない。実際、安倍晴明は、七次元まで使えたんだ。だから、他の人では出来ないんだ。
他の人が…どこがどうなってるか元がわかれば潰せるけど、チャンネルの意識が高いから解らないのさ。そんなスーパー霊能者はそうそういないもの。

彼がかけた技は、彼がかけた次元の意識に行かないとわからない。その人本人しかわからないものなんです。足し算しかわからない人に、かけ算でやった事ってわからないでしょ。

仕方無いな、やらなきゃいかんのか・・・。
住吉の件を、追わない方がいいんだな・・・。住吉を追うと、また民族的なことが全く出ないとは言えないから・・・。
祇園神社でワカヒルメの件と、どんな目的で、どんなやり方をしてるか、何を守ってるか聞く事にしよう。
※こんな話しをしていると、突然、巫女に神が降りてきたので、神がかりした巫女に直接、細かい事を聞くという究極の媒体巫女の神サニワが始まりました。(質問者:吉岡)

1.ワカヒルメに何を守らせてるか?2.どんなかけ方をしてるのか?3.三石神社が何を守っているのか?
諏訪山じゃないとわからん!
4.住吉、元住吉は、何を運んできたか?
→命を運んできた
生きている命か?
→死んでる命、御霊?死んでる命、元住吉
須磨竜宮の事知ってるか?知ってれば……
→知らないかも
あなた(巫女本人)が答えてるの?
巫女:いや、なんかポコポコ出てくるんです。誰が言ってるか、わからないけど。
よく即答するなあって思って聞いてたんだけど、誰が言ってるんかな?守護の神がでかくなってるからね・・・
巫女:諏訪山と繋がってるのかな?
吉岡さん:いや、祇園神社だぞ。(乗ってる神のラインを読み取って)
じゃあ、須磨竜宮の事を知ってるのは、諏訪山か?
→違う
三石神社か?
→違う、今日、行ってないところ。
北斗七星の結界のどこかか?
→それです。
※北斗七星結界には、ひとつひとつの星の意味と役割があることを確認しました。
4番目か?→違う
1番目か?→違う
2番目か?→んーって、だまった…
3番目か?→違う
4番目か?→違う
5番目か?→ちょっと関係ある
6番目か?→だまった
7番目か?→違う、やられた、潰されたイメージが・・・。2.5.6(6と8は一緒なので)?それは、一宮みたいな お宮の順番がある?
1~8って北斗七星だと。もともとあった場所が…(一宮~八宮)
須磨竜宮に繋がる力は…
→それだけじゃないって言って来た。
宇宙神もあるし、自然神もあるし、人間の力もあるし…。一番でかい宇宙神を地球の核から持って来た生命誕生の根幹エネルギーを須磨竜宮から繋いだのをこっちに持ってきたのは、今の2か6か?
→2
そうなんだ。そしたら、Wさん関連してくる。2も、生田神社も全部やもん。からまってくる。
神功皇后が、三韓征伐から帰って来て運んで持ってきたものは何? 宗像三女神の荒御霊?
巫女:→違う。なんか白い箱みたいなのですけど…箱の中に何が入ってるのかがちょっと…
天皇家の文書?
→あ、それに近いかな?なんか、おなかが…ぎゅってなったんやけど。
「神を繋ぐという勅命」でしょう。
→あ、はずれた。
その文書は、表向きは三韓征伐の報告を示す文書だとされているけど、本当は、どこかの国の神玉を潰さずに、ここに繋ぐ意味があるものでしょ!
→はい。むっちゃ耳が熱い。
新羅か?百済か?
→新羅
新羅の王の勅命か?もしくは、後ろに関わってた中国系の勅命か?
→あ、後ろ後ろ。痛いー
始皇帝か?
→違う、もっと古い。いたいー
中国で、龍の東西南北を作った時の…
→青い龍って言って来た。
中国に東西南北の龍をつくった時の時代だな。ものすごく古いんだ。今残ってるのは、1つしか無いからね。(青龍の城)
生命誕生のエネルギーだから、緑だ。それをこの地に持って来たのが本来の中国から持って来た神の力で、それを日本で神の力を、龍の力を働かせようと・・・。
→だから、日本の形を龍の形にしたのも、その役割をもたせようとした。
中国でやろうとしたけど、失敗したんだよ。敵国に、壊されたんだ。だから、それをこの日本の国を創るために持ってきたのが、元々の上の勅命だからな。
この力と、地球の核から上がって来た元々の古い時代の生命エネルギーとを結び合わせてるはず、絶対に。
それともうひとつ、人間が運んで来た人間の神の思いというのがあって、それをどこかで合わせてるはずだよ。えっと、龍の文書、龍の生命エネルギーをこの神戸の地のどっかに納めてるか?
→え、違う。それ、九州っていってきた。
じゃあ、運んで来たのは、やはり人間の方だな。人間の方の神御霊だな。そこには、宗像三女神の御霊を借りてないか?
→多分、かかわってる!!
ここも、イチキシマの力を使って自然界全部動かしたんだ。龍を動かしたのは、全部イチキシマの力なんだ。あの宗像三女神を並べた理由は、それを合わせたもっと大きな力があるからなので…
→背景に、すごい大きな存在がいてる。宇宙の何かですか?なんか白い塊にしか見えないんですけど。
・・・・「瀬織津姫」を運んだんですか?
→うんともすんとも言わなくなりました。そうではないですか?(笑)
さっきから、ずっとそうではないかと思ってたんだ。それしか出来ないんだよなあ。
人間の思いと、龍と、地球の根の力を併せようとしたら・・・、これを統合できるのは、もっと上の神の力しか出来ないんだよ。宇宙神しか無理なんだよ。
じゃあ、ワカヒルメは、瀬織津姫の荒御霊?
→分け御霊?なんか一緒??
アマテラスの後ろって言われても、一番後ろは、本当は、「瀬織津姫」なんです。その御分霊として、いろいろ名前を変えられて、分けて置いてるからね。
→ワカヒルメは私の一部ですって言って来た。瀬織津姫が来てるの??来ててもおかしくないわ、私、一年前に、瀬織津姫が来てるから。
神男:石の宝殿の近所に、瀬織津姫の磐座ってのがあるんですけど。
石宝殿?
神男:はい、車で10分くらい。
→私の意識体を隠している所があるって言って来てる。意識体って何やろ?
どっかに統合させているハズなんだよな。さっきの須磨離宮の月見山に納めてるのは、瀬織津姫のエネルギー体ですか?
→違う、それは違う。
この神戸の地である??六甲山?
巫女→なんか、微妙なんですけど。違う感じっぽい。無反応って感じ、神戸っていうのが。神戸でなく、兵庫でみないとアカンのかな?神戸では無い感じ、全然、白紙みたいな感じ。
瀬織津姫の力を運んだのは、住吉か?諏訪か?
→諏訪!
それを守ってるんだ、やつらは・・・。諏訪山で守ってんの?
→一瞬違うって言って、なんか怪しい答え方なんですけどね。
一回、置いたんだろ。それからまた運んだんだろ。まあ、いろいろ分けて名前を変えてってるからさ。その名前が出ないようにしてるだな。
地球の根幹のエネルギーと、地球の持ってる生命エネルギーが龍だから、生命エネルギーそのものと、人間の思いの一番最高の霊力である宗像三女神のイチキシマを含め、その人間の最高の意識力の3つを合体させている。
その実態をつかまれると危ないからな、だから、いろいろ分けて、ばれないように。。。
→それって、海に入れる事とかも可能なんですか?
海の中も可能。だから、海の恵みには全部がある。全部繋いで、今度、そのエネルギーで生命エネルギーを産み出していく。
山におけば、山のエネルギーが産まれて森ができる。
海に入れば、今度は、魚が繁殖する。
天空に上げれば、雲とか水・風のバランスが変わる。
地球上の全ての恵みを動かすのは、地球の外の神の力だから・・・これは書けないよな・・・でかすぎて。
だから、分霊で守らせてるというのか・・・。
陰陽師がやるのは、人間の分までだし、祇園系の人たちは、その人間の分を押さえ込んでるだけだからな。
ここの生田神社のワカヒルメは、生田の民族を考えると、龍体のエネルギーを中国から運んできた場所ということになるな。
龍のエネルギーを生命エネルギー、瀬織津姫の分霊としてここに置いて守らせた、龍にね。
まあ、それをあちこちに置いて、その生命循環を始まらせるという手もあるし、その力を天皇家の後ろに付けるとなると、淡路島の神事はもともと地球の底神の神事なんだけど・・・・これは、同時に、「瀬織津姫おこし」になってしまうよ!
だって、全ての命を司るエネルギーを繋ぐ神事で、生命循環と、人間の意識覚醒と、地球の循環のバランスを動かせるのは瀬織津姫しかいないからね。
神男:参加者増えるから、バス変えな…。その名前を出すと。
これじゃあ、淡路島の神事が、瀬織津姫神事になってしまうじゃないか!
神男:好きな人多いからいいんじゃないですか、訳わかってないでしょうけど(笑)
これ、ものすごく表現が難しいぞ。守ってるのは、それぞれ違うからな。ネット上で瀬織津姫で調べると、勝手に間違って書いてる人たくさんいるけど違うんだ。
巫女:わけ御霊がいっぱいいて、そっちのイメージが多いんだわ…
人間的にもいろいろ言われてるものがあるけど、最終的な起動スイッチは地球の核にあるので、それはやっぱそうだな・・・地球を守るのは、本来は、地球の外の神だからな。
龍球王国の十五神と一緒で、地球の外にいる神なんだよ。
地球の核の光巫女は、宇宙の大元に繋がっているんで、地球の生命エネルギー全ての根っ子だからこそ、核の中から神が出て来てくるんだよ。これを動かす神事になるな。
宇宙と地球は連動しているけど、動かす意思はこっち(人間)にあるんだ。
ただ、それを動かすと、瀬織津姫のエネルギーが動きだし、自然界が動きだし、人間の意識も動くんだ。
結果的には、瀬織津姫のエネルギーも動かす事になる。
そうなってるんだけど・・・あちゃー、本当に手をつけなきゃいかいのかいなあ・・・。
神男:口に出しちゃったから、しないと。腕折ってる場合じゃなかったですねー。
巫女:ようわからんけど、私はただ答えただけ。YES/NOとかそういう質問やったら答えやすいんやけど、どうするの?って言われると、答えられへんねん。知識無いから出てけーへんねん。
神男:スムーズでしたね。
難しいわあ・・・、今、触り方を考えてんだけど・・・動かすエネルギーが大きすぎて、今のままだと僕の体も魂も、壊れてしまいそうなくらい大きなエネルギーなんだよなあ。
神男:どこを動かすかっていうのあるんですよね?順番とか?
順番っていうよりは、何の目的でそこ行って、何を動かすのか?
巫女:いや、でも順番って言って来てるけど。何の順番やろ?
まあ、そうか…。人間は、一番最後だな。今、僕が頭の中で、人間ごとと、自然界ごとと、宇宙のことを、どの順番で手をつけるか考えていたから、その答えが来たんだよ。
じゃあ、みんなに龍の話しをしといたげるね。
中国に何回かでっかい統廃合の戦いがあったんだけど、日本の龍って、中国から来てるんだ。
日本は、元々は五色の色の龍しかいなかったの。でも、中国には九龍(クーロン)があるでしょ。そこには、九匹の龍がいて、この龍達が全てのエネルギーを動かす力を運んで来た人たちがいるんだ。
そこで、すごいことをやろうとして、中国全土の四方に四つの龍の城を造ったのさ。これで大結界を作って、中国中を動かそうとしたんだけど、その当時の統一した王が結局、戦いで壊れて、今、残ってる龍の城は、たった1つだけなんだ。(青龍の城)
これは、僕と同じ魂力を持っている中国人から直接、聞いたんだ。
彼の魂は、その龍を守ってたし、僕も、同じ役目をしてたみたいだね。
でも、壊されたからこそ、龍の魂を日本に持って来たわけ。
中国で出来なかった夢を、この日本で叶えるために。
日本に産まれた魂の役目は、この龍の魂を守る、つまり、…自然界や生命を産み出す力を動かす役目の人達が産まれてきてるんだ。彼は、本当に、今世、日本に産まれる魂の人たちをうらやんでいたよ。彼も、日本に産まれたかったって,言ってたほどさ。
緑龍は、自然界の緑だから生命エネルギーを産み出す力があるし、色によって龍は役目がみんな違うんだ。
祇園関係は、人間が組んだ結界だから、人間がやったことは人間ができるけど、龍は・・・俺自身が龍だから話は出来るけど、人間の作った思いだけは、ちょっとややこしいからなあ。あー、…むっちゃ複雑になってきた……
神男:まあ、だけど地球創生ですから、それくらいせんとダメでしょ。吉岡学は、きっとやってくれるだろうって、神々は期待してまっせ!
巫女:みんなのレベルが上がったから課題も上がってんねんな。
神男:地球、飛び出しそうですね・・・宇宙創生?
龍球王国の十五神も、宇宙神だしなあ…
巫女:速攻やったからな、昨日の今日。しかも、もう、1個、宇宙神、降ろさなあかんからな。
絶対、今のこの流れがわからないと、瀬織津姫神事の意味がわからんと思うよ。
単に、瀬織津律姫のエネルギーを動かそうと思っても無理だからね。
これまでの流れがわかってないとね。
3つある、自然界を動かす力と、人間が信じる神の力と、地球の核の力、この3つが合わさらないと働かないんだ。
瀬織津姫だけでは、動かせないんですわ。
それぞれ、担当の次元の空間みたいなのがあるからね。
その1つ1つを束ねて、動かす力の方法を知らないと出来ない神事です。
そんなの知ってるのいないと思うけどね。(^^)
まず、龍だって思い通りにならないのにさ(^^)
一番めんどくさいのは、人間なんだよ。いろいろやってきてるからね。だからこそ、その力を合わせなきゃいかんから面倒くさいんだよ。
瀬織津姫のエネルギーを動かすとなると、眠ってる子が起きるよ。
今まで動けない巫女達がいる理由は、人間がやった事でしょ?
ここを動かすと、動くんだな。動けなかった人達が動けるんだ。
全部の封印が外れるんだ。それぐらい、でかいんだ。
全部ひっくるめての世界だからね。
これを沖縄流にとったら、もっと難しくなるわ。
地球の地軸の話から、太陽と月の話から、全部のエネルギーのバランスから、宇宙のバランスまで入ってくるよ。
地球の軸も、おかしくなった事あるのさ。沖縄神事で頼まれて直した事あるんだ。
ちょっとズレてるから直してくれって言われて、ぐぐぐって直したら、その後にあった神人が後ろの啓示で、地球の地軸が動き過ぎたんで、直してくれって言われて、南米と反対の北欧まで行って祈りかけして、地軸を直した話しをしてくれたけど、俺がやりすぎたみたいです(笑)
すべて地球で産まれる生命サイクルを動かしてるエネルギー源ってのがあるのさ。
地軸の角度、回転スピード、月と太陽の回転スピード、もっと大きくなると、水金地火木土天海冥の回遊エネルギー。
地球を取り囲んでいる全ての星が、グルグル回ってるじゃんね。あの循環エネルギーで、地球の中の生命エネルギーが産まれてるから、次元チャンネルを上がれば上がるほど、同調して触れる次元が増える訳。
巫女:海に、軸は無いですよね?
海を守ってるのは「底神(すくしん)」だから、4月の沖縄神事で底神巫女の許可が二名の女性に降りたんだ。
底の守りの巫女が、一番強いんだ。
地球の底を守ってるって事は、軸を守ってる部分も当然あるし、中心を通ってるから一番神の力が強いんだよ。
龍番の人は、龍を色で使い分けるし、龍だけ動かす役目の人。
弁天巫女は、唯一、龍を動かせる人。本当の弁天巫女になると、自然界や龍を使って動かせるんだよ。海でも山でも風でも。
もうひとつ、人間の生命力を産み出すのは、また別なの。これは、霊界のもっと奥底に繋がる底の底しかない力なんです。
底と天は、ずっとさわらんとこうと思ってたのに…
神男;ずっと嫌がってましたもんね、瀬織津姫って聞く度に・・・
うるせーんだもん、触れる訳ないのにさー(笑)
神男:みんな大好きですよ。とうとう、お役目がまわってきましたね。SNSが500人ぐらい増えますね。
1000人だわ。今まで100の時代は終わったと数年前に言われたから、メルマガも1000人にしたの。1000人ぐらいじゃないと、新しい地球の波動は動かせないんです。
だから、「地球を守る!」為に、何人の宣言が必要かって天に聞いたけど、100だと許可が出なかったから、1000人にしたのさ。
1000人の宣言がないと、天の承認が取れなかったのさ、何年も前で、まだ200人くらいしか居ない時だよ。
今やっと、7、800人に上がってきてるけど。、これはもう、人間を代表する意思だし、契約だから、人間が地球に存続したいと本気で思ってる人の意思を見てるんだ。
これだけは、僕にもどうにもできないし、上もどうにもできないこと。
勝手に、誰かが見つけて登録していくもんなんだ。
だからこそ、覚醒しかないだよ。
現実を動かすのが、SNSの仲間同士のリアルな意識の繋がりだけど、ここが1000人になったら300名くらいは動きだすよ。すると、神事を本気でする人が30人くらい出てくるでしょ(笑)
巫女:ずっと海の軸を動かせ、海の軸を動かせって言って来てるんですけど。
それは、何?ナガスクの事を言ってんの?竜宮底神の事を言ってるの?
巫女:違うって。
あとありえるのは、干潮・満潮を動かしてる潮を動かしてる、生命エネルギーを動かしてる波、あのサイクルのこと?
巫女:渦潮って出てくる。
渦潮神事もあるけど、あれが生命を産んできてるからね、四国にあるでしょ、鳴門の渦潮。
あれが、地球の中から産み出される生命エネルギーなんです。
下から時間決まってエネルギーが吹き出て来てるので、渦潮のあの時間だけは、特別なんだよ。
これを意図的に動かすと…いや、順番が違うと思う。

やってほしいのはわかるけど、僕が言ってるのは、地球の核にドンとエネルギー繋いで、それを人間に繋いでいく感じで、地球の中からエネルギーがわき出して、海の中から生命エネルギーがわき出して、全ての新しい流れを創るんだよ。

自然界というよりは、海からの生命エネルギーで、雨も降り、循環もできているよね。
それは地球の核のエネルギーをいじってやることだけど、地球側でやる事ではないよ。
ただ、渦潮を触ることは覚えておいて。淡路島の神事の時にやればいいんだ。
昔、一度だけ、どっかでやったよ。渦潮から中に入っていって、山の上からバンっていうのと、海からバンっていのがあるんだけど・・・あの、徳島と淡路側の先端から祈ればいいんだ。
いちいち行かなくったて。あっち側の海に向かってやればいいんだ。
巫女:男神が出来るって言って来た。
男神:すんません、先日、やってきたんですよ。
巫女:やってきたん??
男神:渦潮の神事、船乗って、やってきました。関東の先輩巫女に連れられて。
あ、そう。ならいいじゃん。
男神:不完全かもしれませんが。
巫女:出来るって言って来ただけやから。
男神:そしたら、姉さんが、逆周りも乗りたいと。
いろんなやり方があるんだけど。どうやるか…
巫女:なんか、やり残してる事が1個あるんじゃない? そんな気がします。なんかしらんけど、それをやってほしいみたい。それ、行かんでも出来るんじゃない?現場に行かんでも。
男神:富士と鳴門のしくみってあるんですか?
こないだ出したんだけど、富士の時代は、もう終わったって言われたんだ。
新しくどこに繋ぐのかは、今、神々が話し合ってる最中って言われたんで、僕が言われてるのは、龍球王国の十五神を降ろすことなんだ。
これは、上から下までいけるんで。多分、下から繋ぐことでコントロールが変わると思う。
それが新しいレイラインになってみたり、いろんな下のラインは言われてるんですが、富士山をいじると、ハワイのキラウエア火山の噴火まで繋がるんです。
あっちこっち繋がってるし、日本の中でも、北海道の羊蹄山だったり、阿蘇山だったり、神山の下のネットワークもあるし、陸地で言うと、レイラインで繋いでるのもあるし、空間で言えば、子午線のあたりに繋いでるのがあったり、あらゆるチャンネルの繋がりで、ここの三次元は守られています。
その大事なアンテナが、日本の場合は富士の見える空間と、山と、中と下と全部合わせて繋いでいます。そういうことをずーーーっと昔からやってる人たちがいます。
だから、今でも、そういう神事をする人がいるし、特に女性達は下のラインをつくるのが多いね。
何回か、頼まれてやったことはあるけど、毎回めんどくさいなと思ってたんだ。
男の祈りの力ってね、女の何十倍か百倍くらい強くて早いんですよ。それは、縦の力を使うからね。
女の人は、本来は、横を繋ぐ為に女に産まれたので、思いを積みあげていかないと出来ないんです。
男は、自分の魂ラインが使えるんですよ。命をかけてね。
巫女:もう富士の時代は、だいぶ終わってきてるんですか?
富士山に、良くも悪くもみんな繋いでやってきてるからね。
だって、富士山を使った最初の頃は、北海道も沖縄もまだ日本じゃなかったし、今の新しい日本の体系ではないからね。新しく組み直すには、いい時期だと思いますよ。
ここで、時間がもう17:00!あわてて次、祇園神社へと向かったのでした。


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