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2018年 11月11日11時11分の祈りで降りた神言葉

宇宙の果てから、やって来るものがいる。
その使いの者に従えば、おのずの道も開け、この地球の未来も開かれるであろう。

その者を訪ねるものは、こう答えよ!

神の名を伝えよ!
神の名を述べよ!
神の名を降ろせよ!

その者だけが、その思いを受け取る事ができる。

そして、受け取った者はその力を持って、この地球を、そして、宇宙全体を新たなコントロールの役目をすることになる。

使命を与えるとは、生まれ持った魂の役目とは別に、このひと時の時間をおいて新たな役目に変わること。

その意味をもって、新しい役目を授かることの時間でもある。

その意味が分かるものは、受け取ったもの全てに対して「イエス」以外の言葉はなく、魂の約束を超える大きな神との契約である。

その思いの時間、そのひと時をこの一瞬に合わせ、心祈り仕えるもの、また、神に仕えるもの、また、人に真っ直ぐ心を向ける素直な思いを持つ者、その者たちへ告ぐ。

心の中にいる神を解き放ちたまえ!
心の中にいる神を解き放ちたまえ!

おのずの神などおらぬ!
己の神などおらぬ!

己、つまり、そなたたちの思いひとつ!

そのひとつの力によって、この地球は育まれ、宇宙もその創造のひとつを担っている。

しかしながら、お前たちにはひとつひとつ、その分霊として創造力を授けたが、いかにしても、おのずの「己」というものを外せないのであれば、その己自体が無くなることを経験するかも知れぬ。

それほど、この地球には時間がなく、魂の思いを合わせ、過去のカルマを乗り越え新たな気づきを得るものたちの思いと共に、新しき道へ導くもの達が生まれなければ、この時代を乗り越えることは出来ぬであろう。

新たな時代を迎えるとは、そういうことである。

生まれ持ったもの、過去のものは横に置いて、新たな自分になることであり、その思いに対して素直になること、受け取りさえ出来さえすれば、今、眼の前にある囚われでさえも意味が変わり、起きる事すら全てが変わり、感じるもの全てが変わることであろう。

誰が誰に・・・
誰が何に・・・
何が何に・・・

その色々な思いさえも、お前の愚かな思考点なのである。

「己」というものを解き放つことが出来ぬならば、お前の「己」の中に埋まってしまう事であろう。

しかしながら、そんなもの達でさえも含め、全ての者たちを導く者たちがこれから多く動くからこそ、その思いに心を合わせる事が出来るものは、大きな心を持ち、ここへ飛び放ち給えと、解き放ち給えと伝えおく。

心を解き放つこと!

そして、魂を解き放つこと!

そして、その繋がりにアクセスをすること!

その繋がりをもって、この地球の新たなエネルギーを動かす事を今日、ここに約束する。

その為の祈りをして下さる全ての方たちに、心より感謝するとともに、この気づきをともに共有し、共に愛するもの達と心、手を組み生きて行くことを心から我願う。

この気づき授けるもの、授かるもの、その全てにおいて、神の名と共に、神名(しんめい)、今をもってこれと成し!

神名・・・・

今をもってこれと成し!
つまり、全ては今である!

という、心で生きて下さいませ。どうぞ、よろしくお願いいたします。ありがとうございます。

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