「魂の封印」を完全に解き放つ!!

なぜクラウドサービスは安くて早いのか?

●共有価値観・共有資産

皆さんのパソコンには、データを記憶するためのHDD(ハードディスクドライブ)が入っていますが、最近の機種はSSD(ソリッドステートドライブ)という高速で立ち上がるフラッシュメモリのような記憶装置が主流です。

しかし、この10年で急速に動画や大量のデータを個人が扱うようになったため、外付けHDDから「クラウドサービス」に移行している人がとても増えています。

パソコンの初期ディスクが250GBだとすると、外付けHDDも250GBくらい買おうとしますが、衣類の整理が苦手な人は、どんどんHDDを買い足すので、幾つものHDDをパソコンに繋いで作業している人を見かけます。

これは、衣類の整理ができない人と同じで、「分類分け」はできても、「機能分け」ができない脳の使い方をしている人の特徴です

私は、15年前から外付けHDDと、「グーグルドライブ」を併用して使っていますが、そのグーグルドライブの進化のスピードの速さにはいつも驚ろかされます。

1年後には、無料データの容量が増えていたり、関連する機能も他社を抜いて、格段に使いやすい安いサービスになっています。

パソコン本体のシェアは、windowsが65%、Macが16%ですが、実は、スマホが主流になったおかげで、パソコン本体のOSの差が大きな問題にならない時代になってきています。

今の問題は、インターネット上にアクセスする方法が80%がスマホなので、スマホで取り込めない大量のデータをどうするか、グーグル社は10年以上前から検討していました。

そこで主力においたのが、「クラウドサービスの充実化」です。

グーグルドライブ、グーグルフォト、グーグルマップ、G-mail、グーグルカレンダー、そして、YOUTUBEとの合併により、一気にクラウドサービスの頂点にグーグルが立ちました。

以前から社内の問題になっていたのは、並列電池のように、HDDをいくつも並べていたグーグル社も、たった一人のアイデアで、HDDドライブの管理方法を大きく変えてしまった事実があります。

その人が開発する前までは、大きな工場を建てて、大量のHDDドライブを並列で並べることを考えていた当時の社長も、たった一人の発明によって、その工場建設を中止する決断をしたほどです。

たった一人の発明は、社内にいた、普通の人が出したアイデアとして公表されていますが、実は、日本人のある男性が開発した特殊技術を流用した結果、飛躍的な効果が現れたので、企業としての経営方針も大きく変わりました。

※しかし、その特許技術を発明した日本人の男性は、急に消息不明になってしまい、誰なのか話題になりました。

この技術は、誰も考えたことがない、「HDDドライブを直列で繋ぐ新発明」だったのです。

この技術開発は、グーグル内のある部屋で秘密裏に研究され守られていましたが、他社のスパイによって暴かれ、現在では、多くの企業が直列方式の記憶ドライブやクラウドサービスが普及しました。

通常の脳で考えれば、直列にデータを繋けば、一番深いデータを読み込む時に大量の熱が出るため、HDDが破損する可能性と、記憶データが消える可能性があると思っていた研究者たちは、決して、HDDを直列に繋ごうとはしませんでした。

そこで当時のグーグル社の代表は、この問題を解決できる人間はいないのか?

誰も手を上げないのなら、新しい開発チームを作るので、半年間で、結果を出しなさいと命令が出ました。

悩んだあげく、出た答えは、SSDの機能を使って、HDDを動かす装置の開発でした。

SSDとHDDは全く根底から概念が違うため、開発チームもバラバラでしたが、社長命令なので、二つのチームは合体し、新しいHDDの概念を構築した結果、皆さんが使っている新しいクラウドサービスが世の中に出ました。

見た目も大きさも変わらないうえに、さらに小さく、高速で、大量のデータを記憶できるようになったため、動画の世界も、編集の世界も、画像開発の世界でも一気にグーグルは、群を抜いてトップに踊り出ました。

実は、この開発の最後にもう一つ、新しい技術が必要だったのですが、それも、外部のたった一人の男性のアイデアによって、全ての問題は解決しました。

その技術とは、仮想空間の中に、仮想空間を作る方法で、無限に仮想空間を作り続ける技術が、全ての問題を解決したのです。

これは彼が、宇宙にいた星の記憶を思い出した結果だったのです。

20年以上前に知ったこの情報は、実際に、最後の問題を解決した「一人の日本人」に私は直接、会って聞いたのですが、守秘義務で言えない特許技術の大まかなことを聞きながら、霊視で詳細をすべて知ってしまったのです。

彼はシリコンバレーから帰ってきたばかりで、札幌の居酒屋でお互いに一人でお酒を飲んでいたので話しかけて仲良くなったのでいろんなことを話し合いました。

インターネットの世界は全て、どの企業もお互いにライバル会社に「産業スパイ」を送り込んでいますが、お互いの企業も暗黙の了解の上ですし、その産業スパイは身元がバレそうになると会社を辞めさせて、産業スパイなどいなかったことにします。

当時、世界最高の産業スパイの相場は、3年契約で1億円でしたが、相当、頭が良くて、人格的にも敵を作らないタイプに限られるそうです。

もう、この機密情報の特許期限は切れているはずですので、こうして皆さんに公開できる日を迎えました。

この世の中にあるすべての物の開発レベルは、いつの時代も同じで、最初に発明した技術をいかに早く盗んで真似をするかが、企業同士は勝負なのです。

いくら表で特許、特許と言っても、裏で開発データを盗まれればすぐに真似をされて、違う商品として発売されて、一気にシェアが奪われます。

これからの時代は、「意識も知識もクラウドサービスに保存する」ことができる技術を開発するはずですので、やっと宇宙の周波数を利用した「無限記憶サーバー」の使い方を思い出す人が出ると思って、こういう情報を皆さんにご紹介しました。

 

今日のこの情報を一般公開したもうひとつの理由は、皆さんも、「用途別整理」から「機能的整理術」に頭を切り替えられれば、余計な物や洋服をたくさん持っている理由がなくなるうえに、人生がもっと喜びになるからです。

電池をタテに繋いだのが「直列」、横に並べたのが「並列」だと思って下さい。

直列の場合、ひとつの電池が1.5ボルトなので、2個を直列で繋ぐと2倍の3ボルトになりますので明るくなりますが、電池は消費が早いのですぐに無くなります。

並列の場合、明るさは1.5ボルトのままなので、1本の時と明るさは変わりませんが、2倍、長持ちします。

この「並列脳と直列脳」を上手に使い分けられるようになると、今の時代のあるものや情報も一気に無駄なものが無くなり、よりシンプルな生活ができるようになります。

どうぞ、あなたの脳の使い方も、バージョンアップして下さいませ(^^)

現実の素晴らしい特許や商品は、すべてたった一人の発想と特許技術で作られますが、多くの場合、研究者は開発費を企業から出してもらっているので、手に残るお金はわずかだそうです。

これからの時代は、「情報のクラウド化」よりも、「知識と発想のクラウド化」の時代に入りますので、現実よりも「意識が先」だと覚えておいて下さい。

意識を左脳で考えれば「記憶データ」となりますが、意識を右脳で考えれば、「創造データ」となり、無限に過去の進化した星の魂記憶を思い出せば、一気に、技術開発は進むのです。

どうか、開発関係に関わっている人たちは、先輩の経験を超えて、自由な新しい発想で、未来を導いて下さいませ。

これからのエネルギーの可能性と活用についてはこちらの動画をご覧下さい。▶︎未来エネルギー学(アマミカムイ動画講座)

 

 

 

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