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小学校のほぼ3年間の授業がなかった理由 4

私の小学校6年生の卒業式は、共産党のボス先生から「一般の先生たちは誰も参加してはいけない命令」が出たようで、先生は「校長と教頭」だけが並び、送り出す「親たちも体育館に入ってはいけないルール」にされたので、卒業生29名を、用務員のご夫婦だけが送り出してくれました。

4月1日の中学入学式も同じメンバーですし、在校生さえ出席せず、校歌は歌って良いが、

が代は禁止、日本国旗の掲揚も禁止」

と大声で怒鳴り回る「共産党のボス」たち数名が、学校に乱入して横断幕を振り回して暴れていました。

この事件は、日本全国のテレビやラジオで流れたそうですし、お昼の番組や午後のニュースで何度も流れたほど、有名な事件になりました。

「共産党員数名」が学校にいるのもおかしいのに、校長も教頭も親たちも、誰も何も言えないと母親から聞いていましたし、「親として何もできないのが情けない」と母は泣いていました。

当時の共産党は、あさま山荘事件を起こすほど過激派ゲリラ的な集団でしたし、ヤクザやいろんな人たちとも繋がりを持っていたので、一般市民は見て見ぬふりをするしかない時代でした。

・・・・・・・・・・・・・

入学式を終えて教室に入ると、すぐに「新しい担任の先生」がやってきました。

この時の体験談は、もう公開済みですので、こちらをお読み下さい。

👉「最低の担任を怒らせた事件(中学一年生の時)」

・・・・・・・・・・・・・

担任

お前たちは、まともに「小学校の授業」も受けていない馬鹿者だから、俺がこれから「新しい時代の教育方針」で、物事全てを教えてやるから、抵抗しないで素直に授業をうけなさい。

と言い放ちました。これには、私は黙っていられません。

アマミカムイ
アマミカムイ

あのう、先生。あなたは、聞いてないんですか?

 

僕らは「自分達」で授業をしたので、小学校4年から6年生までの3年間の教科書の授業は、全て全員でやりました。

 

さらに、小学1年生からの先生たちの授業がわからない生徒が多かったので、みんなで小学1年生の授業から勉強し直して、全員、最後にテストをして合格しました。

 

時々、校長先生も見にきてくれたし、私たちの両親も一緒に教室で勉強するなどして、いろんな問題も一緒に解決したし、兄弟姉妹も協力しあって、「先生たちが教えないこと」をたくさんお互いに勉強しあいました。

 

ちなみに、「小学校の先生用の教科書」を見本として行った授業ですので、先生たちがいなくても、あの赤字で書いてる部分をしっかりみんなで勉強したので、そんな「バカ扱い」はしないで下さい!

 

僕らは僕らで、しっかり勉強したので、「大事な授業をしない先生」たちに、「とやかく言われる筋合い」は無いので、さあ、今まで通りの「普通の授業」を始めて下さい。

 

さっき、あなたは「新しい時代の教育」と言われましたが、今まで通りの教科書で行うのか、共産党系の教科書で行うのかは、国会で討議している最中なので、

「今年は現行通りの教科書でやる!」

と先日の国会で決まったので、市内の中学の先生たちの会議でもそう確認しあったはずなのに、何を勝手なことを言っているんですか?!!

 

国が認めていない「新しい左翼思考の教育」なんて、私もクラス全員も受けたくありません!

 

もし、そんな授業をするなら、あなたたち先生と一緒で、僕ら生徒があなたの授業をボイコットします。

 

さあ、先生、どうしますか?

 

 

顔を真っ赤にして怒った担任の先生は、一旦、職員室に戻って、「共産党のボス先生」と二人で、また教室にやってきました。

言いたいことが山ほどあるのは、顔を見てすぐにわかったので、こう最初に言いました。

アマミカムイ
アマミカムイ

先生たち、お二人も揃ってご苦労様です。

 

この人は「担任の先生」のはずですが、「まだ一人」で子供を教えられない初心者なのですか?

 

それなら仕方がないですが、お二人で喋られると理解できない生徒もいるので、どうか、話す時は、一人づつ、ゆっくりお話し下さい。

 

それと、さっき、担任の先生にお伝えしましたが、私たち生徒は、もし、「左寄りの授業」をするなら、授業をボイコットするので、以前と同じ授業をするのか、それとも「左寄りの授業」をするのか、その答えだけを先に教えて下さい。

 

共産党員

お前、どういう了見で、そんな口を俺に叩くんだ!!!

 

俺はこの学校を仕切っている「先生」だぞ!

アマミカムイ
アマミカムイ

おかしな話をする人ですね。

 

この学校の「ボス」は、校長先生でしょ!

 

もし、あなたが学校を仕切りたいなら、国が認めた国家公務員の「校長先生」になってから言って下さいよ。

 

あなたみたいなペーペーな「地方公務員」の先生に偉そうに言われても、僕らは喧嘩をしにきた訳ではなく、「授業」を受けにきたので、どうして、あなたは私やクラスの仲間を脅すんですか?

 

あなたは、教育者ですよね?

 

そこそこの大学を出て、学校の先生になったはずなのに、子供たちの未来を作る授業をするはずの「公務員の先生」が、どうして、子供の心を迷わせることをし続けるのですか?

 

もう、やめましょうよ!

 

大人の戦いは、大人たちで外でやって下さい!

 

僕らは親の少ないお金で、やっと学校に来させてもらっているのに、あなたみたいな「恥ずかしい人間」の言葉を聞かなきゃいけないのなら、全員、この授業をボイコットします。

 

さあ、みんな、いくぞ!

クラスの全員が、何も口にせず教室を出て行きながら、中学2年生と3年生の先輩たちにも伝えて、中学生の生徒全員が、「授業をボイコット」することにして、全員を家に帰らせました。

約100名が、教室を出て行ったので、学校側ではどうしようもなく、一人一人の父兄に電話で学校へ来るよう電話連絡がきました。

私の家にも校長先生から電話が来ましたが、私の母も父も、私のすることには一切、反対しないで、

あんたの気の済むまでやりなさい!

 

私たちは何もできないけど、あなたと同じ気持ちだから、頼むから人だけ殺めないでね・・・。

・・・最後の言葉だけ・・・刺さりました。

実は、もう昨日から鉛筆を削る「片刃の折りたたみナイフ」を両刃に削り直して、常時、ポケットに持っていたからです・・・。

まあ、刺さないで済むように祈ります、と心の中でつぶやきましたが・・・。

・・・・・・・・・・・・

数日後、校長と教頭がPTA役員会と話し合って、「今まで通りの授業」をする約束をしたので、学校に行くことになりました。

担任の先生は面白くなさそうな顔をしながら授業を始めましたが、担任の担当科目が「社会と英語」だったので、最も嫌いな「社会の授業」は、担任の先生が教室に入ってきて出ていくまで、机に顔をうつ伏せにして、耳だけで聞いていました。

こら!吉岡!顔を上げて、授業を受けろ!

と何度も怒られましたが、聞いた授業は全部覚えているし、予習もしているので、スラスラ答えると、担任は何も言えず、授業を続けました。

そんなことがあった次の社会科の授業に、あの「共産党のボス先生」がやってきて、こういました。

共産党員

今日は担当の先生が体調を崩したので、俺が授業をしてやる!

 

大人しく黙って、授業を聞いていろ!

 

一切、質問禁止だから、ただ、黙って聞いていろ!

そういうと、「共産党のボス先生」は、普通の教科書の内側に、もう「一冊の本」を隠して読み始めました。

黙って聞いていると、「日本共産党の思想」を語り出したので、我慢できずに、立ち上がりました。

アマミカムイ
アマミカムイ

ちょっと、待ってもらえますか?

 

あまりにそのやり方は、汚いでしょ!

 

いくら子供でも馬鹿じゃないので、日本国憲法にのっとった授業か、そうでないかは、私でもわかります。

 

私は毎日、国会中継で勉強しているので、あなたたち「共産党」の思いも国会中継で聞きましたが、できもしない「理想論」を掲げて、民衆意識をコントロールしているだけじゃないですか!

 

そんなバカな思想を大事な授業でやらないで下さい!!

 

そんな授業をするのなら、また、中学生全員、授業をボイコットしますが、どうされますか?

 

また、校長やPTAをだまくらかして、あなたたちの「理想論」を話すんですか?

 

あなた、人間として最低ですね!

 

あなたのしていることは、人を騙す行為だし、それをこの純粋な子供達に、「教育」という名を借りて洗脳しようなんて、俺は許せません。

 

すぐやめないなら、俺は今後、一切、授業に出ません。

 

僕ら中学生は、「義務教育」なので、学校に行かなくても卒業できますので、先生、これまで大変お世話になりました。

 

もう二度と、あなたと会うこともないので、これで失礼します。

そう言うと、私は立ち上がり、教室を出て行こうとすると、「共産党のボス先生」が、私の腕を掴んで止めました。

アマミカムイ
アマミカムイ

先生、放して下さいよ!

 

私は農家の子供なので、あなたより力もあるし、もし、喧嘩したら、あなたのほうが問題になりますよ!

 

だから、先生、手を放して下さい!!!

 

一人の生徒が黙って授業を抜けるだけなので、大した問題じゃないじゃないですか!

そう私が言うと、私の体を掴んでいた左手を放し、学生服の首をつかんで絞めはじめ、右手は「拳」を固めていたので、殴る覚悟、満々でした。

私の右手はポケットの中の「刃物」を握っているので、もし、殴りそうになったら、「即!刺す」覚悟でいました。

「共産党のボス先生」は、頭に来た自分が抑えきれないようで、ついに、右手を振りあげたので、首を掴まれている左手首を捕まえて、机の上にベタッと置いて、右手のポケットのナイフをまっすぐ立てて、手のひらに、思いっきり刺しました。

ドス!!!!

・・・・・・・・・

あまりに私の右手の力が強かったせいなのか、守護存在たちが止めたのか、「手のひらの甲」を狙ったはずなのに、指と指の間に刃物が刺さり、木の机の天板に、深さ5cmまでナイフが刺さり、突き抜けました。

私を殴ろうとしていた先生の右手は、左手を掴まれて体勢を崩していたので、このあとは足で体を踏みつけて、背中か首を「メッタ刺し」するだけでした。

足を払って倒し、思い切り背中を刺そうとしたら、教室のドアが開いて、校長先生が止めに入りました。

ずいぶん、いろんなことでお世話になった校長先生なので、大人しく言うことを聞こうとしましたが、「共産党のボス先生」が暴れるので、腕の筋を思いっきり捻って、動けなくしてから手を放しました。

校長室へ連れて行かれた時は、「文句を言われる覚悟」をしていたのに、校長先生は、こう言いました。

おい、吉岡!よくやってくれたな!!

 

本当は、俺がやりたかったことだから、俺はお前のやったことは一切、問うつもりはないぞ!

 

今回のことは、芦別市内のことだけじゃ済まないので、俺は全国の「校長会」に報告して、あの「共産党先生の処分」を頼むから任せておけ!

 

お前は一切、何も悪いことはしてないから安心しておけよ!

 

それとな、お前がさっき、振り回した「刃物」をちょっと出してみろ!

 

「没収」される覚悟で、ポケットのナイフを見せると、手から取り上げてこう言いました。

おい、こんなもんで、人は殺せないぞ!!!

 

これは、危険だから没収する!!

 

でも、代わりにこれをやるから家に帰って、手入れしておけ!

アマミカムイ
アマミカムイ

これ・・・先生・・・、ナイフですよね?

白い布を開いて、サヤを抜いて刃先をみると、刃渡り15cmのナイフの刃がキラリと光り、手にしっくり治るように、ニカワとウルシが巻いてあるので握るとしっくり力が入る優れものでした。

先生、これ、使ったことあるんですか?

まあ、昔な・・・。

 

二度か、三度、人の腹を刺したかな・・・。

 

ただ、致命傷にはしてないので、上手に、内臓を外して筋肉を刺せば、相手を殺さなくても、動きを止めれるぞ!

 

お前も練習しておけよ!

 

刺す時はな、こうだ!

 

刃物を掴んだ右手の肘を腹につけて、左手を添えて、一気に突っ込めば、どんなデカイ奴でも一発で刺せるぞ!!

 

さあ、これは今日の「俺からのお礼」だ!!

 

また、何かあったら、いつでも言ってこいな!

 

俺も加勢してやるからな!(^^)

やる気満々の笑顔の校長先生と硬い握手をしてから、家に帰りました。

・・・・・・・・・・・・・・・・

父と母は、周りの人からこの事件を聞いて驚いていましたが、

「あんた、人だけ殺めてないよね?」と母に聞かれたので、

「残念ながら、そこまで行かず、手にちょっとケガをさせたくらいです。」と答えました。

まあ、それくらいなら、いくらでもやりなさい!

 

もし、私の手が必要なら、カマとクワを持ってかけつけるから、いつでも応援するよ!(^^)

アマミカムイ
アマミカムイ

母ねえ、カマとクワじゃあ、人は殺せないよ!

そんなことないさ、昔、若い頃に、私を犯そうとした男三人の、顔と手足を「カマ」で切り付けたし、田んぼの用水に、クワを隠しておいたから、そこまで行けば、一気に、殺せるさ。

 

私が相手を殺しても、手を出したのは相手なので、もし、殺しても「正当防衛」だから、大丈夫さ!

 

だから、あんたも喧嘩する時は、相手が手を出すまでガマンしなさいよ!

 

もし手を出したら、メッタメタに殺しなさい!

 

二度と相手が、立ち向かってこないように、最後の最後まで、気を抜くんじゃないよ!

 

いいかい!わかったかい!!!

アマミカムイ
アマミカムイ

なんか、母と話していると、俺の喧嘩を取られそうだから、応援は、頼まないわ・・・(^^)

そんなことないよ。「あんたの分」は、きちんと守ったうえで、私が「母親としてケジメ」をつけるだけさ。

 

だから、私が「人を殺しても」、気にするんじゃないよ!

アマミカムイ
アマミカムイ

ダメだ、やっぱり母は、男の喧嘩を奪いそうだから、お願いできないなあ。

 

ねえ、父さん!母は、喧嘩しないほうがいいよね?

うんうん、俺もそう思う。

 

コイツが熱くなると、すぐ「喧嘩ごし」になるので、夜も大変なのさ。

 

昼間に一回戦、夜に二回戦、三回戦と挑まれたら、大変なんだぞ!

 

お前も、こういう女だけは、気をつけろよ!(^^)

・・・・・・・・・・・・

こんな校長先生と両親のおかげで、問題の「共産党ボス先生」は転勤となり、札幌へ飛ばされたあと、東京へ行って「共産党のお偉いさん」になったと、高校1年生になったとき、母から聞かされました。

・・・・・・・・・・・・・・

「執念深い男」だとわかっていたので、毎日、どんな奴が「恨み返し」に来るか気を張って生きていましたが、高校1年生の時に、家の前の道路に黒塗りの車が2台、止まっていたので隠れて様子を見ていました。

トランクを開けて、長いドスと短いドスとハジキ(拳銃)を組員に渡しているのが見えたので、思いっきり、遠まりして走り、家の裏口から警察に電話して、玄関へ向かいました。

ドンドンドン!おい!開けろ!!

吉岡学!!出てこい!!!

素人相手に、バカな奴らだと思いましたが、当時は、ヤクザがやりたい放題の時期だったので、誰もが「自己責任」で生き抜かないと、誰も助けてくれない時代なので、我が家の玄関の内側には、「バット、コルフクラブ、クワ、カマ、ナタ」が常時、隠してあり、「もし、何かの時には使いなさい!」と母も父も協力体勢を敷いてくれていました。

でも今は、父も母はまだ田んぼだし、母が出てきたら絶対に「暴力」で泣かされると思ったので、自分で早く解決するための準備をしました。

確か、車の中には、8名いたので、武器の数を数えて、家の中に入ってきたら一人づつ、刺して後退しながら「次の武器に手が届く位置」に配置しました。

おい!お前!出てこい!!

吉岡学!!出てこい!!!

と叫び続ける男たちの声はデカいので、近所の人たちも見に来ていましたが、家には私一人なので、

勝手に、入れば「家宅侵入罪」で警察に通報しますよ!

と言ってから、体勢を整えて待っていました。

うるせー!この野郎!!ぶっ殺すぞ!!!

また、いつもの脅し文句ですが、まだ勝手に入ってこないので、こう言いました。

アマミカムイ
アマミカムイ

あのう、何のために来たのか意味がわかりませんが、ここは、ただの「農家の家」ですよ!

 

どうしてあなたたちは、そんな物騒な武器を持って他人の家に入ろうとするんですか?

 

その刀や銃を持っているだけで「銃刀法違反」だし、「家宅侵入罪」と暴力行為をすると、長い時間、ムショ(刑務所)に入ると、同級生のお父さんの警察官が教えてくれましたよ!

 

過去の犯罪歴や、刑務所に入った経験がある人は、特に「重罪になる」ので、そういう人たちはやめたほうがいいんじゃないですか?

 

あなたたちは、ただ、脅しに来ただけでしょ!!!

 

あのバカ男の命令で!

ヤクザ

俺たちは、その「バカ男」が誰かは、知らんが、上からの命令で、札幌から来ただけだ!

 

どころで、誰が、「吉岡学」なんだ?

アマミカムイ
アマミカムイ

あ!俺ですよ!俺!!!

 

今、高校1年生です!

 

早生まれなので、まだ15歳です!

 

「幼児虐待」も加わるのかなあ?

ヤクザ

お前が吉岡学か???

本当かよ?学生なのか???

 

上からの命令では、「とんでもなく凶暴な奴」なので、本気で徹底的にぶちのめせ!と命令が出ているけど、お前、そんなに凶暴なのか?

アマミカムイ
アマミカムイ

そんなわけないじゃないですか?

 

ただの「農家の次男坊」で、今、高校1年生で、今、ルンルン、ウキウキなんですよ!

 

そこにピカピカのかっこいい車が2台も来たので、気になりましたが、まさか、「手に刃物」を持って我が家に来るとは思いませんでした。

 

僕一人をみなさんで殺しに来たんですか?

 

こんな奴、殺しても意味がないと思いますし、問題は、俺じゃなくて、あなたたちに「命令を出した人」の方だと思いますよ!

 

多分、この田舎の学校にいた「共産党のボス先生」だと思いますが、今、東京へ行って偉くなったらしく、

 

学校で国家を歌うな!日本国旗を上げるな!

 

と叫んでるバカ者ですが、確か、あなたたちは、

「天皇と日本国旗」を大事にしてますよね?

 

そんな人たちが、「左よりの共産党の指示」で、学生一人を殺すんですか?

 

ちょっと、あなたたちに命令を出した「上の上の人」に聞いてみて下さい!

 

それでも、俺を殺すんなら、俺も、精一杯、抵抗しますよ!

 

一応、農家なので、力はありますので・・・。

ヤクザ

おう、そういうことか・・・ちょっと待ってろ!

 

車から電話で「本部」に聞いてみるわ・・・。

・・・・・・・・・・・・・

ヤクザ

おい、すまんな、どうやら俺の組の奴に「借り」がある奴がいたらしく、「本部の命令」と嘘を言って、俺の組に連絡が入ったみたいなんだわ。

 

だから、もう、帰るわ。すまんかったな!

 

いろいろ、喧嘩の準備をしてきたけど、俺もお前を殺したくないから、もう二度と会わないようにしような。

 

ま、もし会ったら、殺し合うか、仲良くなるかのどっちかだから、しっかり、高校くらいは出ておけよ!

 

俺は高校の途中で挫折してこの道に入ったんだが、お前くらいは、「まともな人間」になれよ!じゃあな!

・・・・・・・・・・・・・・

そんな会話が終わった頃、パトカーが一台来ましたが、僕が何も無かったので、帰るように警察官に言いました。

そこに母がやってきて・・・

うるさいね!男たちは!

 

これから女はみんな「ご飯支度」があるので、さっさと帰っておくれ!!!

 

さ!警察の人も、その黒い服の人たちも早く家に帰りなさい!

 

お母ちゃんの作った飯でも食って、クソして早く寝なさいね!!じゃあね!

・・・・・・・・・・・・・・

こんな激しい事件になったほど「共産党のバカ先生問題」は大きくなりましたが、私がやったことも、言ったことも間違いではないし、2000年以上、日本人を育てた「国家教育」を変えようとしている日本共産党は、最も「日本人としてやってはいけないことをやっている」と思います。

この「日本」という国を守るために戦争で命を捧げた「英霊たち」に対して感謝する心もないし、日本の学校教育を中国式に入れ替えようとする野心と、「日本人の精神性」を壊したい国々が手を組んだ結果、今でも日本の学校教育は、敗戦前の大事な「日本人としての教育」を復活できていません。

これからの日本の未来を考えて、正しい判断ができる人が増えることを願って私の体験談を全て公開しています。

「言論の自由」はあっても良いですが、自由には「責任」がつきまとうので、必ず、人を批判した人は、その代案を出して下さい。

それができない人間は、全て、「ガキ」です!

大人なら、大人としての行動をして下さい!!

あなたの子供たちが、泣いていますよ!!!

どうか、まともな大人たちの皆さん、よろしくお願いいたします!

 

 

 

 

 

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