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戦争で人が亡くなると、お金が儲かる仕組みがある!

30年前、世界中の「金融システム」を支配して利益をむさぼりながら、さらに、世界中の人身売買を仕切っている「マダムマーゴ」・「マダムモルガン」と呼ばれている女性に教えてもらった最大のビジネスが凄すぎたので皆様に公開します。

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<マダム・マーゴの言葉>

吉岡さんね、戦争は「最大のビジネス」なのよ!

日本にも、「博打(ばくち)」って昔からあるでしょ!

どっちが勝つかを予想して、先にお金を出して当たった方が儲かる仕組みのことよ!

 

吉岡)「トトカルチョ」のことですか?「博打」とは意味が違うんだけどなあ。

 

マーゴ)そうそう、その「トトカルチョ」って言うのは、イギリスの私の亡くなった夫が「簡単にお金を増やす方法」として考え出して、イギリス政府に認めさせたので「イギリス政府の公認の賭博」なのよ!日本でも流行ってるの?

 

吉岡)僕は競馬や競艇や競輪みたいに「他人任せの博打」には興味がないので、自分の実力で戦うパチンコか賭け麻雀しかしませんが、1984年の「ロスアンゼルス・オリンピック」が始まると、ダイエーのお店のバックルームに大きな紙が張り出されて、どの種目で誰が勝つのかをかける「大トトカルチョ大会」が始まりました。

1口500円なので若い女性たちも懸けますし、パートのおばちゃんたちもお小遣いから賭けていました。

誰が「元締め」なのかを追求すると、なんと「お店のNO2の次長」だったし、その「次長」は私の麻雀仲間だったので、トトカルチョで買ったお金をすべて一気に麻雀で勝って奪い取りました。

そのあと、4人でススキノに行ってすべての勝ったお金を飲み切ったので、私の懐には残りませんでしたけどね・・・。

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〘名〙 (totocalcio) プロサッカー試合の勝敗を予想して行なう賭博。 一九二二年イギリスに始まり、イタリア、スウェーデンなどで公認されている。 転じて、一般に、物事の勝敗などを予想して行なう賭け事にもいう。

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マーゴ)あらあ、あなた博打のセンスがあるのね、じゃあね、同じ方法なので、これにも一口かけてみて!

今ね、世界中のお金持ちと、各国の首相や国王たちがたっぷりかけているので、最高に盛り上がっている「トトカルチョ」なのよ!

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マーゴおばちゃんのパソコンの画面を見ていると、タイトルは「湾岸戦争トトカルチョ」と書いてあり、マジにやっているのかを聞くと、「すべて本気で本物よ!」と教えてくれたので、つくづくやばい女だと思いました。

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<湾岸戦争> https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B9%BE%E5%B2%B8%E6%88%A6%E4%BA%89

湾岸戦争(わんがんせんそう、英語: Gulf Warアラビア語: حرب الخليج الثانية‎)は、1990年8月2日にイラクが隣国クウェートに侵攻した(クウェート侵攻)事件を発端とし、侵攻後もクウェートから撤退しないイラクに対する強制措置としてアメリカ合衆国主導の多国籍軍が結成され、その多国籍軍とイラクの間で勃発した戦争である。なお、侵攻したイラクに対しては経済制裁が行われた他、増援による軍事的圧力も加えられたが、結局イラクは撤退せず、多国籍軍は砂漠の嵐作戦を発動してイラクを攻撃。続いて地上戦も行われ、多国籍軍の勝利によってイラク軍は撤退。クウェートは解放され停戦協定が締結された[2]

 

マーゴ)ねえ、吉岡さん、この「湾岸戦争」はどっちが勝つと思う?

あなたの未来が見える「霊視力」でちょっと未来を見て教えてくれない?

あなたの意見を参考にして、私も投資額を増やすわ!

 

吉岡)戦争に良し悪しはないと思っていたけど、まさか、マーゴおばちゃんが戦争を仕掛けたんですか?どうやって国と国を戦争をさせるんですか?

 

マーゴ)簡単よ!国というものはね、お金が大事なの。

だからね、「この湾岸戦争に乗らないなら、イラクの石油の輸出をストップするわよ!」と国王を脅すと、すぐに隣のクエートに攻めたでしょ。

 

でもね、イラクもクエートも、どちらも大昔は海で、砂漠になったところだし「私の油田」だから、どっちが勝っても負けても、私は石油の値段を釣り上げるので、絶対に損はしないのよ!

 

バカな人間ほど、小金を儲けたくて、ついついお金儲けの情報に手を出すけど、私はお金儲けのプロなので、誰にも負けたことなんてないわ!

 

本当は、隣の「イラン」に戦争を仕掛けたいのだけど、「イランは山と土地と水が先住民の吉岡一門の持ち物」なので戦争には巻き込めないし、もし、私がイランに戦争を仕掛けたことがバレると、世界中が私を攻撃するほど天皇家も日本国も絶対に「イラン」は守るので、さすが「吉岡一門の日本国」だと思ったわ。

 

ねえ、そんなことはどうでもいいけど、どっちが勝つと思うか教えて!

あなたの未来を見える「霊視力」で、ちょっとだけ見て!お願い!

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本当にごっつい金儲けババアだと思いましたが、「未来」を少しだけ見てみてから、

「どちらが勝つかは、神様のみぞ知る!」ですので、答えは教えませんでした。

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そっと霊視してみると、「クエート」のほうが武器も兵隊も少ないのでこのままだと負けるので、アメリカの力を借りればイラクを負かすことができると思ったので、「意識」でアメリカのジョージ・H・W・ブッシュ大統領の頭の中に入り込んでメッセージを送り、どこの国の問題にもならないように「多国籍軍」を作って「クエート」を守るようにメッセージを頭の中に送り続ける祈りをし続けました。

結果は、「私が思った通り」になり、勝手に「クエート」に進行したイラクは各国から経済制裁として多額のお金を取られたので、胴元のマーゴおばちゃんの大負けとなりました。

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結局、今まで「戦争ゲーム」で勝ったお金をすべて失ったマーゴおばちゃんは、「戦争トトカルチョ」に初めて負けて大損したので、悔しさのあまり「さらに恐ろしいこと」を教えてくれました。

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マーゴ)あのね、吉岡さん、私の「戦争ゲーム」のポイントは、敵国の兵隊を「一人殺した国が10億円」貰えるの。

だから、世界中の戦争は、毎日、何人殺したのかを世界のマスコミで報道するでしょ!

 

あれはね、悲しみ分かち合うためじゃなくて、実は、世界で「戦争トトカルチョ」に賭けている人たちへ「情報」を教えるために世界中のニュースが真剣に流しているの。

 

「兵士だと一人10億円」だけど、逆転するためには、兵士じゃない「一般庶民」を巻き添えにして殺すと、「一人につき100億円」も貰えるのよ!

 

だから負けそうになる国は、必ず、一般の人たちがいる地域を「爆撃」するでしょ!

 

あれはね、形勢逆転を狙っているから、「一般人」を殺すのよ!

 

もう、戦争が起きれば起きるほどお金は儲かるから、「戦争トトカルチョ」に乗らない国もお金持ちもいないわよ!

 

世界のお金持ちの最高のゲームが「戦争」だけど、最近、吉岡さんが世界中を飛び回って「戦争をしたら世界がその国を潰す条約」を国連で結んだので、どこの国もお金持ちもなかなか「戦争ゲーム」に乗らないので困っているの。

ねえ、あの国連で決めた「永久戦争破棄条約」を取り消してくれないかなあ?

 

あ!そうだ、湾岸戦争の時も珍しくアメリカのオバマ大統領が「湾岸戦争ゲーム」に参加しなかったし、日本の天皇家の人たちは、何度、教えても絶対に乗らないので、吉岡さんから「戦争トトカルチョ」に参加するように言ってちょうだい!

 

吉岡)あのね、マーゴおばちゃん、いくらなんでもそんなことを天皇に言えるわけないでしょ!バカも休み休み、言いなさい!!

 

私の先祖ルーツの「吉岡一門」は日本に天皇家が来るずっと前から日本を統一して守っていた先住民のトップである「薩摩隼人」なので、世界の先住民が戦争をする理由が思いつきません。

 

どんなに問題が起きても必ず、話し合いで解決するように「国連の世界先住民総会」で話して全員一致で可決されたし、私が「世界の先住民を束ねるトップの役目」になったので、絶対に「先住民は戦争は起こしません」し、巻き込まれませんよ!

 

私が「国連総会」で世界の先住民に伝えたその場には、「中国以外」のすべての国の首相と国王が来ていたので、絶対に先住民を巻き込むような戦争は起こりません!

 

まあ、こんなバカな「戦争トトカルチョ」に乗るのは、食べ物とお金がないロシアのプーチンくらいなので注意しておかないとなあ・・・、と独り言を呟やきました。

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「平和主義」は中国共産党の左翼思考に洗脳するためのスローガンだし、イギリスは「産業革命」と「マルクス経済主義」をごちゃごちゃにして大学で教えているけど、「食べ物よりも水よりお金が大事」と思わせる学問なので、私は何度も東大の経済学部の教授たちと口論して、ゼミの生徒の前でボロクソに言ってやりました。

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さて、平和ボケしていない賢い日本の皆様は、テレビのニュースの嘘を見抜き、マスコミ情報のすべてが支配されて「情報コントロールされている」ことを知ったうえで、「子供達に希望を与える教育をしている」と思いますので、絶対に戦争には行かせないで日本国内に敵が攻めてきた時に戦う方法を子供達に身につけさせて下さい。

 

拳銃を手に入れるのは難しいと思いますが、合気道や空手や護身術や少林寺拳法やボクシングを訓練すれば、女性でも自分で自分の家族を守れますのですぐに身につけて下さい。

 

玄関には木刀か竹刀を常時、置いておき、部屋に入れば包丁か刃物か大型のカッターをすぐ手が届くところに置いて戦う準備をして下さい。

世界のどこの家でも、必ず、拳銃や人を殺す道具は隠し持っていますので、自分の命は自分で守る覚悟を持って生活して下さい。

 

私は外務省の仕事で世界中を飛び回りましたが、武器を持たない相手は誰もいないので、外務省の人間は常に、飛行機の中に拳銃やマシンガンや手榴弾を隠し持っていますが、それは当然の防御なのです。

 

犯罪を犯す敵が家の周りをうろついたり、家の中に押し入ることを想定しない平和ボケの人たちは、自分の大事な家族が死んでからしか後悔しない人たちなので、いくら戦争が起きないように努力しても、個人個人の責任を果たさない日本人は、周りに迷惑をかける非国民だと思って下さい。

 

日本にある共産党の事務所の壁の中には、拳銃やマシンガンや爆弾がたくさん隠し持っていますので、昔、警察を動かして捜査して壁の中の武器を撤収してこともあるほど、あなたの家の周りに危険な人がいる可能性を考えて生活して下さい。

 

いつの時代も、中国の鄧小平みたいにアホな人間はたくさんいるので、一定に比率で「戦争をしたい人間や人を殺したい人間」はたくさんいるからこそ、「絵本 新しい世界」の「あらあらワールド」のように命をかけた生き方をして下さい。

購入先:https://ec.tsuku2.jp/items/30052043091210-0001

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真実は、小説より、奇なり!

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