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「地球滅亡説」は本当に起きるのか?

精神世界では20世紀後半から「地球滅亡説」の情報がよく出ますが、「未来のことがわかる吉岡さんなら真実はどうなるのかわかりますか?」とよく質問されますが、一切、答えないことにしています。

理由は、人はどんな「真実」を伝えても自分勝手な判断をするし、誰も地球全体のことなど考えて生きていない癖に、「自分の不安」だけを私にぶちまける人が多いからです。そういう人には、逆にこう質問します。

 

もし、一週間後に地球が滅亡することがわかったとして、あなたはこれからどう生きますか?

 

「えーと、やりたかったことをやるために借金してでも世界中を旅して最後は自分が大好きな場所で死を待ちます。

 

「えーと、僕は家族が大事なので妻と子供と親と一緒に住んで、最後まで家族と過ごしたいです。

 

「私だったら、今まで私を苦しめた人たちを一人づつ殺して、自分は捕まらない場所でひっそり過ごします。

 

やっぱり皆さんは、本当に最後の最後まで自分のことしか考えないのですね?

 

だから、私は未来のことがわかっても「答えを教えない」ことにしているのです。

まずは、世界中の専門家がどういう情報を出しているかぐらいは自分で調べて下さい。そうじゃないと、大人たちの勝手な不安な言葉を聞いている子供たちは、未来に希望を失って全員「自殺」するかもしれませんよ!

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▶️人類滅亡、12のシナリオ-オックスフォード大学等の公表したレポートより

▶️人類滅亡まで「残り90秒」、2024年も過去最短を維持 米誌が「終末時計」発表

▶️終末をむかえて

▶️マヤ専門家が2012年人類滅亡説を否定、「区切りに過ぎない」

 

 

子供たちに希望を出す大人が誰もいない!

私は幼稚園の頃から「今のまま地球の人口が増えれば確実に食べ物が足りなくなるし、山の木を切り、山を削っている様子を見ていると、余計に食べ物を作る「飲める水」が無くなるので自然循環は必ず壊れる」とわかっていたので、解脱したあとの2001年から2003年は北海道の大自然の神々に「人間が水を汚したお詫びの祈り」をしてまわり、「水や食べ物の循環が大きくなる祈り」を続けていました。

しかし、「日本の少子化」とは逆に、世界の人口は一気に増えているので、いくら「北海道の農家が大きなハウスで冬も野菜を栽培」をしても食料は足りないし、「マーゴの命令」でアマゾンの森の奥の木を大量に切り出しているので、「確実に酸素が足りなくなる」と思って調べてみると、「地球温暖化対策」と嘘の看板を掲げて世界の先進国はとっくに「酸素売買」をしていました。

だから私は「日本ユニセフ」から多額の賄賂をもらっていた国会議員を脅して、「持続可能な開発目標(Sustainable Development Goals:SDGs)」を作らせたし、2012年6月に持続可能な開発会議(リオ+20)を国連で開催して、2013年1月に国連の下に「SDGs」が設置されたお礼で「国連の世界平和大使に任命」されたのです。

 

マーゴ命令で日本製の電動ノコでアマゾンの木を切る様子

持続可能な開発目標(Sustainable Development Goals:SDGs)

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世界の人口増加をカウントしている国連の報告でも「2050年に98億人になる」と言っていますが、そのための対策は世界でも一切出ていませんし、世界のお金持ちは「マーゴと契約」している「イーロンマスク」が売っている「スペースXで火星へ逃げる準備」をしています。

つまり、「貧乏人は知恵も経験も何も学ぼうとしない馬鹿なので勝手に死ねばいいのさ」と、マーゴは言っていました。

 

 

 

未来を霊視してわかった事実

私はもともと「他人の情報を鵜呑みにはしない人間」ですが、「マーゴ」は口にしたことは絶対にやる人間なので1990年に「防衛省の特別統合幕僚長」に指名されてからは「地球の人口増加問題と食糧危機」を放置できないので色々対策しましたが、1998年から3年間、急に部屋の中で倒されて身体が全く動かなくなり飲まず食わずを続けたので2000年の最後に「自分の守護存在たち」と対話して未来を見に行った経験があります。

「守護存在」にもいろんな役目の違いがあるので最後に一番上の存在(マスター)にまで到達して「地球に残された時間」を聞いてみると、「人類が今のまま好き勝手に生き続けるなら、あと100年か150年しか持ちません」と言われてました。

 

「150年もあれば対策は大丈夫か?」と思いましたが、2001年になっても人間の意識は愚かなまま「自分勝手に生きる人間」が増えたので、もう一度マスターに会いに行って「人類に残された時間の最後の映像を見せて下さい!」と頼むと驚きの映像でした。

 

2030年は、地球上のすべての生物が死に絶えて、地球全体が「火の海」に包まれていたのです。

 

何が起きてそうなったのかを1年づつ時間を戻ってみると、「マーゴが2024年のパリオリンピックの閉会式に日本を攻撃した」ことがキッカケとなり、他国が「自分の国の領地」を増やそうと「便乗戦争」を始めた結果、どこかの国が「核爆弾を発射」したようで、一気に世界中の「核爆弾とICBM爆弾」が自動的に発射されて「世界戦争」が始まったのです。

 

つまり、マーゴが計画している「日本攻撃」はただのキッカケで、どこの国も「領地」を増やしたい政治家ばかりなので「地球全体が火の海」に包まれて生き物は全て全滅していました。

 

「地下の核シェルター」に入った人たちは、逆に「熱波地獄」で水分は全て蒸発して無くなり最後まで苦しんで死にましたし、ドバイ・イラン・イラク・クエートの「原油」が海に流れ込んで「世界中の海が燃えた」ので「海に逃げ込んだ人たち」は全員焼け死にました。

本来、人間は危険を感じたら「山に逃げる本能」があるはずですが、「本能力」を忘れた人間は「生き残る知恵」がないので全員が「火の海」の中で焼けて苦しんで死にました。

「山に逃げた人たち」は少しの間は生き延びましたが、「地熱が高温」になり「休火山」も「死火山」も全て爆発したので、山に逃げた人たちも全員死にました。

 

 

地球人類滅亡まであと30年もないじゃないか!!

世界経済を好き勝手に動かしている「マーゴ」がどう思っているのかを確認したくて2001年に久しぶりに自分から連絡して聞いてみましたが「マーゴ」が言ったことはシンプルで、

「自分のお母さんを放置した日本は絶対に許せないし、自分が死ぬ前に必ず、世界人類を全て殺してやるし、特に「日本」は真っ先に攻撃して一人残らず殺してやる!」

と言い切ったので、このおばちゃんは言ったことは絶対にやる人なので対策を考えましたが、こういう「未来情報」を世の中に出すと大概は「人を非難する人」か「自分の心配を周りに言いふらす人間」ばかりなので、誰にも言わずに、「人類救済計画」を自分一人で考えて実行に移しました。

 

「人口増問題」もあるので世界中の全ての人間を救うことは無理なので、やはり日本人だけは救いたいと思いましたが、日本にもたくさんの外国人がいるし、世界にもたくさんの日本人が住んで生活していますので「日本人だけ生き残らせる方法」を考えましたが、結果的に「全ての日本人を救うことは無理」だとわかりました。

 

 

30年先まで使える「財務省の裏の国家予算」

全ての省庁の官僚の仕事を手伝うのは1992年で表向きは辞めましたが、仲が良かった官僚たちから良く仕事の依頼があったので「緊急連絡先」だけは教えていたので、東京に出張に行った時に信頼がおける官僚たちだけの「飲み会」を行い、「ヤバい国の内部情報」を聞いて全てアドバイスしていました。

 

日本の人間を救うためには「食べ物」を与えてくれる「農地や山や水を守るための国防対策」が必要だし、いろんなパターンをシュミレーションした結果、「縦長の日本を全て救うのは無理」だと判断しました。

理由は色々ありますが、まずは誰の指示なのかわかりませんが、「年間国防予算」は減り続けていたので「5兆円」では全然、お金が足りなかったからです。

「何か他に方法はないのか?」と仲間の官僚全員を問い詰めると、財務省担当の官僚がボソッと、「あるにはあるのですが、見つかるととてもまずいことになります」と言ったので首を絞めて詳細を聞き出しました。

 

 

聞いてビックリ!なんと、日本国の全てのお金を管理している「財務省」は、「用紙1枚」でどこの省庁の「年間予算」も増やしたり減らしたりできる「国家予算修正申告用紙」というものがあり、「財務省官僚に賄賂」さえ渡せば自由に国のお金を抜き取ることができるので、「小指チンチン鈴木友康や各政党の政治家」が勝手に使っていることも白状させたのでこう決めました。

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じゃあ、俺も自分で「未来の国家予算」を決められるということなら日本国民のために使うから日本中の市町村や都道府県から上っている「陳情書」や政治家たちから頼まれるダムや橋や国道補修の「依頼書」があるはずなので、まずは全ての用紙を俺の自宅にFAXしてくれ!

全ての問題の「優先順位」をつけてからすぐに「新しい予算」を書いてお前の実家にFAXで送るので、必要な金をすぐに振り込んでくれ!

そうしないと、「年間国家予算」は全ての省庁の「ぶら下がり国会議員」が自分の賄賂分を乗せて「国会」を通過させる仕組みがあるので、国会議員に見つかると面倒臭いので、お前と俺個人でやり切るぞ!

 

ちなみに、何年先まで国家予算をいじれるんだ?さあ、本音で吐け!!!

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「30年先の国家予算までなら使えます!!

それ以上、使うと国のお金が足りなくなります!!」

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と言うことは、「30年先の分まで日本にはお金はある」ということだな。

 

じゃあ、誰が管理しているんだ???さあ、吐け!!

 

そうじゃないとお前がやったことにしていろんな奴らにバラすから殺されるぞ!!!

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わかりましたよ、言いますからこの手を離して下さい!!

「日本銀行」で全ての裏金も表金も管理しています!!

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「日本銀行」ということは三重野泰総裁のとこじゃないか!今、電話で確認するからそのまま待ってろ!

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あ!お久しぶりです。吉岡です。ひとつだけ教えて下さい。日本の国家予算は30年先まで使えると今、「財務省官僚」が吐いたので、それが事実かどうかを教えて下さい。

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三重野泰元日銀総裁)えーと、僕はもう「現役」じゃないので責任はありませんし、吉岡さんに見つかったらどんな手を使ってでも探り出すと思うので正直に言います。

財務省から申請された「国家予算修正申告用紙」は30年分まで払えるお金はありますが、それ以上使うと日本が立ちいかなくなるし、実はその30年先までの予算は「全て吉岡一門の資産を運用」させてもらっているので本当に申し訳ありません。あとは今の日銀総裁の「速水優(はやみまさる)」君に電話しておくので直接、細かいことはやりとりして下さい。失礼します。

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皆さんの街で「公園」が急に増えたとか、「公園の遊具が新しくなった」とか、小中学校の数が増えたとか、小中学校の周りに木や塀ができたとか、船が着く湾岸工事が急に始まって綺麗に大きくなったとか、舗装していなかった市道や県道が綺麗になったとか、二級河川が一級河川になって川幅が広くなったとか、壊れた橋やダムが急に補修されていませんか?

 

全てのお金は「返さなくてもいい国の予算」を私が作って修理させたからです。地元の土木建築業を指定したので、市町村の企業が収める税収も潤ったはずです。

 

私が使わなくても「全ての省庁の国家予算」は皆さんから集めた税金の金額に「5期以上の国会議員の賄賂分を乗せて国会を通す仕組みがある」ので、バカな国会議員に国民の税金を抜かれるくらいなら、日本中に全ての省庁の30年分の予算を使い切って、あらゆる行政の管理施設を補修修理するために「返済なしの国家予算投入命令」を全ての省庁のキャリア官僚たちに命令しした。

 

だって私は、首相と同じ権限を持つ「永久資格の内閣府の特別上級国家公務員」であり、「防衛省の特別統合幕僚長」なので、日本全国の都道府県知事に命令できる立場にあったからでこそ、できたことです。

 

先に、「都道府県知事」や「県議会議員」や「国会議員」にばれると「自分の分の賄賂分をくれ」と動くので、全て秘密裏に「キャリア官僚」たちから「全国の市長」に電話させて、市民から苦情が上がっている問題解決のための国の資金を「市長の口座」に直接、振り込んでから、壊れた橋や道路や河川の防波堤補修と、漁港の補修や公園のトイレ補修・飲める水の飲み場設置・安全な遊具の設置させて、きちんと領収書を提出させて「税理士」に確認して印鑑までつかせました。

公園や河川や学校や道路の「行政施設」は、「緊急時は全て避難所」になるから最優先で修復して備蓄食料や水もたっぷり確保をしました。

 

戦争や大地震が起きた場合、最も大きな被害は「電気が止まる」のでその対策に莫大なお金を注ぎ込んで対応策を作りました。それが、経済産業省の「資源エネルギー庁」が管理している▶️上風力発電に関する国内外の動向等について」ですので、どうぞお読み下さい。

 

 

日本全体が焼け野原になっても発電する洋上発電システム

1990年代に私の「社長会」に来ていた会社の社長の中に、「風が強くても折れない風力発電のプロペラ」を研究してもできなかった社長がいたので、私のアイデアで「素材」を変えて柔軟な「折れないプロペラ」を作りましたし、今までの既存の古いプロペラでは「風速30m以上」で折れますが、私が開発した「新しいプロペラ」は素材と角度が全く違うので「風速60mでも折れない」し、「最高風速80m」までの実験は成功しました。

この「大きな柔らかいプロペラ」を動かすには、「柔軟な回転をする特別なモーターの開発」と、「100年持つ発電蓄電システムの開発」と、「プロペラを支える支柱とフロートの素材開発」、そして海の上で強風が吹いても倒れない「浮力土台の蓄電発電システムの開発」が必要でしたので全て私が開発して特許も無償であげて成功しました。

 

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