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東京の居酒屋でフランス最高の貴族のデゲンフェルド家の次男「カミュ」に偶然、会いました。

2023年11月3日に、偶然、新宿区の馴染みの「わさび飯」で有名な「つず久」に行った時、28歳の若いフランス人がお店に入って来たので「樋口作造大将」に紹介されました。

 

「吉岡さんならきっと何か伝えたいことがあるんじゃないかと思ったので、思いつきですので気にしないで下さい。」

と言われましたが、本人と翻訳アプリでやり取りしている時に「昔の記憶」をどんどん思い出しました。

28歳の若いフランス人の男の子は、つい最近、お父さんと息子の二人で日本にやってきて、夕食に「わさび飯」で有名な「つず久」に来て感動したそうで、お父さんが帰ったあと、フランスのシーバス・リーガルの酒蔵で作った「日本酒のリンク 8888」を1本持って、樋口作造大将に「お礼です」と渡しに来てくれました。

カミュ君と名刺交換をしたあと、フランスの「リンク8888 」???28歳のカミュ???と思いだしていると、樋口作造大将が筆と半紙を持ってきて、

「吉岡さん、カミュを日本の文字で書くとどう書くの?書いてみて!」

と言われたので書いてみました。

神ゆ? 神世・・・「神世」だわ、この子にピッタリだわ!オーラがあるし、いい男だもの!・・・と言って文字を書き、本人に渡しました。

それから翻訳アプリを使って「カミュ」といろんな質問をお互いにしましたが、同時に過去の記憶がをドンドン、思い出しました。

・・・・・・

カミュ)私の家は「デゲンフェルド家」と言いまして、フランス国内でも最高に古くて大きな荘園を持つ貴族なので「名前は4つあります。私は、そこの次男で、父に「日本で商売を覚えろ!」と日本に連れてこられたので一人でアパートで生活しています。

「リンク8888 」の箱の裏には、「日本の富山県と8888km離れた標」として、8,888km離れたスコットランドのキースに蒸留所を構える「シーバスリーガル」と富山市に蔵を構える「満寿泉」の共同で作ったもので、カテゴリーや国や文化の壁を超えて「絆」が生まれた特別な日本酒が「リンク8888 」だと書いてありました。

 

この文面を読んでいる時に、「私が書いた文面だ!」と思い出し、一気に「1996年の37歳の時の体験」を思い出しました。

 

1996年37歳の私は、株式会社ダイエーを辞めて、Amwayビジネスをするために北海道札幌市の安アパートを借りて仕事を始めている途中に、マライヤ・キャリーから電話が来て、「今から迎えに行くのでアメリカまで来て!すぐにね!」と言われ、マライヤ・のプライベートジェット機に乗り込みました。

NYで行われたマライヤ・キャリー主催のパーティは夕方から始まり翌日の午前中に突然、現れた「マーゴおばちゃん」がパーティが終わるのを待って私をイギリスまで連れて行き、「ベルサイユ宮殿」でイギリスのエリザベス女王陛下ご家族と貴族全員と、フランスのアラン・ジュペ首相と貴族全員と食事会をしました。

当時の人数があまりにも多かったので、翌月、マーゴが「フランスのアラン・ジュペ首相に会いに行くのであなたも一緒にフランスにきてお礼の挨拶をしなさい」と電話が来たので、日本国からもらった私の専用機を用意させて千歳空港に行くと、外務省の太ってブスな外務省の15カ国語が話せる通訳担当の「女の鈴木」が乗っていたので、「お前は飛行機の中にいろ!」と言って一緒にフランスへ行きました。

アラン・ジュペ首相  在任期間 1995年5月18日 – 1997年6月3日

 

その時は、アラン・ジュペ首相ご夫妻が、フランス貴族で最も格式が高い「デゲンフェルド家の元公爵」と、「現公爵の奥様(日本人)」を呼んで下さり、私とマーゴと4組が一緒に食事をしました。

・・・・・

最初に出されたのはフランスワインでしたが、あまりワインは好きじゃないと言うと、「シーバス・リーガル」「デゲンフェルド家の元公爵」が持ってきたので飲みましたが、とても味が好きで若い頃にたくさん飲んだ話をすると、日本人の奥様が通訳してくれてとても喜んでくれました。

 

「デゲンフェルド家」は、フランスのワインメーカー Grof DegenfeldHotel & Wineryであり、「シーバス・リーガルの会社」でもあると話を聞いた時、「日本のバーにはあまりシーバス・リーガルが置いている店がない」と言うと、「全てアメリカ経由で日本へ送っているので本数が少ないからだ」と言われました。

一緒に食事をしていたフランスのアラン・ジュペ首相も、「前首相のミシェル・ロカール首相」が日本人の誰かと密約したようで、日本へ直接、送ることができないので困っている」と教えてくれました。

フランスで悪いことをしていたミシェル・ロカール元首相

 

 

 

どうして、フランスのワインや「シーバス・リーガル」が直接、日本に入らないかを外務省の知り合いの官僚にその場で電話して問いただすと、

「あの小指チンチン鈴木友康が、一旦、アメリカに入れて輸入税と自分の賄賂分を税金でのせてから日本に送っています」

と答えたのでこう言いました。

・・・・・

吉岡)今すぐ、日本で直接、シーバス・リーガルを販売できるようにしろ!今から30分以内で答えを出せ!そうじゃないとあの件(シャブ乱用)を奥さんにバラすぞ!

・・・・・

30分後、フランスワインを扱う最大の「ペルノ・リカール社」に電話してペルノ・リカール・ジャパン株式会社」を作ってくれたおかげで、今では日本でフランスワインやシーバス・リーガルを直輸入できるようになったのです。

 

マーゴが私の電話した内容を詳しく説明すると、

「そんなことが簡単にできる日本人がいるのか?」と呆れられましたが、

「ミシェル・ロカール元首相」も小指チンチン鈴木友康からお金をもらっていると思うのでフランスの問題はフランスで解決して下さい」

アラン・ジュペ首相に伝えました。

・・・・・

ミシェル・ロカール元首相の悪事は、フランス警察でもなかなか尻尾を掴めなかったらしく、私の1本の電話のやり取りで「ミシェル・ロカール元首相事件」が明るみに出たので、翌日、アラン・ジュペ首相と一緒にフランス国際警察(インターポール)へ行き、表彰された結果、日本で初めての「インターポール特別捜査官」に任命されたのです。

その結果、「ミシェル・ロカール元首相」は政治の世界から失脚して悪いことをする政治家がまた一人消えて行きました。

・・・・・

アラン・ジュペ首相ご夫妻との食事もやはり「肉メイン」だったので食べられなくてお腹が空いていたので、私一人が「デゲンフェルド家」に招かれたとわかったので、

「マーゴは呼ばれてないので帰るわね!吉岡学さんはあなたたちが日本まで送り届けてね!」

と行ってお帰りになり、シーバス・リーガルの作り酒屋の「デゲンフェルド家の祖父」と、「息子の嫁の日本人女性」と、「通訳の女」も連れて一緒に「デゲンフェルド家」で最も大きな家(お城)に連れて行って私が食べられる食事を奥様が作ってくれることになりました。

・・・・・

「デゲンフェルド家の元公爵」の自宅で日本人の奥様が作った日本料理を食べながら「シーバス・リーガル」を飲み、フランスワインも飲み、隠してあった日本酒も飲むと、通訳の女は酒をがぶ飲みしたので眠たくなりそのまま大きなソファで寝させてもらいました。

・・・・・

・・・・・

「デゲンフェルド家の元頭領」のお爺ちゃんは、

この日本人の嫁は背は小さいが(142cm)、よく働くし、作る食事も美味しいし、長男を産んでくれたので最高に嬉しいが、「バックアップ用の次男」ができないのが残念だと泣いていました。

日本もそうだろうが、フランスは昔からイギリスやドイツにいつも攻められるので、バックアップ用に「次男」がいないと不安で死ねないと、「本気で私の種をくれ」と頼まれました。

そうは言っても奥様の意思もあるし、ご主人がどう思うかを心配すると、お爺ちゃんはこう付け加えました。

俺の息子はバカ息子で金があるからといって、長男が生まれた時も家にいないし、いつも朝帰りなので今日もきっとどこかの女のところにいるんだろうと言って泣いていました。

奥様)「私は長男をやっと産んでから、次男を産まないといけないと思っていろんな下着を買ったり、クリームをつけたり、香水をつけても、夫は全くセックスをしてくれないので次男を産むことができないので困っています」、と言うのです。

「これは人助けだ」と思ったので、「今日は飲みすぎたのでセックスは朝にしましょう。だから今日はゆっくり休んで下さい。それと、私は匂いに敏感なので、香水はつけないで下さいね、」とだけ言って大きな部屋のベットで眠りました。

翌朝起きると、昨日は暗くて見えなかった「お城の前の荘園」がでかいのと美しいので驚き、言葉を失いました。

 

フランスで最大の貴族「デゲンフェルド家」のお城と農園

「デゲンフェルド家」のお城と農園

「デゲンフェルド家」のお城と農園

「デゲンフェルド家」のお城と農園

「デゲンフェルド家」のお城と農園

・・・・・

最高の天気の日の光の中で、体が小さい奥様とセックスしてから、農園で働いている労働者のお手伝いをしていると、奥様とおじいちゃんが後ろで見ていて笑顔で泣きながらこう言いました。

「こんなにできた男がいるんだろうか?

たくさん日本人には会ったが、こんな日本人がいるのが不思議でたまらん。

それに、君は日本人とどこかヨーロッパの国のハーフだろう。

そうじゃないと、その体型にはならないはずだ。

手はでかいし、足もでかい。

それに、手足が異常に長いしな。

これは、イギリス人でもないし、フランス人でもない、イタリア人に似ているが、どこの国の血が入っているのか教えてくれ!!

ワシの孫のお父さんがどこの国の血が入っているかは大問題だ。

だから、調べさせてくれ!!

と言われて迷いました。

じゃあ、ワシが「君の血液」を調べるので、少しだけサンプルを下さい。

私が連絡すれば半日くらいで結果が出るので、もう一晩、泊まって行って下さい、と言われました。

・・・・・

37歳からAmwayの自営業者なので時間は自由だからまあいいかと思い、もう一晩、泊めてもらって、「血液のDNA検査の結果」を知り驚きました。

両親のどちらかが日本人ではないことが100%。お父さんのDNAが、イタリア人の確率が95%。

と書いてある紙を奥様が説明してくれました。

やっぱり、そうか・・・。

マーゴが世界中の高級スーツがある店で全部に袖を通してズボンを履いても私に会うサイズがないのは、このせいだとわかりました。

絶対に自分の「足に合う靴」は世界中でもなかったので、子供の頃からいつもどこかの足の指にマメができて痛いので、普段はスニーカーで生活していました。

二日目のお昼頃に「デゲンフェルド家のご主人」が家に戻ってきたので挨拶して「日本人」だと伝え、「日本の最後の武士の吉岡一門の頭領」だと言うと、昔、世話になったことがあると「フランスの古い歴史書」に書いてあるので本を持ってきて説明してくれました。

マーゴが言っていたイギリスとフランスが戦った「英仏戦争」を終わらせたのが、「日本の天皇と武士の吉岡一門の頭領」だとフランスの本にはハッキリ書いてありました。

マーゴはヤバい人ですが、「歴史だけは嘘をつかない」ので大好きだし、怪しいと思ったことはどんな手を使ってでも調べるので、「世界一、歴史を証明してくれるおばさん」だとわかりましたが、そうかあ、「イタリア人の父親の種」か・・・納得。

うちの母が、どこでイタリア人と混じわったのか、今度、ゆっくり聞き出そうと決めました。

昼間から「デゲンフェルド家のご主人」と酒を飲み仲良くなりましたが、実は前の日にお爺ちゃんが、

「デゲンフェルド家の全ての財産を吉岡学に譲る」

という書類に「弁護士立ち会いの書類」を持ってきてサインしたので、「息子には俺の財産をやらない」と言い出し、息子は大きな体でお父さんを怒鳴りました。

正式な書類を見た息子は、その書類の最後の空白に、「1行だけ」付け加えました。

「私が死ぬまでこの書類に書かれたことは効力がない」と・・・。

 

 

また、お爺ちゃんと息子が喧嘩になりそうだったので、お爺ちゃんの耳にそっと、

「次男が生まれるので喧嘩しないで下さい」

と言うと笑顔で握手して豪華なプライペートジェット機で札幌まで送ってくれるというので、通訳の女には一人で帰ってもらいました。

1年後、「無事に次男を産みました」と日本人の奥様から電話が来たので嬉しかったのですが、こうも言われて驚きました。

 

奥様)吉岡学さん、ごめんなさい。

あのあと、主人が私が吉岡さんとセックスしたんじゃないかと疑って、生まれた子供を「DNA検査」したのですが、6段階以上の最高の検査をすると、あなたのDNAかどうかはわからなかったのですが、

「自分のDNAが入っていない」と怒り出して、私は「デゲンフェルド家」が持っている一番遠いお城の地下牢に入れられて、子供の顔すら見れない状態になりました、

母として失格だと思いますが、本当にごめんなさい。

でも、私が産んだ子供は喜んでくれたので、約束の日本とフランスの思いが合体した「リンク 8888」はうまくできたので送りますね。

・・・・・

これが、私が38歳(1997年)の時の出来事です。

・・・・・

だから、28歳のフランス人のカミュ君が持ってきた「リンク 8888」が、富山県からフランスの「デゲンフェルド家」までの直線距離が8888kmだったし、カミュの名前もお酒の名前も「私がつけた名前」だということも思いだしました。

息子の「カミュ」の日本語名は、「神世」という文字を「カミュ」と読ませることを奥様に託したので、「カミュ」と名前がついたのです。

私が38歳(1997年)の出来事だったので、吉岡家の先祖地は「富山県」だし、中学1年生の私にフランスのデュポン社のライターをいくつもくれた吉岡家の祖母は、フランスにもイギリスにも知り合いが多い人だったので、「フランスの最高の貴族の家に泊めもらって最高のおもてなしを受けたので、デゲンフェルド家に何かお礼をしたい」と電話で聞くと、

「私が富山県からお米とお水と麹と職人を送るので任せなさい!フランスは日本の風土に似ているから美味しい日本酒ができると思うよ!恩返しは大事だからよく電話してくれたね!ありがとう!」

と言ってくれた結果として数年後に、『リンク 8888』が「デゲンフェルド家」から札幌の自宅に届き飲みました。

私の息子の「カミュ」は、「このお酒がいつできたのかわからないし、作った理由は誰も教えてくれない」と言っていましたが、実は、私と伯爵夫人との間に生まれた男の子の「つながりの証」として作った日本酒だとは息子には言えませんでした。

カミュ)僕のお爺さんはもう亡くなりましたが、フランスの貴階階級の人だし、「名前が四つあります」。

父方の苗字と、祖父の苗字と、母方の苗字の最後に、自分の名前があります。

「苗字が4つある」のは「フランス貴族のトップの印」で、普通は、三つか、二つだと言いましたが、他の貴族は貧乏なので、ブドウ園とお城を買ってあげたので、今ではフランス一番大きなブドウ園を持っている貴族です、と教えてくれました。

・・・・・

「フランスのカミュの髪の毛」の一部がクリクリっと巻いているのは「私のつむじが8つ」あるからですが、マーゴに頼まれて種を入れた息子のイギリス最高の貴族の第7代ウェストミンスター公爵ヒュー・リチャード・ルイ・グローヴナーも同じようにクリクリっと巻いた毛があったので、「クリクリ毛」は「私の息子の証」のようです。

フランスの息子のカミュに聞いたメルアドに、

「あなたのお母さんは、一番端のお城の地下牢にいると思うので会いに行ってごらん」とだけ伝えましたが、まだ返事はありません。

フランスのカミュの父親は、妻を地下牢にいれているので、もしバレると、フランス国王かイギリス王国から「貴族階級剥奪」か「資産没収」の可能性もあります。

だからこそ、カミュのお父さんは、私より一回り以上、年が離れていたので、もしかすると、自分の先行きを考えて、私のことを事前に徹底的に調べて、「新宿に事務所を出している」ことまで突き止めて、「わさびメシつず久の常連客」だとまで調べて、私がお店に行く前にフランスへ戻り、「リンク8888」を息子に持たせて来たのは「お父さんの最後のお礼」なのかもしれないと思いました。

そうじゃないと、あまりに神がかり的な出来事ですもの。

毎日、予約でいっぱいの「わさび飯つず久」に私が行く日をわかるわけないし、「つず久の樋口作造大将」が、わざわざ筆でカミュを漢字で書けなんて言う訳がありません。

数日前に、「つず久の樋口作造大将」に電話で聞いてみましたが、記憶がおぼろげだったので事実だけ伝えると、最近は「デゲンフェルド家」の長男とお父さんが「つず久」にきて仲良くなり、一緒に祭りに連れて行ったと言ったので、カミュ本人が私に会いたくなったら連絡下さいとだけ伝えておきました。

これから「息子のカミュ」がどこでどういう生き方をするかは分かりませんが、莫大な資産を持っている「デゲンフェルド家」ですのでお金の問題は心配ないですが。もし私のことを受け入れた時にはできることはしてやりたいですが、あくまで「本人次第」と伝えておきました。

私は別に「フランスのデゲンフェルド家」のお金や資産が欲しいとは思いませんし、今から偉そうに「貴族」だと威張りたいとも思いません。

そういう面倒な立場が嫌だったので、「吉岡一門の最後の頭領」のこともずっと隠し続けて来たのですから・・・。

世の中は何が事実か、何が起きるか分かりませんが、すべての「神の采配」と、「吉岡一門のご先祖の采配」と、「樋口作造大将の采配」だと思うので、頭が下がります。

「デゲンフェルド家」の公爵のお父さん、本当にありがとうございます。

・・・・・・

ネットで調べてみると、「デゲンフェルド家」のご夫婦の写真が載っていのでご紹介します。「Degenfeld Tarcal一族」だと明確にわかりますし、背が小さい奥さんと、体がでかい公爵と会った日のことを思い出します。

最も小さい女性が「カミュのお母さん」で、お客様が来た時だけ牢屋から出してもらえると話してくれました。

https://degenfeld-japan.com/winelist/history_of_degenfeld_and_noble_rot_wine/

 

ハンガリー国 トカイ地方に土地を所有していたデゲンフェルド・イムレとその妻ベック・パウリナ(フランス名)は、トランシルバニア地方を含め、いくつかの居城を所有しています。

「デゲンフェルド家」はフランス国王や首相よりも地位が高いので、私の息子と父親がいる日本を絶対に守る契約書に元公爵のお爺ちゃんがサインしたので多くの武器と弾薬と戦闘機を差し上げたので「日本の味方」です。

もし、イギリス軍が日本を潰しに動いたら、即、フランス軍がイギリス領土を奪うので、イギリス国家は無くなるかもしれませんね。

 

全ては日本時間8月12日の「マーゴの動き次第」で決まります。

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