【財務省の悪事を暴露!】財務省は毎年100兆円の国民の税金を使い込んでいます!「内閣府特別上級国家公務員」が真実を公開!
日本国の「経済的な問題」や「社会的な問題」や「法律的な問題」は「全て財務省が問題の原因」なので、「財務省」がどういう仕事をしているのか全公開しますので、親族や知り合いに「財務省の天下り人間」いたら絶対に信用しないで下さい。
<国民の税金を好き勝手に使える財務省>
2024年の「一般会計の単年度予算」は、過去最大だった2023年度の当初予算は下回ったものの、2年連続で「110兆円を超え」、財源の3割以上を「国債」に頼る厳しい財政状況が続いています。
この「国債」は「吉岡一門の資産が担保」なので、私が「吉岡一門の資産」を引き出せば、日本国は即、「破産」します。

画像に書いてある「歳出金額」を項目別に合計しますと「総額112兆717億円」のはずですが、1兆円、足りません。
社会保障ー37兆7193億円
防衛関係費ー7兆9172億円
公共事業 ー6兆828億円
文教及び科学振興ー5兆4716億円
その他 ー9兆855億円
地方交付税交付金等ー17兆7863億円
国債費ー27兆90億円
合計 111兆717億円
あれ???「1兆円」も間違っている????
どこにいったの?「1兆円?」
財務省って小学生の足し算もできない奴らの集まりなわけ?
国の予算を調べない国民が多いので、「令和6年度の省庁別予算」はいくらなのかをこまかく説明します。
令和6年度予算 各府省の概算要求書、要望一覧及び政策評価調書公開ページへのリンク先一覧(一般会計)

この表を見てすぐにわかりますが、おかしいですよね?
では「年間114兆円3852億円の予算」を組んだ詳細を見てみましょう。
1.概算要求の概要等
2.概算要求書、要望一覧
(1)一般会計
(2)特別会計
3.政策評価調書
(内訳)
防衛省600億円、環境省2900億円、国土交通省768億円、経済産業省4286億円、農林水産省489億円、厚生労働省9419億円、文部科学省54469億円、財務省804億円、外務省4188億円(令和7年予算)、法務省968億円、総務省969億円、デジタル庁4617億円、内閣府5726億円
「一般会計」の単純合計金額は、9兆203億円なので「100兆円以上」がどこかに消えています!
今日公開した数字は、「令和6年度の通常国会の一般会計予算」だけですが、「特別国会の特別会計予算」もがっちり組まれていますので、ダイエーの労働組合も「一般会計」と「特別会計」があったのでよく委員長に違いを聞きましたし、社会通念上、毎年使う予算は「一般会計」に入れるのが常識です。
30年前に、これはあやっぱり財務省の実態を調べないといけないので、財務省の現場にいる官僚と課長に話を聞きに行きました。
「各省庁別の予算額」をクリックすると詳細が見れますが、「書類の形式」もPDFサイズもバラバラだし書き方もバラバラなので、1990年代に「担当官僚」に聞くいてみると、
「昔からこういう書式だし、縦割り組織の弊害だと思いますが、誰も問題だと思っていませんので改善しようとは誰も言いません。」
と言ったので全ての省庁の長官に怒鳴りに行っても、
「昔からの慣習は変えられない」の一点ばりでした。
「民間の会社」ならありえないことですし、上司や取引先に見せる物なので、絶対にA4サイズでおさまるように「計算シート」を作るのは常識です。
吉岡)課長!昔から続く「悪い習慣」のことをそう言うんですね、いずれ、あなたの責任を追求して潰しますわ。お楽しみに!
財務省の担当官僚を捕まえて尋問しました。
吉岡)あのさ、俺のことは知っているよな?
官僚)はい、ヤクザより怖い吉岡学さんのことは全ての省庁の課長も長官も私たちも全員、知っています。今日は何のご用件でしょうか?
吉岡)まずさ、毎年同じ項目で「特別会計予算」を組むなら「一般会計予算」と同じなので、「一般会計予算」に全部へ組み入れるように変更しろよ!!
官僚)「特別会計のお金」は行き先が違うんで、それは無理です!!
吉岡)ほー、どこに行くんだい?ねえ、教えてよ!!
官僚)それを言うと、私の首が飛ぶか、殺されます。
吉岡)じゃあ、内緒で教えてよ。ほら、前にあの綺麗な女の子たちを誘って一緒にダブルデートしたじゃない!!言わないなら彼女にバラすよ!!
官僚)僕が言ったって、言わないで下さいね!!
「特別会計」のお金は全て「財務省」に行きますし、全て「小指チンチン鈴木友康」が勝手に使っていますが、誰も文句は言えないんです!
吉岡)まあ、だいたい、察しはついていたけど、もうひとつだけ教えてよ。一般会計の予算がさあ、「100兆円」も消えて行方不明になっているんだけど、どこに行ったのか教えてよ!
官僚)またですか!僕が言ったと言わないで下さいね!!
あの「100兆円」は全て「国会議員に配られるお金」で、各省庁の「ぶら下がり議員」が半分を取りますし、残りは派閥争いの時に使う「準備金」です。
吉岡)それの100兆円の管理や国会議員の割り振りは誰がやっているの?
官僚)当然、財務省の小指チンチン鈴木友康のバカです!!!
吉岡)ありがとう!!
それとさ、そこに落ちてる紙を見ると、「〇〇年度の予算修正申請書」って書いてあるけど、何?その紙は?
官僚)これはマズイです!!本当に私が教えたと言わないで下さいね!
日本国の国民から集めた「税金」は、全部、「日銀」で管理しているのですが、必要なお金を「財務省」が「日銀」に申請してお金をもらうための用紙です。
吉岡)おー、便利な用紙だねえ。じゃあ、俺も1枚もらうわ!
どこの省庁のお金でも、いつの分でも引き出せると言うことは何年先まで申請できるの?
官僚)「30年先まで申請できる用紙」なので困ります。僕が財務省にいる間は使わないで下さいね。
吉岡)OK!じゃあ、そのあとに一気に使うわ。ありがとう!!
日銀の三重野康総裁に確認の電話
吉岡)財務省官僚からこいう話を聞いたのですが、これは事実ですか?
三重野総裁)いやあ、マズイものを見られたなあ。はい、事実ですが、その紙一枚でいくらでも引き出せるので変なことには使わないで下さいね!!
吉岡)わかりました。きちんと「国のお金」で「国民の税金」ですもの、各省庁別に綺麗に30年分、使わせて頂きます。
まあ、「日銀のお金」と言うことは「吉岡一門のお金」なので、誰も私に文句は言いませんよね?
三重野さん、問題ないですよね?
もし、私に文句を言った奴がいたら「吉岡一門の資産」を全て日銀から引き出しますので、日本という国の経済も、日本国債を買っている外国の銀行も連動して潰れるので、文句を言う奴が出てきたら「吉岡一門の資産」をすぐに引き出しても良いですよね?
三重野総裁)何も問題ありません。全て吉岡さんのものなので、私が何か言える立場にはありません。
・・・
結果的に、「毎年100兆円」ものお金が消えている理由は、全ての省庁のキャリア官僚以上の官僚や課長や長官や、国会議員が「裏金」に使っている分の「穴埋め金」でした。
競馬、パチンコ、麻雀、競艇、女を囲うお金や接待、高級品のワインや高級食材の食べ物を「全ての省庁」が使っていますし、「外国の要人」が来た時の接待にも使いますし、現金を渡して話をまとめる時には数億円単位で賄賂を渡すので、日本中の都道府県の議員たちも同じように県や市の予算を使っています。
2024年11月11日以降に「国家公務員」も「地方公務員」も全て首にして「公務員制度を廃止」して、「民間」で運営しようと思っていますのでご覚悟下さい。
「そんなことできるわけがない」と思っているあなた、「立法府」ってご存知ですか?
※「立法府」とは、法律を制定する国家機関。 司法府、行政府に対していう。 日本では「国会」がこれにあたる。
では、「衆議院の解散」が2024年10月27日ですので、この期間は「国会」が機能しません。
解散すれば任期途中で衆議院議員全員が「議員としての地位」を失います。解散のあと40日以内に総選挙がおこなわれます。
そういう時に日本の法律を作る責任部署は「内閣府」が立法府の役目をしています。
そして、私は内閣総理大臣と同じ資格の「内閣府 特別上級国家公務員」ですので、いつでも法律を変える権限を持っているのです。お見知りおきを。
国民の税金を「日銀」が預かる理由は、「外債」を含めて世界中の銀行の株式を「持ち株形式」にしているので、結構、高い利率で増えますが、毎年綺麗に使い切る「公務員体質」なので、「欲しいところに予算は増えない」のが現状でした。
だから私はまず、「沖縄・北方関係の予算」の中身を調べると、「沖縄は基地問題」があるので予算のほとんどを「賄賂分」を含めてほぼ同額の全額を沖縄の国会議員と市議会議員に渡すし、「土地の地権者」たちの根回しにもお金を使っています。
知っていましたか?
あんなに小さい沖縄の島々なのに、なぜ毎年、莫大なお金が消えていくのか調べると、
沖縄にある米軍基地の建設や修理や人件費にかかるお金はほぼ全部、「日本国民の税金」で支払われているし、日本にある米軍基地の装備品は「日本の防衛省」が払っているので、「防衛省予算」が全て日本のために使われているわけではないのです。
だから、沖縄は放っておいて、まず、北海道の困っている部分を優先して「30年分の国の予算」を使い切りましたので、「裏金」に回るお金は減りましたし、悪いことをしている奴らに国民の税金が消えて行かないようにしました。
日本で最も大きく予算を使ったのは、自然災害対策です。
海側の港の修復工事と、河川の氾濫によって毎年壊れる橋や道路を強固に修復しましたし、山の中の道路の舗装や、日本中の信号機を全て「LEDライト」に交換して予備充電器も付けました。
大きな公共事業は、20年前や30年前に申請して予算がついたまま放置されていた「無駄な橋やダム工事の金額」が大きかったので、現場確認をして投資回収できない河川工事は中止、逆に必要だと判断した市町村がやるべき「小さいダムや橋の改修工事」に国の予算を回して改修しました。
「義務教育の小学中学の体育用具」を新品にしたり、オリンピックに出る選手たちの「訓練施設の修復工事」に使いましたが、全て国に返納しなくて良い「使い捨て予算」にしたし、地域の国会議員にバレないように市町村に直接、振り込ませて全ての工事は終わりました。
特に、「山林の保守や樹木の移植」にお金を使った理由は、戦後、山の木を切りすぎて同じ木を植えた結果、土砂災害が増えたので、「山が再生する雑木を植える活動資金」にしました。
100兆円の30年分ですので「3000兆円」ですが、「談合もなし、賄賂もなし、返済義務なし」なので意外にあっという間に使い切りました。
この結果、「財務省は悪いことをする金がない」ので、政治家を動かして「パーティ券」を広めてお金を回収する方法を選んだのですが、この「政治家のパーティ券」を計画したのは、財務省の小指チンチン鈴木友康です。
鈴木友康は「国家反逆罪なので即死刑」を言い渡します。

政治家のパーティ権の始まりは、税務省の鈴木友康がパーティ券の仕組みを「知り合いのヤクザ」のシノギである「ノミ屋(博打)の方法」を真似たものだし、誰か一人でもパーティ券を始めると全員の政治家がやらないわけにはいかない方法なので2024年の国会前に「パーティ券問題」がマスコミに出たわけです。

国民のお金を好き勝手に使って、「日本の経済」と「裏金」と「自分の私服」を増やしているのが財務省官僚であり、全ての省庁の官僚も全員、お金をもらっているので、日本国民一人一人が豊かにならない理由は「財務省官僚が原因」なのです。
毎年の「国会の予算」を調べて電卓で計算する人間がいないので、「キャリア官僚」たちは好き勝手にできるのです。
実際の官僚の仕事は「一般職の官僚」が全部やりますので、「キャリア官僚」は出勤義務は無いし、課長に月一回、口頭で報告するだけなので、朝から女と一緒に海外旅行に行っているし、毎週、海外のお土産を配りまくっているのが、「キャリア官僚」なので、まともな国民がいたら糾弾して下さい。
「数字に弱い女性」は絶対にやらないことなので、数字に強い人間で事実を元に話せる人間がいたら「国会で問題」にできそうですが、国会の質問も返答も全て一般職の官僚がやっているので表に出ることはない事実を公開しました。
だから私が2024年11月11日のあとに、「国を動かす制度全て変える法律」を作って公開するように資格があるプロたちに依頼しました。
あと1ヶ月の辛抱ですが、今まで「裏金」をがっぽりもらっていた人間は金が回らなくなり、ヤクザに追われる人たちが増えると思うので、「キャリア官僚の奥様」たちは早く夫から慰謝料をもらって「離婚」して下さい。そうじゃないと、あなたのご両親にも「国家反逆罪の追及」が及びますし、良いだけ好き勝手な生活をしてきたので自業自得でしょう。
11月11日以降に生き残った賢い日本人が、「新しい日本国」を動かしますので、どうぞ、お楽しみに!

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