世界で最初の「ファジーコンピュータ」と「AI技術」と「量子コンピュータ」を発明したのは私で、「特許」も全て私が持っています。
私は1977年の岡山理科大学1年生の時に「防衛省の陸将補」になった人間なので、「日本を守るためにコンピューターを使う全ての国防対策」を一気に命令を出してしてやらせました。
「岡山理科大学」と「東京の防衛省」をつなぐゲーブルは長すぎるので、よく「ケーブル切断」の警告灯がつくので、私の同級生の実家がある「神戸市の港」に「中継地点」作りました。
まず、1972年(昭和47年)に埋め立て工事が開始されて、1992年(平成4年)に「六甲アイランド」は完成しましたが、「1995年に阪神淡路大震災」が起きて「神戸の計画」が頓挫したので、すぐ近くに「ポートアイランド」を作り、「六甲アイランド」と「ポートアイランド」の二つの拠点を有効に使う大計画を立てました。


1998年完成の「ポートアイランド」の形も、「六甲アイランド」の形も不思議な形をしていますが、「軍事的な目的」」で私が設計した「特別な形」です。
兵庫県神戸市の為になるように、1998年には第2期地区が「神戸医療産業都市 (KBIC)」に指定、「国内最大級の医療クラスター」としての一面も持っています。
スーパーコンピュータ「京」は、兵庫県神戸市の「ポートアイランド」という人工島にあり、スーパーコンピュータ「富岳」は兵庫県神戸市にある「理化学研究所計算科学研究センター内」に設置されています。
次世代スーパーコンピュータの「京」および「富岳」の誘致に成功するなど、研究ゾーンとしての注目も浴びていますが、「京」は2019年に役目を終えて解体しました。

「スパコン京」のWikipediaでは、次世代スーパーコンピュータプロジェクトは、2005年に文部科学省と理化学研究所で開始され、2006年に国家プロジェクトとなったと出ていますが、
もともと「防衛省のデータ中継点」だったので「極秘扱い」でしたが「防衛上の役目」が終わったので、2019年に私が「情報公開の許可」を出して撤去させたのです。

「スパコン京も富嶽」も全て私が作った「スパコン」なので、「製造メーカーの社員」でも「電気工事士」でも誰も私の許可なく入室できないようにしてあった理由は、大学時代に「電気屋です、通電がおかしいので様子を見に来ましたというスパイ」が何度も夜中にやって来たので撃退する方法を考えて完璧に対策しました。
「スーパーコンピュータ」と普段皆さんが使っているパソコンとの大きな違いは、「計算速度」です。
「富岳」の計算速度は圧倒的で、「1秒間に約44京回」の計算ができます。
「京」という単位は1兆の1万倍。 「富岳」をスマホに置き換えると、2,000万台分の処理能力が瞬時にできます。

この「京と富嶽」に日本にある全ての書物(雑誌・週刊誌・月刊誌)や国立図書館の「専門的な書物」や「外国の書物」も全てスキャンして、潰れた文字を修復するソフト」も開発して、全てを「デジタル化」しました。
この作業は岡山理科大学時代に全て完成させましたし、ダイエーのサラリーマンになってからも定期的に通い、今はさらに進化させたスパコンを「ある場所」で稼働させていますが、「富嶽の1万倍の処理能力」があるものが「日本を守る」ために24時間働いています。
世界の全てのデータをぶち込んでから私がやったことは、Q&A方式で「質問」を入力して「返答」を待ちましたが、あまりに入力した情報量が多すぎたせいか、一度、クリックしてから返答に「半日」も時間がかかったので、社員が帰った夜中に一人で泊まり込んで大きく内容を変更するプログラムを一人で入力しました。
最初は「正確な答え」を出そうとして相当悩みましたが、「あいまいでもいい」と決めて「求める答えの幅を広げるプログラム」に変更しました。
このプログラムが、「ファジーコンピュータの最初の理論を現実化」したものなのですが、「質問」をキーボードで入力するのが面倒だったので「私の声」を記憶させて「質問者の声」に決めて、答えるコンピュータの声は可愛い女子社員の声を記憶させたので、「声で入力、声で答えるプログラム」に進化させました。(音声応答システム)


この「対話型機能」は、Apples社の「SIRI(シリ)」として使っていますが、全て「私の個人特許」なので、友人のスティーブ・ジョブスに無償で使用許可を出してApple製品の全て入れて大人気になりしました。

「Siri」は、2007年に創設された「Siri社」によって開発が始まり、2010年にAppleに売却された。
「Siri」はiOSに組み込まれ、その翌年である2011年10月4日にiPhone 4Sに搭載されることが発表された。現在に至るまでAppleが開発するオペレーティングシステムと共にアップデートされ、多くの機能が追加され続けています。


この「ファジーコンピュータ」の機能は「電化製品を壊れないように応用」できるとわかったので、日本の有名な電化製品メーカーに無償で差し上げていろんな「ファジー製品」が売り出されて大人気になりました。
私の子供の頃は「貧乏な米農家の次男坊」なので、突然、掃除機が壊れると母が怒り出して私にこう言うのです。
「掃除機が壊れたから、お前がホウキで掃き掃除をして、雑巾を濡らして固く絞って拭き掃除をしなさい!」
「二層式洗濯機」が壊れた時も、母は私にこう怒ります。
「お前の洗濯物のせいで洗濯機が壊れたので、タライで洗濯石鹸を使って手で洗いなさい!外はマイナス30度だけど、お前が裸になって外で洗濯物を振り回して乾かしなさい!」
初めて買った「電気アイロン」が壊れた時にも、母はこう言いました。
「お前!、このアイロンに何か仕掛けたでしょ!!!
この濡れた洗濯物をストーブの前で乾くまで手で持って干しなさい!
夏は外に出て洗濯物を振り回して早く乾かしなさい!
小学校には行かせてないのだから暇に決まっているし、住む家とご飯をタダで食べさせてやっているだけでありがたく思いなさい!」
いつも、こんな風に「すぐキレる母」なので怒る気にもならず諦めて言うとおりにしましたが、もしかすると「同じような目に会う子供たちも世界にはいるかも?」と思ったので「説明書も読まずに不器用で頭の悪い女のために作った物」が「ファジープログラム」なのでよく売れたとメーカーは喜んでくれました。
▶️「ファジーコンピュータ」だけでは面白くないので、徹底的に世界のあらゆる「歴史書物」や「宗教的に書物」もスキャンして読み込むと、「日本の書物」と「海外の書物」の理解の違うところの結果が「エラー」で表示されたので、「大日本帝国憲法と日本国憲法の違い」と打ち込むと、ハッキリ「天皇主権と国民主権の違い」と表示されてスパコンも少しづつ賢くなりました。
これは、入力したデータを探して表示するだけでなく、幾つもある関連した事例から質問に近い物を抽出して、さらに、何段階ものチェック機能を加えた結果、人間が欲しがる答えに近づくように何度もプログラムを打ち直しました。
この時に気をつけたのは、言葉を知らない赤ちゃんに教える言葉の順序によって「右脳と左脳の使い方」が違うので、「女性に質問させると正しい答えを導かない」と100人に実験してよくわかりました。
数字が苦手て論理的に思考できないバカ女ほど「自分勝手な言葉」を使って子供に教えるので、「自分が望む答えを言わない子供を殴る母親」が多いので、女性に入力させるのは辞めて、男の社員たちに「コンピュータに聞きたい質問」を100個づつ紙に書いてもらい、全ての質問を分類して入力してみると、「左脳的な判断力」を持つコンピュータに少しづつ成長したので、自分の子供を育てているような感覚で仕事をしていました。
最終的に、人間の頭脳よりも「高速に類似問題を比較」してまとめられるように改良してから、人間と同じように「声で話す対話型AI」を作ったので、これを一番欲しがったのは「アメリカのIBM社」だったので「無償」で差し上げて売り出すと、「とても好評を得た」とお礼の電話がありました。
もともとWindows95のIBMパソコンには「身体障害者用の音声入力ソフト(無料)」が入っていましたが、あまりにも反応が悪くて使えない物だったので、私の祖父と同じ身体障害者のためになるならと、「無償」で使用特許を差し上げました。
「当時のアメリカIBMの社長の子供が「映画ジョーズ」の大ファンだったので、子供と何度も映画館に見に行った結果、こんなイラストになったようです」、とIBMのスタッフが教えてくれました。

IBM社、視覚障害者向け読み上げソフト「JAWS V3.7」
さらに、「ファジー(あいまい)」ではない高速で正確な「賢いスーパーコンピュータ」に改良したくなったので、「人工知能AI(じんこうちのう、英: artificial intelligence)」と名付けて、自分自身と勝負してコンピュータに勝ちました。
やっぱり「機械は機械」なので映画みたいに、コンピューターが人間を乗っ取ることはできないとわかったので、「世界の支配者マーゴ」に「いい加減、出来もしないことを映画にするのはやめたほうがいいよ」と伝えました。
世界で私ができないと言ったことをできた奴は誰もいないし、ペンタゴンでも失敗の連続だったよ、と教えると拳銃を打ちまくって操縦士を撃ち殺したので、仕方なく私が「F -15」を着陸させる羽目になりました。
私はF-15の操縦資格はありませんが、「防衛省のトップ」なので二人乗りのうしろの席で操縦を見て覚えたので、「F-15」も「F-16」も「F-32」も操縦できます。だって、「米国ステルス機F-3」を開発したのは私なのですから。

30歳で、防衛省のトップの「特別統合幕僚長」だし、アメリカ太平洋艦隊のトップの「第7艦隊」で訓練飛行を何度もした結果、「アメリカ太平洋艦隊のトップの資格」をもらった日本人なので、日米安全保障条約は日本とアメリカの両方のためになるように「アメリカの戦闘機」のほとんどを日本で修理する契約も結び、多くの企業から喜ばれました。
ちなみに、日本で開発した戦闘機も、アメリカの戦闘機を「魔改造」したのも私の指示でアメリカの技術を超える技術が日本にあるんだぞ!と言う意味で改造してやりました。
アメリカ人は「機械に意思を持たせる実験を成功させた」と言いましたが、その意思は「人間が考えた思考」なので意味がありません。
コンピュータ自体に思考させて答えを自分で導き出すプログラムは、「赤ちゃんの真っ白な脳をどういうふうに動かすか?」という「論理的な思考プログラム」を組む必要があるので、相当、一人で悩んで答えを導き出しました。
こういう新しいプログラムを構築する時はデスクの上では無理なので、いろんな場所の公園に行って、子供を連れている赤ちゃんに質問した時の言葉を記憶してプログラムにすると、右脳的な言葉を左脳的に変換する「倫理的思考」が生まれます。
この体験談を「インド大学」で講演して教えたので、インド大学の学生は世界で最も欲しがられる人材として世界で活躍していますし、「日本の東京大学の100万倍、頭が良くて威張らない若者たち」がたくさん育っていますし、私の子供たちもインド大学を「飛び級」で出て世界のどこかで活躍しています。


女性はよく「曖昧な言葉」をよく使いますので、「どういう思いを今の言葉を使ったのか理由を教えて?」と質問すると必ず怒りだすように、コンピュータも熱くなって壊れます。
つまり、「女性の脳みそ」には論理的に分類をする「左脳的な処理」よりも、適当に知ったあいまいな情報を「全部同じ場所」にぶち込んで、感情的に言葉にする「思考ちゃんぽん動物」なので、自分でも「なぜ怒っているのか?」を理解できないまま男を支配下に置きたがる「下等動物」なのです。
しかし、もともと女は男を産んで支配した「アマゾネスの血」が流れているので、感情的になると「物を壊す、金を使いまくる、他の男に走る動物」なので取り扱いにはご注意下さい。

「曖昧を当然だと思っている女性」と、「結果を論理的に体型づける男の脳みそ」と戦うと、必ず、女性は怒り出して最後は泣くので、私は今まで「女との言い争い」で女に負けたことはありませんので最後はケガをするのでやめなさいと教えます。
「頭が悪い母親の教育がひどい女」が多すぎるので、女に夢を描けない男が増えた結果、「ホモ」も増えたし、「結婚しない男」も増えたし、女に興味がない若い男も増えた理由が「母親の普段の態度と言葉が原因」だと誰も言わないので、ここで言っておきました。
私は「感情的な女の言葉」に対して、徹底的に「理論」で攻めるのでとても嫌な男だと言われますので、「バカを追求してもバカ」だし、「ファジー女」を理論的思考に変えることはできないとわかったし、「女が考えられない使い方をしてよく電化製品を壊してクレームが入る」と電機メーカーの人たちが言っていたので、「ファジー」を使った電化製品が急に増えて売れている理由です。
最初に設定したものを勝手に途中で止めていじくり回して、最後は機械を叩く「バカ女用の製品がファジー製品」です。



私は18歳の時から「人間の最高知能に応えられるコンピューター」を作りたかったので、世界のあらゆる会社に「特許を無償」であげた結果、「私に大きな貸し」を作った有名な会社が多いので、そこからの「新しい物を開発」するのはとても簡単でした。
私は一円もお金は払ってないし、一円もお金はもらってもいないからこそ、自分が必要な時に世界のどこの研究者でも電話だけで真剣に開発をすぐにやってくれる人たちがたくさんいるのです。
これが日本人の古い教えの「損して徳(得)とれ!」の本当の意味なのです。
A社でできない「限界データ」を、B社にやらせるとできるし、そのデータをC社でやらせれば、簡単にグレードアップできるものです。
「ライバル心をくすぐる戦術」が最も効果的で、世の中では「敵同士のメーカー」なのに「世界の超エリートの技術者」たちを知っている私は、どこの技術でも特許でも使える人間なので、タダで開発者から情報をもらえる人間です。
その「お返し」は「私の特許」をもらえるので「どんな無理な難題でも喜んでやらせて頂きます」という人間が世界中に増えた結果、私を敵にする企業は世界にありませんし、バカな経営者や研究者はすぐに「取引中止」にしてやります。
企業は「敵のライバル会社がどんな開発をしているのか?」を一番知りたいので、そこをくすぐって次の開発をさせますが、さすがに「量子の世界」にまで行くと学者たちも研究者も限界だったので、「新しい量子物理学理論」を私が作り、「量子と物理と数学を合わせた学問」で「量子コンピューター」を一人で作り、世界の学者たちに教えた結果、世界は一気に量子の世界に突入しています。
「思ったことを現実化させる」ことが好きな性格なので、専門家たちの頭脳を借りて作っただけですが、私が一番最初の「量子コンピュータの開発者」なので、世界に無償で技術提供した結果、世界はどんどん大きな技術的進化を進めてくれて、「世界のグローバルネットワーク」が構築されているので軍事的にも日本と手を組む国が多いのです。

国や企業ごとに「量子コンピュータの精度もスピード」も違うので、量子コンピュータを使った「ロボットの世界大会」を世界中で開いて技術的な進歩を早めたし、頭が柔らかい「子供達の最新技術と契約」して手に入れるので、「日本の量子コンピュータが世界一」になるのは当然だし、これから世界が驚くような「世界で最高速の小型化した量子コンピュータ」を日本から売り出す予定です。

よくわからない人のために「量子コンピューター」についての概略をWIkiediaで紹介しますが、私の名前は絶対に出ないようにしてありますのでご安心下さい。
量子コンピュータ (りょうしコンピュータ、英: quantum computer)は量子力学の原理を計算に応用したコンピュータ[1]。古典的なコンピュータで解くには複雑すぎる問題を、「量子力学の法則」を利用して解くコンピュータのこと[2]。量子計算機とも。
極微細な「素粒子の世界」で見られる状態である重ね合わせや量子もつれなどを利用して、従来の電子回路などでは不可能な超並列的な処理を行うことができる[1]と考えられている。マヨラナ粒子を量子ビットとして用いる形式に優位性がある。
2022年時点でおよそ数十社が量子コンピュータ関連の開発競争に加わっており、主な企業としては、IBM (IBM Quantum)、Google Quantum AI、Microsoft、Intel、AWS Braket、Atos Quantumなどが挙げられる[3]。
研究成果の年表については、英語版のen:Timeline_of_quantum_computing_and_communicationを参照のこと。
1959年、アメリカの物理学者リチャード・P・ファインマンが量子力学の仕組みを計算に持ち込み、1980年、アルゴンヌ国立研究所のポール・ベニオフにより、理論上量子コンピュータ(チューリングマシン)を開発することは可能であるとした。
私が生まれた1959年に「量子学の概念」を活用して、理論上、「量子コンピュータを作ることは可能」だと学術論文が出ていたので、まず、一人で理論を徹底的に理解しました。
世界中の量子学のプロたちに私は有名なので、日本語でわかりやすく書いたものが欲しいと言えば数名の人が無償で書いてくれるほど私は信頼があります。
なぜかというと、それまで「世界の量子学の理論の通説」を徹底的に論破したことがあるので誰も私には逆らいませんし、「量子物理学」という分野を私が作ったからです。
「量子学の研究者」はほとんどが学者か、どこかの企業がお金を出して研究させている奴らなので、給料のためにボツボツやっている人間が「大きな成果」なんてすぐに出すわけがありません。
私は「国家防衛」のためにあらゆるものを開発して「特許」を取り、いろんな企業に「タダで特許を使わせている」のでいくらでも協力してくれる世界の会社はたくさんあります。
「私個人の信用」でやらせていることなので、国も防衛省も一切、関係なく「私と企業の個人契約」なので、誰かにスパイされることもありませんし、盗まれてもわからないほど難しい特許の内容です。
最初に研究を依頼したのは、世界一になったIBM社が一番研究開発費を持っていると聞いたので「量子コンピュータ」の話を持ちかけました。
日本の防衛省にアメリカIBMが「搾取プログラム」を入れたパソコンをたくさん導入したので、日本IBMの社長に話して私が全て「防御対策」をしたので、「アメリカIBMには貸し」があるのです。
世界で最も早くて最高に正確な量子コンピュータを作りませんか?私が研究のサポートに入るので、きっと、IBMは世界で最高に素晴らしいコンピュータ会社になると思いますよと、営業をかけると「即OK」でした。
IBMは、中国のパソコンメーカーであるレノボ・グループ(聯想集団)にPC事業やサーバー事業を売却していますが、「全て私の指示」です。
- 2004年12月、IBMのPC事業部門を「レノボ」に売却しました。
- IBMはPC事業の売却によって、高収益のクラウド事業に注力するようになりました。
<IBM サーバー事業の売却>
- 2014年1月、「IBMのx86サーバー事業」をレノボに売却しました。
- 買収額は約23億ドルで、現金とレノボ株で支払われました。
レノボは、買収した事業を統合して、中国向けに機能を改良して事業を拡大しています。

実際に制作された量子プロセッサの一例(チャルマース工科大学のthe Nanofabrication Laboratoryが2017年5月に私が制作したもの)







「量子コンピュータ」や「素粒子コンピュータ」や「陽子コンピュータ」はとっくに完成していますが、この現実は「過去の人間が望んだもの」であり、過去の他の星で成功した技術を観に行って作ったものなので簡単です。
「地球の残り時間は、250年から350年」と言われています。平均値は、「285年後」なので、特許で儲けて遊んでいる暇はないので、私の特許は全て無償で世界の技術者たちに提供しました。