【社長会】YOUTUBEやテレビCMを流す弁護士事務所は「悪徳弁護士事務所」です!
私は「優秀な弁護士」の知り合いはたくさんいますが、弁護士の中にはお金のためなら「どんな悪い奴でも弁護を引き受ける人間」はいるし、そういう弁護士ほど悪どい仕事に手を貸して「脱税」しているのでご注意下さい。
「テレビCM」でよく流れている「弁護士事務所」の多くは、「詐欺弁護士」だと知り合いの弁護士に教えてもらいましたのでご注意下さい。
ex.「アディー◯法律事務所やベリーベス◯法律事務所」
「詐欺弁護士」の手口は、知り合いの弁護士に「敵の弁護士」を先に頼んでおいて、何度も何度も上告させて最後は負けて仲間の弁護士にお金を渡す「契約」をお互いにしているので素人はすぐに騙されますのでご注意下さい。
昔、ある訴訟を受けた時に弁護を頼んだ知り合いの弁護士が言っていましたが、「弁護士と裁判官は同じ司法試験」なので、司法試験が受かった人間は弁護士になるか、裁判官になるかを選べるそうです。
たまたま私が頼んだ弁護の裁判官が「頭の固い女の弁護士」で、同じ司法試験を何度も受けた時に一緒だったので、とても融通が効かない考え方をする女でしたが、「男女経験もきっとほとんどない女」だと思い、手を焼くので一緒に対策を検討しました。
「通常はどうやって弁護に勝つのか?」を詳しく聞いた時に驚いたことは、「いろいろやり方はありますが、最後の最後は裁判官の印象です」と言われたので驚きました。
たまたま、私を告訴した相手は「私のクライアントのご主人」で、奥様は沖縄出身だったので相談に乗ることにしました。
関東の男と結婚して息子を2名産みましたが、お父さんが「沖縄最大の嘉陽門中」のトップだったので、米軍基地の土地を貸しているため、毎年、数億円のお金が日本国から振り込まれるが、娘2人しかいないので、自分が産んだ息子のどちらか1人を欲しい」と言われて悩んでいました。
これは、沖縄ではよくある話で娘の子供をお金で買うのは普通だと沖縄の知り合いの神人に聞きました。
さらに、ご主人はJALの旅行会社で働いていてプライドは高いが売上が上がらずストレスばかりだったようで、子供や自分を言葉で虐待する「バイオレンスDV」だった為、「ノイローゼ」になったいたので、詳しく話を聞いて何度もアドバイスしてあげていました。
私とその奥様の「LINE」や「G-mail」のやり取りをパソコンと携帯でしていますが、その記録をご主人が勝手に見たようで、突然、「自分のパソコンと携帯」が盗まれて無くなり、「告訴の資料」に使われたので大変でした。
その時、ご主人が使った弁護士事務所が「アディー◯法律事務所」だったし、相手の弁護士事務所も指定してきたので、私の知り合いの日本一腕が良くて有名な弁護士に紹介してもらった弁護士と対策を練りました。
「告訴状」が届いてからから1年以上、時間を割かれて面倒だったので、自分で「六法全書」を借りて読んで法律のポイントを勉強して、だいたいの「法律の問題」はわかったので、頭の固い女裁判官の対抗方法を練り上げました。
「事実ではない告訴内容のでっち上げ告訴」の追及の内容を全て見せてもらい、次回以降の対策ポイントを練り上げて結果的に相手の弁護士が告訴を取り下げました。
次に私が相手を「名誉毀損罪」で告訴できますが、自分が告訴すれば勝てる相手ですが時間がもったいないのと、勝っても負けても弁護士に50万円以上は払うことになるので、「お前達の商売は悪どいわ」とだけ言ってやめておきました。
昔の日本は弁護士など使わずに、「相手と1対1」で言い争いをして近所の人たちに一緒に話を聞いてもらい、殴り合いになっても勝てばいいので弁護士なんて必要なかったほど平和だったのに、アメリカの影響を受けた日本は、すぐに個人が弁護士に駆け込むバカが多いので、「悪徳弁護士事務所」は大儲けなのです。
問題が起きたら他人にお金を払って弁護をしてもらうのではなくて、少しやばい人に暴力を使わない程度に相手を脅してから、じっくり膝を突き合わせてどうして欲しいのかを話し合うほうが問題は楽に解決できます。
1990年代に行っていた「札幌の社長会」の社長達も1社十数件の告訴をされていたし、自分の会社も告訴していたので、こうアドバイスしておきました。
日本の弁護士はアメリカの弁護士には比べ物にならないほどレベルが低いので、そういうくだらない告訴をするよりも、顔を見て文句を言い合って殴り合いをしたほうが問題は解決するので、男同士正々堂々と殴り合いの喧嘩でケリをつけなさい。
日本中の全産業の企業に「無償で特許」をあげたのは私なので、お互いの会社を国訴する理由がなくなったとよくお礼の電話がきました。
相手がアメリカの場合は、Facebookのマーク・ザッカーバーグのように高額な弁護士料をガッポリ取られるので、「裁判はしないこと」をお勧めします。

ちなみに、Facebookを乗っ取りたかった「世界の支配者マーゴ」はこの時の裁判で敵側についたので、とても裁判が長引いた結果、マーク・ザッカーバーグのお金も足りなくなった為、私にアメリカ大統領補佐官のジョン・ボルトンからヘルプの電話がきたので、アドバイスをしてあげました。
「吉岡一門の資金」からお金を出してこちらも100名の弁護団を作り上げて無理やり「50:50の対等で和解」させたので、私に「Facebookの株」をたっぷりくれたそうですが、「株の配当金はいらない」と言ってあるので、いつか、お金が足りなくなったら請求するつもりです。
「世界の国の交渉」も、「個人と個人の交渉」も、感情的になれば負けるので、相手を徹底的に怒らせて放っておくと、悪どい手を使って私を殺そうとするようにはめてやりました。
確か、「マーゴの国際弁護団」は100名いたと思いますが、弁護の時に私がボロクソに言ってやった結果、相手はみんな怒り狂ってやばい奴らを動かして私を殺そうとしたので、「待ってました!」とばかりに、1人づつ、私の部下のマフィアを動かして処分したので、マーゴの優秀な弁護士は半分になり、結果的にイーブンに持ち込みました。
マーク・ザッカーバーグはいい奴ですが、「若気のいたり」なので、これから私が世界で大きなビジネスをする時には、絶対に協力してくれるので、とても楽しみな奴です。

あと、昔の知り合いに「神戸山口組の顧問弁護士」がいたのですが、あまりに悪どい弁護ばかりするので、「国の法務省」に電話して事情を話して手を回して「弁護士資格を剥奪」してやり、さらに、「税務署のマルサの課長」に連絡して「脱税」で貯めた金を全て抜き取ってやりました。
しばらくすると、あまりに生活が貧乏になって子供を育てる金がないと困って私に電話が来たので、「あなたのようにヤクザの実態に詳しい弁護士も他にいないと思うので、ぜひ、「YOUTUBEチャンネル」で話せばチャンネル収入が入るので頑張って下さい」とアドバイスしてやりました。
「チャンネル登録数5.73万人」にもなっているので、十分、生活に困ることはない収入になったと思います。
