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2024/10/28 人間は水と塩さえあれば2ヶ月は生き延びられます!

こんにちは。地球創生のはつのです。

突然ですが、あなたの家では災害時に備えて、備蓄はどのくらいしていますか?

平均的に4人家族で想定して、最低1ヶ月分の備蓄は、確保が必要です。

主に災害時に必要な食品の備蓄を上げると、



醤油
味噌

砂糖
缶詰
レトルト
乾麺
他に、鰹節や塩昆布などそのまま使える乾物

があると良いかと思いますが、

その中でも、最低限必要なのは、水と塩です!!

水は、1人1日最低どのくらい必要でしょうか?

答えは、約10L

これを家族4人1ヶ月分を備蓄すると想定すると、1,200L

2Lのペットボトル600本もの量を備蓄する計算になります。

これだけの量をまず普通の家で備蓄しておくのは難しいでしょう。

なので、必ず備蓄以外での水の確保が必要になります。

その為に、家から一番近い所からどこに湧き水が湧いているか調べて、実際に飲める水か?今から確認しておく事が、本当の災害時には生命線になります。

ここ、苫小牧は、幸い水が豊かな場所で、家の近辺にはいくつか湧水が出る所がありますが、約2km先に、最悪、歩いてでも水を汲みに行ける湧水を見つけてあります。

人は、水と塩だけでも最長2ヶ月は生き延びられるそうです!

水と塩だけで、発電もできます。

人間が、最後に必要なのは水と塩です!!

当然ですが、最後に必要な塩は、精製塩ではなく、「天日海塩」などの天日塩ですよ!

警告されていた9月の地震も、幸い何もなく収まりましたが、
騒がれている南海トラフ地震などの大地震がいつ発生してもおかしくないと思いますし、言われている、台湾有事などの戦争の危険も否めません。

塩を含め、砂糖、醤油、味噌などの調味料は、普段より1つ多めに備蓄しておくとよいとの事。

あなたの家の備蓄量も、万が一に備えて、今一度チェックしてみて下さいね。

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高波動 天日海塩750g
¥1,080

●特別な使い方(自己責任でお願いします)

1、婦人科系の問題がある人(子宮筋腫、内膜症、痛み、かゆみ、皮膚の弱い人)の使い方は、市販のビデに0.9%の天日海塩を溶かして、注入して下さい。これを繰り返すと、正常な膣に戻ります。

2、アトピーや皮膚が弱い人は、水で天日海塩を薄めた液体を皮膚に塗り混んで下さい。濃度は、皮膚の状態によって違いますので、薄くして試して下さい。

3、病院の点滴は「生理食塩水」と言いますが、塩分濃度は0.9%です。つまり、水でお塩を薄めたものを血液に直接、入れているわけです。食べることができない人でも、点滴を続けていれば生きられますが、本来は、口から摂取するべき点滴を強制的に血液に入れると、良くないことも起きます。つまり、体調を整える時は、0.9%の薄い塩水を飲むことが第一ということです。

4、人や土地の”マイナス波動”を受けやすい人は、小袋に入れて、ポケットやブラパットに入れておくと、体に邪気を受けなくなりますし、体調が悪い時に、少し舐めると、体内の邪気が出ていきます。

5、人や土地の荒い波動を受けた時や体がだるい疲れた時は、お風呂に天日海塩を5掴みほど入れて半身浴をすると、体の中の邪気が抜けますので、ぐっすり休むことができます。

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