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2024/11/01 薬の常用で認知症に⁉︎ 「福寿塩」で予防と対策を〜

11月になりました!
今年もわずか2ヶ月
あっという間ですねっ

苫小牧では、夜たまにストーブをつける日も
日に日に寒くなってまいりました〜

こんにちは。地球創生のはつのです。

昨日のメルマガの続きを〜

精製塩を摂る事も、減塩をする事も、どちらも身体に溜まった不廃物、塩素や化学物質や添加物、薬や農薬などの薬品を排出する働きが鈍くなってしまうとお伝えしました。

精製塩は、天然のお塩とは違い、「塩化マグネシウム」を除去して作られています。

この「塩化マグネシウム」が不足すると、血管の拡張収縮がうまく働かなくなり、高血圧障害(動脈硬化、脳梗塞、心筋梗塞など)に陥りやすく可能性も。

年を取れば、血管の柔軟性が失われて固くなっていき、末端に血液を送る必要がある為、「高血圧」になる傾向がありますが、「高血圧」は決して病気ではありません。
本来は、状態の事を「高血圧」と言うのです。

しかし、医者に高血圧と診断されて「血圧降下剤」を処方され飲み続けた場合、血管を無理やり広げる為、動機や息切れ、むくみが起こりやすくなり、「血圧降下剤」による副作用により、また別の薬に頼らざる得なくなっていきます。

身体の自ら血圧を上げて調整をしようとする機能は、「血圧降下剤」により失われてしまいます。

そして、恐ろしいのは、「血圧降下剤」など全ての薬は、脳の「海馬」に溜まり、神経伝達に支障をきたします。

「海馬」は、大脳辺縁系の一部で、学習・記憶に重要な役割を果たしています。脳のさまざまな部位からの指令を受け、その情報を整理し記憶にかかわるシステムを働かす役割を担っています。

薬の常用は、記憶障害、認知症の原因になると言うのです!

認知症の代表的な病気であるアルツハイマー病では、早期から海馬の萎縮が見られます。
海馬が萎縮すると、新しい情報を覚えにくくなり、認知機能が低下します。
認知症のリスクが高まる原因として、海馬の萎縮が考えられます。

現在、5人に1人が認知症の時代だと言われています。
65歳以下の若年性認知症の割合も増えています。

海馬は、脳の中でも活発に神経細胞が新生され入れ替わるところです。

脳の奥にある海馬に溜まった毒を排出し、機能を活性化させる為にも、微細な振動で細胞に浸透させて毒を排出する「福寿塩」は、他のお塩とは、ここが全く違います!

「福寿塩」侮れませんっ
是非、日々の生活に取り入れてみて下さい〜

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