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2024/11/06 お料理を引き立てるベストに旨いお塩は?  「福寿塩」〜体験報告④〜

こんにちは、地球創生のはつのです。

しばらくお休みしていた、「糠漬け」を再開しました

漬物には、やっぱり「天日海塩」のお塩!

角が立たないまろやかなお塩で、野菜の旨みも引き出す「天日海塩」は、ホントに万能!
もはや、「天日海塩」はお料理に欠かせません!

「天日海塩」は、他の「天日塩」と比べてもベタベタしていないので、お料理にも使いやすいです!

和食も、最後の決め手は「お塩」だそうです〜

枝豆は「天日海塩」でサイコーに美味しい

じゃがいもも蒸して「天日海塩」を振り掛ければ、これだけで何個でも食べれます(^○^)

他にもおつまみの無塩ナッツやレーズンには、「天日海塩」をまぶしたり、天ぷらやお豆腐にもパラパラと

ご飯を炊くときにも、「天日海塩」をひとつまみ入れて炊くと、ふっくらとお米の甘みを引き出してくれます!

あとは、なんといっても「天日海塩」の塩むすびは格別ですよ
死ぬ間際に最後に何が食べたい?って言われたら、この「塩むすび」かもしれません 笑

そして、オンリーワンともいえる「福寿塩」は、「天日海塩」のまさに神格バージョンのお塩✨

「福寿塩」は、製造過程も金箔の含有量も他のお塩とは格段の差が。

製造元のピュアソルトさんからも直接購入することはできません。

沖縄でもごく僅かな方におろしているだけで、本州で取り扱っているのはここだけです。

「福寿塩」の取り扱いは、代表の天無神人氏が20年以上かけて沖縄と深い関わりを築いたからこそ出来た証です。

今日はまた、読むとちょっと試してみたくなる、「福寿塩」をご愛用頂いている方の体験報告をご紹介しますね。

とても優しい繊細なお塩です。
日頃は天日海塩を料理に使っていますので天日海塩と比べてみました。
粒子がとても細かいのですが湿気を吸って固まることなくいつまでもサラサラしています。
湿気を吸わないせいか光の反射による白さが持続しており、金が混ざっていることから天日海塩よりふわっとした明るい光の白さがあります。
指に付けて舐めると、塩のつんとした塩味というか辛味がなく丸い優しい塩味を感じます。
お湯に溶かして飲むと丸い塩味とともに昆布のグルタミン酸のような旨味も感じます。
このお塩だけで高級料亭のお吸い物ができると思います。
とても優しい繊細なお味なので、普段使いよりもお盆やお正月、祝いの席のお料理、または体調不良やご病気の方へのプレゼント等に喜ばれるのではないかと思います。

病気回復のためでしたら日頃飲むお水やお茶に混ぜて、健康維持のためでしたら毎朝白湯に溶かして飲むだけでもいいかもしれません。

一つ購入させていただきました。
こんなステキなお塩を製造していただき、ご紹介いただきありがとうございます。

私は鼻の粘膜がよく乾燥して喉が痛くなるので鼻うがいをしているのですが、あっそうだ。このお塩をみずでといてスポイトで鼻にたらして洗ってみようと思い試して見ました。
かなり喉がヒリヒリしていたのですがあれ❓️ヒリヒリがしなくなりましたので手作りで鼻うがいにも使えとても良かったです。
後毎日なめたり飲んだりしていると身体がよく動くようになったように感じます。

口に少し入れると細かい粒子が喉奥迄届き、じわじわ暖かくなる感じがしました。500gペットボトルの水道水に少し混ぜて約10分間降り続けて、口に少し含ませると水の良い香りを感じました。

今回、お塩を頂き、たまたま、つまずいて足の親指を負傷し、曲げにくく痛みも激しい時に、波動塩を指の上に乗せて曲げてみた所、少し痛みが軽減してる様な感じがしました。
いつも他社のオーストリアの天然塩を使っていて、塩自体気になっていたのですが、少し舐めてみると甘みもあり身体にも良さそうな感じが致します。

疲労が癒えて身体が軽くなりました。
体調の悪いところはないけれど、と思いながら、朝、一つまみをお茶に入れて飲みました。
しばらくして、あれ?身体が軽いな?今日はたまたま調子良いのかな?という体感。
またしばらくして、あれ?いつもなら足が疲労してくるのにまだ大丈夫だ。
夜、通常なら足の疲労感で倒れ込むように横になるのですが、元気だ!これはやはり塩の効果なんだ!と確信するにいたりました。

皆様の体験報告も是非、聞かせて下さいね

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高波動 「至高 福壽塩 500g」
¥12,960

<食塩水を作る時のの塩分濃度>
健康維持の為に、食塩水を作る時は、体内の塩分濃度と同じ0.85%にして飲まれる事をお勧めします。

人間の体液の塩分濃度は0.85%で保たれています。
病院の点滴は「生理食塩水」と言いますが、塩分濃度は0.85%です。つまり、水でお塩を薄めたものを血液に直接、入れているわけです。食べることができない人でも、点滴を続けていれば生きられますが、本来は、口から摂取するべき点滴を強制的に血液に入れると、良くないことも起きます。つまり、体調を整える時は、0.85%の薄い塩水を飲むことが第一ということです。

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