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2024/11/30 「福寿塩」と「天日海塩」で風邪予防〜風邪の上手な治し方

こんにちは。地球創生のはつのです。

だいぶ寒さが増してきましたねっ。

ここ、北海道の苫小牧の今日の気温は、最低気温−2℃、最高気温3℃の寒さ。

これから、更に気温が下がっていきます

寒くなってきて、気をつけたいのが「風邪」

皆さんは、風邪ひいていないですか?

私は、先月、久しぶりに風邪をひきましたっ

それでも風邪をひくのは、年に1回くらいですが。

ちょっと油断して、うたた寝したり、寝るときに布団から肩が出ていたりするとダメですね

特に、寒さでカラカラに乾いた部屋で、首肩を冷やして、そこから身体の体温が奪われて少し免疫が下がり、風邪をひいたのだと思われますっ。

大概、首肩背中が冷え切ると、悪寒がしてきますね。

因みに、寝る時に首肩が冷えて身体のエネルギーが低下すると、低級霊が寄って来やすくなるのでご注意を!

寝始めに霊障や、金縛り、悪い夢を見たりしやすくなります。

邪気は、首元から入って来やすいので。。

たまの風邪は「浄化」の一種。

そう思って、今のうちに出すもの出して、上手に風邪をひきたいものです

風邪をひいてしまったら、誰もが1日も早く風邪を治したいっと思うと思いますが、
そもそも、一晩で風邪を治す方法はないそうです。

風邪を治す薬は、今だにないですし、風邪の原因となるウイルスは数百種類もあると言われています。

風邪をひいたら、自分の免疫で治すしかありません。

通常、健康な人が風邪をひいた場合、風邪の症状のピークは2~3日目にあり、その後1週間~10日ほどで治るとされています。

それ以上、風邪が長引いた場合は、風邪以外の病気を併発したか、身体の免疫がだいぶ落ちているか、疑った方が良さそうです。

風邪をひき始めたら、早めに「天日海塩」または「福寿塩」で、鼻うがいと、口うがいを一日数回行うと、炎症が悪化せずにずいぶん楽になりますね。

<風邪を引いた時の基本として、身体から早く風邪のウイルスを出すには>

1.身体をしっかり休ませてたっぷり睡眠をとる

2.「塩水」を通常より多めに1.5~2倍の量を飲んで、排尿する

これは、脱水症状の予防と、喉の炎症を和らげるのにも効果があります。

3.体温を上げて、汗をたくさんかく

熱がある場合は、身体が熱を上げてウイルスを出そうとするサインですので、辛いですが、身体をしっかりと休めて、熱を上げ切って出した方が、すっきりと治ります。

特に、首肩背中を良く温める。
首周りには、たくさんの免疫機能が集まっています。

「塩風呂」に入るのも、身体から邪気が出て、芯から温まるのでおすすめです!

4.身体に負担のかかる食事は控える

風邪をひいたので体力をつけようと、スタミナのある食事を摂るのは逆効果!
身体は、ウイルスを身体から追い出そうとそこにエネルギーを使っている為、極力、消化に負担のかからない食事を。

お酒も、アルコールの分解に身体のエネルギーを使うので、飲まない方が無難です。

5.部屋の湿度を上げる

部屋が乾燥していると咳が出やすくなり、のどの痛みも強くなりがちなため、より風邪の症状がつらくなってしまいます。
加湿器や濡れタオルなどを利用して、部屋の湿度を高めましょう。
目安は50~60%。
あまり加湿しすぎると今度は部屋の中にカビが生えたり結露ができたりする原因になるため注意が必要です。
保湿することはウイルスの増殖を抑え、鼻やのどのバリア機能を保つ効果もあります。
風邪予防の面からも効果的なため、普段から意識しておくといいでしょう。

風邪予防には、湿度は結構大事!
冬の部屋の湿度は、20%もなかったりするので、湿度計で部屋の湿度をチェックするなどして、最適な湿度管理を〜

あと、風邪を引いた時の温泉は、かなり効きますねぇ〜
嬉しいことに、苫小牧には近くに温泉がいくつもあるので、ほんと助かります^^

温泉を入った後は、奥に溜まっていた鼻水が、びっくりするくらい出ましたよ!

一番の風邪予防は、毎日の「塩水」と「塩水うがい」だと思いますので、皆さんも、どうぞ日頃の習慣にして下さいね!

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