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  4. 日本の政治経済を変えることができるのは、「麻生太郎氏」と「高市早苗」だけだと思います。

日本の政治経済を変えることができるのは、「麻生太郎氏」と「高市早苗」だけだと思います。

日本の政治家のやり方に文句がある人はたくさんいると思いますが、「文句を言う前に、あなたの子供に小遣い帳をつけて貯金させていますか?」「あなたも家計簿をつけて老後の貯金をしていますか?」

もし、「自分でお金の自己管理」をしていない人間は、日本の政治経済に文句を言う「資格」はないので黙って死ぬまで働くか、夫を大切にして稼いでもらいなさい。

私も「貧乏人の小作の次男坊」なので、自分で貯金してやりくりして生きてきた人間なので、いくら「吉岡一門」に資産があっても自分のために使ったことなど一度もありません。

「吉岡一門の頭領」はこの日本国を守るために「資産で国を支えてきた一族」ですが、「お金の使い方」についてはとても厳しいルールがあります。

家も車も全て自分で貯金して「現金」で買うこと。絶対に人に借金をしない生き方をすること。

借金をすれば、最後は自分の命まで売らなきゃいけなくなるので、どんな理由があっても「借金禁止」。

 

日本の政治経済に文句を言える人は、政治家の今の間違いを正確に指摘ができて「改善策を出せる人間」だけなので、いろんなテレビ番組のパネリストや経済アナリストの話は聞かない方がいいし、「バカな持論」を偉そうにYOUTUBEで話したり、会社の部下に話す人は迷惑なので、会社が嫌なら辞めるか自営業を始めて愚痴を吐く生き方を辞めて下さい。

希望を持って会社に入る若い世代のやる気を無くすのは、こういう結果を出せないくせに偉そうにしている「年寄り」ですが、まもなく「早期退職制度」が始まるので早めに会社を辞めて下さい。

自分で勉強しない頭が悪い庶民は、「自分たちの気持ちをわかってくれている」と勘違いして「YOUTUBEのチャンネル登録」をしますが、実際に言いたいことを言っている政治家で「公約」を実現した政治家は誰もいません。

実際、日本庶民は政治も経済も勉強しないまま、自分のエゴイストな考えに同調する政治家を応援するバカばかりなので、国民の言うとおりにして日本の政治経済がうまく回るわけはありません。

つまり、選挙でいくら政治家を選んでも人気投票と同じなので今の選挙制度は意味がありません。悔しかったら自分で勉強して賢い政治家になって良い国にして下さい。

 

京都大学でも私は「学科別の特別講義」をしたので、本気で日本を変えられる人材育成に力を注ぎましたので、今は新しい国を動かす「隠れ官僚」として現場で働いてくれています。

どこの大学でも「経営学や経済学」を出ている人間ほど「共産主義のマルクス思想」なので、「東大の経済学のトップの教授」に文句を言いに言ったこともありますが、「ただの思想なのでまともに考えないで下さい。私は愛国者です。」と平気で嘘を言える人間が学生に嘘を教えているのが現状です。

「理系の人間以外」は全て頭が悪いし、入れる大学はないので「文学部や経営学や経済学部」にいるだけですし、お金も稼がないので結婚相手としては選ばないことをお勧めします。

「理系の学生」は結果を出さないといけない仕事をしているので「就職」すれればすぐに結果を求められる世界だからこそ、「文系の人間」は信用されませんのでよく大学を調べてから受験させて下さい。

私は1990年から「文部省のトップの人間」だったので日本中の大学に通知して、「就職率が低い大学には国の補助金を出さない制度」に変えたので、多くの大学が「学科の変更」をしましたので少しはまともになったと思います。

「大学の学科新設」も文部省の許可がいるので、頭が悪い人間は「専門学校」に通って就職先ですぐに使える技術を身につけて活躍して下さい。

土木建築の大学では「CAD(キャド)」という難しい設計の機械を使うので、カラー3Dの「CAD(キャド)」を私が無償で開発してあげて「国立大学に無償提供」したので、お金がない私立大学や会社には納品されていませんが、使うと目も疲れないし見やすいし、自動的に積算が計算される仕組みにしたので、「CAD(キャド)」の制作会社からはとても喜ばれました。

 

この「CAD(キャド)」の3D技術」は、私が防衛省で開発して「航空機の画面」に使った技術なので、「360度、自分の位置がわかる装置」で操縦桿を握る人間にとってはとてもありがたい技術と言われています。

もし、急加速急旋回や回避モードで上に下に逃げた場合は、「自分の位置がわからなくなる」ので最も危険な瞬間です。

急上昇して「8Gや9G」で失神しても自動的に船や陸地に戻れるように「自動帰還システム」も入れたので、自分で体当たりしない限りは、まず死ぬことはありません。

敵機や障害物が突っ込んできても、「急反転して自動帰還」するのでパイロットの安全を守っている最高の技術と呼ばれています。

敵機が照準を合わせて爆弾を発射した途端、すぐに「自動回避モード」になるし、相手が撃った武器を即時に調べて「自動で反撃できる武器システム」にしてあるので、訓練が未熟な人間でも「死なない戦闘機」を日本は持っていますので、息子が航空自衛隊にいるご家族は安心して下さい。

 

目の前の問題を解決する力」がある人は、人が困っていることを解決する「特許」でも取って、「他の追従を許さないビジネス」をして下さい。

「特許の取り方」は以下のとおりです。

 

京セラの稲盛和夫さんは「札幌の社長会」のメンバーですが、1990年当時、「京セラの26個しかない特許」をバラバラにするアドバイスを私がした結果、「部品特許」として登録し直して、使っている世界の会社に特許使用料を請求した時に、こうアドバイスしました。

「もし、新しい特許料を払わない場合、現在の特許品を使用禁止にするし、補修メンテナンスはしませんし、敵の企業に全ての特許技術を渡すのでどうしますか?」と聞いた結果、現在の京セラは「特許料収入」で安泰になったのです。

京セラの稲盛和夫さんは、「京都を守る京都十二人会」のトップの人でとても信頼がある人でした。

「京都十二人会」とは、関西以南の全ての経済を支える経営者のトップ集団」です。

関東の企業のように「国の役人」に賄賂を渡して「裏金作りをする企業」ではないので、とても信頼がおける強い関西のグループが「天皇家と日本」を支えてくれています。

「京都十二人会」の影響力は関西だけではなく、中国・四国・九州・沖縄にまで広がっていますし、九州以南をまとめていた「来島ドックの坪内寿夫社長」も元メンバーでしたが、体調を崩した時に私にご本人から連絡が来て全てのアドバイスをした結果、「坪内寿夫社長の裏の組織」を全て譲り受けることになりました。

稲盛和夫さんが2022年8月24日に亡くなられたので、現在の「京都十二人会」」のトップは「神戸製鋼の山口会長」からバトンタッチされた神戸製鋼所の勝川四志彦社長(66)」で、私の同級生です。(2024年2月9日就任)

神戸製鋼 前社長 山口貢会長(札幌市出身)日本鉄鋼連盟副会長

神戸製鋼 勝川四志彦社長

神戸製鋼 歴代社長

15代:亀高素吉(1987年~1996年6月)
16代:熊本昌弘(1996年6月~1999年3月)
17代:水越浩士(1999年4月~2004年3月)
18代:犬伏泰夫(2004年4月~2009年3月)
19代:佐藤廣士(2009年4月~2013年3月)
20代:川崎博也(2013年4月~2018年3月)
21代:山口貢(2018年4月~2024年3月)
22代:勝川四志彦(2024年4月~ )

 

 

では、私が日本の政治家で最も信頼できる「麻生太郎さん」をご紹介します。

私は「日本の全ての首相の裏番頭」と呼ばれた男ですが、気に入らない政治家は支えないのですぐに「ハニートラップ」にやられてたり、賄賂や談合の写真や録音を撮られてマスコミに叩かれて自滅する奴が多いですが、やはり「貧乏人は目先の金」のことしか考えられないバカなので、「バカ」は死ななきゃ治りません」。

 

私が18歳から防衛省で働いていた時に「岸信介首相」に頼まれたので、孫の安倍晋三さんを首相にするために、2度目の首相にするために2012年に麻生太郎さんを口説いたのは私です。

安倍晋三さんは御坊ちゃまなので、最も手がかかる人でしたし、「南朝の裏切り者の長州藩」ですが、「人柄がいい」ので支えてあげることにしました。

だって、「岸信介首相と安倍晋太郎の二人に土下座」されたら「男としての約束」は守らないと「武士」ではないので、ご先祖の過ちを毎日朝晩お詫び祈りをしてもらう約束で、孫の安倍晋三さんの発言をテレビでチェックした結果、まあまあになったので「首相レース」に載せてあげました。

 

では、私が麻生太郎さんを口説いた時の緊張の対話内容を初めて公開します。

私)麻生さん、あなたはあまりにも短い首相時代(358日)だったのでもったいないし、あなたのように世界の経済・防衛・政治の状況を把握して自分の意見を言える政治家は他にいないので、ぜひ、安倍晋三さんを首相にするために横で支えてあげて下さい。

麻生さん)吉岡さんが表に出てやれば、すぐに俺たち政治家は動くので、そのほうが俺はいいと思うぞ!

私)私は「防衛省のトップの特別統合幕僚長」だし、全ての省庁のトップの「特別上級国家公務員」だし、それに「日銀のお金」は吉岡一門のお金だし、1990年代に毎週、「札幌の社長会」でバブル崩壊を止めるために8000兆円も使って日本を支えたほど忙しい人間ですよ!

今までいいだけ日本の政治家の問題を「裏」で解決してきてあげたのに、誰も「恩返し」をしない奴らばかりだし、すぐに私に金を渡そうとする奴らばかりなので嫌になっていました。

でも、安倍晋三さん本人から電話がきて、「もう一度だけ首相になりたいので手を貸して下さい」と言われた時に、祖父の岸信介さんの土下座を思い出したので、無下には出来ないので今日の流れになりました。

もし、麻生さんが安倍晋三さんを支えたくないと言うなら、私は今後、一切、日本の政治家をサポートを辞めるつもりです。

私が国の仕事を一生懸命に手伝ったのは「大学時代」と「サラリーマン時代」ですが、「スーパーのダイエーという鎧兜」がありましたので上手に隠れてやれましたが、37歳で会社辞めてから「ネズミ講」と呼ばれるような「Amwayビジネス」で生計を立てている「商売人」が表に出て政治家なんてやったものなら、「日本の政治家全てがネズミ講集団」だと思われて、アメリカの経団連のトップにまでなったAmwayの会長のリッチ・デボス会長に迷惑をかける為、私は表には出来ません。

私みたいな「ネズミ」は、影でコソコソ動いて困った人を助けるくらいしかできない人間なので、どうか、麻生太郎一族のお力で安倍晋三を支えてあげて下さい。

麻生さん)「うまいこと言う奴うだなあ。俺より上手に人の質問をはぐらかす人間に初めて会ったので、これは「ネズミ」に食われてしまうしか道はないんだろうかな?

それとも俺が「猫」になってネズミを食ってしまおうか?

私)そんなことをしたら、「ネズミ」も黙っていませんよ。

「ネズミ」の裏にはヤクザもいるし、マフィアもいるし、日本船舶振興会の笹川良一会長もいるので、「猫」は丸くなってただ黙って寝ていて下さい。

「ネズミ」も食われたフリをして、猫の横で「ウソ寝」をしておきますわ!ハハハ!

麻生さん)さすが、最後の吉岡一門の頭領だなあ。

人を食わせる奴はたくさんいるが、「刀を抜かずに人を斬る技」がうますぎるわ。

いやあ、まいった、まいった!!ハハハ!

こりゃあ、やるしかないみたいだなあ。

まあ、今日はゆっくり飲み明かそうや!

 

「高市早苗」は、テレビキャスター出身にしてはあまり綺麗ではないけれど、言いたいことを「ズバリ言える覚悟」が気に入ったのと、体を売って政治家になっている女たちとは違うとわかったので、「もっと政治のことを勉強しなさい」と伝えたあと、麻生太郎さんにサポートをお願いした「高市早苗」の趣味は私と似ていますので応援しています。

この対談は、私が櫻井よし子さんにお願いして実現したものですが、「私は言いたいことしか言わないわよ!」というほど頭が良い櫻井よし子さんは、的確に相手を引き出す会話術を持っているプロなので普通の政治家たちは避けたい人で有名です。

 

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