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「天皇を任命」するのは、「吉岡一門の頭領」なのです!

天皇が任命する役職

天皇は、「総理大臣」と「最高裁判所長官」を任命する権限を有しています。

  • 内閣総理大臣の任命
  • 最高裁判所長官の任命
  • 国務大臣の任免
  • 大使や公使の信任状の認証
  • 大赦や特赦、減刑などの認証
  • 栄典の授与
  • 批准書や外交文書の認証
  • 外国の大使や公使の接受
「日銀総裁」の決定方法は、参議院、衆議院の同意を得て「内閣(総理大臣)」が任命します。
日本銀行が独自に総裁を選ぶことはできません。
では、天皇は誰が任命するのでしょうか?
これは一般には公開されていませんが、天皇を任命できるのは「吉岡一門の頭領」だけなのです。
理由は、卑弥呼と薩摩隼人の子供として生まれた「長女の天照大神」と「長男の神武」を天皇家に差し出して「神武天皇」にしたので、天皇家にとっては「吉岡一門の頭領」がいないと「男子の御先祖の繋がり」ないので「天皇として即位はできない」のです。
「令和天皇の即位の礼」は、2019年10月22日(火)に行われました。これは当然、私が任命して、皇居内で祈りで支えました。
「平成天皇の即位の礼」は、1990年(平成2年)11月12日に「即位礼正殿の儀」として行われましたが、この時、私は「ダイエー札幌店」にいたので、お店に「宮内庁」から電話がきて「今からヘリコプターで札幌までお迎えに行きます」と連絡が来たので、皇居で一緒に御先祖繋ぎ祈りで支えました。
「昭和天皇の即位の礼」は、昭和3年(1928年)11月10日に京都御所で行われましたが、この時は私の祖父・吉岡西蔵が現地で祈り支えましたが、この時の話が面白いのでご紹介します。
大正天皇が崩御したのは「1926年12月25日」ですので、年末の忙しい時に私の祖父は「即位の礼」に行く準備をして待っていたのに一向に「宮内庁」から連絡が来ないので、「行くのはやめた!」と怒ったそうですが、その瞬間、昭和天皇がぶっ倒れたので慌てて実家に電話が来て「宮内庁長官」が防衛省のヘリコプターで北海道芦別市の雪の田んぼに降りて迎えに来たそうです。
あいら「北朝」のやることはいつもおかしなことばかりするので、俺で終わらせようと思ったのに、やっぱり、「吉岡一門の頭領」がいないと御先祖達は天皇を任命することはできないんだ。
だから、お前も行きたくない時は「行かないぞ!」と思えば、「天皇はぶっ倒れるのでやってみろ!」という父でした。
この写真は「昭和天皇お一人」ですが、理由は「日本の男女同権」は1947年に日本国憲法で保障される前なので、1928年はまだ皇后陛下も横に並ぶことが許されなかったから「1人」なのです。
しかし、「初めて民間から皇后になった記念」として庶民にはこういう写真が配布されました。

明治天皇の即位の礼は、慶応4年(1868年)8月27日に京都御所の紫宸殿(ししんでん)で行われましたが、この時は「曽祖父の吉岡文吉(17)」が祈り支えました。

「大正天皇の即位の礼」は、1915年(大正4年)11月10日に京都御所の紫宸殿で行われましたが、この時は「祖父の吉岡西蔵(25)」が祈り支えました。
こういう記録は全て「吉岡一門伝承箱」に残っていますが、私の家族でも一般の人でも見ることは許されません。
理由は、天皇家が始まる前の「先住民のトップ」が「吉岡一門の頭領」だし、「先住民の血の頭領の子種が天皇家全員に入っている証拠」だからこそ、「先住民時代からの記録」が全て残っているので公開はしたくないからです。
こういう事情があるからこそ、「北朝のバカ官僚」や「宮内庁の人間は、「吉岡一門伝承箱」をずっと探していますし、「世界の支配者マーゴ」もスパイを使って探していますが、絶対に見つからない場所に隠してあります。
まあ、「新しい日本」ができた時には、ゆっくり「吉岡一門の宝物殿」でも作って全て公開する予定ですが、「スパイと裏切り者だらけの一般庶民」に見せるつもりはありません。
世界のVIPたちにだけ見せて「日本の真実の歴史」を世界に示したいと思っています。
以前のブログでも公開しましたが、「吉岡一門の頭領」は天皇家に種を入れ続けているので、「天皇は全て吉岡一門頭領の息子」です。
当然、「息子の名前をつける役目」と「元号を決める役目」が与えられていますので、私がいないと次の天皇は決められないのに、そんなことを知らないバカな学者達は「女性天皇はいかに?」とやりとりしているので笑えます。
私がそういう人間だとわかると一般の皆さんとは普通にお付き合いはできないので今まで隠しておきましたが、「新しい日本」が始まったら全てを正しく公開する予定です。
「日本の天皇家の男種は吉岡一門の頭領の種」の事実は、「宮内庁長官」も「天皇と皇族」も知っているので、お知り合いにいたら確認してみて下さい。
それと、私は内閣総理大臣と同じ資格の「内閣府の特別上級国家公務員」なので、「首相と同じ権限を持つ人間」です。
さらには、日銀にある資産は「吉岡一門の資産」なので「日銀総裁の指名権」は私が持っているのです。
衆議院と参議院はただの確認の場なので、「指名権」はありません。
ですので、1990年代にとても仲良くしてもらった日銀三重野康総裁から、「今後の日銀総裁の指名」を依頼されたので、全て私が順番を決めて日銀総裁にしたので、今の「植田和男総裁」もよく知っています。
「札幌の社長会」の時に「誰か日本のお金に詳しい人はいませんか?」と聞いた時、「日銀総裁の三重野康さん」を紹介してくれたのは「塩爺」こと「塩川清十郎さん」なので、とても良い関係で三人でよく飲みに行きました。
皆さんにはあまり関係はないかもしれませんが、「日本のこういう仕組み」は大昔から決まっていることなので国会議員も官僚も何もできないように守られているのが、世界一歴史が古い日本なのです。
イギリスのエリザベス女王陛下は、よく私のことをご存知だったので、北海道の美味しいスイーツをたくさん持ってエリザベス女王陛下に会いに行った時は、一緒にお酒を飲んでいろんな話をしたので、日本の政治家と官僚のバカさに大笑いしたこともあります。
ついでに教えておきますが、誰もが不思議に思っている「ダイアナ妃の死亡事故」について、私が「自白剤」をエリザベス女王陛下に飲ませて真実を聞いたことを教えましょう。
エリザベス女王)ダイアナは国民に人気がありすぎて、私の影響が薄くなったのと、私の言うことに全て逆らうので、始末するように私が指示を出したの。本当に、ごめんなさい。
2022年9月8日にエリザベス女王陛下も亡くなったのでもういいでしょう。
チャールズ皇太子にもこの事実を伝えたのですが、「やっぱり、そうでしたか」とわかっていたようです。
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