2025/02/08 インフルエンザは身体のお掃除ウイルスでした!
今シーズン最強寒波が来ているとの事で、大雪に見舞われている地域も多いかと思いますが、皆さんの地域の影響はいかがですか?
ここ、北海道苫小牧は、北海道の中でも比較的、雪の少ない地域ですが、一昨日はまとまった雪となりまして、40センチくらい雪が積もりました⛄️
冬は運動不足になりがちなので、たまの雪かきは、いい運動ですね
さて、昨年末からのインフルエンザのピークも落ち着いてきているかと思いますが、周りでインフルエンザにかかった人も結構いたんではないでしょうか?
季節の変わり目や、特に年度の切り替え、誕生日前後に体調が壊れやすいのは、自然や自身のサイクルに応じて、身体に溜まった毒素を追い出して、リセットしようとするサインだといいます。
インフルエンザにかかると、高熱が出るかと思いますが、これは、インフルエンザに感染すると、先ず、インフルエンザのウイルスは身体の悪い細胞にくっつきます。
それを身体から追い出そうと、身体は、熱消毒と同じように体内の熱を高めて、人体の免疫細胞であるナチュラルキラー細胞がインフルエンザに感染した細胞を死滅させます。
実は、インフルエンザって、紀元前の大昔、人類が誕生した頃にはもう存在していたウイルスで、人間にとっては身体のお掃除役として、友好的に働いてくれているウイルスなんだとか。
人に感染するウイルスは400種類以上もあると言われていて、ウイルスによって、結果的に身体に良い影響をもたらすウイルスもあれば、ダメージを与えるウイルスもあり、ウイルスが生まれた経緯によって様々なんだそうです。
「コロナウイルス」や、現在、中国から感染が広がっている「ヒトメタニューモウイルス(hMPV)」なんかは、明らかに人間にダメージを与える為に意図的に作られたウイルスですので、感染には注意が必要です。
特に、添加物入りの食品や肉類を多く摂取している人は、インフルエンザで高熱を出す率が高いのだそう。
インフルエンザにかかったら、当然、とても辛いですが、インフルエンザが協力して必死に身体の毒素を出そうと頑張っていますので、それだけ身体に毒素が溜まっていたんだと、これも浄化の過程と受け入れて、次の新しいサイクルに入る為に必要な事が起きていると感謝してみて下さい
症状が治った頃には、驚く程、身体がすっきりと、思考まで軽くなるかと思います
先日なんですが、これが花粉症にかなり効果があるようで、摂取した方がこれで症状がピタッと治ったと!
去年、北海道に居ながら花粉症になった私は、さっそく試してみようと購入したのですが、なんと!これがインフルエンザの予防にも効果が高いようです!
それは、「マヌカハニー」というハチミツ
これ、ご存知の方も多いかもしれません。
マヌカハニーは、ニュージーランドに自生するフトモモ科の樹木・マヌカの花から採取されるハチミツですが、このハチミツの独自の成分「メチルグリオキサール」が、殺菌、炎症、免疫機能に作用し、さまざまな病気や症状に効果があるとされています。
このマヌカハニーは、ニュージーランドの先住民・マオリ族の間では、古くから病気の治療に用いられてきましたし、実際にニュージーランドを始め、医療の現場では、薬として使われている国もあり、その効果は実証済みです。
マヌカハニーで、さまざまな症状が緩和されるといい、
喉の炎症
感染症の予防
胃がん、胃潰瘍などの胃腸疾患の予防(ピロリ菌の除去)
整腸作用
切り傷ややけど、炎症の改善
口腔内のトラブルを改善
などがあり、特に感染症に効果が高いようです。
マヌカハニーの成分である、「MGO」という「メチルグリオキサール」1kgに対しての含有量を示す値があり、症状の改善にはMGO800+以上のものを、感染症の予防にはMGO400+以上のマヌカハニーを摂取すると良いとの事。
MGO値が高くなると、ハチミツの味に少しクセが出てきますので、食べずらい場合は、牛乳やヨーグルトに混ぜて摂取すると食べやすいです
マヌカハニーは、いろいろなメーカーが出していますが、メーカーによって品質にばらつきがある為、購入する際は、よく調べてから買うようにした方か良いでしょう。
マヌカハニーの中で、富永貿易が出しているマヌカハニーは、純度が高い高品質で、味にもクセが少ないのでおすすめです!(興味のある方は下の画像をクリックして下さい↓)
お塩と金で、体内の不純物を排出してくれる「福寿塩」をベースに、皆さんもマヌカハニーを日常に取り入れてみてはいかがでしょうか?

