「地球創生」の本当の目的は「世界の現実を変える目的」で立ち上げた活動です。
日本経済は1986年(昭和61年)12月から1991年(平成3年)2月までのバブル景気が異常に膨らんで「大人たちがバカ」になってはしゃいでいる姿を見ていたので「これはとんでもないことが起きている」と気づいたので、その原因を探るために北海道の知り合いの社長たちや取引先に実情を聞いてみました。
当時、私はスーパーのダイエーにいて結婚してすぐの27歳から32歳までの期間で起きたことなので、岡山理科大学の同級生には、鳥取銀行に勤めていた奴もいたし、鹿児島で小学校の先生をしている奴もいたし、徳島県の農家の息子もいたので、実情を正直に聞きました。
バブル経済(バブルけいざい、Economic bubble)とは、概ね「不動産や株式」をはじめとした時価資産価格が、「投機」によって経済成長以上のペースで高騰して「実体経済から大幅にかけ離れ」、それ以上は投機によっても支えきれなくなるまでの経済状態を指す。バブルは英語で「泡、あぶく」を意味する。多くの場合は信用膨張を伴っており、投機が停止すると一転して信用収縮に陥る。詳しくはwikipediaをお読み下さい。
「地方銀行」は都銀や日銀からがお金をどんどん貸してくれるので、「普段は貸せない企業でもどんどん貸して事業拡大させなさい」と言う通達が銀行から回っていたので「投資しても返せる余裕はない」と言うと、「まずは、借りてから考えればいいでしょう。困った時は私たちがサポートします」と言って銀行融資をどんどん契約させていました。
しかし、1989年頃から「急に貸した金を◯月◯日まで返して下さい!」と書類が届き、「貸しはがし」によって倒産する中小企業の取引先の数がどんどん増えました。

「これは日本全体で起きていることだ!」とわかったので、個人的に、実情を知るために取引先の札幌の支店長や北海道の支店長たちを集めて「札幌の社長会」を毎週開いて「問題の原因」を突き止める努力をしました。
1989年10月(30歳)から「ダイエー労働組合の中央執行委員」になったし、同時に私だけ「日本国の官僚の仕事」を手伝うことになったので、「北海道中の全産業の社長」の愚痴の原因を探りました。
「本州のゼネコンの大きな仕事を請け負っても途中で賄賂を請求されるし、赤字予算でもやれ!と言われる「5次・6次下請け」なので利益が出ないので借金は増えるし首を括るしかない」と嘆いていました。
つまり、バブルになった理由は、「個人投資家による不動産投資」と「土木建築業の過剰投資」と「銀行の融資」が最も大きな問題だとわかりました。
そこからは従業員の生活を守る「ダイエー労働組合の仕事」なので、上部団体の「ゼンセン同盟(UAゼンセン)」に連絡すると「繊維産業」と「流通業」ばかりだったので、さらに上部団体の「日本労働組合総連合会(連合)」に電話して、個人的に「日本中のゼネコンの社長たち」を強制的に集めてもらいました。

最初は、「ゼネコンの下請け制度」を変えるための話し合いをしたかったのに、「俺たちゼネコンも潰れそうなんだ!助けてくれ!」と嘆いたので「建設省と国土交通省」の官僚たちに電話で話を聴きながら「原因追求」を毎週話し合いました。
この思考は、「結果」には必ず「原因」があるからこそ、「原因を追及しまくる」という「数学的な分析思考」です。
日本の大きなゼネコンの仕事は、国の官僚たちが市町村から申請された工事に「予算と賄賂分を載せて都道府県に渡します」が、どこの企業がどの工事をいくらでやったのかの詳細を詳しく調べると、「ゼネコン企業の談合の実態」がわかりました。
「談合」はどこの世界にもあることですが、「表では談合禁止」と言いながら、今も「談合」は全産業で行われています。
「日本経済は明治時代からの古い体質」なので、改善する方法を話し合いましたが、「うちの会社が持つのはあと数ヶ月で、従業員の給料が払えなくなるゼネコン」ばかりだったので、まず「ゼネコンの目先の足りないお金を洗い出して資金の不足を補う」ための話し合いをしました。
「ゼネコン」が借りている短期融資と長期融資の返済額を合計すると「数千兆円」もあったので、どこを諦めて処分して、どこを活かすのかを毎週決めてから夜遅くに「銀行の頭取」に電話すると、「そんなことを勝手にされると銀行も潰れるので来週、社長会に行きます!」となり、翌週は「ゼネコンと都銀の話し合い」になりました。
結果的に、大きく変えたことは「各省庁に申請する企業」は大手ゼネコンと決まっていたのを、「地域の株式会社」であればどんなに小さい会社でも「入札に参加できるルール」に強制的に変更して、各省庁の官僚たちに渡す「賄賂も禁止」にしました。
それでも目先のお金の流れが滞っていたので、日本の全産業に「日本銀行「経由で「都銀融資の形」で「吉岡一門の資産」から「一部上場企業に8000兆円」もお金を注ぎ込み、「子会社合併・子会社を親会社に吸収、赤字の子会社整理」、それでもダメな赤字の会社はリストラ&倒産」を社長会の席で決定しました。
毎週、喧嘩をしながらやっと「一部上場企業のバブル崩壊」は止めたと安心していると、「日銀の三重野康総裁」から小声で、「個人的に吉岡さんとお話があるので後日、日銀本店に来て下さい」と言われて「総裁室」で話し合いをしました。
三重野康総裁)大変申し訳にくいことなのですが、日本銀行と全ての都銀もマイナス赤字決算なので追加融資をお願いしたいです。」
私)いくら必要なのですか?
三重野康総裁)今のところ、「400兆円」ほど融資して頂ければ当面は大丈夫です。
私)当面ということは、時間が経てばまたすぐにお金が足りなくなると思うのですが、次のバブルが起きるのはきっと30年後だと思うので、30年間、大丈夫な金額を言って下さい。
三重野康総裁)えーと、今、計算します・・・紙に数字を書いて渡されました。
私)この数字はゼロが多すぎてよくわからないので、言葉で言って下さい!
三重野康総裁)えーと、では言いますね!「4000兆円」でございます!!それだけあれば大丈夫だと思います。
・・・・・
・・・・・
・・・・・
私)日本が「財政赤字」なのは知っていますが、まず、その仕組みがおかしいと思うのですが、どこに問題があるのか最初に教えて下さい。
国の金を動かす「官僚」が国民の税金から自分たちの「賄賂」を抜いて政治家たちに配っていることは知っていますが、「1年間の国民の税金」は誰が管理しているのですか?「財務省」ですか?
でも、「財務省」にそんなお金を管理できるプロはいない「バカばかり」だと私は知っているので詳しく教えて下さい。
私は、ダイエーの売り場の仕事をしながら、1989年10月から「全ての省庁の官僚のトップ」になった人間なので、官僚たちの全ての実情は酒を飲みながら全て詳しく聞いて知っています。
確か、「国民の税金」も「都道府県に払い出す交付金」も全て「日銀からの払い出し」だと聞いたのですが、どうして「国民の税金」が足りなくなったのですか?意味がわかりません。
1989年(平成元年)一般会計税収の推移税収 54.9億円

三重野康総裁)えーと、それはですね、色々事情があって、他の国から借りるしかなくなったので、その「借金」がたくさんあるんです。
私)どうして日本のお金を他の国から借りる必要があるんですか?
もしかして「外債投資」で増やそうとして失敗したのですか?
もし、そうなら一般企業と同じだし、日本の銀行は全ての日銀のやることを横に習いますので、今回のバブル崩壊は「日銀総裁」のあなたのせいじゃないですか!!
日本銀行のお金は「吉岡一門の頭領」が預けた金なのに、勝手に減らしやがって何をしているのですか!!許せません!
こんな状況なら、私は先祖に申し開きができません!!
じゃあ、ここで腹を切って今までの非礼を詫びて下さい。
ねえ!お姉ちゃん、包丁2本と果物ナイフを用意して!
俺があなたの首を解釈してあげますわ!
・・・・・
・・・・・
・・・・・
三重野さん、オシッコちびってますよ!
もう、歳を取ると締まりが悪くてダメだなあ・・・。
さあ、どうしましょうかね?
これじゃあ、せっかく吉岡一門の資産を「日本銀行」に預けた意味がないので、「アメリカFRB」にもで預けて増やしてもらおうかな?
それとも「イギリスのイングラド銀行」ならもっと利子をつけてくれるかも!
ねえ、どっちがいいと思いますか?
三重野康総裁)それだと「日本国のお金」がなくなるし、「日本国債」も吹っ飛ぶのでこの国は終わります。
じゃあ、日本銀行が発行する「紙幣」をジャンジャン印刷して金融市場を活性化させましょうか?
私)あのう、私は馬鹿じゃないので、そんな手には騙されませんよ!
よく考えればわかることですが、日本の紙幣の発行数が増えれば、「必ず、インフレ」になりますよ!
せっかく、「バブル」を抑えたのに、これから「インフレ」になったら、貧乏な人が貯金した「お金の価値が下がる」ので、日本国民の7割は自殺するしかなくなりますよ。
どうしてそんなに簡単に物事を考える脳みそなんですか!!もう、信じられません!やっぱり、腹を切ってもらうしかないかなあ?
ほとんどの国民はバカなので、たくさんお金が市場に出回ればいいと思っていますが、その行為は「日本円の価値を下げる」ことになるとは気づいていません。
昔のように「1ドル360円の固定相場」ならまだいいですが、今の「変動相場制」になってからは「全てドル換算」なので、今以上に「日本円の価値」が下がれば一気に日本企業は潰れますよ!
それでも残るのは「金貸業の銀行と証券会社」くらいだと思いますが、企業が潰れて、銀行だけ残っても、それこそ日本を潰す行為ですよ!
よくもまあ、こんな酷い「日銀総裁」がいたもんだ!!
呆れてものが言えませんわ!!
誰があなたを選んだのですか?
三重野康総裁)それは、吉岡学さん、あなたですよ!
あなたが12歳になった時に、「今後の日銀総裁の総裁リスト」の順番を書いてFAXした時に「そのままでいい」と言ったから、私が順番でなっただけです。
私)あんな12歳の時に、「日本経済の仕組み」が全てわかるわけはないので「それでいい」と言いましたが、これも「お互いの先祖の因縁」だとしか言えませんね。
確か、あなたの先祖は「吉岡一門八人衆の一人」で太平洋側に行った四人の一人なのに、「金に汚い北朝」と手を組んで、私のご先祖が渡したお金を全て使い果たした結果、「男の子が生まれない家」になったと言ってましたよね?
「三重野」という苗字は、野っ原に「三重の塔」を立てて喜んでいた「第三国人のアホな親」の家の養子になったと父に聞きましたが、やっぱり、あなたは日本を守ろうとは思っていないのですね!
いやあ、「次の総裁候補」とか噂されるほどの人が、これじゃあ、まずいよなあ?
このやりとりは、今、録音していますので、いつか、世の中に公開しますが、きっと、三重野家も「吉岡一門」を裏切ったので「女しか生まれない」と思うので「お家断絶」は決定ですね。
私があなたの娘と交わって男の子を残してもいいですが、やっぱり「金貸業は信用できない」のでやめておきます。
どんなに娘が若くて綺麗でナイスバディでも、「金貸業の血」だけはやめときますわ。
吉岡家の私の叔母たちも「あや婆ちゃん」から千両箱を一人づつもらって「質屋」に嫁いだ人が2軒いました。
「西島家」と「北山家」ですが、「西の島」と言えば中国人だし、「北の山」と言えばロシアの北方領土帰りなので、お金に汚い親子だからこそ、全財産を子供に使い込まれて質屋も倒産しましたよ。
つまり、「お金を欲で増やそうとしてもダメだいう教訓」ですので、私は「銀行家」は一切、信用していませんので、少しだけ貯金しておいて「タンス預金」が一番賢いと思っています。
バカは必ず、「元手の現金」まで突っ込むので破産しますが、「吉岡家は借金禁止の教育」を受けているので、吉岡一門は天皇家よりも古い時代から「日本国の資産」を守り続けてこれたわけです。
バカは、必ず、「金を増やそう!」と企むので、最後は借金で首を括るか、家族の女の体を売るしかないので、さあ、どうしましょうかね?三重野さん???
・・・・・
・・・・・
こういう経緯があったので、「日銀の資産運用の実態」を全て書類を見て把握しても無理だったので、「日銀の全ての赤字」を消すために1990年に「日銀に4000兆円の追加融資」をした結果、吉岡一門資産から企業と銀行に「合計1京(けい)2000兆円」の融資をして通常金利も付けて貸しました。
日本のどんぶり勘定の「金貸業の銀行」が多すぎるので「経営内容が悪い都銀の統廃合」を私の一存で断行することを条件にしたので、「平成の銀行の大合併」は全て私が決めた結果です。
「アメリカCIA」のThe World Factbookによると、政府の収入が大きい国・地域のランキングは、1位がアメリカ(6兆4,290億ドル=約1000兆円)なので、アメリカの12年分の国家予算を日本企業に「無担保・無保証」で投資した理由は、「日本」を経済的に守りたかっただけです。
1986年12月から1991年2月まで続いた「日本のバブル」を止めたあとは、すぐに「フィリピンバブル」になったので、「誰かが作為的にバブルを仕掛けている」とわかりました。
日本がバブルだった時のアメリカ経済は、「クリントン政権」で次世代産業に多額の投資をして景気拡大をしたおかげで好景気でしたが、その投資のツケが2008年に発生したシリコンバレーの「リーマン・ショック」や、2023年に発生したシリコンバレーバンク(SVB)の経営破綻など過去にも数回発生して大変だったので、2008年に「アメリカのジョン・ボルトン大統領補佐官」から電話が来ました。


「リーマン・ショック」の傷跡が深くならないように食い止める方法はないですか?」と相談されたので、「なぜ、リーマンショックが起きたのか?誰が世界のお金を動かしたのか?」を霊視してみると、「三人の男」が世界のお金を動かしていたし、その三人の上に「世界経済を動かす女」が見えたので「これはマーゴの仕業だとわかったので止めてもらうわ。」とマーゴに電話すると、すぐに誰かに電話して止めて、違う国にバブルを持って行くわと言ってくれました。



「ジョン・ボルトン」との出会いは、1992年に私がキャリア官僚だった時に「日米安全保障条約を小指チンチン鈴木友康がこじれさせたので何とかして欲しいです!」と外務省のキャリア官僚から電話が来たので、私が全ての企画を立案して日本のホテルを借り切って、マライヤ・キャリーを招待した時からのご縁なのでとても親しい関係になりました。
1996年(37歳)にダイエーも、労働組合も、全ての官僚の仕事も辞めて「アメリカのAmwayビジネス」をやるために、「Amwayのニュートリションは無農薬で作っている」と聞いたので、「アメリカAmwayの本社やニュートリ農場」を見に行き、土を食べて水を飲んでみて「本物だ」とわかりました。


土の中にミミズはいるし、他の虫もいるので、これは「完全無農薬」だとわかり、さすが、売上の50%を製品開発費に回せる企業だと感心しました。
その時に泊まったミシガン州の4星ホテルの「アムウエイグランドプラザホテル」は最高でしたが、最終日、お迎えのバスに乗ろうとホテルのドアを開けると、目の前に「ジョン・ボルトン」が立っていたので慌ててトイレに逃げ込んで帰るのを待ったことがあります。
トイレを出たあと、Amway本社に勤めている日本人ガイドから、
「吉岡さんは、アメリカ大統領補佐官のジョン・ボルトンをご存知なのですか?
驚きました。彼は、あなたのために自分のプライベートジェット機を置いて行ったので、すぐにワシントンに行って下さい。ホワイトハウスで待っているよと言ってましたよ!」
と言われましたが、断って仲間とバスに乗り込んで逃げた体験があります。
私は誰にも「国の仕事」をしていることは知られたくないし、有名になるのはもっと嫌だし、ましてや「アメリカの全米商工会議所の会頭」までやった「リッチ・デボス」に知られると、「私の真面目なAmwayビジネス」にも影響が出るので、絶対に有名になるのはわかっていたので何も言わずに逃げ帰り、私がスポンサーした仲間たちとハワイで遊んでから帰りました。




1992年から付き合っている「ビヨンセ」と「マライヤ・キャリー」にも、「健康になるためには世界で最高の本物の野菜で作ったアメリカAmwayのニュートリションが良いのでたくさん食べて健康になりなさい!」と教えた結果、世界のVIPたちにすぐに「Amway製品」が広まったので、「ビヨンセ」はすぐに「ダブルダブルクラウンアンバサダー」になり、年収4億円のボーナスをもらうようになりました。

当然、世界中のVIPたちが買って世界Amwayの売上が一気に上がり、ニュートリ農場を増やすほどになったので、Amway本社のリッチ・デボス会長から私に電話がきて、「日本のルビーDD資格をダイヤモンドDDに変更します」と電話がきましたが、有名になるのはわかっているし「会員誌アマグラム」にも載るのが嫌だったので断りました。
それでもいろいろ方法を検討してくれた結果、世界のAmwayの売上の6%がインターネットスポンサー収入で入るように、「私の名前をアメリカAmway」に登録して、その下にビヨンセとマライヤをつけたようですが、アメリカから日本へボーナスが振り込まれると困るので「ビヨンセが現金」で受け取っているのでいくら貯まったのかは知りません。
ただ、「生のリッチ・デボス会長」が日本語で電話してくれたことに感動しましたが、マライヤ・キャリーとビヨンセの三人で食事をしている席だったので、酔っ払って電話してきたビヨンセは怒りました。



しばらくしてから札幌在住の知り合いのダイヤモンドの人から「アメリカのアマグラムに吉岡さんの顔写真と名前がダイヤモンドで出ていたよ!」と電話が来ましたが、「人違いだと思います」と言っておきました。
ジョン・ボルトンは、プライベートジェット機を置いていくほどの「親友」なのであとで謝りましたが、何をしでかすかわからない「ドナルド・ジョン・トランプ大統領」の時に「大統領補佐官」をやってもらい、「トランプ大統領のお目付薬」をお願いした優秀な人間です。
「全米商工会議所会頭のリッチ・デボス会長までご存知だったのですね?」と涙ながらに電話が来たので、「たまたまですよ」と慰めておきました。

トランプ大統領 第45代アメリカ合衆国大統領(在任:2017年1月20日 – 2021年1月20日)
「超強硬派”ジョン・ボルトンは危険な存在か?」と問われるほど日本びいきの理由は「私が日本とアメリカの裏」にいるからですが、ドナルド・ジョン・トランプ大統領時代の日本の首相は「第98代安倍晋三首相(平成29年11月1日~令和2年9月16日)」なので、「トランプタワー」に招待されるほど仲良くなり、外交上とても日本とアメリカの関係は良い関係を維持できました。

私が「国連」で話す時は、日本の官僚や首相や政治家たちは誰も嫌がってこないので、私一人で話す内容を決めて世界のトップの人たちの前で話すので、私が国連でスピーチする時は、「日本国旗」が国連の一番ど真ん中に左右3本づつ飾られます。
だって、私は「国連の永久議長(無償)」なのですもの。
「国連」に行く時はいつも私の防衛省の優秀なパイロットと行きますが、誰も日本人が聞いていないことを嘆いていたので、「国連で話したことは全て録画されているので大丈夫さ。日本政府は全て俺がやったことを消すのに必死なバカばかりだから気にするな!」と言っておきました。
私は「日本の防衛上」も「政治経済」も「トップの資格」を持っている人間だし、世界中のトップの人たちには私の活躍は知られていますが、知らないのは「日本庶民」だけです。
私は「日本の最高の資格保持者」なので、一人で「日本の政治家も官僚も誰もいなくても決定することができる立場の人間」だからこそ、「表に名前」が出ないようにしていたし、お金も一切、貰わないのでいつも不思議がられますので、「国連でスピーチ」する時の最初の挨拶だけは決めています。
世界のほとんどの土地も島も実効支配した「先住民のトップ」であり、日本の武士のトップの「吉岡一門の最後の頭領」です。
私の精神世界の活動の「地球創生」という名前を「ぜひ国連でも使わせて下さい」と国連事務総長から電話が来ましたが、断りました。
地球創生の「earthtscu」という単語は英語には無いそうですが、私が地球を生まれ変わらせるために考えた言葉の「地球創生」を英語するためのパソコンの変換で偶然出た英語で「その時だけパソコンに表示」されたので、「神が下ろした英語」だと思っていますので私以外には使わせません。
安倍晋三総理も「日本政府として地域創生」という形で使っていいいですか?」と電話が来ましたが、「結局、日本の官僚が外注で作った内容は意味がないし、何をやっても地方は過疎化するばかりで何も良くなっていないじゃないか!」といつも文句を言って怒る私です。
日本政府も、「地域創生」とか「日本再生」とか似たような言葉を使っても内容がないものばかりなので、私の国防スタッフが「国連に地球創生を商標登録」して誰にも使わせないようにしました。もし、勝手に使ったら「最低1億円の損害賠償」が自動的に請求されます。
「精神世界の活動」は、地球に住む人間の意識が変わることが「活動の目的」なので、20年以上も続けましたが、国の仕事は全て無償で、「ずっと裏」で働いていた私です。
防衛省の仕事は1977年からやり続け、1998年まで「国の官僚」の仕事を無償でやり続けたので、「もう官僚の仕事はいいだろう」と思っていた時に「解脱の3年間」を体験しましたが、電話はできるので電話で問題を聞いて、FAXで指示を出して「国の仕事」を続けていました。
確か3度ほど「国連でスピーチ」しましたが、それ以外にネットでも何度か世界のトップたちにスピーチした結果、「国連の永久議長」になったので、私が世界に発信したいことがある時は「ネット」に繋げば世界のトップたちは見てくれますが、日本で流れると面倒なので一切、「日本と中国」には流れないように設定してあります。
有名になると面倒なことが多いし、「お金目的」で国の仕事をしているわけではないし、注目を浴びるといろんなバカな人間が私に付き纏って「粗探し」をするし、「命を狙うバカ」も多いからこそ、「全て裏で国の仕事」はしていたので家族も親族も誰も本当の私の仕事は知りません。
全て知っているはビヨンセとマライヤキャリーと、世界のVIPと、世界の国王と大統領と首相たちくらいなので、お知り合いにいたらぜひ聞いてみて下さい。
「新しい日本」にするために全ての準備をしてから「過去の全ての記憶」を消したので、精神世界でも楽しくやらせてもらいましたが、「月58,000円の年金と貯金」で暮らしているだけの人間なので静かに放っておいて下さい。
いつか、世界の表舞台に私が出る日もあると思いますが、きっと、もう一人で自由にはさせてもらえないほど忙しくなると思うので、今は「記憶を消す薬の副作用」で苦しんでいますが、いづれみなさんとは違う形で「私のことを知る日」が来ると思いますが、日本と世界を変えるためには、こうするしか方法がなかったとご理解下さい。
<国連で私が発表した内容>
1、日本中の銀行の統廃合と国の法律の改定により銀行の倒産を止めた話
2、日本中の土木建築に関わるゼネコンと下請け業務の大幅な改善例
3、電気・通信・インフラに関わる企業の統廃合と技術指導
4、全ての流通業(コンビニ・スーパー・百貨店)の統廃合と技術指導
5、全ての繊維業界と全ての製造業のメーカーの統廃合と技術指導
6、航空産業・船舶産業・全ての運輸産業の経営統合と経営改善
7、全ての商社の業務改革と輸入価格の交渉と仕入れルートの改善
8、世界の宇宙ロケット開発の推進と業務提携
9、世界の防衛システムの技術指導と武器開発の僅少化
10、世界の鉱物の調査、採掘、特許権利取得
11、フリーエネルギーの活用と次世代エネルギーの開発
12、世界の宇宙探査と宇宙通信システムの構築
13、世界の平和条約締結と発展途上国の自立支援
14、世界の政治経済の特異点を比較し自立共存できる国家体制の指導
15、戦争を起こさなくても国家収益が出る世界経済の構築
16、地球の鉱物資源を減らさず、新しいエネルギーシステムに変える研究開発と指導
17、世界の人口増加の対策と、限界医療の対策
18、国益を損なわない国家戦略と「量子コンピュータ」の推進
19、支配者層と労働者のために世界のロボット開発を推進
20、子供達に夢を持たせるための世界的文化活動
21、世界を「ひとつの家族」として考える地球家族の概念
以上が、私が提唱する「地球創生の概念」です。

