人類は確実に「崩壊」に向かって進んでいますが、誰が止めるのでしょうか?
私は子供の頃からいろんな存在と「テレパシー」で通信できますが、テレパシーを使えない「宇宙と通信したい人」はたくさんいるようで、中国、プエルトリコ、日本のJAXA、アメリカなどいろんな国で様々な研究がされています。

確かに、宇宙へ向けてロケットを発射したあとに「ロケットの軌道を監視する目的」だと言えば国民は納得するでしょうが、私はそれだけの意味で多額のお金を使っているのか調査してみたくなりました。
宇宙と通信するためには大きな「パラボラアンテナ」が必要だし、いろんな周波数の中から「ある目的の周波数」を使って通信する必要があるので、目的によって「いろんな形のパラボラアンテナ」があるのが不思議だと思い、同時にパラボラアンテナも調査しました。
「パラボラアンテナ」には、▶️「電波望遠鏡」もあれば、▶️「NASAのアンテナ」もあるし、「軍事目的のアンテナ」もありますが、ほとんど極秘なので一般の人は見学には行けません。
しかし、私はいろんな資格を持っている人間なので、「世界中のアンテナ」を調査した結果、「もっと簡単に安いコストで作れる」と分かったので自分で仕組みを開発して作りましたが、作った場所も方法も「軍事機密」なので公開はできませんし、世界最高の人工衛星で調べても見つけることはできないようにしてあります。


Radio antenna Soviet woodpecker, cold war. Giant metal structure for military purposes. Abandoned heritage of the USSR. High quality 4k footage
世界の中でも最も多額のお金をかけているアンテナが「アメリカ」にあります。
▶️米インテュイティブ、月の通信やナビでNASAと最大7000億円の契約

宇宙と通信するには、宇宙空間にも、地球の成層圏にも「いろんな電波が邪魔」をするので、「ある対策」が必要でした。
対策の必要性を「電磁位相空間理論」で証明しましたが、世界の科学者たちに講演した時は誰も理解できずに口をポカンと開けている学者がたくさんいましたが、日本のある企業は研究を始めました。
世界は「いろんな電波が邪魔」をするので「定期的に電波障害」が起きるのは普通ですが、日本はそうならないように「ある装置」をつけているのでテレビもネットも通信障害が起きずに問題なく通信できているはずです。
「山間部の通信障害を解消する方法」も見つけましたが、多額のお金を出す企業がなかったので、防衛上の通信をするための場所には「吉岡一門資産」で作ったものが設置してありますが、何に使っているのかは誰も知りません。
通信におけるもうひとつの問題は、「太陽フレア」が出す「電磁波の問題」と「太陽の温度が上昇している」ので、これはまずいと思って「太陽フレアの電磁波障害」についても一緒に調べました。

世界でロケットを打ち上げている国に、「分離したロケットが燃え落ちるまでの時間」を測定してもらったデータをスパコンで分析しただけですが、「太陽の温度は上昇している」とわかりました。
その結果、海水の温度も上がり、魚の取れる場所も変わり、世界の国の平均気温が大きく変わっていますが、毎年、太陽の温度上昇は上がって世界にいろんな影響が出ています。
遠くまで電波が届くためには「強い電波」を出すために大量の電気が必要ですが、日本にある電力会社で大量の電気を使うとバレるので、「全く違う方法で発電する装置」を開発して特許を取りました。
「私の特許」を世界に「無償」で提供する理由は、一気に同じ目的の人たちと情報交換できるので「目的の結果達成」までの時間が早いからです。
もし、「1社が特許を独占」すれば儲かりますが、世界の科学や物理の世界の発展には寄与しませんので、18歳から防衛特許をたくさん取ったし、その特許の一部を民間にも使わせたし、23歳でスーパーのダイエーで働いている時に作業を楽にするための「オリコンとカゴ台車とスリム台車」を開発した「特許」も全て無償で製造会社にあげました。
【ダイエー】世界に広がった「物流輸送ツール」を開発した体験談 1 オリコン



「私が設計した作業効率が良い物流センター」は、日本や世界に同時にたくさん作ったので、「アメリカAmazon ロボット倉庫」にもタダであげた理由も、世界で同じようなものをたくさん作れば作業が楽になり、運送効率も上がり、人件費比率も下がるからます。

「羽根がない発電機」は、日本を守るための場所に「設置済み」なので、やっと民間にも情報を公開できました。

2019年 常識を疑え! スペイン生まれの羽根のない風力発電機が2020年に販売スタート
2016年 「チャレナジー」、プロペラなしの風力発電−沖縄で実証スタート
2018年 あの「プロペラのない風力発電機」、衛星通信用電源で実証実験スタート
2024年 超高層ビル屋上でプロペラのない風力発電機を実証へ 大成建設とチャレナジー
2024年 羽の無い「動かない風力発電」開発。米スタートアップ製で、英オックスフォードに独自動車メーカーの工場に設置。屋上の太陽光発電設備と連携し、夕方・冬季でも発電量を確保(RIEF)
「通信」で一番早く遠くに届くのは「短波」なので、昔から使っている「モールス信号」を利用しましたが、民間は「モールス信号の利用を廃止」しています。
通信衛星の登場によって「短波」によるモールス通信は縮小し、非常用の通信手段としても国際海事機関(IMO)の決定により、国際的な船舶安全通信がGMDSSに1999年2月に完全に移行したため、モールス通信は基本的に使われなくなった。
日本では、1996年に海上保安庁がまた1999年までにNTTグループやKDD(現KDDI)もモールス符号を用いた通信業務を停止した。残るのは、一部の漁業無線(遠洋漁業)・自衛隊の一部の通信・アマチュア無線である。
18歳からこういう世界に詳しくなったので世界に私の名前は有名ですが、表に名前は出ないようにしてあるし、私との守秘義務契約をしてから特許を教えているので誰も知りません。
しかし、1977年から48年間でここまで通信やコンピューターが一気に進んだ理由は、ほとんど私の特許だと覚えておいて下さい。
地球上の人間は「自滅崩壊」へ向かっているので、今の自分にできることをしているだけですが、地球人類が自然を破壊して自然循環を壊しているのを止めることはできないので、生き残りの方法を決めてその対策をしたので一部公開しただけです。
たくさん映画で人間が地球の自然崩壊をしている実情を公開しても誰も自分の行動を変えようとしないので、アメリカのゴアさんにも会って話しましたが、「私も世界を変えることはできないので自分にできることをするだけだ」と言っていました。