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【厚生労働省】ガンは「食事療法」で治せますので「抗がん剤治療」はしないで下さい。

「日本はガンで死ぬ人が増えている」と「厚生労働省」が数字を出して脅していますが、毎年、どんどん改善されている実態をまず把握して下さい。

食べ物に気を使うまともな人が増えた結果ですし、医者が出す薬を全部、飲めば副作用で苦しむことを学んだ人が増えた結果でしょう。

1982年にスーパーのダイエーに入社してからずっと「農薬や化学肥料の問題」は知っていたので、ダイエーの食品バイヤーたちより食べ物には詳しいし、中内功社長の資産で「ダイエー品質管理センター」を作らせたので、ダイエーで売る「全ての食品」を調べてから「食品添加物入りは納入禁止」にして改善させました。

赤字だったイオンに「ダイエーの店舗をリースバック」して継続できるように契約してやったので「イオンにも安全の食品の検査をやれ」と伝えましたが、イオンの前身の「ニチイは衣料品問屋5社の集まり」なので説明しても分からないバカで諦めました。

 

1990年(31歳)から「厚生労働省のキャリア官僚」になったので、徹底的に「臭いものは元から断たなきゃダメ」をやり続けたので日本国民も少しはマシになったようです。

Yahooニュース「がんで死ぬ人は、減り続けている」 意外と知らないデータの真実

 

 

私は1990年から全ての省庁のトップの特別国家公務員(キャリア官僚)になった時に真っ先に調べたことは、日本の赤字を毎年垂れ流しているのに改善しようとしない「厚生労働省の実態調査」を一人でしました。

私の祖父母の時代は、「脳梗塞・脳溢血・心筋梗塞」などで1週間以内で死ねたのに、「医療費」ばかりがどんどんかかるうえにほとんどの患者は「自宅で死にたい」と望んでも叶わないほど「ほぼ8割は病院や介護施設で亡くなる」のが、実態です。

「厚生労働省」の内部資料全てに目を通すと、おかしなことがたくさん見つかったので、実態を把握するために「北海道の国立病院やがんセンター」のトップに「厚生労働省のキャリア官僚の名刺」を出して話を聞きに行きました。

高額医療の「ガン治療の現状」を聞くと、「お金持ちしか治療できない治療方法」ばかりで、「新しい抗ガン剤治療」ほど高額な金額を請求するので「医者も病院も儲かる」とわかりました。

国立病院の医院長たちに最後に言われたことは、

厚生労働省のキャリア官僚なら、「医者と製薬会社の薬」とかでいろんなお金が入ると思うので、「お互いに持ちつ持たれつ」だから細かいことはなしにしましょうよ。

そんなことより、あとで若い看護師と一緒に飲みに行きましょう。可愛い女やエロい女もたくさんいますよ!

と誘われましたが、女はいつも十分足りているし、医者とジャブジャブな関係になるのは嫌なので断りました。

私の芦別高校のクラスの同級生は、札幌で一番腕が良い「中村脳神経外科のドクター」だし、千歳市にも同じクラスの仲良しの個人で「産婦人科医のドクター」もいるので医者たちの実態は聞きましたが、「悪行は元を断たねばダメ」なので、徹底的に厚生労働省の官僚たちをイジメ抜いて実情を白状させて証拠を揃えました。

 

医者の最大の問題は、「ガンの根本原因」を医者は知らないのに治療している実態が一番問題なのに、どうして国民は医者が言うことを信じるのか私にはわかりません。

 

「抗がん剤治療」をしても「10年後に生き残る人は5%以下」だと数字は出ているのに、その実態を患者には教えず、「海外の1年後の生存データ」だけを患者に教えるので、「治る」と思って高額治療をしてボロボロになって死ぬのが「医療現場の実態」です。

さらに「ガン細胞を切除した人たちの統計データ」も見ましたが、「転移」して再手術した人の「10年後の生存率は1.8%」でした。あなたは、それでも「抗がん剤治療」をしたいですか?

そんなに金があるなら、樹木希林さんみたいに痛みだけ止めてもらって最後まで楽しく死んで下さい。そのほうが家族も喜びますよ。

私の家族親族も「ガン」で死んだ人を近くで見ていたので、家族は「ガン患者中心の生活」になるので、死ぬまで本気で楽しむことはできない生活になります。

そこまで「ガン患者」は家族や親族に影響することまで考えないし、「自分勝手にガン患者が治療する」と決めたせいで、家族は全員辛くなることも考えて下さい。

 

「ガンの原因は、農薬と化学肥料と食品添加物」だと分かっていても医者は絶対に言わないし、患者のことより「自分の金儲け」を優先する医者が多いので調べれば調べるほど嫌になり、殴り合いにもなりましたが喧嘩は負けたことがないし、だいたい相手の足の太ももの骨を折ってやるので「病院で良かったね」とだけ言って帰ります。

「ガン治療」をメインにしている病院は、死ぬまで「高額な新薬」を投与して効果を実験する「モルモット扱い」にされる理由は、「医者たちが学会で報告して自慢するため」なのです。

私も何度か「厚生労働省の官僚」として、いろんな学会に参加しましたが、夏は絶対に「北海道」に来てゴルフをして美味しいものを食べて若い女を買うので、幾つもの学会に出て実態を知って驚きました。

最初は「医者たちの研究発表(自慢大会)」をしますが、「製薬会社のプロパー」が出てくると、看護師は全員追い出されて「医師だけの時間」になります。

「製薬会社のプロパー」は、今までの抗がん剤の効果を発表したあと、「アメリカの新薬の発表」を詳しく説明する資料を全員に配ってグラフや写真で説明しますが、「ベテラン医師」が質問することは、

「どっちの薬のほうが儲かるんだ?それをまず最初に言え!

「すぐに死なない程度」に効果が出て、患者に勧めやすい薬を順番に教えてくれ!

というバカ医者ばかりで呆れました。

発言した「有名な医師」たちと名刺交換させてもらって、「後日、連絡させてもらいます」と言うと、

「いつ、いくら金を持ってくるのか教えろよ!

今、新しい女を囲ったので金がいるのさ。

だから、金額だけでも教えてくれよ。

そうじゃないと囲う女のアパートを借りるのか、マンションを借りるのかで迷うから早く教えてくれな!」

と言われる始末です。

こういう「厚生労働省と病院の医療現場の問題」があまりに酷すぎたし、「国民の税収に対する医療費の負担」が大きすぎたので、「全国の国立病院の統廃合」を指示しましたし、実際に北海道の5つの国立病院の統合を自分で決めた結果、▶️「KKR札幌医療センター」を作りました。

 

「医者の悪口」を聞くには「看護師に聞くのが早い」ので、奈良県にある「全国の看護師会の集まり」に参加してみましたが、気が強い女ばかりで疲れましたが、オバさんは得意なので仲良くオバさん婦長たちを連れて飲みに行きました。

「1日も早く辞めてほしい医師100名」「腕が良い医師100名」のリストを「無記名」で作ってもらえますか?と聞くと、

「無記名ならいくらでも書いてやるわよ!

私の若い時に捨てた医者なんて、最低の素チンで早漏なのにお金が良いから付き合ってやったのに、翌年、若い看護師が入った途端、捨てられたのよ!!」

と怒っていましたがどっちもどっちで良い釣り合いだと思いました。

さらに、大学病院の若い医師たちにも同様のアンケートを「無記名」で取ることを話すと、「いくらでも私たちがサポートするわ!」と、オバさんも若い医師がご馳走なのだとわかりました。

結果的に、全国からFAXの山になったので、「1日も早く辞めてほしい医師100名」にはすぐに辞めてもらい、個人で開業するように上手にサポートしてあげました。

「腕が良い医師100名」の上位の医師は、「KKR札幌医療センター」に集めたように、主要都市の国立病院に配置転換したので全国も同じ方法で実施しました。

グダグダ文句を言う院長や医師たちもいたので、「製薬会社の多額の賄賂の金額明細」と、「看護師に手をつけて金を渡して囲っている女の写真と住所」を持って「日本医師会のトップ」に直談判しに行きました。

最初からゴチャゴチャ言うので一発かましてから、「自分で国立大学の統廃合の必要性を自筆」で書かせてから、日本全国の国立病院にすぐにFAXを送れ!と一斉送信して結果を出しました。

FAXを一括送信するできるソフトを作ってあげた「NTTコミュニケーションズ」の特許も私がタダであげた特許なので、一括送信できる電話番号はすぐにわかります。

https://www.ntt.com/index.html

 

私の岡山理科大学の同級生も「武田製薬」にいたし、神戸出身だったので、「プロパー」として月に医者にいくら金を渡すのか、どういうサポートをしているのかを詳しく聞いたので逃げ場はありません。

それでもごちゃごちゃ言えば、「神戸」ですもの「筋モノ」はたくさん知り合いがいるので、「あなたの女も娘も跡形もなく処分させますよ」と言うと、ちゃんと自分で理由を書いて印鑑を押したので、無事に「全国の国立病院の統廃合」は終わりましたが、また全国にいろんな変な病院が増えているので、今度は徹底的に「医師免許剥奪」までやるつもりです。

日本全国のどこ医科大学が「賄賂」で入学できるかも全て「厚生労働省の官僚」は把握しています。だって、キャリア官僚にも「裏口入学の賄賂」が配られるからです。

北海道で一番裏金入学をしていた大学病院の「院長秘書の女」が若い時に知り合いだったので、ベットの上で詳しく話を聞いたことがあります。

18歳から飲み屋で働き、月100万円で大学病院の学長の女になり、取引先に抱かれた時は50万円稼ぐ綺麗な体のFカップおっぱいだし、自分でも若い医者たちに体を売って「3億円」も貯めていた女なので全て白状してくれたので、「医師を殺す」のに金は入りません。

ただ、「奥様にお手紙と写真」を送れば済むので、これから「悪徳賄賂医師の始末」もするので覚悟しておいて下さい。


▶️「国立病院・療養所の再編成・合理化の基本指針」見直しの概要

 

医者は、先輩医師の「大学病院の派閥が強い」ので「白い巨塔」というドラマになりましたが、「白い巨頭」に真似たドラマを作らないか?とテレビ朝日のディレクターに話して「ドクターX」を作りましたし、「大門未知子」こと米倉涼子がどうしてもやりたいと言ったので大ヒットしたので良かったです。

 

「札幌の社長会」に日本の全産業の社長たちが来た時には、全ての製薬会社や医療器具メーカーの社長たちも来たので、一緒に現場で開発した「私の特許」も全て無償であげたので、日本でも海外でもとても好評で売れています。

「吉岡さんが説明したほうがよく売れるので一緒にアメリカまで付いてきて欲しい」と言われたのでファーストクラスで行きましたが、「アメリカの医療現場」まで一緒に行くと説明が下手くそなので、結局、医師に私が営業すると「すぐに買う」と言うし、実際に、「脳の手術や内臓の手術を手伝ってくれ」と言われたのでやってあげました。

私の母は「料理は最低ですが、裁縫だけは得意」なので、6歳から裁縫はしていたので下手な女性よりも綺麗に縫い物を縫えるほど「手先は器用」です。

「手先が不器用なアメリカの医者」よりも上手に縫えたので、たくさん医療器具を買ってくれましたが、あとから「医師免許」を厚生労働省がタダでくれたので問題ありません。

「医師免許」もお金さえ払えば買えるので、治療や手術が下手な医者でも「医師免許」を持っているのが日本の現状です。

岡山理科大学の札幌出身の先輩は▶️「フクダ電子」に就職していたので、「札幌の社長会」の時に「フクダ電子」の社長と「AED」を一緒に開発した特許も無償」でいくつもあげた時に、「先輩のことをよろしくお願いします」と伝えておいたので出世できたと思います。

私の特許は1社に教えた場合は、日本の全ての医療メーカーに「無償で教えるルール」にしているので、バブル崩壊のあと海外に売れる商品をたくさん日本の医療器具メーカーが売った結果、まだ生き残っています。

 

私がお手伝いした無償特許の一例)

AED、痛みを感じない注射針、傷口の中で溶ける糸、人工心臓、血液循環濾過装置、切れ味がいいメス、痛くない内視鏡、etc

世界トップクラスの医師たちと並走する。

「誰にもまねできない手術器具をつくる」と言い張る面白い奴だったのでたくさんお手伝いしていろいろ作ってあげました。

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