1. HOME
  2. ブログ
  3. ◯1971年(12歳)吉岡流 吉岡憲法 吉岡一門 南朝頭領・日本銀行・財閥
  4. 私は、アメリカAmwayの「隠れ商品開発責任者(Head of Product Development)」です!

私は、アメリカAmwayの「隠れ商品開発責任者(Head of Product Development)」です!

「私が生まれた1959年」と「アメリカAmwayが誕生した1959年」は同じ年なので、ご縁を感じます。

アムウェイは、1959年にジェイ・ヴァンアンデルとリッチ・デヴォスによって設立されました。

私は1996年7月10日(37歳)で「株式会社ダイエー」を辞めて、「Amwayビジネス1本」に専念しましたが、14年間ダイエーに勤めた「退職金が680万円」だったので、節約しても「1年以内に結果を出さないといけない状況」だった為、切り詰めた生活をしながらAmwayビジネスを真剣に続けました。

1996年10月に「AmwayのSP(シルバープロデューサー)」となり、「月商150万PV(売上250万円)」のグループ売上を作り、翌年の1997年3月には、6ヶ月間連続達成して「DD(ダイレクトディストリビューター)」になり、1年間でグループ年商2000万円を売り上げたので、メンバーにボーナスを配った残りでギリギリ生活はできました。

さらに、1998年には「SIPルビー」になり、1999年には単月グループ売上500万円を達成して「ルビーDD」になり、お金を稼ぐ「ビジネス熱」は冷めました。

「ビジネスのやる気」が無くなると「解脱の3年修行」に入りましたが、体がピクリとも動かないので、すべての省庁のキャリア官僚たちから仕事の依頼の電話が来た時は、「Amway製品を買うことを条件」に電話とFAXで外国との仕事をしたので、最低ラインの収入は維持できました。

 

1992年にビヨンセとマライヤ・キャリーに出会ってから付き合いはずっと続いていたので、「体が健康になる食べ物」を全て二人に教えてあげていました。

▶️1992年に「マライヤ・キャリー」と「シルベスター・スタローン」を日本に招待して「日米和親条約」をまとめました!

 

マライヤ・キャリーとビヨンセは「マーゴの商品」なので、「収入は売上の3%」しかないので暮らしは貧乏だし、体に悪いもの安いものばかり食べていたので、体が健康になる「お米と味噌汁と納豆・豆腐」をプライベートジェット機の中で作って食べさせたし、「永谷園のお茶漬け」や「手作り漬物」も食べさせたし、私の特許の「タイガーかまど炊き炊飯ジャー」を2個プレゼントして「おむすび」を作って食べさせたので感動していました。

「和食が一番健康になる」ことを詳しく教えてあげた結果、二人ともそれまでの食生活を大幅に改善したので「便秘」も無くなり、声もよく出るようになりました。

アメリカの飲み水は「硬水」が多いので「日本の軟水の水」を飲ませてあげると、「美味しい美味しい」の連続で大感動して体が調子良くなったので、お水もダンボールで二人にプレゼントしました。

 

「日本の農協のお米は毒の農薬入り」ばかりなので、「減農薬無農薬のホクレン」を私が作らせて、現在は「農協グループ」に入れられましたが、「ホクレン」だけは「体に良いお米と野菜」をたくさん売っているので、二人に調理して食べさせてあげると「日本食の魅力」に感動してました。

私が大好きな「卵かけご飯」に最初は抵抗がありましたが、「キッコーマン醤油」をかけて食べると「美味しい!!」と感動したので、「キッコーマン醤油」もダンボールでプレゼントしました。

 

「子供を産む可能性がある女は、誰よりも健康と食事に気をつけないとダメだぞ!

そうじゃないと、お前たちみたいバカな女ができるので、食事くらい俺の言うとおりにしろ!

二人とも歌い方やダンスや振り付けや衣装デザインをタダでアドバイスしてやっているので、すぐにやれよ!

お肉は絶対禁止、ハンバーグもダメ。

パンの小麦は体に良くないので「三食全てを日本食」にしなさい。

「マック」はマーゴがオーナーなので、子供ができない毒入り食品」なので、絶対にダメ。

今は、「モスバーガー」もマーゴがオーナーになったので、食べたら子供ができない体になるぞ!

それに、「安い油」を食べると血液が汚れるので、「Amwayのエサンテオイル」で調理すると美味しいぞ!」

と教えたので、「Amwayの無農薬の栄養補給食品 ニュートリライト製品」を全て食べさせてあげると体調も生理も軽くなったので、「アメリカAmwayのメンバー登録方法」を日本アムウェイのコーディネーターに聞いて「メンバー登録」してもらいました。

私の「ルビーDD」のピンレベルでは、「インターネットスポンサー」ができないレベルだし、私にAmwayを紹介してくれたアップのダイヤモンドは大嫌いな奴なので、そんな奴に収入が入らない形になるようにお願いして登録してもらいました。

 

「ビヨンセは肉ダメ、油物もダメだと、パンもダメなら、アメリカで食べるものがない!」と怒るので、アメリカのネットでも購入できるように「ホクレン海外用ホームページ」を作ってあげてアメリカでも買えるようにしました。

「ホクレン(北海道連合会)」は、私が作った会社なので体に良い物しか売っていません。

それに、「全てのブラウザーのアドレスバー」に、「言語変換ソフト」を無料で作って入れたので、世界中でも日本の製品が買えるようになりました。

「言語変換ソフト」を無料で作ったのは私なので、全てのブラウザに入れるのも、当然、無料でやらせました。

世界中のVIPたちが購入できるように「ホクレンのホームページ」も作ってあげました。

▶️ホクレンホームページ https://www.hokuren-ss.jp/

こういう「日本食の健康になる情報」をマライヤ・キャリーとビヨンセが世界のVIPたちに広めたので、世界のVIPたちが健康になったお礼が、▶️1996年1月10日のNYお礼パーティだったのです。

NYに集まったのはほとんど「マライヤ・キャリーのお友達」だったので、「Amwayの登録もマライヤ・キャリーを上にしたら?」と言うと、「私は十分、自分で稼いだので、ビヨンセの下でいいわ」と言う優しい女性です。

つまり、世界のVIPたちのAmwayビジネスのトップは「ビヨンセ」なので、「体調が良くなり綺麗になるAmway製品だよ!」とビヨンセが宣伝しまくると、爆発的にAmaway本社の売上が上がったので、アメリカAmwayのリッチ・デボス社長から電話が来て、こう言われました。

「吉岡学さんが世界Amwayの売上に大きく貢献してくれたのでお礼を伝えたくて電話しました。

こちらで勝手に、「ビヨンセの上に吉岡学さん」を登録してもよろしいでしょうか?」

と言われましたが、断りました。

でもさすが「全米商工会議所のトップ」をしているリッチ・デボスなので、「私の日本国の仕事」を知っていたようで引き下がりません。

「吉岡学さんほど健全なAmwayビジネスをしている人はいないと日本のコーディネーターにも聞いているし、「日本国の防衛省のトップ」と「官僚のトップ」の人とのご縁をここで終わらせては私も男がすたりますので、この件だけは引き下がれません。

日本の武士の最後の頭領の吉岡学さん、どうか、私の願いを聞いて下さい。」

と言われました。さすが、世界のAmwayのトップになるビジネスマンなので簡単には引き下がりません。

結果として、「アメリカAmwayのボーナス」は、ビヨンセの口座に振り込む形にして登録してもらい、同時に、Amway製品の全てに対する商品アドバイスをする立場になってしまいました。

そうなった理由は、日本Amwayの「ルビーDD」になった時のパーティー会場に「日本Amwayのコーディネーターの責任者」と、「アメリカの商品開発の責任者」が来ていたので、いろんな細かい使い勝手や香り・味・食感・サイズに不満を伝えたので、それがリッチ・デボス社長に筒抜けになった結果、私が注文したAmway製品の「アンケートメール」が届くようになりました。

普通の会社なら途中で揉み消すのが普通なのに、さすが「世界のAmway」です。

 

リッチ・デボス社長の押しが強いので、

「吉岡学さんを隠れ商品開発責任者(Head of Product Development)に登録して給料も払います」と言いましたが、「年間100万ドル」もの金額をアメリカから振り込まれても困るので、「全てビヨンセ」に振り込んでもらうことにしました。

 

私のアメリカAmwayの最初の登録は「アメリカのダイヤモンド登録」だったそうですが、「もう、ダブルクラウンアンバサダーくらいにはなっているよ!」とビヨンセが電話で言っていましたが、今はどうなっているのかよく知りません。

「ビヨンセ」には、アメリカディズニーの「MARVELの販売権収入」も預かってもらっているので、「使いこんだら殺すぞ!」と言ってありますので、多分いつか、持ってくると思います。

 

あまりお金がたくさんあっても使い道に困るし、物を増やすのは好きじゃないし、「お気に入り」の物は数点あればいい人間だし、飽きたら周りの人にタダであげてしまう性格なので、海外に預けてある全てのお金が集まった時に考えることにします。

「インドのモディ首相」にも「インド国の経営アドバイザーの役職」をもらったし、イギリスも、フランスもドイツも世界中158カ国に子供がいるので、全員が「子供とお金」を母親が持ってきたら大変なことになるので、細かいことは「8名の分身」に任せることにしています。

 

今でも「Amway製品は最高だ」と思っていますので29年間、使い続けていますが、まだ使っていない人は「私のスタッフ」に連絡して「年会費がかからない会員登録」をして商品を試して下さい。

使ってから、「匂いが気にいらないだけで100%返品できるAmwayの凄さ」を試して下さい。

▶️地球創生スタッフ 初野へメール

 

人を紹介できない「買うだけクラブ」も私が考えた名前ですが、現在は「プライムカスタマー」アムウェイの製品を標準小売価格よりお得な会員価格で購入できる会員に変わったようです。

 

日本アムウエイ2024年売上高は、803億9800百万円!

「売上の50%が会社の商品開発と人件費」に消えますが、

「残りの50%は商品を宣伝したディストリビューターに配られるシステム」

なので怪しいことなど何もありません。

ただ、「Amwayは儲かるぞ!」と無知な若い人を騙して高額なローンを組ませる奴らがいるのでAmwayの本当の姿が正しく伝わらないのです。

私がAmwayを始めた1996年は、最も「ネズミ講」と呼ばれた時期だからこそ、ひとつひとつ丁寧にデモンストレーションを見せて調理をしてから紹介したので、「商品の使い方」を見せずに売りつける奴らとは違います。

今も商品が大好きで39年間、登録している私のメンバーがいるおかげで自分が購入した月は、1000円か2000円の収入が入り続けているのも、「正しいネットワーク」を作った結果です。

ネットワークビジネスで、最も難しいし、すぐ儲からないのがAmwayなので、他のネットワークビジネスとは違いますので、「人を騙してでも自分が儲かることだけ考える人」は登録しないで下さい。商品の愛用者だけでいいのです。

本日、米国ミシガン州エイダにおける世界最大のダイレクトセリング企業であるアムウェイは、取締役会においてマイケル・ネルソンを新社長(President)兼最高経営責任者(CEO)に任命したことを発表しました。 ネルソンは、2019年1月よりCEOを務めていたミリン・パントの後任となります。

アムウェイの会長は、スティーブ・ヴァンアンデル氏からダグ・デヴォス氏に交代しています。

【スティーブ・ヴァンアンデル氏】
  • 1980年にアムウェイに入社し、米国副社長やマーケティング部門副社長などを歴任しました
  • 1995年に会長に就任しました
  • 2001年と2013年に全米商工会議所の会頭職を務めました
  • 父のジェイ・ヴァンアンデルも1979年に全米商工会議所の会頭職を務めており、親子2代で会頭を務めました

【ダグ・デヴォス氏】

  • アムウェイの共同創業者リッチ・デヴォスの息子で、アムウェイの社長を務めました
  • 2012年に全米ダイレクトセリング協会(DSA)の殿堂入りを果たしました。
カテゴリー
アーカイブ