2025年は、「燃えないゴミの最終処分」と「日本の宗教の最終処分」を考えるべき時期です!
「燃えないゴミ」の最終処理場を見たことはありますか?
家の引っ越しをした人ならわかると思いますが、「燃えないゴミ」が大量にある場合、「地域の大型ゴミ処理場」を案内されます。
北海道の札幌市も、芦別市も、静岡県清水市も、「地域の大型ゴミ処理場」に「家のガラクタ」を捨てた時に見ましたが、一番どうにもできないものは「ガラスと陶器の食器」でした。
私も2022年2月に、20年間借りた「借家の二世帯住宅の一軒家(6LDK)」から「マンション(2LDK)」に入った時に大量にゴミが出て捨てましたが、最も処分に困ったのが「大量の食器とガラス製品」でした。
札幌市に案内された場所は、手稲区の山の手前の広い土地に土砂を積んでゴミを捨てる場所に自分の車の食器を捨てに行くと、すぐにブルトーザーで潰して埋める様子を見て驚きました。
どんなに高級品のガラスや食器でも、100円ショップの食器でも、「高熱で作ったものは再生できない」のでブルトーザーで潰して土に埋めるしかないのです。
「ガラス食器はケイ素」ですが、「純粋なケイ素100%」でないと「透明」にはならないと製造工場を見て学びましたが、「陶器も焼くと別な物質」になるので「再生できない」のです。
皆さんが住んでいる場所の山側には、そういう「再生できないものを捨てる場所」がありますので、ぜひ、一度、自分の車に捨てるガラス食器や陶器を積んで「捨てる現場」を見て下さい。
この埋めたガラスや食器が、もし、100年後に、誰かが住む場所になったらどうなるかを考えると怖くなりました。
「東京の夢の島」は、東京都江東区の町名。現行行政地名は夢の島1丁目から夢の島3丁目。町域の大部分を夢の島公園が占めて、「江東区夢の島陸上競技場」になっています。
そこに、大雨や大量の水が入れば、土の中にある「ガラスや陶器」が隙間を作り「地盤沈下」が起きる可能性も高いし、江東区のほとんどが高層マンションなので、「絶対に、東南海地震で潰れるのは確実」なのに高額な値段で売買されています。



私のダイエー時代は「日用品担当」だったので、ダイエー札幌店時代の「ガラス食器や陶器」は安物ばかりしか売ってないので、「食器問屋の倉庫」に行って自分で選んで販売させてもらいました。
大きな倉庫の奥には「大量の不良在庫」が山積みだった理由は、「デパートはで売れなくても毎月展示品を入れる契約」になっていたため、「丸井と三越が返品する」とわかっていても無理して仕入していたものが大量の在庫になっている現状を知りました。
「だったら、私がダイエーで全て売り切りますので仕入れ価格を決めて下さい」というと、「平均半額でいいし、20年以上眠っている在庫は「7割引」にします」と言ってくれました。
「1億円以上の眠った在庫」を全て売り切ったので、4000万円以上の仕入れ額が取引先に支払われたので喜ばれましたが、丸井と三越の食器が売れなくなるほど大量に高級陶器や高級ガラス食器を売ったので文句は言われましたが、「日本一の売上」を作りました。
食器の取引先の社長は「新しい商品を仕入れる資金」ができたお礼に、「日本全国の有田焼、信楽焼、備前焼の製造現場へ行って私に仕入れをして欲しい」と言うので、HOYAガラスや石塚硝子株式会社(アデリア)にも行かせてくれて、私がデパート品の全ての契約をした経験があります。
佐賀県の「有田焼の名人」と呼ばれている▶️「真右衛門窯」の工房を見に行った時に、「デザイン」で悩んでいたので、私が「テーマは宇宙と決めて作品を作っていいですか?」、と聞くと「やってみろ!」と言うので、その場でロクロを回して「コーヒーカップ」を作り、「3色のシリーズ」も私が色を塗ってデザインしたものが大人気となりました。

食器やマグをシリーズ化した結果、私のデザインしたものが「陶芸界最高権威日展最高峰賞」を取り爆発的に売れましたが、1円もお礼はくれませんでした。



私が作ったデザインは下が細くなっていますが、「取手」を付ける人が下手なのか、頂いた物の「取手」がよく取れるので捨てましたが、2024年に思い出して再び買った物の「取手」も取れたので追加注文をメールで聞くと「製造中止」だとわかりました。

「建築設計の安藤忠雄」にも5枚くらい新しい家のデザインを書いてあげて一軒数億円ですぐに売れたし、「アメリカのビヨンセ」が買った家も私のデザインですし、マーゴと一緒に行ったスペインの「サグラダ・ファミリア教会」を修復していた「彫刻家・外尾悦郎」もデザインで悩んでいたのでアドバイスしましたが、誰もお礼はくれないケチな男たちでした。
有名な建築家ほど、実際に作っているのはみんな若い社員たちや外注な理由は、頭が硬くなって新しいアイデアが出ないので若い人のデザインをパクって「高額なデザイン料」を取る建築家が多いので信用しないことです。
いつか、「自分で設計した吉岡一門総本家の家」を建てたいと思っていますが、「札幌の社長会」の全ての企業が「ぜひ、ウチで!」と言うので、経営をきちんとできて生き残った会社に注文する予定です。








「吉岡一門総本家」には、「日本の陶芸品」や「ヨーロッパの高級食器」や「バカラや高級ガラス食器」や「高級漆器」がたくさんあったし、ひとつ1億円以上の「日本茶の高級お茶碗」もたくさんあったので、全て自分の手で触り「手が職人の思いを覚えている」ので、本物かどうかは触ればすぐにわかります。
20代の頃から趣味で何度か「ロクロ」を回したこともありますが、プロたちにはいつも褒められるので差し上げた物もありますので、いつか暇になったらを自分の工房を持って「アート作品を作りたい」と思っていましたが、最終的にゴミとなった結果を見るとやる気を失いました。
皆さんが好き勝手にダイソーやデパートで「可愛い!」と買った食器やガラスコップも飽きたら捨てるのでゴミは増えるし、今の人たちは「本物」も知らない、物を大切にしないし、感謝もしない子どもばかりなので、他人にあげられるほど「高価な物」を持っていません。
どんな「お金持ち」でも死んだあと最終処分するのは家族なので、「物の価値」を知らない家族は、「100万円のコップ」も「ダイソーの100円のコップ」もわからないので同じように捨ててしまいます。

「安物買いの銭失い」と昔から言われるほど、安いものを買う人は永遠にいろんなものを買い続けて最後は全て捨てる羽目になりますが、若い時に「良い物に触れて感触を覚えた人」はこだわって買い物をしますが、家族は「物の価値」もわからず捨てることを覚えておいて下さい。

ダイエーのバイヤーがイギリスまで行って、「イギリス王室御用達の高級食器」を安く大量に買ってきたと私に電話が来たので、ミントンハドンホール・ボーンチャイナ・ウエッジウッド・ロイヤルアルバートを半額で売りまくり、「洋食器で日本一の売上」をつくりました。
日本中のデパートの社長や輸入代理店が文句を言いにきましたが、「仕入れルート」を教える訳はありません。




イギリスの高級食器を「半額」で売れた理由を教えます。
「イギリス王室御用達の高級食器メーカーは毎年、新商品を出さなといけない」とメーカーが言っていたので、きっと資金繰りに困っていると思うし、古い在庫はどこかに絶対隠して余っているのでこっそり交渉して全部買って日本に送って下さい。
と私が東京のバイヤーに教えたので、見つけてくれてイギリスから電話が来たので「交渉方法」を教えて成立した結果、販売できた商品でしたが、私は指が太いので「英国食器」は買いませんでした。
「不良在庫」が無くなれば「新商品に投資」できるので、会社の「在庫回転率」も上がり利益が出るので、「イギリス王室御用達の高級食器メーカー」と、「エリザベス女王陛下」からもお礼の電話と手紙が来たほどイギリスまで私のことは知れ渡りました。
たかが、「ダイエーの日用品のマネージャー」なのに、イギリス女王陛下から電話が来るのはおかしいでしょ!
電話交換手も驚いていましたが、「頭がおかしい婆さんの間違い電話」だと言っておきました。

「英国エリザベス女王陛下」と「吉岡一門頭領」は昔からお付き合いをしているので、「頭領就任式」や「大学入学祝い」や「会社の就職祝い」に毎回お手紙を添えていろんな物を送ってくれるし、「エリザベス女王陛下」が直接、お祝いの電話をよく下さるので性格は知っていました。

1453年に「英仏戦争」を終わらせたのは日本の武士のトップの「吉岡一門頭領」なので、「フランスのジャック・シラク大統領」からも、デュポンの万年筆やライターを送ってくれましたが、全部、母が質屋に持っていって売られたし、「マーゴ」と二人でフランスに行った時にもらった物も全て妻に「ヤクザの大黒屋」に売られたので、数年前に「デュポンのライター」を自分の貯金でこっそり購入して使っているくらいです。



「家に物が多い人」や「物を捨てられない人」は、「4月1日の年度切り替え」に大掃除をして無駄を捨てて、二度と買えないくらい高価なお気に入りの物を買って大事に使って下さい。
物欲が大きい人や、所有欲が大きい人ほど、物がたくさん家にありますが、今あるものはいずれ「全て捨てるもの」ばかりなので、他人に差し上げても喜ばれるような物を購入して大事に使って下さい。
「安い物」や「小さい物」をたくさん部屋に置くと、「波動」が下がり「運気」も下がるので、いつ誰に食器戸棚を開けて見られても恥ずかしく無いようにして下さい。
誰かと付き合ったり、結婚したら「相手の母親」も食器棚の中を見るので、これも当然、「親の躾」ですが、貧乏人は見た目だけで物をすぐ物を買うので貯金ができないし、無駄遣いしかできません。
「本当に価値ある物」は、代々子孫に残せる物だし、売ってもそれなりの値段は付きますが、「安物はゴミ」が増えるだけだし、安い物を買った人ほど地球の自然を破壊をしていると自覚して下さい。
「金属」は全て再生できるので全て売れますが、「整形したプラスチックやガラス」は有毒ガスが出るので燃やさずに「燃えないゴミ」になるし、田舎の市町村のゴミ捨て場には「仏壇」も捨ててあるほど「宗教のものは全てゴミ」となります。
死んでも金がかかる「仏教や宗教の付き合い」もボツボツやめたほうがいいですよ。あなたの子供たちはそんな宗教にお金は払いませんよ!
日本はもともと「神道国」だったなのに、奈良時代に「遣唐使」を中国に送った時に、「百済の聖明王と唐の僧侶の鑑真」が仏教を日本に入れたせいで、「仏教」が日本に入って「金儲けしたい坊主」ばかりになりました。
今の人口減少の日本で、団塊世代ジュニアの子供達が、仏壇やお墓や戒名をお金をかけるわけがありませんので、確実に日本の仏教は潰れて無くなりますし、他の宗教も同じように潰れると思います。
実際に大型ゴミを捨てる場所へ行けばわかりますが、今も日本中で多くの「仏教の物」が捨てられているし、「新興宗教の仏具」も捨てられていますし、日本全国で「潰れたお寺や神社」の「宗教法人」も数千万円から数億円で売りに出されています。
人口が集中する東京や大阪・奈良・京都は「仏教のお寺」がたくさんありますが、坊主や宗教にお金をいくら使ってもあなたの運気は良くならないし、幸せにはならないし、「先祖カルマ」も絶対に外れません。
本気でご先祖の問題を自分で解決したい人は、▶️「神仏心・先祖講座」で学んで自分で実践して下さい。
もともと「日本はお宮を持たない古神道」でしたが、GHQと手を組んだ明治政府が「神社庁」を勝手に作り、もともと「日本の神社は全て吉岡一門の管理下」だったのに勝手なことばかりするのでいずれ潰す予定です。
でも、その前に「全ての仏教」と「新興宗教」を日本から追い出さないと、自分の土地を物納する信者が多いので、「日本の土地は外国の宗教のもの」になってしまいます。
私の実家の芦別市に「芦別レジャーランド」という娯楽施設がありましたが、2013年8月31日に閉園後、全てを「ライフステージホテル天都」という会社に売ったあと、旧統一教会の傘下の宗教法人「天徳育成会」と名乗り、芦別市の独居老人を住まわせる代わりに「土地と資産を全て奪う活動」をしています。

日本全国も同じようなことが起きていますが、「統一教会は韓国」なので、放っておくと日本が全て「韓国の土地」になってしまいますよ!
一度、宗教法人のものになってしまうと「宗教法人法」で守られるので土地を取り返すことはできないので、どうか、「土地を物納」するのはやめて下さい。
今の宗教法人は「ヤクザのお金」を隠しているし、「シャブ漬け」にして信者を繋ぎ止めてお金を使わせているし、オウム真理教のあとにできた「アレフの信者」も増えているので、また大きな社会問題になる前に「自分の依存宗教観」を考え直して後世に残せるシンプルな「古神道」に変更して下さい。


「中国共産党」も要注意ですが、「お金が無い」と文句を言うくせに、「博打と宗教とショッピング」に無駄なお金と時間を使い過ぎだと反省して生き方を変えて下さい。
今、日本で認められている「宗教の数と人数」をよく見て考えて下さい。
▶️日本中の宗教の実体 宗教年間 令和4年度




