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  3. ◯1977年(18歳〜)岡山理科大学・防衛省特別統合幕僚長・地方防衛局X8・ペンタゴン・NASA・FBI ・CIA
  4. 日本と世界の国との関係は「戦争の結果」が今も続いているので、とても複雑なのです。

日本と世界の国との関係は「戦争の結果」が今も続いているので、とても複雑なのです。

今の若者たちは「戦争を知らない子供達」ですし、その親たちの団塊世代ジュニアも「戦争」のことを正しく知りません。

 

さらに、自分の親が戦争に行った人たちでさえ、「戦争の体験談」を聞いた人はほとんどいません。

理由は、日本国が戦争に行った全ての兵隊に「戦争体験を語るべからず」と命令を出して、事実を隠蔽したからです。

 

さらに「GHQ」は、国立図書館の70万冊の本を全て焼き払って、「第日本帝国憲法の真実」を全て消し去り、日本神話も、古事記も、日本書紀も、教科書も、全て別なものに書き換えたことを私の父(前頭領)が教えてくれました。

しかし、明治政府以前の正しい歴史真実は、「吉岡一門伝承箱」に保管されているので、いづれ、正式な書物として世に売り出しますので、どうぞ、お楽しみに!

 

「世の中にあるもので真実を学べるものがない」とわかった私は、自分の祖父の「岩渕安治陸軍中佐 名誉傷痍軍人」に中学1年生から高校卒業までの6年間、国に足を1本捧げた大事な「戦争体験」を教えてもらいに通い続けたのです。

▶️戦争が生んだ傷痍軍人

 

私の母は、自分の父親が片足を失ったので「ちんば(かたわ)の子」と言われ続けて捻くれてしまい、祖父の戦争の話など何も聞かずに、「ただ戦争は嫌い!」としか言わない愚かな女です。

私は子供ながらに、「なぜ日本が戦争をしたのかを考える脳みそはないのか?」と言いましたが、「感情」でしか物事を考えられない頭の悪さに呆れてしまいました。

 

「誰だって死ぬかもしれない戦争に行きたい奴はいない」のに、「徴兵制」がある国は嫌でも戦わないといけない人たちが今もいることを勉強しない母親なので呆れました。

 

「戦争」は「兵隊」が始めたのではなく、国家元首の大統領や総理大臣や首相が「開戦命令」を出しますが、日本だけは「天皇」が全てのトップにいますので、

戦争をするかどうかの最終決定をする人間は「天皇の意思」なのです。

 

今も毎週月曜日の10時から2時間、「日銀総裁」と「防衛省の統合幕僚長」と「首相」が、天皇に日本国内の状況説明をするのが習慣なので、常に最終決定は「天皇に一存」されていることは変わっていません。

社会科の教科書では「象徴天皇」と書かれていますが、実態は、今も日本のトップは「天皇」なのです。

 

だから、靖国神社に祀られている「A級戦犯に申し訳ない」と思ったので、「終戦記念日」に「安倍首相と内閣全員」で参拝した時に私が一番前に出されたので先頭で正座して祈ると、全員が土下座をしたし、誰もが涙が溢れて「A級戦犯の思いが初めて伝わっってきた」と言って泣いてくれました。

 

日露戦争(1904年(明治37年)〜1905年(明治38年9月)・・・明治天皇(南朝)日本勝利!

日清戦争1894年(明治27年)7月25日から1895年(明治28年)4月17日)・・・明治天皇(南朝)日本勝利!

第一次世界大戦(1914年(大正3年)7月28日から1918年(大正7年)11月11日)・・・大正天皇(南朝)日本勝利!

大東亜戦争(第二次世界大戦)(1939年(昭和14年)9月1日から1945年(昭和20年)8月15日)日本敗戦!・・・昭和天皇(北朝)

第125代天皇 平成天皇明仁(あきひと)1989年1月8日から2019年4月30日・・・北朝

第126代天皇 令和天皇徳仁(なるひと)(在位: 2019年〈令和元年〉5月1日 – )・・・南朝

 

だから、私の弟である令和天皇徳仁(なるひと)には、「どんな状況になってもお前は絶対に開戦命令を出すなよ!」と伝えてありますので、日本が戦争をするかどうかは、私が決めます!

私は「防衛省の特別統合幕僚長」なので、自衛隊の全てを動かせる権限を持っているので、当然の仕事です。

 

そんなことも知らない私の母は、自分の周りの同級生の親もたくさん死んでいるのに、自分の父親が生きて帰ってきても「ご苦労さまです」も言わずに、

「どうして生きて帰ってきたの!!

みんなと一緒に死ねばよかったのに!」

と言った母なので、祖父も「自分の育て方が悪かった」と泣いて話してくれました。

 

吉岡一門の前頭領の父の兄弟の「長男・吉岡力」は、沖縄で戦死したので、毎年、「沖縄戦没慰霊祭」には私も手を合わせに行きましたし、沖縄神事ではいつも「戦没慰霊の御霊あげ」を各地で祈り続けました。

▶️2007年 沖縄慰霊の日 伊是名島の祈り

吉岡一門総本家の「四男の叔父」だけが生きて戻ってきたので「長男代理」をしていましたが、戦争の話をしてもらうとあまりに酷いことをしたようで言葉が出ずに泣いていたので「霊視で読み取り」、仲間の兵隊を殺して食った姿が見えたので「叔父の残虐さ」を知り、浅はかな人間だと思いましたし、私が引き継ぐべき「吉岡総本家と土地の資産」を売り払った馬鹿者です。

 

岩渕安治名誉傷痍軍人は、「勝てた戦争」なのに、なぜ急に「昭和天皇」が日本の降伏を宣言したのか?をずっと調べていたそうで、自分の人脈を全て使って調べた結果を教えてくれました。

最も日本が中国を攻めた時期は、「エジプトの手前」まで侵略していた事実も聞いたし、北側はロシアの手前の「満州」をほぼ手に入れていたので「勝てたはずの戦争」を負けにした理由を祖父は、国の内部情報を掴んでこう教えてくれました。

 

「理由はわからんが、昭和天皇が勝手に負けにしたそうじゃ。

そこまで情けない人間のために、どれだけ多くの兵隊が死んだのかを考えると、情けなくて情けなくて、涙が止まらん。」

 

「岩渕安治名誉傷痍軍人」は「陸軍」ですが、日本の全ての陸海空軍にも有名だし、世界のどこの国に行っても「岩渕安治名誉傷痍軍人」の名前は有名でした。

そういう人間だからこそ、日本の政治家たちにも有名な軍人なので、「真実の情報」を手に入れられる唯一の「名誉傷痍軍人」なのです。

 

「大東亜戦争」で日本が負けたのは、「マーゴのWAR GAMEに乗った昭和天皇」のせいですが、この敗戦によって日本は世界の信頼を失い多くの国に騙されましたが、「日本を騙している国」と手を組んでいるのが「日本の官僚」なので、1990年から「全ての省庁の特別上級国家公務員」になった私は自分で全ての省庁に出入りして「真実の内部情報」を手に入れる努力をしました。

 

同時に私は防衛省のトップである「特別統合幕僚長」なので、防衛省に隠している「全ての過去の機密情報」も全て調べて見た人間なので、「政治的な判断」と「防衛的な判断のズレ」はすぐに見つけられました。

 

しかし、いくら真実を知っていても「国防機密情報」なので私が定年するまでは誰にも話せませんので、「防衛省内部」と「国の官僚」の私の部下に「ある戦略」を実行するように働きかけて、密かに「日本再生の準備」をしていました。

 

37歳でダイエーを辞めて、「Amwayビジネス」を専業にしながら「国の仕事」もしましたが、1999年(40歳)から「解脱の三年修行」になって体がピクリとも動けなくなったので、「全宇宙の創造主マスター」と話し合い、「分身」をたくさん作って「国の仕事」と「世界の仕事」を同時に行なっていました。

 

本体の私は「スピ系」ですが、分身の7名は世界を飛び回り、いろんな国と交渉したし、世界の支配者「マーゴ」と世界に遊びに行く時にも、VIPたちに会う時にも、分身と本体は意識だけで交代できるので「世界のパワーバランスの裏表」は全て知っています。

 

しかし、日本国内のマスコミは、全て官僚が金を渡して「報道規制」をかけているので、絶対に真実が世に出ることはないので、私がブログで伝えている真実を受け止められない人もいるのは当然でしょう。

全ての問題の原因を遡ると、「明治政府」が「中央集権制」にした結果、「日本の文部省の官僚」が自分勝手に「中国共産党より」に日本を変えた結果、子供達が教わる「学校教育の問題」は根強く、「誰も改善することは不可能だ」と政治家たちが言っていました。

 

だから、TBSで、「ドラマ 御上先生」を作らせて、「文部科学省の闇」を公開させたのです。

 

日本の教育は全て間違いだからこそ、まともな大人は「過去の戦争」から大事なことを自分で学ぶ努力をする必要があるのです。

「大東亜戦争」を「第二次世界大戦」と名前を変えたのは「日本の官僚の策略」ですが、アメリカでは「太平洋戦争Pacific War (1941-1945)」と呼ばれています。

 

「戦争」は勝った国も、負けた国もいろんな思いを抱えているので、いくら政治的に話し合っても一度、家族を殺された人たちは敵国を許しませんが、なぜか日本だけは「平和ボケ」して過去の戦争の実態を学ぼうともしません。

 

私はもう定年組なので「国家公務員法の縛り」は外れたので何を話してもいい「普通の人間」ですが、「国の資格」は「全て永久資格」なので「新しい日本の未来」に対して戦略を練ることができる唯一の人間となってしまいました。

 

今の日本の問題を全て解決するためには、日本を明治政府前の藩体制と同じ、「都道府県別の独立採算制」にする予定ですので、自分が住む都府県の問題は自分たちで解決して下さい。

 

問題は、「平和ボケの日本国民の」のほうなので、自分の頭で考えて子供たちに希望を教えられる人間に変わって下さい。

「学校教育の理念」は、教育が到達すべき究極の理想的な姿

そこに向かって進むべき方向を示すものが教育目的,さらにそれを具体的に示したものが教育目標である。

 

「家庭教育の理念」は、家庭が教育の原点であり、すべての教育の出発点であることを踏まえたものです。

また、学校・家庭・地域社会の三者が連携・協力して子どもの教育に当たるという視点を明確にすることも重要です。

【家庭教育の理念の具体例】
  • 生活のために必要な習慣を身に付けさせる
  • 自立心を育成する
  • 心身の調和のとれた発達を図る
  • 基本的な生活習慣や生活能力を身につける
  • 人に対する信頼感、豊かな情操、他人に対する思いやりを身につける
  • 基本的倫理観、自尊心や自立心を身につける
  • 社会的なマナーを身につける

【家庭教育のポイント】

  • どんな子に育ってほしいか、我が子のいろいろな姿を思い浮かべてみる
  • 子どもが今取り組んでいることも考慮する
  • 挨拶ができる子、明るく優しい子、思いやりのある子など、我が子の姿を思い浮かべてみる

【家庭教育を支援する施策】

  • 国及び地方公共団体は、家庭教育の自主性を尊重しつつ、保護者に対する学習の機会及び情報の提供その他の家庭教育を支援するために必要な施策を講ずるよう努める

きっと賢い皆さんはきちんと子供を育てていると思いますが、問題は子供ではなくいつも「親の問題」なので、私は親や祖父母が学ぶために「地球創生 スピリチュアル大学校・解脱の真理」を開校したので、まず、自分が学んで下さい。

 

▶️地球創生 / オンデマンド ページ

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