私は政治家であり、軍人であり、官僚のトップであり、さらに令和天皇徳仁の兄だからこそ、「日本国の最終決定権」は全て私が握っています。
私は18歳から「防衛省の陸将補」となり、30歳で「防衛省の特別統合幕僚長」になった人間で、全てのコンピュータープログラムを組んだ男なので「永久資格保持者」です。
さらに、1989年(29歳)からダイエー労働組合の仕事の延長でバブル崩壊の対策として無償で「札幌の社長会」を開き、日本全国の一部上場企業の経営アドバイスして日本経済を再生させた人間です。
同時に無償で「外務省」の仕事を手伝った結果、「インド・韓国・中国の和平交渉」を結び、同時に「経済支援と食糧支援」と「防衛上の契約」をした人間なので、30歳でキャリア官僚のトップの「特別上級国家公務員(永久資格)」にもなりました。
「日本の首相」と私の関係は、「12歳で吉岡一門の頭領」になった時に「前頭領の父の権限」を私が全て譲り受けたので、日本の首相が「新しい首相」になった時には必ず、私に電話があり、「国家運営に関する重要な相談」をされる人間になりました。
「吉岡一門の頭領」は、もともと「世界の先住民のトップ」なので、日本に天皇家が入った時に戦いを避けるために「国譲り」をして「裏から天皇家をサポート」すると決めて「男性皇族」になった人間です。
天皇家を支える「皇族のトップは「伏見家」なので私の父が2012年に永眠したあとは、私が「伏見家の本当の頭領」なので、現在の「伏見宮博明王」は私の替え玉です。
【十一宮家物語〈第二回〉】皇統断絶の危機を救った伏見宮(ふしみのみや)家 ―南北朝時代に創設―

最も位が高い「左後ろ」に立っているのが、私の父の「吉岡一門の南朝頭領の吉岡忠」です。


日本の天皇家の始まりは、「熊本県の薩摩隼人」と「宮崎県の卑弥呼」が産んだ「長女・天照大神」と「長男の神武天皇」で、二人を百済から日本にやって来た「天皇家」に渡して戦うことを避けた「吉岡一門の頭領」が「皇族のトップの一族」になったのです。
しかし、何度も勝手に「約束」を破って「北朝の男の種」を入れた結果、二度も三度も子供が早死にするか頭が狂ったので、「天皇は全て吉岡一門の頭領の子種」と決まったのです。
だから、現在の令和天皇と私は「兄弟」であり、常に、天皇より年上なので、天皇の重要な決断をする時には「天皇家の長男」として必ず連絡が来てアドバイスをする立場の人間です。
「明治政府」が勝手に1871年(明治4年)に「廃藩置県」で各藩を「都道府県」に変更するまでは、日本中の各藩のトップの殿様に命令して「吉岡一門頭領」が日本国を守っていたので、「日本国の全てのご領地は吉岡一門の資産」だと断言できますし、「証拠書類」もあります。

つまり、神武天皇が「紀元前660年」に即位したので、「2675年分の土地の使用料を請求できる権利」が私にあるので、2025年は勝手に日本の土地を購入した「中国人や韓国人や外国人」たちに「2675年分の土地の使用料と金利をつけて請求」する予定ですのでご覚悟下さい。
それが嫌なら、一日でも早く日本を出て行って下さい。
残った土地や山や資産は、全て私が「没収」いたします。
日本国の経済を支えている「日本銀行」は、現在の「1万円札の顔」となった「渋沢栄一」が1873年(明治6年)に設立した会社ですが、「日本銀行は吉岡一門の資産管理会社」なので、「日本銀行」にあるお金も資産も国債も、「全て吉岡一門の所有物」だからこそ、重要な決定は「日銀総裁」から連絡が来て最終判断をする立場の人間が、私なのです。


現在の「新紙幣の肖像」は、日銀の三重野康総裁が勝手に決めて「私が承認した人物像」ですが、以前の紙幣は「和紙を5枚」重ねて作っていたので、私が「和紙を7枚」重ねて新しく作り直し、「特殊印刷技術の特許」を16個ほど無償で差し上げた結果の「新紙幣」なので「世界一の紙幣」です。
なぜ、そこまでしたかというと、「日本の紙幣は日本銀行券という証券」なので、「世界の銀行間取引」で「世界一コピーできない紙幣」にすることが「日本銀行券の価値」を高めることになるので必死に作り、若い職人に教えた結果です。
だから、「現在の1万円札」は世界では「2万円以上の価値」で取引されているので、「世界一証券価値がある紙幣」として世界でも認められたと日銀の三重野康総裁から世界銀行会議の時に電話がきました。
私が北海道芦別市を出て18歳で岡山理科大学の学生になった時から「首相専用裏番頭」として、「日本政府の財政の資金繰り」や「あらゆる調整の相談」をされる立場の人間になったので、「天皇が交代」する時にも「宮内庁」から「天皇交代の承認をしていただけますか?」と聞かれる立場の人間です。
2012年の二度目の安倍晋三を首相にした時に、私に「首相と同じ権限を有する政治家」として、「内閣府の特別上級公務員(永久資格)」にも任命されたので、「表の首相」が誰であっても「日本の国家経済の運営の実権」は私が握っています。
だから、私は「政治家」であり、「軍人」であり、国を動かす「官僚のトップ」なので、「日本国の全ての権限」は私の手中にありますので、それぞれの役目を任命された人間に仕事をさせていただけなので、これから成敗させて頂きます。
こういう事実を知らないのは「日本人」だけで、世界の全ての国王も首相も大統領も知っている事実なので、今まで日本は戦争に巻き込まれなかったのです。
だって、世界の土地も山も水も全て先住民の土地だったので、吉岡一門の頭領のものだからこそ、エリザベス女王陛下も「分割でいいですか?」と聞かれましたが、吉岡一門のルールに分割払いはないので、「後日、一括で請求させてもらいます」と伝えてあります。
つまり、「イギリスの植民地」である全ての国も「全て吉岡一門の資産」なので、一括払いで請求させてもらいます。
アメリカはイギリスの領地なので、アメリカもごっそり請求させて頂きますので、トランプよ、金を貯めておけよ!
▶️旧イギリス植民地

今の日本を見ていると「人口減少」に歯止めがかからないうえに、30年前の「バブル」と同じ状況になっているので、日本経済も政治も国民も目先のことしか考えられない人間ばかりになった結果、日本人の生存期間は30年も残されていません。
だからこそ、今の日本の法律、司法、警察、自衛隊、行政の全ての問題を考慮して、「新しい日本」へ私が導くことを決定しました。
しかし、「新しい日本」になる時に混乱する人も多くいるでしょうが、「明治政府」になった時も、「大東亜戦争」で負けた時も日本は混乱の中から立ち上げてきたので、「2025年が日本人が生き残る最後のチャンス」だと思って壮大な計画をたてました。
これからの「新しい日本人」が歩む道はとても厳しいと感じる人もいるでしょうが、「国の運営をする立場にいない人」の意見を聞いても「日本国の運営」は誰もできないので諦めて下さい。
皆さんが「経済の発展」だけを願った結果、今の「日本の食物自給率は38%」しかありません。
つまり、10人に与えられる食べ物は「4人分しかない」という意味です。
今、「食糧危機」になっていることさえ気づかない人間は、「食べ物を作る方法」よりも「お金を稼ぐ方法」しか親は子供に教えていませんのでもっと食糧危機になることは確実です。
誰が食べ物を作っているのかも知らない人たちは、農家がどれだけ苦労して作っているかも知らない人たちなので、どうぞ、「農薬漬けの食べ物」と「食品添加物漬け」と、「体に悪いパン」をたくさん食べて、「毒の甘いお菓子」を食べまくって、太りに太って病気になって最後はたくさん医療費をかけて苦しむ人生が待っています。
「経済」を語る前に、衣食住の「住む家・食べ物」が満たされたあとに「着る物の自由」が与えられるはずなのに、今の日本人は「衣食住」よりも「経済にのみ」傾注した生き方をした結果、日本人が生き残る時間が「最終ステージ」となってしまいました。
どうやってこの日本を守るのか、導くのかを子供の頃から私は考え続けた結果、「日本の子どもたちを悪くするシャブの売人とシャブ中毒患者」は排除しなくてはいけませんので、もう処分命令は出しています。
国を導く時は「方法論」ではなく、この日本という国家を存続させるという「結果論」なので、莫大な「吉岡一門の資産」を使ってあらゆるものを作り、日本の行政ではできないこともたくさんやり続けました。
おかげさまで、私は2001年に「解脱」したあと、「自分の分身」を作りだす方法がわかったので、「8名の私」があらゆる場所に存在して日本国を守ってきましたが、誰も「本体」か「分身」かはわかりません。
2001年9月11日に起きた「アメリカ同時多発テロ事件」も米国内部が仕組んだことだと「ビル・クリントン」と「ジョージ・ブッシュ」に自白させたし、イスラム原理主義のアルカーイダにも事前に通知して身柄を助けたので、現在も別な国で生きて、日本を攻撃する人間を処分してくれています。
2011年3月11日の「東日本大地震」の時にも、福島の原発の現場に「分身」を行かせて、現場の全ての実態を知ったので、あとから東京電力と小池百合子知事に現場の写真を見せて莫大なお見舞金を遺族に渡すように指示出しました。
私が知る限り、汚染された福島県の被曝した場所を「無力化できる方法」はたくさん見つかっていますが、日本国の官僚は全ての情報を握りつぶしているので、「福島県を人が住めない場所のまま」にしておくほうが、「裏金や補助金」を抜けるので今の状態なのです。
日本人が日本人を裏切る体質も「全て苗字の先祖カルマ」なので、吉岡一門の頭領が「苗字と土地の名前」を全て付けた理由がよくわかります。
苗字がない「第三国人」や「エタ非人」に苗字を与えたのは「過去の吉岡一門の頭領」なので、「苗字」を見れば先祖がどういう人間かわかるようになっていますし、いずれ、「全ての苗字の先祖ルーツと意味」を書物にして販売する予定です。
「士農工商のトップの武士の頭領」からダイエーという「商人」にまで成り下がって学んだことは、やはり「商人は金に汚い」とわかったので、「世界の貨幣価値」も一気に変えて「世界経済のパワーパランス」も変えて見せます。
これから日本は、太平洋側に「東南海地震」が起きると「太平洋側が全て機能不全」になりますが、「助ける自衛隊員」など誰もいないほど大混乱になることも確実です。
これが、今の日本の実情なのです。
つまり、皆さんは戦争が起きなくても、「自然災害で食糧危機」になることは確実なので、せめて自分の家族が食べる食料くらいは自分で確保して下さい。
1990年代に、「農林水産省」が日本の備蓄米を20年分から10年分に減らした結果、皆さんが普段の10倍備蓄した途端にお米は全て無くなります。
私は独自に対策をしましたが、日本に住む全ての人間を救うだけの食糧はありませんし、「士農工商」以下の「エタ非人」の代表者の「鈴木一族」を救う義務も責任もありませんのでどうぞ、自分で判断して下さい。
2023年に公開された「映画オッペンハイマー」は「分子、原子」の世界の映画ですが、世界は「水素爆弾の水爆」をたくさん保有しているので、対抗策として「素粒子爆弾」や「電子爆弾」は日本で極秘に完成して世界を狙っています。
人間の体を流れている「マイナス電子」は、生き物、植物、動物の全てに流れているので生きていますが、命を生み出す「セックスも男女の電子交換」なので、セックスをしている男女は肌艶がいいし、健康にもなるのです。
「マイナス電子が男の精子」、「プラス電子は女の卵子」なので、「マイナス電子」がなければ地球上の全ての男は死に絶えますので、同時に女性も死に絶えて人類は滅亡します。
私は「応用数学が得意」なので、世界で講演した時に、電子が回転する「量子力学の世界のトップ」になりました。
「量子力学の世界」には、プラスとマイナスの世界が同時に存在するのでとてもおもしろ世界ですので、「宇宙量子力学」という新しい学問を作り、世界の学者たちには権威者として有名です。
1954年3 月 1 日に、アメリカが炸裂させた水爆「ブラボー」は、広島に落とされた原爆の1000 倍(15 メガトン)の破壊力がありました。
しかし、水爆の1万倍の「素粒子爆弾」は、吉岡一門の資産として日本国を密かに守っているので、「世界の抑止力」になっています。
広島原爆8月6日、長崎原爆8月9日。
レントゲン(X線)は、放射線の一種の「電磁波」なので、「発電」にも使えるのでいろんな企業と新商品を開発しました。
今あるものが全て破壊されたあと、すぐに必要なのは「食料と電気」ですが、国民は誰も真剣に考えていない場合、どうするべきなのでしょう。
私は、国民の意思よりも「現実を一気に変えます」ので、どうぞ、お楽しみに!
未来は自分で創造して、努力して作るものなのです。
「自分の未来」を他人任せにした生き方は、どうかやめて下さい。
これから大人になる子供たちがかわいそうですので、一気に現実を変える予定ですので、乞うご期待!