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  4. 日本の防衛システムの「限界」をお話しします。

日本の防衛システムの「限界」をお話しします。

まず、最初に「防衛省の特別統合幕僚長」としてお伝えしますが、現在の日本の防衛システムは私が40年かけて「世界で最高レベルのものばかり」にしましたが、「扱うのは人間」なので、「最後は日本人一人一人の覚悟次第」だとお伝えしておきます。

 

80年間、日本で戦争なんて起きていないので「平和ボケ」になる気持ちもわかりますが、「戦える準備と覚悟」はしておいて下さい。

 

私は12歳の頃から日本を守り続けた「吉岡一門の頭領」として、どうやって「平和ボケした日本人を守るのか?」を考え続けた人間です。

だから、子供の頃から「共産党思想」に影響を受けた学校の先生たちとは、本気で戦ったし負けたことはありません。

小学校は「共産党」に影響を受けた先生たちのせいで授業は無かったので、自分たちで「子供先生」になって授業を教え合って成長しました。

中学生になると「バリバリの共産党員の先生」が学校に転校してきたので、本気で殴る蹴るをしてくるので、回し蹴り1回で太ももの骨を折ってやり、校長先生と話し合って学校を追い出しました。

芦別市立高校でも「共産党思想の先生」と、「そうではない先生」がよく揉めていましたが、校長先生が私の思いを理解してくれる人だったし、私を守ってくれる「日大ラグビー部の主将の先生が味方」だったので、何とか無事に卒業できました。

 

岡山理科大学に行かせてもらってすぐに「防衛省の仕事」をしましたが、「これでやっと日本を守る仕事ができる」と嬉しかったのですが、防衛上の最も重要な「コンピュータープログラムを一人で作る仕事」だったので、誰にも話すことはできない立場でしたが、もう今の日本は最後なので全て正直にお話ししています。

 

こんな私ですもの「防衛省にも敵」はたくさんいましたが、当時の第10代栗栖弘臣統合幕僚会議議長(1920年2月27日 – 2004年7月19日)がずいぶん味方になってくれたし、「私専用の電話回線」もあるほど大事にしてくれたので、2004年7月19日(84歳没)のお葬式にも行かせてもらい感謝を伝えました。

「軍事プログラム」や「防衛システム」や「様々な武器弾薬装備」を全て私が開発して完璧に完成できたので「1990年に特別統合幕僚長」に任命されましたが、味方は少ないので不定期で全国の自衛隊駐屯地へ行き、自分しかできない仕事を無償でしながら「自分の味方」を増やして、「世界中の核の発射ボタンのコントロール装置」も極秘で奪い、記憶も消しました。

 

1989年に「日本国の外務省のキャリア官僚の仕事」をやることになった時にも、誰も交渉できない「インドと中国と韓国に行き、「交渉できたら認めてやるわ!」と言われたので、真面目に相手に向き合い全て最高の結果を出したので、「全ての省庁の特別上級国家公務員」になりましたが、キャリア官僚の仕事も「守秘義務」が多いので一般には話してはいけないこともあるので今まで秘密にして記憶も消しました。

私は昔から「任された仕事」はお金をもらわなくても結果が出るまでやる人間なので、全て無償で最高の結果を出し続けましたが、多くの仲間に裏切られても「自分の仕事」は最後までやり続ける人間です。

 

その理由は、吉岡一門の頭領たちが守った日本を私の代で終わらせてはいけないという思いだけです。

愚かな人間は、国民にも、公務員にも、自衛官にも、政治家にもいますが、「本当に戦争になった時の対応」は誰も考えていないし、何も準備はしていないので、私が「吉岡一門の資産」を全て使って日本国を守り続けてきました。

 

皆さんは、2022年の「ロシア・ウクライナ戦争」が起きてから、自分の生き方は変わりましたか?

日本がこの戦争に巻き込まれるなんて誰も考えてもいない人ばかりだからこそ、自衛官が減り続けているのだと思います。

 

大東亜戦争(アジア太平洋戦争)で亡くなった日本軍人・軍属の数は、「約230万人」と推定されていますが、「亡くなった人のご家族」は戦争に対してどう向き合うのかを子供達に話しているのでしょうか?

多分、戦争について話すことすらしていないと思います。

 

だから、日本を攻撃した国に対しては、どこの国であっても、「陸海空の全てを自動反撃システム」に設定したし、反撃スピードはどこの国よりも速いので、「敵国の弾」が日本に落ちる前に「敵国の領土を破壊」できるようにはしてありますが、最後の最後は「陸地戦」なので、海の中から急に陸地に入られて攻撃されることも日本国民は考えなくてはいけません。

 

今、武器を持った敵国の兵士や一般人と戦える人はほとんどいないと思うので、「海に囲まれた日本領土」全てを完璧に守ることはできないと思って、自分で戦う準備くらいはしておいて下さい。

 

今の現状で最大の敵は「中国」だし、次の可能性は「韓国」が、最もヤバい国です。

政府が「観光国日本」を掲げたせいで、中国人と韓国人が山ほど日本に旅行に来ていますが、その観光客の中に「日本人を殺す」ために来ている中国人や韓国人がいるとは思ってもいないでしょうし、もしいても皆さんは戦うことすらできないでしょう。

中国人と韓国人の全てが悪い人だとは思っていませんが、中国人や韓国人で「日本人と結婚している人」もいるので、戦争になればどちらの味方に付くかは難しい問題ですが、実際にそういう問題は今も世界で起きています。

大東亜戦争の時にアメリカにいた日本人は、「アメリカ兵」となって日本人を殺さないといけなかったので、敵国に住んでいる人たちはその国の人間として扱われる覚悟も必要です。

 

「戦闘訓練を受けた中国人と韓国人」が日本に普通に旅行に来ている時に戦争になった場合、自衛隊員が一般市民を殺すことはできないので、皆さんは自分たちで身を守るしかないのが実情です。

そこまで考えて、「自衛隊員ではない人」にもたくさん戦う準備はさせていますが、子供、老人、障害者を誰が守るのか「日本はルール」が決まっていないし、教育もされていません。

そういう平和ボケした国が日本だと思って、自分でできるいろんな準備をしておいて下さい。

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