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「三つの嘘」を暴いて世の中を変える!

今、あることに「三つの嘘」があるとします。

この「三つの嘘」を「黒」としておきましょう。

 

しかし、表の世界では、「三つの嘘」は「白」として、まかり通っています。

それを信じているのが、一般人です。

 

でも、私はある時、こう考えました。

 

「三つの嘘の黒」を見つけた場合、この黒が世の中の表に出ることは決してないでしょう。

だって、世の中の人たちは「三つの嘘」を「真実」だと思っているからです。

 

 

しかし、自分が信じている「真実=白」だと思っている世界が、「黒」だと分かった場合は、こうします。

 

まず、ひとつひとつの「黒」を徹底的に暴いて追求します。

そうすると、「三つの黒」は「白になります」と嘘を言い、「白のフリ」をするでしょう。

 

これが、「今の日本の実態」です。

 

でも「三つの嘘」が、同時に表に出されると困る人たちもたくさんいます。

本当は「黒」なのに、「白いフリをした黒」は、永遠に悪さをし続けます。

 

 

人生に良いことが起きる確率は「五分五分ではなく、1/3」なのです。

 

6桁のサイコロを回して同じ数字が続く確率は、「1/6 ×1/6」なので、「1/36」まで下がります。

これは、「良いことは続かない」という意味になります。

 

 

先ほどの「三人の黒い悪者」が善人になる確率も、1/3しかありません。

 

「黒の一人」が白くなっても、「残り二人が黒」なので、影響されてまた「黒」になるか、白で居続けられるかは「白次第」でしょう。

悪いことをした人が、立ち直るかどうかと同じで、「同じ環境」にいれば白になるのは難しいという意味です。

 

 

「二人の黒」に影響を受けずに「白」で居続けるためには、「同じ白の仲間」を増やすしかありません。

 

つまり、サイコロゲームのサイコロを二つ振るのと同じで「1/36×2個」の確率だから、「1/72」まで、「2人が白」になる確率は下がります。

 

この説明は、世の中の善悪の概念は「白黒」で言われますが、日本の弁護士のなるための「六法全書」には、刑事裁判における重要な原則として「疑わしきは罰せず」とあるとおり、「誰もが罪」だと分かっていても、罪を認めなければ罰せられない人がたくさんいると言う意味だし、弁護士は敵の弁護士に勝てばいいので、「真実」とは別な裁判内容によく変わります。

 

 

私が今日お伝えしたいことは、「三つの嘘」とは、「司法・立法・行政」のことであり、「全てに嘘」があるのに、それを追求する方法が庶民にはない上に、「司法・立法・行政」に係る人間は全て法律で守られているので罪にはなりません。

 

こういう政治を作ったのは「裏切り者の明治政府」だし、そこに「アメリカGHQの悪人」が悪知恵を入れて賄賂を渡した結果、戦後の日本は徹底的に庶民に真実は伝わらない日本になってしまいました。

 

私は、日本の全ての省庁の仕事を「内側の人間」になって調べた結果も、警察庁も検察庁も裁判官の実態も調べ尽くした人間なので実態はよく知っていますが、最終的に考えたことはひとつだけでした。

 

正しいことを「表で平等」に扱うには、日本国憲法を変えるしかない。

 

しかし、いくら憲法を変えても、世の中の全ての悪(黒)が表に出ることもありえません。

その理由は、「世の中の悪(黒)の利権(お金)」を得た家族親族は、誰もそれを悪いことだと思わないからです。

 

つまり、先に利権を得て、お金を得た人たちの言いなりになるしか、一般の人は生きる道がない国だとわかりました。

 

だから、「新しい日本」を作ると決めました。

 

「10段階のステップ方式」の作戦を組んだので、順番に「日本の三つの嘘」を壊しながら、新しいものに作り変えます。

 

2025年5月の段階は、やっと「10段階の3くらいの位置」だと思って下さい。

最終的に、「10段階のステップ」が完了した時、日本は生まれ変わり、世界も同時に生まれ変わるので、あとは「一人一人の国民の意思」だけなので、「全て自己責任」で判断して、今後の日本の政治経済・司法立法・世界情勢をよくご覧になって判断して下さい。

 

皇紀2685年目から日本を支え続けてきた「吉岡一門統領」からのお知らせです。

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