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誰もが孤独なのに、「なぜ、助け合えない日本人」になったのでしょうか?

人間は誰もが死ぬことをわかっているのに、「死ぬ寸前の自分」をイメージせずにみんな生きていますが「あなたの老後」は確実にやってきます。

老後を孤独に過ごすのか、それとも信頼がおける人と一緒に居られるかのポイントがあります。

 

「孤独になる老人」の特徴は以下の7つです。

  1. 親族と疎遠になっている
  2. 打ち込める趣味がない
  3. クレーマー気質
  4. 他人に干渉されるのが嫌
  5. 社会とのつながりがない
  6. 経済的な不安がある
  7. 健康面に不安がある

 

多分、多くの人が「自分のことだ」と気づくはずなのに、自分が生き残るためには「周りの人が死ぬ」ことも見て見ぬふりして「見殺し」にしているのが今の日本人の特徴です。

「田舎暮らし」を捨てて都会で自由気ままに生きた結果、お金がないとやりたいことができないとわかったので、「全ての価値観がお金中心」になったことが原因ですが、「都会の人間はいつも殺伐とした顔と目」をしています。

 

そういう大人たちに育てられて生きる希望を失った「病んだ子供たちの目」を見て下さい。

社会が悪いのは「全て大人のせいだ」と子供たちはみんな目で訴えています。

 

私は子供の頃に母親に連れられて「女性刑務所」を見に行ったこともありますし、ダイエー労働組合の活動で親に捨てられた子供たちの「社会福祉法人黒松内つくし園「重度身体障害者施設 社会福祉法人札幌療育会 ノビロ青年の家 ノビロ学園を長年サポートした経験もありますので「親に捨てられた子供の目と心」はよくわかります。

 

だから、毎年通った「養護施設」の子供たちが就職する前に、人事課に頼んで私がいるダイエー札幌店で「社会体験のアルバイト」をさせたことがとても貴重だったようです。

養護施設の18歳の男5人女1人を「1週間」、札幌市内で預かってくれる親をダイエー札幌店のパートさんたちにお願いすると、快く全員無償で引き受けてくれたし、「子供たちの体験後の手紙」を見せてあげると関わった親たち全員が「自分の子供じゃないからこそ、一緒に学べて良かった。」とお礼を言ってくれました。

ダイエー札幌店が閉店したあとも、「札幌の社長会」の社長に頼んだので、今も続けてくれていると思います。

 

養護施設の子供たちが5人全員が無事に就職した時に、スーツに身を固めた全員がわざわざ私の売り場にやってきて「お礼の花束」を持ってきたほど私と信頼関係ができていました。

同じ養護施設の男女が結婚して子供が生まれた時の「名付け親」にもなりましたが、私が子供たちに伝えたことは以下の内容です。

 

お前たちを育ててくれるのは「今の会社の社長」なんだから、俺なんかどうでもいいので、就職させてくれた社長に「まず親代わりのお礼」を伝えて「子供が生まれました」とお礼の品物を持って行きなさい。

俺はいずれダイエーは辞めてどこへ行くかはわからないので、俺との接点もこれで終わりにしよう。電話番号も変えるので絶対に連絡してくるなよ!

もし、俺に返したいと思う「恩」を感じているなら、自分の周りにいる人間にその「恩」を返してあげなさい。

 

社会にはお前たちより苦しんで育った奴もたくさんいるので、同情ではなく、お互いに自立して行くための方法を一緒に考えなさい。

俺はお前たちに関われたことが最高の喜びだったので、自分の子供として育てたいくらいだからこそ、俺の家では預からないと決めたのさ。

だって、そんなに可愛い女の子だったら、絶対に俺が手をつけてしまうからな(^^)

まあ、いいお母さんになるだろうな。ほっぺのチュウだけは許してくれな!

 

全員、泣いて怒って笑っていましたが、それが「他人ができる本当の思いやり」だと思います。

親子関係に問題がある家はたくさんあるので、社会へ出てどういう人に関わるかでその人の人生の希望は生まれますが、常に、自分の努力だけではできないことがたくさんあるので、私のお礼は最後の最後でいいと教えて連絡先も削除しました。

感動のあまり売り場で泣く子供たちをビンタしてやると、「俺にもビンタして下さい」というほど「私は親代わり」だったので、全員一列に並べて「愛情ビンタ」をしてやったのでほっぺを真っ赤にして泣いていました。

 

結婚して子供が生まれた奴が、「どうしてもパン屋さんをやりたい」と言ったので、就職先の社長に頼むと、「自分の息子だと思っているので、パン屋くらいやらせてやるわ。もしまずいパンだったら、また自分の会社で雇うので心配するな!」と言ってくれたので順調だと思います。

 

1990年代の官僚時代に悪いキャリア官僚たちが勝手に予算の30%まで使っていたので、それを使えないようにするために「厚生労働省の30年分の30%の予算」で全国の「重度身体障害者施設」と「養護施設」と障害を持った子どもの「療育機関」と「障害児入所施設」に返さなくてもいい予算を付けてあげたのでとても喜ばれました。

 

自分勝手に生きた大人たちのせいで、子供を蔑ろにした結果、「子供達の自殺」も増え続けていますが、「子供の自殺を止める方法」を親も学んでいないのでもっとこれから子供が死ぬのは増えるでしょう。

 

 

夫婦喧嘩が激しかったり、兄弟姉妹の喧嘩が多い家に居られず、家族や友人ともうまくいかない中高生が夜の街をうろついて物を壊したり、高級車を傷つけて自分の心の葛藤をぶつけている子供たちがたくさんいます。

私も二度、新車を傷つけられましたが、自分の子どもの頃の方がヤバかったので許してあげました。

 

1990年代のバブル崩壊時と同じように、今の時代も自分を産んでくれた親を殺す子供たちも増えています。

子供の価値観を無視して、「親の自分勝手な価値観」を押し付けられて耐えきれなくなったのでしょう。

 

私も0歳から「毎日両親に殺される経験」をたくさんしたので「人を殺す人間の心」を霊視しましたが、「自分の罪を隠すために子供を殺す親」だとわかったので、自分で山まで行って冬眠している「熊の穴」で3歳まで暮らしていた子供時代です。

だから、「愚かな親を殺す気持ち」よりも、「自分が死にたい」と思う気持ちのほうが勝ったので、いろんな「死に方」を試したのに「何をしても死ねない人間」だとわかったので、いろんな毒薬を飲みこんで寝ても翌朝目が覚めて「まだ生きてる」と悩む葛藤の日々でした。

 

3歳になると長男を守るために「武士の剣術訓練」が朝昼晩、始まったので飯も食わずにやり続けましたが、「男は売られた喧嘩は買わないと男がすたる」と「武士の父」に教育された「最後の武士」です。

男は「喧嘩」になれば、相手を徹底的にボコボコにして勝たないと意味がないので、相手が手を出すのを待ってから「相手に仕返し」をしてウサを晴らしていた人間です。

 

8歳で父に「日本刀の真剣勝負」で勝ってからは「北朝のバカどもを切り殺す役目」になりまたが、何度も「やめなさい。その刀を抜けば殺します」と忠告したのに「相手が日本刀を振り回す」ので、仕方なく苦しまないように綺麗に「首」を落としてやるのが「武士の情け」なのです。

 

「男は敷居を跨げば七人の敵あり」と言われるように、男の子はどんなに真面目にしていても、必ず、「嫉妬で喧嘩を売るバカな人間」がいるので、「戦ったら必ず、相手を半殺しにしてやると決めて毎日訓練」していたので喧嘩で負けたことはありません。

 

相手が社会のゴミの「ヤクザ」なら殺しても社会から文句は言われないし、私は「警察官の警視正の資格」を持っている人間なので、何度も新幹線の中でヤクザを殺した動画を警察庁で見せられましたが、警視総監に「これは正当防衛ですよね?」と20代の時から何度も聞かれて当然ですと答えました。

「相手が武器を持ってカタギ(素人)を殺そうとしたので、防御して反撃しただけなので正当防衛に決まっているじゃないですか!」

私に手を出すのは「弘道会系のヤクザだけ」なので、ゴロつきヤクザを何人殺しても「正当防衛で無罪放免の人間」だし、「二度と俺に手を出すな!」と通達文書も回したのにやっぱり「ヤクザ」は頭が悪くて困ります。

1984年に長ドスで切られて首の神経2本だけで生きている弘道会 高山清司若頭(77)

 

今の時代は自分の両親を産み育ててくれた「祖父母を殺す子供たち」も増えている時代です。

子供はまだ未熟な「若い親」に受け止めてもらえない気持ちを受け止めてもらえるかと思って「祖父母」に伝えてますが、

「親も必死に頑張って生きているのに、その親の気持ちに合わせないお前のほうが悪い!」と言われた結果だと思います。

どこにもぶつけられない「心の葛藤」を弱者に向けるのは「最も弱い人間」のすることですが、きっとこれからもっとそういう子供が増えると思います。

「たった一人」でいいので、自分の苦しんだ心に寄り添ってくれている人さえいればいいだけなのに、そういう心に余裕がある大人が「近所にいない」ことが原因だと思います。

大人たちは皆共働きで忙しいか、自分のやりたいことに対してばかり「気持ちとお金と時間」を使うので、常に、親子も夫婦も揉めているし、自己中心的で「自分の価値観を当然だ」と思って言い張る「団塊世代ジュニア」とその両親の価値観の結果だと思いますので、次の世代に期待しましょう。

 

「子供は親の教えの真反対に生きた人間」ほど人の気持ちがわかる人間になるので、「親の言うとおり」に育った人間ほど、自分勝手で裏と表を使い分ける生き方をするので、簡単に嘘もつくし、知り合いの情報を売ってお金をもらう「スパイ」になる人間もたくさんいます。

 

子供達にとっては「お金持ち」も「貧乏人」も同級生なのに、「あの貧乏人の子供と付き合うと貧乏人のせこい発想に影響されるので付き合ってはいけないよ!」と私も母親によく言われましたが、自分が誰と付き合うかは「自分」で決めて生きてきた人間です。

理由は、「自己責任」を子どもの頃から正しく学んでいるからです。

 

私の父は、日本を裏から守り続けた「吉岡一門の頭領」なのに、先祖から受け継ぐ資産も財産も全て捨てて、「自分で選んで小作」になった結果、「引き継ぐ財産もない」とても貧乏農家を選んだ人間ですので、「小作」と同じくらい貧乏な生活でした。

 

父は、親から田畑を借りて、家を「親の借金」で建てたので、自分の家で作った米と野菜はありますが「現金」がない生活でしたし、周りの「小作」や「商人」の家よりも食べるものはまだある家なので「小作の子供達」は私が助けました。

 

幼稚園からの同級生たちは、「お昼ご飯を学校に持ってこれない近所の同級生たち」は、お昼休みに家に戻って「水」をお腹いっぱい飲んで横になって空腹を我慢していた時代でした。

 

私は小学校には行かせてもらえない子供だったので、自分で大きな鍋でご飯を炊いて「ソフトボールみたいなおむすび」をいくつも結んで学校へ持っていく毎日でした。

 

「美味しい!美味しい!」と言って食べてくれた幼稚園からの同級生に、「お母さんも空腹なんだ」と言われたので、「両親の分のおむすび」も作ってあげると、「できたら味噌汁も飲みたい」と言われました。

家で母が作っていた自家製味噌で「鍋と味噌と野菜の切れ端」を学校へ持って行き、用務員のおじさんのところでお湯を沸かして「味噌汁」と作り、幼稚園からの同級生と貧乏な先輩たちにも飲ませてやりました。

 

今の子供が少ない時代の親たちは、「学校の友達の付き合い」や「子供がやることも仕切る」し、塾やスポーツの友達関係にも口を挟む「心が狭い親のせい」で、「子供たちは自分が大事にしたいことを破壊された」と感じている子供が多いはずです。

 

人生を生きるうえで「ヤバい人間との付き合い方」は、少しでも早く覚えておかないと、大人になってからヤバいことにも気づかず「ドツボにハマる大人」をたくさん見てきました。

それが「異性関係」だとさらにややこしいし、親がいろんな異性と付き合ったことがない親だと、「数少ない体験談」で子供を教育してしまうので、「普通の女の子がシャブ漬け」にされた女の子もたくさん見てきました。

 

「9年間の義務教育」のうちに、いろんな人間と付き合って免疫力を高めることが最も重要な「集合教育の学校の役目」だと私は思っていますし、「父親に犯された同級生」も多かったので、「死ぬこと以外はかすり傷」だと同級生の女たちに教えて強く生きるようにサポートしました。

 

自分の子供が世間に迷惑をかけていることさえ気づかない「モンスターペアレンツのバカ親」たちが、「子供達を奴隷化」しているのが今の親の代表だし、PTAも先生たちも何も言い返せない親たちばかりなので、「子供はずるい親の生き方」を見て学びます。

子供は親のバカさを見て、「ああいう風になってはいけないんだな」と学ぶものなのに、親を見て学ばないバカな子供は、「親と同じバカの二階建て・三階建て構造」になっている家をよく見かけます。

たまに、トンビがタカを産むことはありますが、滅多にそんな子供はいません。

本来ならそういう「バカ女の母親」を厳しく躾けるか、足りないところを教えるのが「祖父母の役目」なのに、祖父母も輪をかけて「バカ祖父母」なので、「バカは代々続くし、死んでも治らない」とよく学んだので、もう「バカとは付き合わない」ことに決めました。

 

今の親世代は、「親のやることを否定した団塊世代」に育てられた子供たちなので、説明も受けずにビンタや体罰を受けて厳しく育てられた私たち世代とは違い、親と接点がないほど「鍵っ子」だったり「共働き」の子供なので、親もゆとりがなく、子供たちに優しくしたいのにできない親がたくさんいます。

でもその原因が、「お金が足りない・時間がない・心に余裕がない・稼がないとやりたいことができない」と言い訳ばかりなので、結局は、「自分の欲望の結果」だと気づいていません。

 

「収入が少なければ自分の欲望を減らせばいい」のに、スマホやテレビで知った場所へ行きたい、食べたい、遊びたいという「自我欲が原因」だと気づかないバカだし、「高い家賃の綺麗な家」に住んで綺麗な洋服を買えば、「貧乏」になるのは当然です。

お金が足りない貧乏人なら「貧乏に見合った生き方」をやればいいのに、「欲望だけ無限大」なのに、起きたことの責任は自分で取ろうとしない大人が多いので呆れます。

 

つまり、今の親たちは、「我慢教育をされていない」ので、「自分がやりたいことを優先することが正しい」と信じている親たちは、「自分の老後」も考えず、「貯金」をせず、自分のやりたいことのためだけにお金を使っていますが、自分が怪我や病気になった時のための「生命保険」さえかけていない人間もたくさんいます。

 

そんな人間たちを「国民の税金」で支える必要はないと思うので、いづれ、身障者以外の「生活保護制度」を無くすつもりです。

 

鬱・引きこもりの症状も、「医者にお金を渡せば嘘を書く医者」もいるので、「生活保護者の人数」はどんどん増え続けるのです。

 

 

「日本の貧富の差」は、50年前は2倍でしたが、今は、「3倍の差」に広がっている理由はこれでわかるとこれで思いますので、アメリカのビバリーヒルズみたいに「住む場所も分けた方がいい」と思っているくらい日本もヤバくなっています。

 

「貧乏な人は自分の思いが優先」ですが、「豊かな人は他人のために生きる価値観」を持っているので、お金に変えられない「多くの人に信用される心の付き合い方」を学んでいます。

 

「孤独」という感情は誰もが持っていますが、環境や学校や会社のせいではなく、お金持ちも貧乏人も人は誰でも「孤独」を知っているからこそ、「他人に喜ばれる生き方をしなさい」と教わった私たち世代とは、教育に大きな隔たりがあります。

 

「本来の教育」とは、答えや知識をたくさん覚えることではなく、自分ができないことをどうやって努力するのか「失敗から学ぶ」ことだし、「自分が体験で学んだことを周りの人に教える役目」が与えられるので、孤独ではなくなるための努力が、「本来の教育の基本原則」なのですが、現代の親たちはそのことを学んでいないだけです。

 

いっそ、愚かで自分勝手な親たち全員が「東南海トラフの大自然災害」で死んでもらうことを祈りましょう。

 

私の母親もそうだったので、傷ついた子供達の心の葛藤はよく分かりますが、社会はそういう子供たちを否定するし、大人の言うことを聞き、反抗しない子供たちを「良い子供」だと言いますが、それは大きな間違いです。

 

子供は親ができないことをするために生まれて来た魂だし、親よりもずっとレベルが高いのに、「親が子供を理解できない」だけなのです。

 

もっと言えば、「親が子供の気持ちを理解したくない・勉強したくない母親」が日本を悪くしている原因だと言ってもいいでしょう。

 

心が幼い20代のお母さんが何を子供に教えられるのでしょうか?

親に反抗して言うことを聞かない子供を産んだ子供たちは、大人になってもほぼ全員、心がとても弱く、人の教えを聞こうとしない頑固者です。

 

その理由は、子供の親が子供の頃に親に認めてもらえなかったことが原因です。

 

私もそうだったのでよく分かりますが、家の前のおばさんだけが何も言わずに私の心の葛藤を受け止めてくれたことが「唯一の安らぎ」でしたが、小学生の頃に病気で突然、亡くなりました。

そういう女性に会えたことは信じるものがない自分にとって大きかったですが、そのオバさんが産んだ二人の息子とも仲良しでしたが、男の子は全員、「母親との葛藤」を持っているし、幾つになっても「母親だけには敵わない物」があります。

 

ヤクザでさえも、自分の母親に怒られた経験が多いので、死ぬまで母親を怖がるヤクザが多いのは事実です。

それは「母という命を生み育てる大きな役目」を果たした人間としては尊敬しますが、全ての母が理想的なわけではありません。

母になった人の「心の葛藤」をたくさん聞きましたが、原因はほとんど自分のお母さんとの葛藤です。

 

つまり、「女同士の葛藤」が今も世界中で続いているということです。

 

昨日、偶然頼んだ代行の運転手が「30歳で6人の子供を産んだ目が可愛い女性」でしたが、母親に子供を預けて昼は観光バスの運転手と夜は代行運転手をしていますが、子種を入れた男は逃げたので、「お金持ちの社長を捕まえて二号さんになりなさい」と教えてあげました。

子供を育てるということは自分のやりたいことを最後にして子ども中心の生活になるからこそ、どう生きるかを他人が文句を言えることなどないのです。

「文句を言いたいならまず、相手にお金を渡してから言いなさい」と私はよく言いますが、都会の人間は文句さえも言わず接点を持たない生き方なので疲れます。

 

今日のブログを読んで「自分が足りない人間」だと気づいた人は、「人間関係修復学」で学んで下さい。

たくさんの人が家族の問題や異性の問題や親子問題を解決する糸口を見つけられたとお礼メールもたくさん届いたほど、全て現実で私が体験したことなのでどうぞご覧下さい。

 

▶️VIMEO動画の「人間関係修復学」でも伝えましたが、女性の本質は全て「アマゾネス星の支配者」なので、常に誰かに勝とうとして化粧をしたり高い洋服を買って「都合のいい男」を捕まえる努力をしますが、そのゴールは「結婚」ではありません。

 

「結婚」は女性が生き延びるうえで「お金を稼ぐ男」を見つける方法ですが、結婚は始まりであり、ゴールは決まっていません。

そういう女性をたくさん見れば、結婚や出産に希望を持てない独身女性が増えるのも当然です。

 

独身でもいいのですが、「独身のゴールは孤独死」です。

お金も貯めずに好き勝手に生きた「独身者の社会問題」がこれから大きな問題になることでしょう。

いっそのこと「独身だけ隔離」して生活させたほうがいいかもしれませんね。

 

男と女しかいないので、セックスしている人たちはまだ存在価値がありますが、セックスもしないし、「お金も稼がない働かない人間」を生かしておく意味はないと思います。

子供も孫もいない老人は、生きていることさえ無駄な人間という制度はありませんが、「新しい日本」には必要な制度かもしれません。

 

「レオナルド・ダビンチ」と対話した話をしてみましょう。

「モナ・リザ」や「最後の晩餐」の作者、レオナルド・ダ・ヴィンチは、絵画はもちろん、科学技術、発明、人体解剖、兵器、飛行機などあらゆる方面に首を突っ込み、しかもそれをとことん追求する人でしたが、心は苦しみのどん底でした。

 

万能の天才と呼ばれたアイン・シュタインとの対話内容をお話しましょうか?

彼は自分以外は全てバカだと思っていたので、自分が言うことを理解できない相手に「e=mc2」の相対性理論を言いましたが、「エネルギーは質量とエネルギーの等価性」なので、「g(質量)」が抜けているので、この公式は間違いなのです。

 

私は、時空を越えられる「人間」

私は、時空を旅する「時の旅人」

私は、時間を超越できる唯一の「人間」

 

私に出会って離れていった人はたくさんいます。だから、「過去に出会って別れた人」は一切、こだわらないことにしています。

私の目的は、ただ「新しい日本」を作るためだけに生まれた人間ですので、「新しい日本」と「新しい世界」にふさわしい人だけが、生き残ると思っています。

 

▶️未来がどういう世界になるか?自分は必要な人間なのか?は、「新しい世界」の絵本をお読み下さい。

 

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