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「映画ポップスが最高に輝いた夜」は2001年のwe are the world の制作現場の映画です

昨日、偶然、NETFRIXで「ポップスが最高に輝いた夜」を見つけて観ました。

なんと、私が出演したWe are the worldの制作現場の映画」でした。

一番、最後の写真に右上に真っ黒い上下の洋服を着てサングラスをした細い男が私ですが、「公式ジャケットの写真」にもなっています。

この「we are the worldの全ての出演者」からお礼に1品づつオリジナルの物をプレゼントされましたが、私の妻は20年以上前から「若年生老人症」で頭がおかしくなっていたので、世界のVIPたちから頂いた貴重なものや私のお金を盗むほどになっていたので、全てリサイクルショップで売ったようで何も手元には残っていません。

 

レコーディングのあとでマイケルジャクソンが、レコードのジャケットにサインしてくれて送ってくれた物が、「ヤフオク」で売っていたのを見つけましたが、物にも人にも執着はないので諦めました。

 

こういう映画を作ったのは「世界の支配者マーゴ」ですが、よくもまあ「マーゴの指示」で死亡させた過失致死の罪で元専属医コンラッド・マレー被告(58)にマイケルジャクソンを殺させたのに、「お金が儲かる話だと人の気持ちも丸無視する女」なので呆れます。

 

アメリカの裁判は判決が出るまで早いのに、弁護士に高額なお金を渡して「司法取引」をさせて、2011年まで長引かせた結果、マイケル・ジャクソンを毒殺したのに「禁錮4年」で済ませるのも全てお金の力ですむアメリカなので呆れてものが言えません。

日本も政治家や官僚の家族が捕まることはほとんどないのも、全て「裏金を渡している」ので、お金を持っている人はどんなに汚いことでもできるので、善人はいつも損をする社会になってしまいました

 

<米国ニュース>

米ロサンゼルス郡地裁は29日、人気歌手のマイケル・ジャクソンさんに多量の麻酔薬を投与し、死亡させた過失致死の罪で元専属医コンラッド・マレー被告(58)に禁錮4年の量刑を言い渡した。 医師免許も剥奪される見通し。 判決後、被告代理人は控訴する方針を明らかにした。

マイケル・ジャクソンさん元専属医に禁錮4年

M・ジャクソンさんの元専属医コンラッド・マレー被告=11月29日【AFP時事】

M・ジャクソンさんの元専属医コンラッド・マレー被告=2011年11月29日【AFP時事】

米ロサンゼルス郡地裁は29日、人気歌手のマイケル・ジャクソンさんに多量の麻酔薬を投与し、死亡させた過失致死の罪で元専属医コンラッド・マレー被告(58)に禁錮4年の量刑を言い渡した。医師免許も剥奪される見通し。判決後、被告代理人は控訴する方針を明らかにした。

地裁などによると、判事は今年9月以降の公判を通して「(元専属医に)反省の色がまったく見られず、1人の人間を死に至らしめた罪は重い」と判決理由を述べた。

一方、マイケルさんの急死で2009年7月に計画されていた英ロンドン公演が中止されたのに伴い、マレー被告に逸失利益1億ドル(約78億円)を遺族に支払うよう求める裁判が来年1月に開かれることも決まった。

マイケルさんの母キャサリンさんは判決後、地裁に集まった報道陣に「公正な判事、検察、すべての関係者に感謝します。しかし、息子は戻ってくるわけではなく、命を量刑では償えない」と話した。(2011年11月30日配信)

マイケルさん元専属医に有罪評決
2009年6月に米人気歌手マイケル・ジャクソンさん=当時(50)=が急死した事件で、ロサンゼルス郡地裁の陪審団は7日、マイケルさんに多量の麻酔薬を投与したとして過失致死罪に問われた元専属医コンラッド・マレー被告(58)に有罪評決を下した。

量刑は今月29日に判事から言い渡される。最高で禁錮4年となる可能性があり、同被告は医師免許を剥奪される見通し。

陪審団はマレー被告が、マイケルさんの急死までの約2カ月間、直接の死因と断定された強力な麻酔薬「プロポフォール」を不用意に連日与え続け、慎重な経過観察を怠ったと過失責任を認定。判事は「単なる判断ミスとは言えず、最終的に死を招いた」と断罪した。評決言い渡し後、マレー被告は収監された。

裁判で被告側はマイケルさんが「自ら(薬物を)致死量摂取した」と無罪を主張していた。

9月27日の初公判から40日余り。マイケルさんの死の直後から過失責任が疑われていたマレー被告に有罪評決が出た後、地裁の周りに詰め掛けた大勢のファンは「ついに正当な裁きが下った」などと喜びを爆発させた。(2011年11月8日配信)

 

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私が自分で「we are the worldに出たよ」とマーゴに言ったかも知れませんが、この映画の公開日は2024年1月29日なので、「計画的な公開」だと思います。

 

私はもうほとんどの記憶を思い出しましたが、「国防機密」に関わる重要なことは記憶の奥の奥の奥に何重にもロックをかけたので、いくら自白剤を飲まされても記憶は出ないようにしてあります。

「コンピューターのプログラムの組み方」さえも全て忘れたので、何も知らない素人と同じレベルの記憶しか今はありません。

 

20世紀の最後に「創造主マスター」と対話して解脱した時に言われたことは、「記憶を消すことはできませんが、預かることはできます」言われので、「思い出す日」を決めて何度も何度も記憶を忘れさせてからまた思い出したので、絶対に自分の意思では記憶を出ないようにしてあるので、よく重要な日付を忘れる人間です。

 

ペンタゴンで開発している「記憶を消す薬」もトラウマ治療にアメリカで使っていますが、「日本の悪い官僚」も手に入れていますし、私も持っていましたが、「思い出す日を決めないまま飲む」と全ての記憶は思い出せなくなる薬です。

 

まあ普通に生きていてもボケて記憶は「マダラボケ」になるし、同じことを繰り返し言うようになるし、「あれそれこれ病」と名付けましたが、「主語や名詞を言わずに話す女性たちほどボケは早い」ので、普段から主語を話してから「起承転結」で話す努力をして下さい。

 

私はもともと自分にとって大事ではない日付や人の名前も覚えない性格ですが、サラリーマンの時は「仕事」だったのでたくさんの人の名前を覚えました。

でも、自分が付き合っている女の名前も忘れるタチだし、忘れたくても忘れられない名前があるように、「記憶は自分の左脳の思いではなく全て自分の本質が思っている感情と連鎖する」とわかったので、「忘れたくても忘れられない名前もある」と理解しました。

 

「2023年から自分で消した記憶」を思い出したのでいろんなことをブログに書きましたが、「電磁パルス攻撃」が起きれば全てのサーバーのデータも消えるのでもう諦めています。

日本を守るための対策はできる限りしましたが、これから起きる「世界の大災害」は必ず起きるので、自分のことは自分で守るしかないと思っています。

 

<これから起きる大災害の可能性>

「中国の台湾有事」=与那国有事=日本と中国開戦、「マーゴのWarGame」に参戦?、日本経済破綻?

→「マーゴのWarGame」に参加して勝つしかない!

 

「南海トラフ」ではなく「東南海トラフ大地震」による日本人半減予想、日本国の全ての機能停止

→自然災害は止められないので諦める

 

何が起きても必ず、「結果は出る」ので、「起きたあとに何をするか?が大事」なので、できるだけの準備をして起きたあとに自分はどうするのかを考えておくことが大事な時期だと思います。

 

世界の政治・経済・戦争に関わる問題もたくさんありますが、私の資格は全て「特別」が付く非常勤勤務なので、日本国が困った時に「最後の最後に物事を決める役目」だからこそ、連絡が来るまでは自分がやりたいことだけやると決めていますし、電話番号も変えたので誰も連絡してこれないと思います。

 

昨日、たまたま行った馴染みの寿司屋で会った男性は20年前から家の近所の居酒屋で知り合いになった中学校の先生で、今の「文部省教育」についていろんな話をしましたが、子供がいなくて奥さんと二人で世界中をダイビングしていた仲良し夫婦だったのに、「2年前に妻のガンが見つかり急に亡くなったので学校も辞めました。」と聞いて驚きました。

高級なオール電化のマンションを買って住んでいたので、「奥さんの保険金と退職金で借金は消えたの?」と聞くと「まだ残っています」と言うので、「高いマンション」を買った人は死ぬまで維持費も大変だとつくづく思いました。

 

私も3年前に中古のマンションを札幌市で買いましたが、マンションは「毎月管理費」がかかるので、収入が少ない人は買うべきではありませんし、今は「40年ローン」もあるそうですが、40年後に元気で働けているかどうかのほうが問題だと思います。

 

だから「中古の1軒屋」も貯金で買っておきましたが、10年に一度はボイラーや外壁や屋根の補修もあるので、「人間は死ぬまでお金がかかる」のに「貯金をしていない人たちはどうするのか?」と思ってしまいます。

 

早く「見栄」をやめて「市営住宅」に住めば安いのに、お金がない人ほど見栄を張るので、自分の見栄のせいで貧乏になっている責任は老後、山ほど請求されることになるでしょう。

 

なぜ、日本中に市営住宅や県営住宅が多いかというと、「市営住宅や県営住宅」は衣食住の重要な物だからこそ、「全額補助金で返さなくていい補助金」だからです。

古い市営住宅を放置したまま「新しい市営住宅」を幾つも建てるのに「空き家だらけ」で呆れますし、一人でも住んでいれば「居住権」があるので、「民間が買って改修」することもできずに放置されている市営住宅が日本中に溢れていますし、家賃は1万円以下から3万円以下で住めます。

 

これから亡くなる団塊世代の老人たちの問題に多額にお金は必要な日本なので、親が死ぬまでの看護料と家族の時間と手間と、「介護施設不足・介護士看護師不足」の現状です。

 

今の日本の官僚は「新しい税金を増やす」ことしか考えていないし、そのために目先のわずかな金をばら撒くことしか知恵はない政治家ばかりなので、根幹的な日本経済や国民経済が豊かになることは決してありません。

 

自分の身は自分で貯金をして守らないといけない国だし、今、世界のどこの国の「経済」も大変だし、先進国ほど大変な状況です。

 

今、伸び盛りの「アジアの生活費」は安いですが、「マーゴの電磁パルス攻撃」が起きれば一番先に狙われるのが「お金持ちだと思われている日本人」でしょうね。

 

90年代もアジアに旅行に行った日本の官僚の娘が拉致されたことがあったので何とか助けましたが、今はそんなことをする官僚はいないので無理でしょうね。

 

こんなに世界で戦争が起きているのに、気安く日本や世界に旅行に行ったり、海外に出張する人たちの気が知れません。

いくら「会社の命令」だとしても死んでは意味がないので、「子供の学費のために夫の命をかける」よりも、「家族の出費」を減らすほうが先だし、田舎に戻って農業を始めるをことをお勧めします。

 

「日本の貧富の差はどんどん開いている」のに、お金の使い方は贅沢なので、「出費を我慢できない人」は必ず、悪いことをしてでもお金を稼ごうとするので、お金に余裕がない人たちと付き合うとロクなことはありませんので、「人の付き合い方」もよく考えたほうがいい時代になりました。

 

あなたのために無償でお金を出してくれる人はいますか?

夫婦は離婚、子供は家を出ていく、もしくは「引きこもり」、自由を満喫して借金地獄の若い世代と、年金で暮らせない老人たちばかりの日本の今のままなら、この先に希望ある日本の未来は生まれないと思い、「新しい世界21計画」を作りました。

 

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