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ついにアメリカ、イランを攻撃して表舞台で「WarGameに参戦!!」

アメリカのトランプ大統領は21日(日本時間22日午前)、イランの核施設を攻撃したと自身のSNSで発表し、ホワイトハウスでも演説して成果を強調した。

2025年は「マーゴのWarGame」の真っ最中ですが、私は「未来の結果」を見てきたので対策済みです。

私は生まれつきの「霊能者」だし、「時間の概念を飛び越えて過去も未来を行きできる能力」を子供の頃から持っている人間だし、「全宇宙の創造主マスター」と何度も話しあいをした人間なので、「時間を進めて世界の未来」を見て何度も見た結果、「どんな対策をしても毎回、結果は第三次大戦になって全ての人間が死んだ」ので「世界の支配者マーゴ」の思いどりの結果でした。

 

ならば、「第三次大戦のキッカケとなる出来事を変えるしかない」とわかり、あらゆる世界のトップの人間の心の中に入り情報を集めて対策を一人で検討しました。

結論を先に言えば、2025年の世界の国々はどこも国内経済がうまく回っていないので、「WarGame」で勝ってガッポリ儲けたい首相や大統領がたくさんいるし、「ロシアのプーチン」と「アメリカのトランプ」は「マーゴの商品」なので、「第三次大戦が起きることは止められない」と判断して、「日本の防衛対策」「第三次大戦が起きたあとの早急な復興」に焦点を絞りました。

 

この決断をしたのは、私が「日本の首相専用裏番頭」として18歳から政治家や首相たちを支え続けた経験上、最も手がかかった「安倍晋三首相が殺された2022年7月8日」に、「日本の首相があんな簡単に殺されるほどお金でSPを交代させてしまう日本国はもうダメだ」とわかり、大きな決断をするしかないと判断しました。

 

「18歳から防衛省の仕事」をしていれば当然、世界の防衛のトップの人たちと話し合う機会も多いし、アメリカとは最大の日米同盟の打ち合わせがあるのでよく連絡が来ましたが、「全て国家機密」ばかりなので家族にも誰にも話したことはないうえに、「30歳で官僚の仕事」をすることにもなったので、さらに言えない話が増えたので、いつも人にも家族にも言えない思いを抱えて生きてきた人間です。

 

日本と世界を守り続けた「吉岡一門の最後の頭領」としての責務も大きいので、いろんな人間から相談されることが多いので、何台もの携帯電話を持って対応しながら無償の仕事をしていた人間なので「心のゆとり」などあるわけはありません。

 

さらに、「1990年前後のバブル崩壊」も重なったので、ほとんど寝れない日々の中、きちんと結果を出し続けてきた人間なので「私の決断力を知っている人間」はたくさんいますが、全ての人に私の一面しか見せていないので、誰にどう思われようが自分の仕事はどう思われても日本国を守るために正直にやりきってきた人間です。

その結果、日本国内でも世界でも「永久資格」をたくさんもらいましたが、「安倍晋三首相暗殺」のあと、「私の極秘任務の直属の部下たち」を全員集めて、これまで部下にも話してない全ての事実を話してから、違う分野の部下たちとの顔合わせをしてから、「第三次大戦」が起きたあとの対策を話しました。

 

「新しい国を作るために必要な仕事の指示」を命令したあと、「私の分身も5人」見せて確認させてから、「最後に自分で全ての記憶を消すのであとは頼む!」と伝えて、普通のスピ系の生活に戻り普通に生活していました。

 

日本の防衛省の幹部も「中国共産党のスパイ」ばかりだし、全ての省庁のキャリア官僚も政治家も「自分の金のために日本を売る人間ばかり」なので、誰も信用できる人はいなかったので、田中角栄首相にも、日本船舶振興会会長の笹川亮一会長にも、塩爺(塩川正十郎)さんにも、松下幸之助社長にも「自分の全ての財産をやるからあとを頼む」と言われましたが、そんな金よりも「命をかけて日本を守る人間」が必要だったので、全て一人で人選て極秘契約をして自分の部下たちを育てていました。

 

私は「自分に嘘をつけない人間」なので、誰かに聞かれると答えてしまうことがあるうえに、自分の体の中に「GPSと盗聴器」が付けられている事を思い出したので、そうするしかないのです。

 

何度も記憶を消したり思い出したりすると、「時間軸の概念」がおかしくなるし、「パラレルワールド」がいくつもできるし、それぞれの「分身の記憶同調ライン」を遮断しているので、「8人分の自分の記憶」を一気に記憶を思い出すと脳が加熱して壊れるので、「ゆっくり少しづつ真実を思い出す設定」にしました。

 

2025年6月9日を記憶復元の日と決めていたので、今も記憶復元の最中のブログですが、「重要なポイント」だけは思い出しているので心の準備と覚悟はできています。

「左脳の記憶の仕方と右脳の記憶の仕方は違う」ので、それを最大限に使って、何度も時間を行き来し、「8人分の分身の記憶」もあるので、記憶の扱いを整えるためには仕方がないのです。

記憶の一部分を思い出すたびに「ブログのカテゴリー」を入れ替えたり、過去の日付を整理していると、今の自分の記憶と分身の記憶が入り混じるので「日付別には整理できない」ので、カテゴリー別に何度も過去の記事の日付を動かして「自分の記憶の整理」をしていたのです。

 

まあ、「電磁パルス攻撃」が始まれば誰も私のブログなんて読めなくなるので、「自分の記憶の整理」として大量の情報の整理をブログでしていると思って読んで下さい。

 

でもブログに書いたように私がやったことは「全て真実」ですが、人に話せないことばかりを経験している仕事なので、普通のフリをして現実の仕事をしながらいくつも同時に無償で仕事をした人間だからこそ、「2001年の解脱前と解脱後」は全く違う私だと理解して下さい。

 

「私の資格」は世界のどこへ行っても喜ばれる能力と資格があるので、世界のいろんな国に行きいろんな契約をしましたが、問題は「世界の支配者マーゴのWarGameの結果」なので、人にどう思われるかなんてどうでもいいことだし、私の目的は吉岡一門のご先祖が守り続けた日本国を存続させることだけを最優先して物事を決めています。

 

以前公開したブログですが、マーゴの「Wargameの仕組み」をしっかり把握していかにWar Gameが恐ろしい博打なのかも理解して下さい。

 

▶️「戦争で人が亡くなると、お金が儲かる「WarGame」がある!」

 

重要なことは、「兵士だと一人10億円」だけど、逆転するためには、兵士じゃない「一般庶民」を巻き添えにして殺すと、「一人につき100億円」も貰えるというルールです。

世界最大のお金儲けは、「株」でも「投資」でもなく、「War Game」だし、武器売買なので、世界の戦争は絶対に無くならない仕組みになっているのです。

さらに詳しく言うと、自分の国で戦争をしていなくても、戦争している国に「援助金や武器を出した国もWarGameに参戦したことになる」ので、2025年現在、世界でWarGameに参加している国をよくご覧下さい。

 

イスラエルに武器を出してる国

アメリカ・フランス・スペイン・イギリス・イタリア・ドイツ

ロシアに武器を出してる国

ベラルーシ、エリトリア、北朝鮮、シリア

パキスタンに武器を出してる国

中国、イラン、トルコ

インドに武器を出してる国

ロシア、米国、フランス、イスラエル。中でも、ロシアは長い間インドの主要な武器供給国であり、インド軍の装備の約7割を占めています. 

 

  • アフガニスタン紛争
  • アメリカ軍やそれに支援されたアフガニスタン・イスラム共和国新政府と、ターリバーンやアルカーイダなどの武装勢力が争った
  • シリア内戦
  • クルド対トルコ紛争
  • リビア内戦
  • イエメン内戦
  • ウクライナ侵攻

 

2025年の現在、世界には56もの武力紛争が起きており、特に高強度紛争はアフガニスタン、シリア、ソマリア、イエメン、ナイジェリア、エチオピア、エリトリア、アゼルバイジャンなどで発生しています。 

  • 世界196各国中56カ国参加=28.6% 
  • 世界の約3割の国が「War Game」に参加している現状

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

 

私が何度も未来に行って見た結果、どれも「第三次世界大戦」になっていたので、いろんな対策をしてからまた未来を見ても、「最後は世界の人間も動物も死ぬ映像ばかり」だったので、そこまで拡大するキッカケになった時期と出来事を探しました。

「日本列島も丸焼け」になって人間が全員死ぬ映像を見ると、「自分の魂」が決めて地球に人間として生まれた意味がなくなるので、悩みました。

 

 

これから起きる大きな問題は以下のとおりです。

 

1、どういう方法で世界の戦争は終わるのか?誰が「世界の戦争」を終わらせることができるのか?

 

「ローマ法王」が世界の戦争の停戦に名乗りを上げましたが、無理だと思います

 

2、戦争が終わった後に「負けた国の賠償金の問題」も出ますが、また大東亜戦争の後のように長期的な借金をさせて返済できる国はあるのでしょうか?

 

WarGameで勝つほうに賭けた国は「大儲け」しますが、今のままなら多分、マーゴの商品がいる「ロシアとアメリカ」がWarGameで大勝ちする結果のストーリーでしょう。

でもまだ「中国が表舞台で戦争」に名乗りを上げていないので、中国がどこを攻撃するかが問題ですし、習近平は自分の親が大東亜戦争で大負けしたので、マーゴに借金があるので絶対に戦争を始めるし、一番、可能性が高いのは「台湾攻撃」でしょう。

だから私は、台湾の防衛は日本で守っているので、もし台湾に手を出したら中国を世界が攻撃すると伝えてありますが、いつ台湾に手を出すかはわかりません。

 

3、1945年に負けた日本が極東国際軍事裁判」のように、勝った国が世界を好き勝手に「植民地」にするのをわかっていて日本は黙って見ているしかないのか?

 

日本政府や防衛省がそんなことをしたら、大東亜戦争の後のように、財閥解体と資産没収になるので、もう二度と日本という国の復活はありませんし、日本という国は「アメリカの植民地」になり、個人も国の資産も全て没収されてしまいます。

誰がこの戦争をどういう形で終わらせるのかが、最大のポイントだし、そこで日本がどういう行動に出るのかが、今、最も世界が注目するところです。

 

4、「世界の軍事力ランキング 2024年版」によると、1位はアメリカ、2位はロシア、3位は中国、4位はインド、5位は韓国、6位はイギリス、7位は日本と順位付けされているが、現在、ロシアの戦争にアメリカと中国が参加したら確実に「核戦争」になることは決まっています。

核兵器保有国は、米国、ロシア、中国、フランス、英国、インド、パキスタン、イスラエル、北朝鮮の9か国で、それぞれの保有数は、2024年時点では米国が5,044発、ロシアが5,580発、中国が500発、フランスが290発、英国が225発、インドが160発、パキスタンが165発、イスラエルが90発、北朝鮮が20発と推定。

 

私は「世界の全ての戦争を止めることはできない」ので、「2025年のWarGameに勝つ」ことだけに集中しました。

世界の支配者マーゴの目的は、世界が戦争をしなければいけない状況に追い込むことなので、アメリカも中国も国内経済の空洞化が始まっていて問題だし、アメリカは中間選挙もあるのでトランプ大統領の采配次第で「アメリカ経済」は大きく動くので、アメリカが戦争に参戦する可能性は高いと思っていましたが、やっぱり、表舞台に参戦しましたね。

 

参考)トランプの第二幕:2025年以降の展望

 

米国FRBの行方は?

アメリカ銀行を動かしているのは「米連邦準備制度理事会(FRB)」ですが、対応にに変化はないと「PIMCO」では予想しています。

 

パウエルFRB議長の任期は2026年5月までで、それまで議長の地位は安泰だと考えています。次に連銀理事に空席ができるのは、2026年1月です。また、大統領は、理由なくFRBの理事を解任することはできません。

「FRBの独立性に疑問の余地はない」とPIMCOは考えています。

FRBが最終的に説明責任を負うのは、FRBを創設しその責務を確立した議会、そして国民に対してです。

その独立性により、FRBは政治的な影響を受けることなく、データ、分析、判断に基いて金融政策を運営することができるのです。

結論

トランプ次期大統領は、確固たる負託を受けて大統領に復帰することになります。合衆国憲法を変えないかぎり、3期目に立候補することはできないため、多くの点で、再び公職に立候補しなければならないという政治的配慮に煩わされることは減るでしょう。

しかしながら、下院が歴史的な僅差になるなど議会の勢力図の拮抗が、トランプ氏のアジェンダや財政政策等に歯止めをかける可能性があります。

いずれにせよ、今回の選挙戦では、不確かな状態が長引くことなく、すぐに結果が判明して明確さが増したことは歓迎すべきでしょう。

以上の情報を精査し、いろんな可能性を考えて対策しましたが、その結果、「日本人の反応」も大きな要素になりますのでよく考えて行動して下さい。

 

2022年7月8日に安倍晋三首相が暗殺されても、大きな問題にならないほど「平和ボケした日本国民」を救うべきかどうかもとても悩みました。

平和ボケ、事なかれ主義、他人任せ、自分のお金が一番、自己中心的な日本人の反応次第で、「第三次大戦のあとの復興は決まる」と思い、日本が世界の戦争に勝つための対策も考えました。

 

皆さんは、戦う武器を用意していますか?

大事な人を救えるほど「水と食料を確保」できていますか?

誰かに大事なものを奪われたり、殺されない対策をしていますか?

いっそのこと全て諦めて海外旅行にでも行く予定ですか?

暑い本州を抜け出して「海が綺麗な宮古島」に移住する人もいるでしょうが、沖縄は最も台湾有事の影響を受ける場所なのでご注意下さい。

 

まさか、こんな時期に「中国のレゴランド」に遊びに行ったり、してませんよね?

 

そんなバカな日本人でも、私が諦めると神武天皇が即位した年から2685年間、日本を守り続けた「吉岡一門頭領」に申し訳ないし、「日の出る国 日本の意味がない」のでできる対策はしましたが、具体的なことは「今後の世界の動向」と「日本政府と防衛省の動向」で確認して下さい。

 

 

多くの日本人は、「プーチンのロシアが悪、ゼレンスキーのウクライナが善」と思っているのではないでしょうか。

しかし、2022年にロシアがウクライナに侵攻した背景には、2014年以来のロシア語を話すウクライナ東部の住民に対する政府の激しい弾圧がありました。

プーチンは国連で話し合いをもとうとするなど、できるだけ穏やかに解決しようとしてきました。

しかし、常任理事国であるアメリカ、イギリス、フランスの拒否にあい、いっこうに話が進みませんでした。

さらには、1990年の東西ドイツの統一時に、NATOはこれ以上東方に拡大しないことをゴルバチョフ大統領に約束しました。

ところが、1999年にポーランド・チェコ・ハンガリーが加盟し、2004年にルーマニア・ブルガリアなど7カ国が加盟し、NATOは26カ国となりました。

 

さらにNATOの加盟国が増え、現在は32カ国にまでなっています。

NATO加盟国一覧(2024年5月現在)
アルバニア、ベルギー、ブルガリア、カナダ、クロアチア、チェコ、デンマーク、エストニア、フランス、ドイツ、ギリシャ、ハンガリー、アイスランド、イタリア、ラトビア、リトアニア、ルクセンブルク、モンテネグロ、オランダ、北マケドニア、ノルウェー、ポーランド、ポルトガル、ルーマニア、スロバキア、スロベニア、スペイン、トルコ、イギリス、アメリカ、フィンランド、 スウェーデン。
 

注)「NATO軍」は世界の支配者マーゴが金を出している軍隊です。

世界の3割の国が「WarGame」に乗り、「勝負の駒」は揃ったので、ロシア、アメリカ、NATO軍で「War Game」を勝とうと、92歳のマーゴは「最後の勝負」に出ています。

あなたがどうやってこの「WarGameに勝つか?」を考えてみて下さい。

これは「テレビゲーム」ではなく、実際に「人が人を殺す戦争」なのです。

そして、必ず、日本もこの戦争に巻き込まれます。

まだ、自分のことしか考えられませんか?

 

NATOの拡大に危機感を覚えたプーチンは、2014年にクリミアを併合、そして2022年にウクライナに侵攻し、現在もウクライナ(NATO)とロシアの戦いは続いています。

また、プーチンと信頼関係にあったドイツのシュレーダー首相が2005年に退任し、後任の首相はメルケルとなりました。

プーチンは、他国の首脳と冗談を言い合って笑うなど、快活で明るい性格でした。

しかし、12年ほど前から、性格が変わったように明るさが影を潜めています。

 

心理学の専門家で伝統医学を修めた著者の分析によると、武道家でスポーツマンのプーチンは右脳派、科学者であるメルケルは左脳派のため、良好だったドイツとロシアの関係が悪化することになったようです。

 

もちろん、この影にはアメリカの存在があります。

日本人の大多数は、ロシアとウクライナの紛争及び第三次世界大戦の危機はすぐに終わるだろうと思っているでしょう。

しかし、ドイツでは全ての主要都市の地下鉄駅が緊急避難所に改造されるなど、いつ勃発するかわからない「第三次世界大戦」に備えています。

本書を読んで、マスコミやSNSが流す「フェイクニュース」に騙されないようにしてください。

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