1998年から3年間経験させられた「解脱体験の実話」
まず、私が体験した「解脱」は一般に言われている「解脱の説明」とは大きく間違っています。
「ブッタは解脱した」と言われていますが、解脱する前に「涅槃(ねはん)」の姿で死んだので、ブッタは解脱していません。時間を遡って「ブッタ本人」に確認しました。

ブッタの死後、周りの人たちが勝手に作った「解脱のイメージ」や文章が世界に広まっていますが、全て間違いです。
そう言い切れるのは、私が「ブッタの魂」に直接、聞いたからです。

「解脱しても生きている私」は、「全ての欲」を一度、手放して守護存在や創造主マスターと対話したあと、生きたまま戻ってきたので、生きるためにはまた「欲望」を持たないと周りの人と付き合いづらいので、「全て落とした欲望」を拾い集めて、2001年から「普通の人間」に戻りました。
だって、私は食べなくてもいいくらい気持ちいいセックスを永遠にできますが、女はセックスのあと必ず「腹が減った」と言うので、「飯を食うのとセックスをするのと同じ欲望の場」にあるのが女なのだ」と諦めて付き合うしかないと学びました。
私が解脱するまで欲望を落とす過程でマスターと戦ったのは「性欲」でした。
「人間に与えた食う寝るヤルの3大欲を無くす必要があるのか!!それなら全ての動植物の性欲を無くしてみなさい!」とマスターに言いはり、「地獄のセックス修行」もしたので、「そこまでセックスが好きならどうぞ、そのままお持ち下さい」とマスターに諦めさせたあと、地獄の底の底でとんでもない相手とセックスをしても射精できました。
「地獄から天国へ昇る快感コース」と「天国から地獄へ落ちる苦しみコース」のセックス経験をしている人間だからこそ、相手がどんな思いを持っている女でも「セックスの気持ち良さ」を教えてあげたので、世界中に子供が多いのだと思います。
いや、違うわ!、全ては10歳の私を犯した「みどり先生のせい」で女を信用できずに嫌いになったのに、「据え膳食わぬは男の恥!」と父から武士教育を受けた男なので、不味そうな女でも食べてみてから不味ければ吐き出すことにしています。

1998年1月10日から強制的に部屋の中でぶっ倒されて「全く動けず、食べれず、寝れない3年間」の経験は「あらゆる欲望」がどんどん落ちて無くなりますが、「24時間×3年間」は葛藤の連続でしたが、必死にまだ生かされている意味を考え続けた人間なので「解脱の説明図」は間違いだと言えるのです。
2016年に京都で知人に紹介されて出会った男性は、末期ガンになった自分が医者に見放された結果、自分でインドへ行き、修行して食べ物を食べない「不食生活を3年」かけて身につけてガンは完全に治りましたが、私も3年間何も食べずに生きていたので二人でいろんな話をしたことがあります。

インド・アーメダバード(Ahmedabad)の病院で、国防省研究機関の医師団による観察を終えて会見する自称「70年間断食」のプララド・ジャニ(Prahlad Jani)さん(2010年5月6日撮影)
私は18歳から26歳で結婚するまでは、「身長180cm体重63.5kg」とずっと同じスタイルでしたが、結婚後、規則正しく食事を毎日食べるようになり体重が「78kg」まで増えましたが、2001年1月10日の「解脱後の体重は53kg」だったので「25kg」も3年間で痩せました。
「不食」を選んだ京都の飲み屋の彼も「デブから20kgも体重が落ちたので必要だったと思います」と言いましたが、彼と私が違うのは、彼は自分で「食べ物を食べない」と決めたのに仕事がアルコールを売る飲み屋のオーナーだったので「時々は付き合いで食べますが、体が重くなり吐いてしまうので今は食べません」と言いながら、酒を飲み、タバコを吸い、女も大好きだったので、「勝手に解脱のイメージを作って欲しくないよな」と二人で盛り上がりました。
私が1998年1月10日の39歳の誕生日に家で倒れされてから左半身が一切動かなくなり、「立てず、眠れず、不食」になりましたが、「意識と右半身」だけは元気だったので、ひっきりなしに来る電話の対応をしながらFAXで資料を送ってもらい、「防衛省の部下」と「官僚の部下」と「札幌の社長会」の人たちにアドバイスや指示を出して「日本国を守る経済安保の仕事」をしていた人間です。

「全ての省庁のキャリア官僚たちが自分で処理できない仕事を私に依頼した場合」は、Amwayビジネスに登録してもらい、「完全無農薬のニュートリション」を食べて健康になってもらい、奥様には鍋や空気清浄機買ってもらって3人チームで私のネットワークを広げたので、少しだけ「Amwayボーナス」が入り助かりました。

「解脱の3年修行」が始まる1998年(39歳)までは「5つの仕事」を同時にしていたので、1台の携帯電話に2つの電話番号を入れた携帯を3台持っていました。
半年くらいで分身を作れることがわかったので、「携帯1台に1つの番号」に変更して「分身たち」に渡し、5機の私のプライベートジェット機も貸したので、海外や日本全国へ飛び回って仕事をしてくれています。

どうしても私が直接、会って話さないと解決できない強い信頼関係の世界中の要人たちがいますし、お互いの国の「国防と経済の発展」のための話し合いが必要なので、政治家や「社長会の社長」たちに連絡をとりながら仕事を進めていました。
誰も私の分身とは気づかないし、「私の能力」は同じなので、私以外の7人は世界で「新しい世界」を実現するための壮大な計画を遂行してくれています。
日本国と防衛省からもらった私専用のプライベートジェット機は「戦闘機やジャンボジェット機やVIP飛行機の大小5機」あったのでそれぞれの「5人の分身」に渡して、私はスピ系の仕事と神事をしながら「夢の中のテレパシー通信で指示を出す役目」なので、常に寝ている時も脳が動いているので疲れます。

3年経った2001年1月10日に体が動くようになり「解脱終了の合図」だと分かったので、そこから「2006年まで5年間ボランティア生活」をした理由は、「生かされている恩返し」ですが、生活費は貯金をしていたおかげで何とかなりました。

私は「生まれる前の記憶」を全て持って生まれた子供だったので、いつもいろんなことを守護存在と話しましたが、その内容を周りの人に話しても誰も信じてくれないので、「誰にも真実を話さない子供」になりました。
私が1998年1月10日に倒れてから24時間、倒れた理由を守護存在たちに問い詰めた結果、「全宇宙の創造主マスターと対話」することができて、「自分の魂の記憶の意味」を全て教えてもらったことがあります。
全宇宙の創造主マスターに私の魂が言われたことは、
「この地球の人間の残り時間は少ないので、あなたが今、人間を全て消滅させるのか、それともまだ少しだけ生かすのかを決めて下さい。」
と言われました。
「なぜそんなことを私に言うのか?」と問い詰めると、全宇宙で「初めて生まれた男の魂」だったし、それを望んだのも「全ての女の魂」だからこそ、「人間を生かすか殺すか全ての命の責任を持っている最初の男に決めて欲しい」と命を産んだ女たちが言うのです。
呆れましたが仕方がないので、「自分で地球に降りて人間となってからどれくらいまで生かすのかを決める!」と答えた結果、1959年1月10日に北海道芦別市常磐町の「農家の次男坊」に生まれ、12歳で「吉岡一門の頭領」になりました。
ちなみに、「今世、人間に生まれた魂」で「自分が決めた魂役目を果たさない魂」は、次に人間に生まれることはできず、猫や犬やネズミに生まれたり、土の中の虫やミミズになって「食べられるため」に産まれるように設定しました。
今世、悪いことをした奴らのケリは必ず付けます。

今の人間が食べている「牛や豚や鶏にも生まれ変わる魂」もいるので、「自分のご先祖を食べている肉食人間」はどんどん自我欲が強くなり、誰かに食べられるまでご先祖を食べ続ける「エタ非人」と同じ最低の人間になると思って下さい。
「動物の肉」を食べる人間は「魂が退化した人間」だからこそ、体の汗の匂いが肉臭いので大嫌いです。
人間ができない空を飛ぶ鳥や蝶々や蜂、さらに、海の中で生活できる魚たちに生まれ変わった魂は、「人間に食べられることを苦痛には感じない」ので、自然界の循環に沿った生き方をする魂です。
「魚と野菜と米だけ食べる人間」は魂が綺麗になるのは当然なので、変な病気になる確率も少ないのです。

私に「スピ系なのにタバコを吸うんですか?」と怒る女に会ったこともありますが、「タバコは植物」で香りを楽しむ高尚な趣味だし、「タバコは肺がんの原因という医者の話は嘘で実証されていない」ので、魂的にも肉体的にも「葉タバコ」は全く問題ありません。
逆に問題なのは今流行ってる「電子タバコ」のほうで、「精子も卵子も死ぬ成分」が入っているので、子供が欲しい人はすぐにやめなさい。

「動物の肉を平気で食べる人間がスピ系で仕事をしていることほうが私は信じられない」し、大阪のおばちゃんみたいにぶくぶく太る「過食動物」は「下等な動物に落ちた魂」だと私は判断します。

皮肉にもお金をたくさん持った女たちは、みんな「ブランド品」を買い漁り、美味しい物を食べまくってブクブク太るので、きっと誰かに食べられたくて太っているのだと思います。
あなたの知り合いに「カニバリズム愛好家」がいることさえ気づいていない人が多いので、バストとウエストとケツが同じサイズの太ったデブは狙われています。

そうなることが嫌な人は、「ご先祖カルマ」が外れる「神仏心・先祖講座」で勉強して下さい。
つまり、私は1998年1月10日から半年間ほどで「解脱」したので、そこから「分身」が日本中と世界中に飛び回って世界の平和を守り続けている人間です。
「関西の勉強会」や「関東の勉強会」にやってきたお客さんが、「昨日、吉岡さんを電車で見たわ」とか、「今ここに来る電車の逆方向に吉岡さんが乗っていた」と何度も言われましたが、「人違いです。世界には同じ顔の人間が3人いるというでしょ!」と言いはって済ませてきました。
「私は1998年から8人います」ので、誰もが私だと思う人を見るのは当然なのです。

「IQ左脳360右脳測定不能」の人間が8人いると、どうなるかを考えてみて下さい。
私が8人いれば思ったことをやるための「時間は8倍使える」ので「1日192時間」もあるうえに、もともと「睡眠時間は短い」ので、あらゆるジャンルの開発や「世界の要人たちとの交渉現場」へ行くので、「私の影武者は7人いる」と思って下さい。
ロシアのプーチンも、アメリカのトランプも、北朝鮮の金正日も、「影武者は5人」いるのでそれと同じです。



「世界の支配者マーゴ」が北朝鮮の金正日を「自分の商品」にしない理由は、「金正日が日本人で私のご先祖の遠い親戚に当たるので手を出すな!」と私が教えたからですが、2011年11月に間違って「長男の金正日を殺した」ので浅はかな女です。
長男を殺せば、「好き勝手なことを北朝鮮はしない」と思った「浅はかな世界の支配者マーゴ92歳」です。

「私本体以外の分身」は拳銃で撃たれると死ぬので「新しい分身」を出したことも何度かありますが、あまり人数を増やすとそれぞれの「分身が経験」したことが私の脳に情報として「夢」を通して伝わるので「8人」で止めています。
「インドの私」と「アメリカの私」とは通信は切ったので、何を思ったのか何をしているのかはよくわかりませんが、どれも私なので優秀ですので、「世界の平和を守る活動」をしてくれています。

「インドとアメリカと本体の私」を含めた3人を抜けば、日本と世界に「5人の私が同時にいる」ので、偶然を私を見ることもあると思いますが、「綺麗で若いナイスバディの日本人女性」以外は声はかけないで下さい。
「スパイ」だと思われて、私の部下たちに殺されますよ!
「私の分身」は今もきっと誰か綺麗で若い女とたくさん付き合って最高のセックスを教えて喜ばせていると思いますが、それも「私の役目」なので頑張ってくれていますし、女性たちは全員、「お金持ち」なので私より悠々自適に暮らしていることでしょう。
「物質は意識が産み出す」ので、「解脱」して生きて戻ってきた人は理解できると思います。
詳しく自分で学びたい人は、「解脱の真理のVIMEO動画」で学んで下さい。
本日のトップページに出した「解脱の真理 ヒマラヤ大使の教え」のM・マクドナルド・ペインにも、時間を遡って会いに行っていろんな話をしましたが、「彼は時間を行き来できない」のでとても悔しがっていました。
私本人だけは時間を過去に戻ったり、時間を進めて未来を見ることはできるので、「2000年問題」でコンピュータの1秒を動かせるのは当然だし、「時間を止める」こともできるので、何度か命を狙われた時に使いました。
もし私が「世界の時間を止めたまま放置」すれば、簡単に人間も動物も植物も死ぬので、一人で野菜と米を作って生きるか、それとも全員が死ぬまで見守る役目なので悩みます。

それと、21世紀の世界が「第三次世界大戦」にならなように色々な国の仕事をしましたが、何度やっても「第三次世界大戦」になったので、その度に、過去に戻ってやり直した結果が今なのです。

何度も失敗したので、時間を戻ってやり直した結果、たくさんのパラレルワールドが生まれましたが、私が時間を動かして作った世界なのでどの守護存在も私を問う存在もいません。
何度も「第三次大戦」を体験したあとに生き残った人たちの様子も見守りましたが、やはり、「第四次世界大戦」になったので諦めました。
つまり、私は「この先の世界で起きることを全て知っている人間」なので、その記憶を全て消してから「第三次大戦」が起きる前に止める方法を考えたので、うまくいくかどうかは皆さんの意識と行動次第なのです。
皆さんの人生は一度きり、「私は永遠に死なない魂の人間」なので、また失敗したら次の方法を考えますが、「21の対策」でうまくいく未来を見たので楽しみにしています。
それでも自分のことしか考えられないあなたは、次に「牛や豚や鶏」になって誰かに食べられる日を楽しみに生まれ変わって下さい。
今日、あなたが食べた「牛や豚や鶏」は、あなたのご先祖の魂なのですよ!
日本の天皇家を守り続けた「吉岡一門の頭領」としてできることは全てやったので、天皇を大事に思わない人たちは、早く日本から出て行って中国で暮らして下さい。
