ロシアのカムチャツカ半島東方沖で”マグニチュード8.8の地震”・太平洋側に津波警報

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北海道の苫小牧市にいる時に、朝から何度も「緊急警報」が鳴りました。
苫小牧消防署からは、「国道36号線より海側の人たちは避難して下さい」のアナウンスが何度も鳴りました。
■午後0時半現在 北海道内の国道の通行止め情報です。
津波警報を受けて、釧路開発建設部管内では現在、国道3路線6区間で通行止めとなっています。
▼国道38号
・釧路市音別町中音別から白糠町馬主来まで
・白糠町和天別から釧路市新野まで
・釧路市浪花町から釧路市幣舞橋まで
▼国道44号
・釧路市北大通から釧路市新釧路町まで
・根室市東梅から根室市温根沼まで
▼国道244号
・別海町尾岱沼港町から別海町本別海が通行止め
■いずれも通行止めの解除時間は未定です
■最新情報を緊急生配信中
https://www.youtube.com/embed/RqWgSm_QReI
防衛省からも「三つの自衛隊基地に住民の避難をさせた」と報告あり。






2011年3月11日以来の大型地震による津波発生です。


日本の太平洋側には「吉岡一門資産」で「地震探査用の測定器」を付けています。
「地震探査用の測定器」の範囲は、「ロシアの北方領土」から「台湾および、フィリピン」の海の中に浮かべてありますので、有事の際にも「敵の潜水艦を発見できる」ようになっていますので自動で反撃します。
