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<New World 21 Project>日本が戦争で勝つための作戦

「日本領土」が攻撃されて「戦争」になった時に、「必ず勝つ方法」を子供の頃から考えていました。

私の祖父は二度戦争に行き片足を取られた「名誉傷痍軍人の岩渕安治中佐」だし、二度も「天皇陛下に勲章」をもらった人なのですが、亡くなる前に国からもらった物は全て防衛省に返した人なので家には何も残っていません。

 

北海道芦別市常磐町の「吉岡一門総本家の長男の吉岡力も沖縄戦で戦死」したし、「四男の叔父の吉岡信も沖縄戦」で戦って生き残って帰ってきました。

 

「戦争の体験談」を詳しく全て聞いて思ったことは、「二度と日本が戦争で負ける体験はしたくない」と思うのは当然です。

 

「日本は人口減少問題」を抱えている国なので、「自衛隊」だけでは戦っても負けることは明白だし、「軍事力はGNPの1%」では足りなさすぎるし、すぐに防衛費を2%、3%と上げるわけにもいかないので、まずは、敵のアメリカと手を組むことを考えました。

 

私はたまたま、1977年に岡山理科大学の学生時代に栗栖統合幕僚議長に頼まれて「防衛省の陸将補」となったので、まずは「コンピューターと通信部門に関して世界一」になるための物をたくさん開発したので、それを世界に広めるためにたくさんの「防衛特許」をとり、「日本の電気通信技術の現場のプロ」を集めて選抜してから「私個人のNECチーム」として働いてもらいました。

 

 

日本は「資金」されあればどんな物でも作る技術があるので、「吉岡一門資産」から多額の投資をして、あらゆる「通信機器や武器」を作りましたが、「全て私の軍事特許」なので「防衛装備庁」という形で防衛省に無償提供し、作ったのは日本の民間企業の優秀なスタッフたちです。

 

 

「日本は加工貿易で発展した国」なので、アジア諸国から原料を安く仕入れ、「日本国内にある技術」で世界最高レベルの物を作り売ることで「企業収益」を出しながら、「世界レベルの防衛体制」を作る必要があると判断しました。

 

当然、「世界一の通信技術」や「コンピューター技術」を持っている企業は世界にたくさんあるので、「私の特許」をタダであげる代わりに「世界の優秀な企業と提携」して「技術共有」を行いました。

 

今までにない「新しい特許技術」で作る物はアメリカで製造して世界中に売るので、日本とアメリカの企業収益を確保しながら、世界で最高に強い武器を持つ国にする計画を立てました。

 

私がもし「国防の取り組み」をしていなければ、日本の軍事力も通信技術もコンピューターの世界で発展しないので、「世界の最先端情報」を先に手にいれるために、私が日本のライバル企業に連絡して「防衛省の陸将補」として交渉するので、相手国も当然「国防の責任者」が出てきます。

 

「最高レベルのコンピューター技術者」と話をすると私のほうが賢いので、「新しい特許をタダ」であげる代わりに相手国の技術もタダで教えてもらう信頼関係ができました。

 

 

「特許技術を与えてから支配力を奪う戦略」は、相手を嫌な気分にしないのですが、文句を言う奴には私はこう言います。

 

まだいくらでも新しい技術も特許もあるのに、もう取引をやめるんですか?

じゃあ、あなたの敵国に「新技術」をタダであげるので、あなたの国が戦争になればあっという間に負けますね?

それでいいんですか?

 

これが敵国となる国との「交渉ポイント」なので、どんな問題でも一緒に解決して日本の協力国にしました。

 

日本国内だけ見ている人間は「井の中のカワズ」で、世界のトップの人たちに触れないと「新しい情報」は出てこないし、お互いに「軍事保守契約」を交わしている関係なので、上手に相手が話したくなるようにアドバイスをしながら「最新情報」を手に入れるのが得意な私です。

 

世界は「新技術」に対して投資する企業や個人はたくさんいるので、「技術的な特許」を先に登録してから「投資家」たちに情報を公開して、これが完成するといくらぐらいで売れていくら儲かるのかの試算も提示するので、いくらでも私に投資する世界の人は出てきます。

 

これは「防衛省の仕事」とは違い、私個人が考えたことなので「私との個人特許の契約」を先にするので、防衛省の陸将補という立場を使って敵国の情報を入手できる最高の方法でした。

 

実際に「私の特許」を製品化する企業を見つけて作ったものを日本の防衛省の「防衛装備庁」で日本用に作りなおせば「日本の技術」となります。

 

日本企業と大きな契約をすることになるので、「開発費がない日本企業」には吉岡一門資産から投資して「共同開発の形」にするので、外部に特許情報が漏れることはありません。

 

「完成品の武器」を作るわけにはいかないので、部品として日本で作り、輸出してから海外で作れば法律的にも問題はありません。

日本の防衛装備庁で組み上げるものは「部品」だし、幾つもの企業でバラバラに作らせるので、「完成図」は誰も知らないし、全体図を把握することはできないように作業させました。

これが「日本の技術」を世界に盗まれないようにするために考えた方法です。

 

日本企業のどこのメーカーでも「部品は値段が安い中国製」が多かったので、同じ物ならもっと品質が良く勤勉なアジア諸国で作らせた企業は、「エラー部品の比率」の低さに驚きます。

 

日本人は技術力があるし勤勉なので、人件費もアジアでは一番高いからこそ、日本人と同じ手先の器用さがあるアジアの国の技術者を海外で雇って作れば、その企業も喜ぶし、「防衛上の安全保障と守秘義務の契約」をするので、他の国に全体の情報が漏れることはありません。

 

私が日本の防衛省に入る前は、全て武器製造情報は日本企業に「丸投げ」だったし、日本の技術者を超えるような人材は防衛省にいないので、私が個人的に優秀な日本の技術者を集めて話しあう会議が、「世界最先端技術チーム」だったので、毎回100名以上の世界の科学者や技術者が参加した会議を繰り返ししていました。

 

日本のコンピューター会社の商品以外にもたくさん開発したものを防衛省でも使いながら「海外と技術提携」するので、誰がどこで作っているかは不明だし、「企業技術の特許」も全て私のチームに参加した人たちにタダで差し上げたので、世界の優秀な人たちが私をサポートしてくれるのは当然です。

 

 

1987年(29歳)で私がダイエー苫小牧店の玩具売り場のマネージャー(管理責任者)でいる時に、勝手に中内功社長が「IBMのPOSレジをテスト導入」したので、一人で頑張り、日本IBMの社長にボロクソに文句を言って改善させました。

 

店長室に「日本IBM」から私個人用として「1台のデスクトップパソコン」が送られてきたので、箱を開けてパソコンを繋いでみると、1977年から「防衛省の仕事を頼んだ私のチーム全員」がテレビ会議に出てきたので、お互いの現状の問題を報告しあい問題解決するのにとても役立ちました。

全員、私の先輩なので「管理職」になった人もいましたが、やっぱり研究者は「新しい技術」に興味があるので、仕事のあとにビールを飲みながらいろんなことを話し合い、新しい特許もたくさんプレゼントしました。

 

翌年の1988年(30歳)に「ダイエー労働組合の中央執行委員」になり、同時に「官僚の仕事」をすることになったので、「私のNECチーム」の人たちの会社や知り合いを通して、また新しい物を作る会議を夜中によく行いました。

1989年(31歳)で「ダイエー札幌店」に転勤した時に、「IBMのパソコンを自宅用」にもらったので、家で夜中に会議をすることも多くなりました。

 

しかし、世界との交渉のために海外へ行くことも多くなりノートパソコンが欲しかったし、「世界一のパソコン」を作りたかったので、吉岡一門資産で投資して「1台10億円のノートパソコン」を2台だけ作りましたが、現在は私の手元にありません。

「オールチタン製」、永久に電源が不要の「12スターダイヤモンド」の光通信技術に、「スターリンク接続」なので重たいですが、コンクリートに落としても壊れない丈夫さが売りです。

どこにもスイッチはないし、特別な解除技術を入れたので、もし盗まれも壊せないし、私以外が触れると自動的に中身がクラッシュするように設計したので、私の技術を盗むことはできない特別なパソコンです。

日本のある企業に作らせたものですが、もっとも軽いチタンを大量に使った貴重なパソコンなので、もう作ることはできません。

 

私のアイデアは世界一、作る日本企業も世界一、それを組み合わせると「防衛」だけでなく、あらゆる世界に技術を売ることができるので、私個人は一円も貰わずに開発してもらい、さらに「進化し続ける仕組み」を作ったので、時間だけ過ごしてお金をもらえると思っているサラリーマン体質の人は私のチームには誰もいません。

「全て無償」で私が国の仕事をしていることを知っているからこそ、世界のもっとも優秀な人たちと本気で話せば「未来の話」はどんどんアイデアが出るので、いくらでもアドバイスしながら「新商品のアイデア」がでます。

通常のアドバイスはメールでやり取りするので、幾つものサーバーを経由してお互いの情報を交換し合っていましたので、私の会議に参加できる人は世界一有名な技術者なので、世界一になるのは当然です。

 

21世紀の2025年に「21プロジェクト」を実現できるのも「私の世界の仲間」たちのおかげですが、私は記憶を消したし、世界中に「私の分身」が飛び回っているのでどんなことでもできます。

 

つまり、「絶対に日本は戦争に負けない国」に私がしたという意味ですが、自衛隊員も少ないので「自分の命」は自分で守って下さい。

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